そろそろ大学受験も本格的に始めないと、ということで、英語と数学の参考書を買いました。まずは、基礎からですね。

中学受験と同じ、基礎からスタート。そして、繰り返し。

・・・でも、英語って、応用問題がないから、面白くないですね。解けたぁ~、という達成感がないから。

最新の大学入試問題に加えて、中学校・高等学校の検定教科書、各種資格試験などを分析し厳選しました。
本書を1冊こなせば、「共通テスト」をはじめ標準的な入試問題を楽にクリアすることができるでしょう。「旧帝大」や「早慶大」などの「難関大」受験を考えている人には「システム英単語<5訂版>」をお薦めいたします。

大好評『大岩のいちばんはじめの英文法』の増補改訂版です。発行以来,「これでわからなかったら,もうあきらめる」と言われるほど非常に多くの受験生からご好評をいただいている本書ですが,この度さらにより良い本になるよう,以下のポイントに重点を置いて徹底的な改訂を行いました。

入試に出題される基本的な問題を『基礎問』として取り上げ、教科書から入試問題を解くための橋渡しを行います。特に、私立大に出題が多い小問集合が確実にクリアできる力がつきます。
『基礎問』→『精講』→『解答』→『ポイント』→『演習問題』で1つのテーマの解説を完結します。
1つのテーマは原則1ページもしくは2ページの見開きにし、見やすく効率的に学習できるように工夫しました。