タグ: 数学

  • 久しぶりに長女とアルゴをやった。負けが込んでしまったけれど、昔を思い出しながらやって、懐かしく楽しめました。

    久しぶりに長女とアルゴをやった。負けが込んでしまったけれど、昔を思い出しながらやって、懐かしく楽しめました。

    久しぶりに昔やった遊びをするのもいいなぁ、と改めて思いました。

     

    アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。算数オリンピック委員会 若杉栄二氏を中心に、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。 ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。

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  • アビリティ、コンパクトにまとまった良い映画です。ストーリーとしてはどこかで観たことのある、ありきたりなものですが、テンポが良くて飽きさせません。

    アビリティ、コンパクトにまとまった良い映画です。ストーリーとしてはどこかで観たことのある、ありきたりなものですが、テンポが良くて飽きさせません。

    記憶をなくした男の過去探し。驚愕な事実が隠されているというベタな展開。

    その結末も、いくつかある有力なパターンの1つで、予想の範疇だけど、新事実がテンポよく明らかになるので、引き込まれていきます。

    時間も短いし、サラッと見るのに適しています。

    暗闇から目覚めた男には、天才的な能力が備わっていた―。過去の記憶がない男を巡る衝撃のSFサスペンス!8年前、とある公園のベンチで、ジョンという名の男が発見された。過去の記憶が全くない状態だったが、37ヵ国語を流暢に話せる才能を持っていたことから、言語学の教師となった。彼を発見した探偵カールとは親友になり、彼の妹レイチェルと結婚したジョンは娘にも恵まれ、幸せな暮らしを送っていた。しかし、めまいや鼻血などの異変が頻発していた時、突如現れたルーカスと名乗る男が、「自分も記憶がなく公園で発見されたが、天才的な数学の能力が備わった」と伝えにきた。

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  • コスパで考える学歴攻略法、自分の意見と似ていたからという面もありますが、面白かったし、ためになりました。そして、この著者は文章が上手ですね。

    コスパで考える学歴攻略法、自分の意見と似ていたからという面もありますが、面白かったし、ためになりました。そして、この著者は文章が上手ですね。

    まず、何よりも、文章が読みやすかったのが良かったです。どんなに素晴らしいことを書いていても、読みにくいと寝落ちして最後まで読めなくなっちゃうので、それだけでありがたいです。文章が下手くそな人には、AIで添削することを義務付けて欲しいぐらい。

     

    で、本題です。

    たかが学歴、されど学歴

    学歴を獲得するために、というよりも、偏差値を2から3上げるために、塾に通うなど課金して、生涯年収にどれだけ影響を与えるかという話は面白かったですね。まあ、経済合理性のある金額感で良かったです。その中でも、医者だけは別格にコスパが良いみたいな言い方でしたけど、医者の激務っぷりだったり、医療過誤等のリスクだったりを考えると、そこまで、とは思えませんでした。

    国立と私立、特に文系のおける違いはその通りだと思いました。受験教科の数により、合格のための戦略が変わってくるのもその通りです。数学が得意な文系だった私は、完全な国立タイプで、なぜか私立文系なのに数学で受験できるところを狙い撃ちして受けた記憶があります。

     

    日本の高校までの教育レベルは高い

    日本の教育はコスパが良いというのは、高校までは全くその通りだと思っていて、底辺を含めて、公教育でここまでやってくれている国はそんなにないんじゃないかと思っていたので、納得感がありました。そして、その理由の1つに、中学も高校も進学実績という形で競い合っているので、どんどん良くなっているという話は目からウロコですね。

    大学はその点、競争に晒されていないので、レベルが低いということになるわけですが、あまり、手間のかかる課題とかをやらないと卒業できないということはない緩さなので、逆に、自分のやりたい勉強をじっくりできるというメリットもあるということでした。そんなものかなぁ。

     

    中学受験はダービースタリオンだ

    これは完全に同意。中学受験、特に、その中でも算数は「中学受験算数」という特殊分野だと思います。IQを測定するパズルみたいなもんかもしれません。得意な子どもはいいけど、苦手は子どもには地獄でしょうね。中学受験をさせるかどうか、考えるときは、「中学受験算数」の資質があるかどうかを考えて、ここに難があればやめたほうがいい気がします。この「中学受験算数」が後の人生の中で、出てくるのは、大学生のときの塾の講師のバイトか、就職活動時のSPIなどの適性検査のときぐらいですから。

     

    格安の公立中学からの高校受験ルートで学歴獲得競争に勝つ

    大昔からの持論ですが、首都圏においての入学試験の難しさは、「中学受験>大学受験>高校受験」だと思っていて、特に、高校受験は、中学受験の合格者たちが軒並みいなくなっている、低めの母集団で戦うので、他と比べて、非常に緩いと思っています。だから、高校受験は狙いめ。つまり、中学受験では、本当に通わせたいと思う学校でなければ、受かっても通わせないという選択肢が正しいんじゃないかと思っています。高校受験で再チャレンジすればいいわけですから。

    とはいえ、我が子が、全落ちして、どこも行くところがないとかなったら、パニックなって、どこか今から出願できる学校を探したりしますよね。それが、親心。でも、そこは、冷静に次のチャンスに賭けたほうが良い気がします。

     

    日本の教育に足りないものを家庭で補う

    これは英語のことですね。英語教育、とっても大事だと思うし、私の英語力のなさが、年収が伸び悩んでいる原因の1つであるというのは否めません。だから、子どもたちには、英語は大切だと言っているのですが、なかなかピンと来ていないようです。いや、ピンと来ているけど、行動に移せないのかな。それとも、オヤジの言うことに説得力がないか・・・

    ただ、私が思うのは、英語力も大事だけど、母国語力がもっと大切な気がしています。人間の思考は言葉を用いて行われるので、この母国語があやふやだと、深い思考ができないと思っています。なので、英語を学ばせることも大切なんだけど、それは、母国語の教育により力を入れるか、もはや、母国語を英語のしちゃうというのが良いと思います。英語が母国語だと、もはや日本人ではないですけどね。日本国籍を持ったグローバル人です。

     

    などなど、いろいろと考えさせられる本でした。繰り返すと、文章が読みやすいのが素敵でした。

    子供の教育には多大な費用と時間を割かねばならない。家庭の限られたリソースを使って、いかに効果的に果実を得るか。中学受験と高校受験ではどちらがコストパフォーマンスがいいのか。身も蓋もないが、子供にはできれば一流大学を卒業し、高い年収を得られるやりがいのある仕事に就いてほしい。そんな親心に応えるべく、膨大なリサーチと実体験をもとに、子供が現代の学歴獲得競争で勝ち抜くための戦略を論じる。

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    参考までに、10年前に書いた、中高一貫校を選ぶ基準は「余力のない学校には行かせない」「選択肢の狭める学校には行かせない」「人数の少ない学校には行かせない」でした。

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    今となっても、そんなに変わっていません。もう使う機会はないですけど。

     

  • 埼玉県にゆかりのない人には、なんじゃそりゃ、という感じでしょうが、北辰テストの過去問はおすすめです。特に、中学受験組には。

    埼玉県にゆかりのない人には、なんじゃそりゃ、という感じでしょうが、北辰テストの過去問はおすすめです。特に、中学受験組には。

    大昔から言っているのですが、中学受験のほうが、高校受験より難しいです。

    それは、母集団の高さによる相対的な順位の話だけではなくて、そもそも、問題自体が中学受験のほうが難しいという絶対的な側面でも、そう思っています。

    そうなると、中3になる前にやる教材って、あまりないんですよね。

    英語、数学、理科は、中学校で習う新しい単元があるので、まあ、その流れに身を任せざるを得ないところはあるのですが、国語と社会は、本当に困ってしまいます。

    そこで、見つけた北辰テスト。レベル感がちょうど良いので、重宝しています。

     

    さいたま、マンセー。

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  • 心理学・行動経済学等の著名な研究論文が次々に追試失敗というのはまずいですね。なぜなら、知ったかぶりして、いろいろ能書きたれちゃっているので。

    心理学・行動経済学等の著名な研究論文が次々に追試失敗というのはまずいですね。なぜなら、知ったかぶりして、いろいろ能書きたれちゃっているので。

    いまさら、あれはウソでした。元の論文が間違っていまして、とは言えないです。

    だって、ちょっと考えればわかるでしょ、常識だよ、みたいなトーンで話をしちゃっているのもだから。

     

    心理学の研究論文は再現性が低いことが指摘されていました。再現性が低くなる原因は、学界全体に「疑わしい研究手法 (QRPs)」が蔓延していたことにあるとみられます。
    現在は学界全体をあげての対策が行われているようです。研究の事前登録、データの公開、追試などが重視されるようになっています。
    学界は正しい方向に進んでいるようですが、だからこそ、重要な発見だとみなされてきた過去の研究成果が次々に覆されているようです。
    少々調べましたが……、いやはやこれは……脱力しました。心理学以外の分野でも援用されている有名な研究たちが、あれもこれも。興味を引かれたものに重点をおきつつ、ざっくりとメモ的にまとめておくことにします。

     https://note.com/s1000s/n/na0dbd2e8632d

    以下、引用+コメントです。

     

    マシュマロテスト

    マシュマロのつまみ食いを我慢できる子供は将来有望だ、というような仮説です。効果は限定的であるとのこと。

    あー。これは、よく言っていますね。自制心が大切だという文脈で、子どもにも使っちゃいました。正の相関関係はあると思うけどなぁ。

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    スタンフォード監獄実験

    スタンフォード大学で行われた心理学実験。普通の人々も刑務所の看守役・囚人役に選ばれると、看守・囚人らしく振る舞うようになることを示したはずでしたが、やらせ疑惑が出ています。再現性もないようです。

    これは、ショック。映画にもなっているじゃん。

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    1万時間の法則

    ものごとを極めるには1万時間を費やす必要があるという法則。いや、これ研究の世界の話だったんですか。再現されず。

    こんなのあたりまえじゃん。法則でもなんでもない。面白いのは、一番上手なグループは、最も時間がかかっていないらしい。才能があるってことですね。

     

    グロース・マインドセット理論

    才能(知能)よりも努力を誉めたほうがやる気が出るというような理論です。再現性はほとんどないとのこと。

    結構、衝撃的。この理論の延長線上で、やればできるという、無茶苦茶ポジティブな育成の考え方があるんですが、再現性がないとなると、なかなか厳しいです。

     

    ステレオタイプ脅威

    「女は数学が苦手」「黒人は白人より学力が低い」などと言うステレオタイプを意識させると、実際に試験の点数が下がるという仮説。そうした効果はほとんどないというメタ分析や、再現に失敗する実験が増えてきたという。

    評価者がストレオタイプを意識すると、結果には大きな影響を与えると思うけど、被評価者については、そんなに与えないんじゃないか、と思います。

     

    ピグマリオン効果

    教師の期待によって生徒の成績が向上するという効果。存在はするが、効果は小さいようです。

    これは、あってもいい気がしますけど、どうなんでしょう。教師の期待が、心理的な安全性につながり、プラスの効果が出てもおかしくないと思いました。

     

  • 高校受験って、中学受験と違って、素敵な教材が少ないので、埼玉県の北辰テストの過去問を買ってみた。

    高校受験って、中学受験と違って、素敵な教材が少ないので、埼玉県の北辰テストの過去問を買ってみた。

    英語や数学や理科は、中学校で新しく習う単元が多いのですが、国語や社会については、もはや新しいことは習いません。

    強いて言えば、古典と世界地理ですが、古典は同じ日本語なので、中学校レベルで難しいことないですし、世界地理もそこまで深い話じゃないので対応可能です。

    とすると、特にインプットの必要がなくなるので、アウトプットとして、入試の過去問とかをやるのがいいんじゃないかと思っています。

    中学受験のときは、四谷大塚のサイトに、過去問がたっぷりあって重宝していたのですが、高校受験には、そういう便利なサイトがないので、悩んでいたところ、埼玉ローカルの北辰テストを思い出しました。

    そうだ、これの過去問がいいや。と思ったら、Amazonで売っていました。

    ということで、とりあえず買ってみました。

  • 中学生の知識で数学脳を鍛える、言っていることはよくわかるけど、斬新というわけではなかったです。

    中学生の知識で数学脳を鍛える、言っていることはよくわかるけど、斬新というわけではなかったです。

    公式を覚えるんじゃなくて、理屈というか、考え方を学ぶというところは、100%同意です。

    数学も暗記科目ではあるんだけど、暗記には、その理由もセットなんですよね。

    具体的な算数や数学の問題も載っているのですが、それらをちゃんと読もうと思える人は、その時点で数学脳が鍛えられているので、あまり読む必要がない気もします。私も途中からスキップしました。

     

    本書では鈴木先生に数学をテーマに、論理的な思考力の養い方をご執筆いただきまして、「こんな授業、受けたかったなぁ」と思うことばかりでした。わかりやすい先生の解説と、書き下ろしのイラストがたくさん収録された数学と楽しく触れ合える本書です。数学が苦手な人だけでなく、数学を挫折した人、数学なんて必要ないと思っている人にも楽しんでいただける1冊です。

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  • 教職課程では人間は生まれながらにしてホワイトボードであり、全ての性質は後天的なものだ、という説を習うらしいのですが、それを信じた奴は先生には向いていないと思う。

    教職課程では人間は生まれながらにしてホワイトボードであり、全ての性質は後天的なものだ、という説を習うらしいのですが、それを信じた奴は先生には向いていないと思う。

    そんな、小学生の道徳じゃないんだから、教える側は、できるだけ事実に近いところで、勝負して欲しいですね。

    っていうか、バカなのかな。きっと、これは踏絵で、この説を信じたら、単位がもらえないというシステムなら納得ですけど。

     

    遺伝がそれなりの割合で影響を与えているのは、もはや否定できないと思いますが。

    能力、性格といった様々な形質は、親から受け継いだ「遺伝要因」と、生活や教育といった「環境要因」の両方の影響で決まる。気になるのは、遺伝と環境がどのぐらいの比率で影響するのか、だ。

    「音楽の才能は92%、スポーツの才能は85%、成人期初期の知能指数(IQ)も66%が遺伝の影響と言えます」

    そう語るのは、慶応大学文学部教授(教育学)で、ふたご行動発達研究センター長の安藤寿康さんだ。

    安藤教授が、自身の調査結果や欧米などの研究結果をまとめ、分析したところ、指紋は98%が遺伝の影響。環境要因で変わる2%が、ATMやスマホがふたごを見分けるカギになるようだ。身長や体重が9割以上遺伝の影響というのも、さほど違和感はない。

    音楽(92%)、スポーツ(85%)あたりは、まぁ納得か。バッハの一族からは50人を超える音楽家が輩出し、16世紀半ばから約200年にわたって栄えた。陸上ハンマー投げの室伏広治さん一家、宮里藍さんらゴルフの宮里ファミリー、故・山本KID徳郁さんらレスリングの山本ファミリーなども分かりやすい事例だろう。

    数学の87%には、思わずため息が出る。学業成績は全般に遺伝の影響が大きく、9歳時点で算数は72%、国(英)語が67%、理科が63%となった。

    落ちこぼれの高校生が一念発起、慶応大学に合格した「ビリギャル」のサクセスストーリーは世の受験生を勇気づけた。だが安藤教授は「今の教育制度の中で『誰もが頑張れば東大に行ける』とか『ビリギャルのようなことが誰にも起きる可能性がある』とか言うことは、欺瞞にすぎない」と指摘する。

    IQは、児童期(41%)よりも成人期初期(66%)と年齢が上がるにつれ遺伝の影響が大きくなり、その後はほぼ横ばい傾向だという。これは、子どものときのほうが知能に関して刺激的であるかどうかといった、家庭環境の差による影響を受けやすいためだという。安藤教授はこう説明する。

     https://dot.asahi.com/aera/2019072400072.html

  • 中学受験のときに塾技シリーズは良かったという印象なので、高校受験シリーズも大人買いしてみました。

    中学受験のときに塾技シリーズは良かったという印象なので、高校受験シリーズも大人買いしてみました。

    きっと、買って損をするということはないと思っています。


    塾技に出会ったきっかけは、コアプラスやメモリーチェックを比較検討していたときに見つけたところからです。

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  • 長男のZ会の模試の結果が返ってきました。うーん、イマイチ。Z会の母集団がわからないので何とも言えませんが、もう少しできるかと思っていました。

    長男のZ会の模試の結果が返ってきました。うーん、イマイチ。Z会の母集団がわからないので何とも言えませんが、もう少しできるかと思っていました。

    中学受験組だから、もっと良い結果を期待していたんですけどねぇ。

    この時期の模試で一喜一憂するのはバカらしいし、それよりも、提出物とかちゃんと出して内申点を取りに行け、という話ではありますが、やっぱり、がっかりです。

    数学は予想通り、良かったですし、英語は予想通り、それほどでもなかったのですが、国語がもうちょっと何とかならなかったのかな、という感じでした。

    まあ、気長に、スイッチが入るのを待ってみます。

  • 友人から教えてもらった学ぶ楽しさを感じるパズル。パズル好きなんで、子どもが小さければ試してみたかったですね。

    友人から教えてもらった学ぶ楽しさを感じるパズル。パズル好きなんで、子どもが小さければ試してみたかったですね。

    中学受験にも役に立ちそうです。

    そして、下の方に、「定年退職後に算数教室を開く」という文字列が。フランチャイズ制なんですね。いやあ、それも気になります。

     

    http://logicojapan.com/

    1.考えることが、どんどん楽しくなります
    ○教科書を超えて、考えることの楽しみを感じさせるような教材を提供しています。
    ○困難な問題を自力で解決することの成功体験を味わいます。

    2.幼児・低学年でしか育たない心と力を身につけさせます
    ○一生の土台を築く年齢だからこそ、確かな力・心を身につけることができます。
    ○低学年教育のエキスパートが、子どもを楽しませながら学ばせます。

    3.算数好きをもっと好きに
    ○難しいと感じない難しい問題に取り組むことで、無理なく試行錯誤の経験ができます。
    ○学校では磨かれにくい数学的センスを楽しい問題を通じて身につけさせます。

    4.論理思考能力・読解力を獲得させます
    ○論理的思考力を分析したカリキュラムによって、確実に自分のものとさせます。
    ○ひらめき・創造性の元となるような読解力を身につけさせます。

    5.「受験」で終わらない真の力をはぐくみます
    ○受験で役立つ・発揮される先にある子どもたちの生涯を支える力。
    ○多くの豊かな選択肢を持てるようにします。

     

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