たぶん来年も、1週間前あたりから、落ち着かない状態になるんだろうけど、なんか克服した気がします。
一昨年の先生が教えてくれたアドバイスが本当に良かったです。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/39626 target=]
今までは喉の苦しさが辛かったけど、これからは、鼻の皮膚の物理的な痛さが辛くなりそうです。
っていうか、ちょっとは丁寧に扱えよ、こっちは芸人じゃないんだぞ、という話です。

たぶん来年も、1週間前あたりから、落ち着かない状態になるんだろうけど、なんか克服した気がします。
一昨年の先生が教えてくれたアドバイスが本当に良かったです。
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今までは喉の苦しさが辛かったけど、これからは、鼻の皮膚の物理的な痛さが辛くなりそうです。
っていうか、ちょっとは丁寧に扱えよ、こっちは芸人じゃないんだぞ、という話です。

お前の目は節穴か、と言ってやりたい気持ちを抑えようとしたせいで、尿酸値が上がっちゃいました。くそっ。

認知症のような兆候があったのかもしれません。
警視庁などによりますと、きょう午前3時すぎ、東京・世田谷区成城で2階建ての住宅の2階部分40平方メートルが焼ける火事がありました。この火事で60代から70代くらいとみられる高齢の男性1人が意識不明の重体となり病院に搬送されました。
警視庁によりますと、火元の住宅は「マサカリ投法」で知られる元プロ野球選手の村田兆治さんの住宅で、搬送された男性は村田さんの可能性があり、警視庁が確認を進めています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/201271


3連勝したら、届くかな。相手の棋力次第のところもあるので、微妙か。うーん、なんとしても、昇級したい。ガンバレ、俺様。

起業というのは、事業の最も尖がった形態であって、そこに通用することは、程度の差こそあれ、企業活動や事業開発などに使えると思います。
ただいま、勉強中。結構、楽しいかも。サイトでスライドが公開されているので、それを読んでます。
[blogcard url=https://masatadokoro.medium.com/https-medium-com-masatadokoro-startup-science-2018-5228111b275f]
日米で複数の起業経験を持つアントレプレナーにしてベンチャー投資の経験もある著者が、自分自身の起業経験、投資経験を踏まえて「科学的な起業」の考え方を時系列でまとめました。
これまでの起業での自らの失敗も踏まえ、どうすれば起業の失敗を避けられるのか。著者は、5年前から研究に着手しました。
そのために集めた情報は膨大です。
◎1000人以上の起業家、投資家を取材
◎起業に関する理論書と、起業家の自伝300冊を熟読
◎起業家のブログ500本、講演動画1000本を解析その研究成果をまとめた1750枚のスライド、「スタートアップサイエンス」は、全世界で約5万回シェアという大きな反響を呼びました。このスライドの内容を基に大幅加筆したのが本書です。
従来は、スタートアップが成長する過程で、いつ、何を達成すれば目標に向かって前進できているのかを確認できるものさしとなる情報がほとんどありませんでした。
もし、スタートアップの成功に有用な情報があったとしても、様々な書籍やブログ、動画などそれぞれのパッケージの中に
散らばっていました。情報を探すにも、読み込むにも膨大な時間が掛かり、忙しい起業家にはなかなか活用しにくいものでした。そこで、本書では、起業家がカスタマーから熱烈に愛されるプロダクトを生み出し、スケール(事業拡大)できるようになるまでの考え方を20ステップで整理しました。
アマゾンやフェイスブックのような『大成功するスタートアップ』を作ることはアート(芸術)かもしれません。でも、この本で示した基本的な型を身につければ『失敗しないスタートアップ』は高い確率で実現できるのです。
≪主な内容≫
第1章 IDEA VERIFICATION(アイデアの検証)
第2章 CUSTOMER PROBLEM FIT(課題の質を上げる)
第3章 PROBLEM SOLUTION FIT(ソリューションの検証)
第4章 PRODUCT MARKET FIT(人が欲しがるものを作る)
第5章 TRANSITION TO SCALE(スケールするための変革)

ああ、いやだな。近い将来、iPhoneで写真を撮ったら、それでわかるぐらいに技術革新して欲しいです。
でも、まあ、そうなると、いつ死ぬかまでわかって、それはそれで、別の哲学的な問題が出てくるかもしれませんね。
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昨年はちょっとうまくいきませんでした。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/46355 target=]
一昨年はいい感じ。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/39668 target=]

まあ、仕方ないです。相手が強すぎます。
藤井聡太竜王(20)に広瀬章人八段(35)が挑戦する将棋の第35期竜王戦(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の七番勝負第4局が8、9の両日、京都府福知山市の福知山城天守閣で行われた。勝負は9日午後3時21分、95手までで藤井竜王が勝ち、シリーズ対戦成績を3勝1敗として初防衛に「王手」をかけた。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20221107-SYT8T3497698/
第4局が圧勝、第5局が逆転勝ち、って私、言いましたよね。単なる勘ですけど。
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せっかくだから月食を見ようと外に出たけど、赤い満月が見えたので、近所中に聞こえる声で、「えー、全然、月食見えないじゃん。赤いだけ。」と言っちゃいました。
誰か教えてよ。あれが月食だって。
皆既月食のとき、月は真っ黒にならず、しばしば「赤銅色」と表現されるような、ほのかな赤黒い色で観察されます。
地球の本影は、地球が太陽光をさえぎることでできます。しかしこの本影は、真っ暗になりません。これは、地球に大気が存在するからです。
地球の大気を太陽光が通過するときには、大気がまるでレンズのような役割をして、太陽光が屈折するのです。屈折した太陽光は、影の内側に入り込むようにその経路が曲げられてしまいます。また、太陽光が地球の大気を通過するときには、波長の短い青い光は、空気の分子によって散乱してしまい、大気をほとんど通過することができません。昼間空が青いのは、この散乱してしまった青い光を見ているからです。
一方で波長の長い赤い光は散乱の影響を受けにくいため、散乱で光が弱められながらも、大気を通過することができます。朝日や夕日が赤く見えるのも同じ理由で、太陽光が地平線方向から入り大気の中を長く通過しているために、散乱されにくい赤い光のほうがより届きやすいからです。
このように、大気によって散乱されにくい赤い光だけが、弱められながらも大気を通過します。そしてこのとき、大気によって屈折して経路が曲げられて、本影の中に弱い赤い光が届きます。この光が皆既月食のときの月面を照らすため、赤黒く見えるのです。https://naojcamp.nao.ac.jp/phenomena/20111210/about/color.html
今回の皆既月食は月食って言っちゃいけない気がします。赤月でいいじゃん。そっちのほうが正確だし。日食で、太陽が欠けているのを見ちゃっているので、「食」は使えないですね。

バカみたいに非効率だから、頼むよ、デジタル庁。そして、河野太郎大臣。
でも、デジタル庁のホームページを見たら、デジタルな感じがしなくて、なんか期待できないなぁ、と思っちゃいました。
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