ほぼ例外なしに、自己評価>他者評価。
だから、だいたいの人が、自分はよく頑張っているのに、他の人はわかってくれないと愚痴るばかり。まったく建設的じゃないです。
なので、私は、自己評価に強制的に×70%するようにしています。そうするとちょうどいい。
是正後自己評価≒他者評価、となって、幸せな感じ。
結構、使える処世術だと思いますけど、どうでしょう?

ほぼ例外なしに、自己評価>他者評価。
だから、だいたいの人が、自分はよく頑張っているのに、他の人はわかってくれないと愚痴るばかり。まったく建設的じゃないです。
なので、私は、自己評価に強制的に×70%するようにしています。そうするとちょうどいい。
是正後自己評価≒他者評価、となって、幸せな感じ。
結構、使える処世術だと思いますけど、どうでしょう?


うん、美味しい。
http://konchan.net/x/archives/41119
昨日の市販のデザートより、こちらのほうが美味しいです。ただ、昨日は、肉でお腹いっぱいになっちゃったから、仕方ないですね。

犯人が、もっと、凶悪で愉快犯だったりして、対決色が強いものを期待していました。そして、最後は正義は勝つ、みたいな。
なので、ちょっと拍子抜けしちゃいました。
よくよく考えると、安楽死がテーマになっているといえば、なっているんですね。
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FBI特別捜査官のジョー・メリウェザー(ジェフリー・ディーン・モーガン)と若き相棒捜査官(アビー・コーニッシュ)は、連続殺人事件の捜査に行き詰まり、元同僚のアナリスト兼医師ジョン・クランシー博士(アンソニー・ホプキンス)に助けを求める。博士は引退し隠遁生活を送っていたが事件に特別の感情を抱き、容疑者のチャールズ・アンブローズ(コリン・ファレル)を追跡していく。だが並外れた予知能力の持ち主である博士は、この殺人犯が自身以上の能力をもっていることに気付く…。

全然、強くならないんですよね。
脳みそが老化したとはいえ、継続していれば、それなりに棋力向上しても良いとは思うものの、その前兆すら見えません。
きっと、決定的な何かが不足しているんだと思います。
・・・ということで、終盤の本を買いました。
このシリーズ、何が良いって、終盤の絶妙手の本じゃなくて、普通の手の本だからです。
私なんかは、中盤の終わりぐらいの段階若干優勢だなと思うところから、悪手を指したわけじゃないのに、逆転されることが多いので、役に立ちそうな気がしています。
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羽生先生はどうして簡単に勝てるのだろう。どうしてあんなに気持ちよく勝てるのだろう。“一本の線”としての終盤を羽生先生と一緒に考えよう!「あなたの考えと私の寄せを比べて下さい」。
[amazonjs asin=”4861370124″ locale=”JP” title=”羽生善治の終盤術〈2〉基本だけでここまで出来る (最強将棋21)”]
基本を使いこなす練習。1回だけでは寄りません。3回使える身体になろう。
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いい感じの寄せ方とは?終盤を難しくしない、シンプルな羽生式勝ち方実例集。

そしたら、日本はメダル独占ですね。
そのことに価値があるかどうかわからないけど、メダル数は過去最高かもしれません。
・・・そういえば、代表選手って誰なんだろう。そして、このコンディションの中、どういう基準で選ぶんだろう。
もう、オリンピックやめればいいのに。誘致にすごいお金を使ってもったいなかったけど、仕方ないですよ、状況が状況だから。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032000409
今夏の東京五輪・パラリンピックに向けて大会組織委員会、東京都、政府、国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)の各代表によるトップ級5者会談が20日、テレビ電話会議で開かれ、大会時に海外からの一般客の受け入れを断念することを正式に決めた。
組織委の橋本聖子会長は5者会談後の記者会見で「(新型コロナウイルスの)厳しい感染状況が続いており、夏に自由な入国を保証することは困難。安心安全な大会を実現するための結論」と説明した。日本側の提案に対し、IOCとIPCも受け入れる姿勢を示した。
東京大会は昨年3月、新型コロナの世界的な感染拡大により、近代五輪で初めて1年延期された。新型コロナの収束は見通せず、変異ウイルスも国内外で拡大。開幕が4カ月後に迫る中、海外客の受け入れ断念という前例のない決断が下された。
組織委によると、これまでに海外客へ五輪で約60万枚、パラリンピックで約3万枚のチケットが販売済みで、払い戻しの手続きに入る。
国内の観客の上限については、4月中に基本的な方向性を示すことを確認。ただし、今後の感染状況を見極め「柔軟に対応していくことが必要であることも確認された」(橋本氏)として、最終判断時期については含みを持たせた。また、海外から渡航するスポンサー関連招待客やボランティアに関しては議論しなかった。丸川珠代五輪担当相は会談後、「アスリート以外の関係者は縮減が不可欠と申し上げた」と述べた。
トップ級会談は橋本会長、小池百合子都知事、丸川五輪相、IOCのバッハ会長、IPCのパーソンズ会長が出席した。

肉、がっつりで大満足です。他のものも、美味しかったです。(デザートは市販のものですが。)
今回は、レシピを選ぶだけでなく、材料を予算内で買い出しするところからスタートしているので、とても成長したなぁ、と感心しました。
準備に手間をかけているので、頻繁に作ってもらうのをお願いしにくいので、これからは、ここまで立派なのじゃなくても良いので、負担にならないものを作れるようになってくれると嬉しいです。

10年前に観て、よくわからなかったようです。
http://konchan.net/x/archives/995
今回は家族で観ました。ツッコミどころは、コメントしながらという楽しみ方ができたので、それなりに面白かったです。よくわからないところや、スジが通っていないんじゃないの、ってところがたくさんありましたが、それらを含めて面白かったです。
渡辺謙が出ているのも、なんか、急に親近感がありますしね。
まあ、深く考えず、ワイワイ観る映画ですね。
[amazonjs asin=”B00FIWNDVI” locale=”JP” title=”インセプション(字幕版)”]
ドム・コブは人の心が無防備な状態、つまり夢を見ている間に潜在意識から貴重な秘密を盗み出すスペシャリスト。その特異な才能は産業スパイが暗躍する世界で重宝される一方、そのために彼は最愛のものを奪われ、国際指名手配されてしまう。そんな彼に失った人生を取り戻すチャンスが。そのためには「インセプション」と呼ばれる、アイデアを盗むのとは逆に相手の心に“植え付ける”、およそ不可能とされる任務を成功させる必要があった。もしコブと仲間たちが成し遂げたなら、それは完全犯罪を意味する。だがいかに綿密に計画し、様々な特殊能力があったとしても、行動がすべて相手に読まれていては太刀打ちできない。そんな強敵が現れる予感を、コブだけが感じ取っていた。

お前もルッキズムを信奉しろと言われているわけでなく、本人が外見重視しているというのは別に構わないんじゃないかな。
外見の良し悪しも、ある意味で才能だし。
そして、実際に見た目が周りの人に、多大な影響を与えているわけだし。
だとすれば、アタマが生まれつき良いか悪いかで判断しちゃダメとか言われると、もう能力主義の前提から崩れて行く感じです。
ああ、あの人、運動神経がいいから、オリンピックの代表選手になるのは、ズルい。平等にするために、ハンデをつけよう、みたいな話かな。
また、スメハラとかも、わざと臭くして嫌がらせをしている人は置いといて、体質だったり、年齢だったりの人を馬鹿にするのはどうなんだろう。
スメリズムだから、けしからん、というのかな。
なんとなく、こっちの分野では、清潔感が大切でしょ、とか主張してそう。
要するに、何にこだわっているか、人それぞれだから、自分はルッキズムの考え方に反対だけど、他人が、それに囚われているのを、目の敵にしなくてもいいんじゃないかと思います。
まあ、ルッキズムいいじゃん、と言えるのも、自分自身の見た目がイケていないからなんで、親に感謝しないとです。ふふふ。

最近は、いつも、よえもんなので、他のお酒、雨後の月にしてみました。
http://sake-nakagawa.jp/

自動車の色は違いますけど。
確かに、東急百貨店の駐車場は地下から出てきて、急勾配なので、アクセルを踏み込む必要があって、パニックになると危ないかもしれません。
ではあるものの、殺傷能力のある道具なのだから、こういう人たちの免許は取り上げるべきだと思います。特に、都市部では。オートマ限定ならぬ郊外限定の免許があっても良い気がします。
吉祥寺とか、年寄りが多くて、フロントガラス越しに運転者の顔を見て、ゾッとするときがたまにあります。そういうときは、なるべく車の進行方向から逃げるようにしていますけど、ガチでアクセル踏まれたら、ひとたまりもありません。
https://www.fnn.jp/articles/-/158024
19日午後、東京・吉祥寺で撮影された動画。
黒っぽい車が歩道に突っ込み、建物に衝突。救急車のサイレンも聞こえる。
逆側から撮影された写真では、車のフロント部分がひしゃげていた。事故が起きたのは、19日午後0時半前。
現場は、吉祥寺駅近くの繁華街の一角で、車が衝突したのは、東急百貨店の向かい側にある予備校の建物だった。目撃者「ドンという大きい音がして、物が落ちたのかなと思ったら、(車が)ぶつかっていた」
この事故で、歩いていた40代の男性が、足をガードレールにぶつけ、軽傷を負った。車を運転していたのは、70代の女性。
胸の痛みなどを訴え、病院に搬送されたが、命に別条はないという。女性は、「百貨店の駐車場を出たあと、アクセルとブレーキを踏み間違えた」などと話しているという。
目撃者「何年か前も(事故が)あった。そこから出てくるんですよ、東急の駐車場から。急いで曲がろうとして」
この証言の通り、この場所では、過去にも同様の事故が起きていた。
2017年、東急百貨店の地下駐車場を出た車が暴走し、横断歩道を歩いていた人たちをはね、子どもを含む、男女7人がけがをした。http://konchan.net/x/archives/22289
運転していたのは、85歳の男性。
アクセルとブレーキを踏み間違えたことが、原因とみられている。
再び、駐車場を出た車によって起きた、今回の事故。警視庁は、くわしい事故の原因を調べている。