投稿者: ヒロコンドー

  • 長男の将棋ウォーズが絶不調。一番、強くなっていた時期に中断しちゃったのが失敗でしたね。

    長男の将棋ウォーズが絶不調。一番、強くなっていた時期に中断しちゃったのが失敗でしたね。

    とはいえ、将棋でメシを食っていくわけじゃないので、大した影響はないんですけど、少しもったいなかったですね。

    そして、私も絶不調。全然、強くなりません。どうしてだろう。

  • ナナカマドのランチ、何を食べても本格的で美味しい。個人的には、チキンが一番美味しかったです。

    ナナカマドのランチ、何を食べても本格的で美味しい。個人的には、チキンが一番美味しかったです。

    南口の井の頭通り沿いにあるビルに入っているお店。目立たないので、知っていないとなかなか入れないかもしれません。

    ランチのプチコース、前菜とメインとデザートで、メインは濃厚なソースで、本格的な美味しさです。オプションでパスタも追加できるので、ボリューム的にも大満足です。

    この日のメインは、牛と鴨と鶏と魚があったのですが、チキンがパリッとした鶏肉と濃厚なクリーム系のソースのバランスがよく、一番美味しかったです。

    また機会があったら、行きたいです。

    Bistro ナナカマドフレンチ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • freee、顧客情報2898件流出の恐れ、って担当者は大変だろうな。情報漏洩していないことの証明なんて不可能だから。

    freee、顧客情報2898件流出の恐れ、って担当者は大変だろうな。情報漏洩していないことの証明なんて不可能だから。

    外部クラウドは安くて便利だけど、セキュリティの設定を適切に設定するのは大変ですからね。

     

    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2102/10/news113.html

    クラウド会計ソフトを手掛けるfreeeは2月10日、約2898件の顧客情報が流出した可能性があると発表した。同社が使用している、セールスフォース・ドットコムのクラウド型問い合わせ管理システムの権限設定にミスがあり、第三者が閲覧可能な状態だった。同日時点で、実際に第三者からのアクセスや、被害は確認していないという。

  • 進撃の巨人のファイナルシーズンをAmazonプライムで見れるところまで見ました。もはや、何が正義なのかわかりません。

    進撃の巨人のファイナルシーズンをAmazonプライムで見れるところまで見ました。もはや、何が正義なのかわかりません。

    まあ、巨人に正義を求めちゃいけませんけど。

    続きが気になって、夜も眠れません。

     

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    「その巨人はいついかなる時代においても、自由を求めて進み続けた。自由のために戦った。名は――進撃の巨人。」

    ついに明かされた壁の外の真実と、巨人の正体。ここに至るまで、人類はあまりにも大きすぎる犠牲を払っていた。それでもなお、彼らは進み続けなければならない。壁の外にある海を、自由の象徴を、まだその目で見ていないのだから。

    やがて時は流れ、一度目の「超大型巨人」襲来から6年。調査兵団はウォール・マリア外への壁外調査を敢行する。「壁の向こうには海があって、海の向こうには自由がある。ずっとそう信じてた……」壁の中の人類が、初めて辿り着いた海。

    果てしなく広がる水平線の先にあるのは自由か、それとも……?エレン・イェーガーの物語は、新たな局面を迎える。

  • 「PPAP」直ちに禁止すべきって、言われてみればその通り。実際の効果よりは、セキュリティに気を遣っていますアピールなんだと思います。

    「PPAP」直ちに禁止すべきって、言われてみればその通り。実際の効果よりは、セキュリティに気を遣っていますアピールなんだと思います。

    実際は、それほど保護しなければならないファイルを扱うことは少ないんですけどね。少なくとも、私は。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/408839

    1月下旬、ネット上を「PPAP」という言葉が駆け巡った。YouTubeで1億回以上再生されたピコ太郎さんの楽曲「ペンパイナッポーアッポーペン」ではなく、パスワード付きファイルをメールに添付して送ることを指す。

    そもそもPPAPとは「Password付きZIPファイルを送ります、Passwordを送ります、Aん号化(暗号化)Protocol(プロトコル)」の略。まず暗号化したパスワード付きZIPファイルを添付したメールを送り、その直後に解凍する際のパスワードを別のメールで送るという手順を指す。

    PPAPは添付ファイルの中身を盗み見されたくない、誤送信しても中身を見られないようにしたい、といった理由で広がった。

    だが、「ZIPファイルのパスワードは総当たりで突破できるため、盗聴対策にはならない。誤送信対策としても、結局メールでパスワードを送るので、その前に誤送信に気づかなければ意味がない。本来パスワードは電話やチャットなど別の手段で送るべきだ」(企業のセキュリティーに詳しいEGセキュアソリューションズの徳丸浩社長)。

  • 久しぶりに長男と将棋対決。昨日は4勝3敗で、今日は2勝3敗。かなりいい勝負ですね。

    久しぶりに長男と将棋対決。昨日は4勝3敗で、今日は2勝3敗。かなりいい勝負ですね。

    最近、あまり将棋を指していなかった長男は、少し弱くなったかもしれません。終盤に逆転勝ちした対局もあったので・・・。

  • Viva!公務員、感動的でもなければ、面白いわけでもない話なんですけど、デフォルメが効いているせいか、なかなか面白かったです。

    Viva!公務員、感動的でもなければ、面白いわけでもない話なんですけど、デフォルメが効いているせいか、なかなか面白かったです。

    こんな露骨な公務員とかいないだろ、と思いながら、微笑ましく見ました。

     

    終身雇用を求めて公務員になった男がリストラの対象になってしまったことから巻き起こる騒動を描き、イタリアで大ヒットを記録したコメディドラマ。終身雇用の仕事に就いて安定した人生を送るという子どもの頃からの夢をかなえ、15年前に公務員になった独身男性ケッコ。しかし政府の方針で公務員が削減されることになり、ケッコもその対象になってしまう。それでも公務員の職にしがみつこうとするケッコをどうにか退職に追い込みたいリストラ担当者は、ケッコに僻地への異動を命じ続け、ついには北極圏へと左遷する。

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  • 家焼肉。もう歳なんで、脂の乗ったカルビは辛い。ロースかハラミじゃないと量を食べれません。

    家焼肉。もう歳なんで、脂の乗ったカルビは辛い。ロースかハラミじゃないと量を食べれません。

    家パー焼肉、盛り上がる。でも、すぐにお腹いっぱいになっちゃいます。

  • 高校受験に向けては、英語が最重要課題なので、Duolingoのアプリをインストールしてみました。

    高校受験に向けては、英語が最重要課題なので、Duolingoのアプリをインストールしてみました。

    残念ながら、中学受験で失敗してしまった長男のため、早速、リベンジ計画。

    国語、数学、理科、社会、恐らく、どれをとっても中学受験のほうがレベルが高い気がしていて、だとすれば、英語さえできれば、かなりの好成績になることは間違いないはずというのが基本的な考え方です。

     

    じゃあ、英語をということで、基礎英語でも聞かせようかと思ったけど、本人がすごくイヤがっていたし、ただでさえ、落ち込んでいるところを、無理にやらせるのもかわいそうだなぁ、と思って、悩んでいました。

    そしたら、見つけました。いいやつを。

    ゲーム感覚で、英語を学べるDuolingo。これ、いいんじゃないかな。

    https://ja.duolingo.com/

    Duolingo(デュオリンゴ)なら楽しく学べるので無理なく続けられます。正解してポイントを獲得したり、タイムアタック問題に挑戦したり、遊びながらレベルもアップ。Duolingoの科学的に効果が証明されたひとくちサイズのレッスンなら効率的に外国語を学べます。

     

    実際に、インストールしてみたら、喜んでやっていました。ライフがなくなって、続きができなくなったら、別の面白いアプリはないのか、という始末。

    なんか、本当に力がつくのかな。ちょっと怪しい。

    でも、最初の取っ掛かりとしては、良い気がします。そして、知らず知らずのうちに、できるようになっていたら最高です。

     

    以下のレビューを参考にしました。

    https://rasiran.net/duolingo/

    https://tre-gatti.com/duolingo-impressions/

    https://manabi-and.com/archives/3192

  • へべれけ家パー。長男のリクエストで、濃厚カルボナーラ。その後、進撃の巨人を見て、盛り上がりました。

    へべれけ家パー。長男のリクエストで、濃厚カルボナーラ。その後、進撃の巨人を見て、盛り上がりました。

    うん、美味しい。がっつりワインも飲んじゃいました。

    進撃の巨人、ちょっとエレンが悪くなりすぎじゃないのか、と思いつつ、引き込まれました。

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  • 失意の1週間が過ぎ、少し落ち着いたので、受験当日前後について、振り返ってみようと思います。

    失意の1週間が過ぎ、少し落ち着いたので、受験当日前後について、振り返ってみようと思います。

    長女の時と比較しながら、当日の様子を振り返ってみます。

    http://konchan.net/x/archives/19500

     

    1校目の受験、長女の時と同様、長男にとっては初の入学試験に付き添いました。初めてなのは、1月受験をしなかったからです。別にコロナの影響で受けるのを断念したわけではなく、通うつもりのない学校を受験しても意味がないと思っているからです。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    受験しなかった理由は、1月に行く予定もない中学校を受けても、緊張感がなくて本番の練習にはならないし、万が一、安全圏と思っていたところに落ちたら、目も当てられないので、見送りました。

    ただでさえそう思っているのに、この状況下で、1月に埼玉や千葉で受験なんて、私の選択肢にはないです。

     

    そして、こちらはコロナのせいで少し迷いましたが、小学校は1日も休まずに通いました。本人は、焦りを感じていて、休んで勉強したかったようですが、長時間勉強すればいいってもんじゃないと思っていたし、気分転換も必要だと思っていたので、長女のときと同じで、前日まで行かせました。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    最近は、塾の先生の中にも学校に行くなと強く指導する人がいるみたいです。賛否両論はあると思いますが、私は、いつもと違うことをすると、その分、緊張が高まり、あれもやっていないし、これもやっていないと不安でいっぱいになり、あまり良い効果はないと思います。
    確かに感染症を防ぐという意味では一定の効果はあると思いますが、塾に出かけているなら、そのリスクは変わらないですし、家にずっといたら、気が滅入って仕方ない気がするのですが、どうでしょう。

    とはいえ、今年は2月1日が月曜日だったので、前日は学校は休みだったわけですけど。

     

    さて、話を元に戻して、当日ですが、あまり早く着いてもすることがなくて手持ち無沙汰になるので、集合時刻の20分前ぐらいに到着しました。行く途中、なんか勇気づける話とかをしようかと思ったのですが、長男の緊張が伝わってきて、なんかうまくコミュニケーションできませんでした。なごませようと思って話しかけても乗ってこなかったりで、重苦しい雰囲気でしたね。状況が厳しかったので、私自身が重苦しかったのかもしれません。

    あれよあれよという間に、試験会場につきました。すでに、教室に入れる状況で、受験番号を見て教室を探しました。なんかいろいろと言いたかったのですが、私もテンパって、慌てて妻と長女と一緒に書いたメッセージを渡しました。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    慌てて、妻と長男と私で書いた応援メッセージカードを試験会場についたら読んでと言って渡しました。
    もう少し時間があると思っていて、試験前の諸注意事項を最後に確認するつもりだったのが、全くできずに焦りました。ちなみに、メッセージの内容は、「いつも通りの実力を出せば合格するから大丈夫」という内容と「一緒に受験勉強できて楽しかった、ありがとう」という内容の2本立てでした。

    私が長男に書いたメッセージは、ちょっとだけ変えて、「一緒に受験勉強できて楽しかった、ありがとう」「焦らず、慌てず、諦めず」という内容です。

    楽しかったというのは、本心を素直に表現しただけで、焦らず・慌てずは、ミスが多い長男が試験中に思い出してくれると嬉しいなという気持ち、諦めずは、実力的にはちょっと厳しい長男に、最後まで頑張れというメッセージのつもりでした。

    特に、気の利いた言葉もかけられず、なんか、受験生の動きに流される感じで、長男と別れました。階段を上るときに、こちらを向いて手を振る長男が最後の姿です。
    何かあったときの対処のため、一応、試験開始の時間まで待機し、学校を去りました。

    あとは、もう祈るしかないです。

     

    こんな日なのに、出社しなければならなかったので、会社に行きました。当然、仕事なんか手につきません。
    昼すぎに、妻にLINEをして、状況を確認しました。
    人が多くて大変だったようですが、無事に会えたそうです。良かった。が、長男は、ムチャクチャ不機嫌だとのこと。

    ・・・ああ、そういうこと。試験のデキが悪かったんですね。

    長男は、模試でも、出来不出来は、意外に正確にとらえているほうなので、もう覚悟しました。後で聞いたところによると、実際、算数が大撃沈だったようです。過去問の一番できなかったときと同じレベルの点数。だめだこりゃ。算数でそこそこの点を取るというのが合格の必要条件だったのに・・・。

     

    そして、運命の合格発表。
    ダメだとは頭ではわかっているものの、もしかしたら、という一縷の望みでサイトにアクセスしました。

    ログインして、ボタンを押したら、何の余韻もなく、

    残念ながら不合格です

    というメッセージが表示されました。長男は、「絶対落ちているから見ない」と言っていたけど、どうするの、見るの、と話している最中に、ボタンを押したので、不本意ながら見ることになっちゃいました。

     

    涙ぐみながら、気丈に振る舞う長男。それを、見て、泣けてきました。私自身も、ちょっと無理かな、と思っていたものの、実際にダメだと受け入れるのは辛かったです。ああ、塾に入れておけば合格したのかな、という想いが、頭の中をグルグル回ります。

    長男は気持ちを入れ替えて、2校目のための勉強を始めました。エライなと思います。
    とは言え、やっぱり、やせ我慢で、寝た後に、嗚咽が聞こえて、もう、泣けてきました。ごめんね。

     

     

    重苦しい雰囲気の中、2校目の受験。

    実は、第2志望の2校目も1校目と偏差値的には変わらないので、合格の確率は低いなと思っていました。それなのに、別にそこまで入りたい学校ではなかったのと、そんな余裕もなかったので、全く対策もしていませんでした。直前に過去問をやっただけ、みたいな状態です。ちょっと舐めすぎかな、って感じ。本来なら、第1志望の1校だけ受けるので良かったのかもしれません。

    でも、朝の感じは少し吹っ切れたように思いました。いや、それは、私自身が、もう覚悟を決めたせいで、そういう風に映っただけなのかもしれません。

    この日も、特に、気の利いた言葉もかけられず、教室へ向かう長男の後ろ姿を見送るばかり。途中、振り返って、手を振ってくれたのが最後です。1校目のデジャブ。

     

    試験後、妻からのLINEによると、この日も超不機嫌。
    そして、結果も、不合格。これも、デジャブ。違うのは、長男はすでに学校に行っていて、一緒に合格発表を見なかっただけ。

     

    覚悟していたけれど、結果が確定しちゃいました。長男にも辛い思いをさせてしまいました。私のせいですよね、たぶん。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    ホッとしたというのは、全滅すると、塾にも行かせないから、どこにも受からないんだと言われちゃいそうだからです。そんなことはないと私自身は思っていても、他人の口には戸を立てられませんし、客観的に証明することもできません。正直、言うと、塾に子供を預けるというのは、責任転嫁する対象を用意しておくという一面もあるのかもしれません。掲示板を見ているとそういう発言も散見されますし。

    ・・・実際に、塾に行っていたら、合格していたと思います。

    ただし、その合格していた中学は、今回受けたところとは別の中学というオチになると思います。要するに、第一志望は受験させてもらえず、持ち偏差値よりも10以上下の学校をすべり止めとして受けさせられる、ということですが。

    そんなランクを下げて、6年間、高い授業料を払いたくないというのが正直な気持ちだし、挑戦することは素晴らしいことで、失敗しても、何も恥ずべきことはない、ということを学んで欲しいです。

    ただ、長男が長女に「あー、公立中に行くのかぁ」とつぶやいていたというのを聞いたときはは、胸が張り裂けそうでした。ごめん。

     

     

    彼の中学受験はこれでおしまい。結局、2戦2敗。所謂、「全落ち」ってやつです。

    でも、自分自身がスキンシップを楽しんだ以外に、彼にとっても良い経験になったんじゃないでしょうか。勉強の習慣もつきましたし、11月ぐらいから、自主的にiPadとiPhoneをするのをやめてました。よく頑張ったと思います。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    まあ、長男は長女と違って気分のムラが激しく、本当に受験するかどうかは、かなり眉唾なんですけど、彼も社会人になる前に自分の感情をコントロールして、努力を継続することができるようになったほうが幸せな人生を歩めそうなので、良い方向になるといいですね。

    あ、感情のコントロールは、まだまだですね。

     

    一応、振り返ってみると、長男の良かった点は、なんと言っても、「3年間で受験料を含めて、50万円未満のキャッシュアウトで済んだこと」です。それと、「午後8時に寝ていながら、勉強の習慣がついたこと」「秋までは毎日のように外で遊んで帰ってきたこと」です。

    逆にもう少し頑張れば良かったことは、答えが合っていればいいという感じで短絡的に答えを丸覚えしちゃうやり方でなく、どうしてそうなるのか原理・原則を学ぶ意思があまりなかったことです。端的に言うと、あまり勉強が好きじゃないみたい。

    まあ、これは過ぎ去ったこと。
    中学受験が終わって、優秀層が抜けるので、これまでのような悲壮感が漂う成績をとるということは減ると思います。高校受験では、今回の反省を活かして、リベンジして欲しいです。もう十分、独り立ちできるんじゃないかと思います。

    これからは、少し離れて、コーチングしていきたいです。

     

    そして、中学受験関連のコンテンツは、少し整理して、おしまいにしたいと思います。

  • 説教するならTwitterで、というのは、まさにその通りだと思います。価値があると思っているのは、自分だけのことが大半だから。

    説教するならTwitterで、というのは、まさにその通りだと思います。価値があると思っているのは、自分だけのことが大半だから。

    だから、私も引きこもって、ごく一部の親しい人以外とのコミュニケーションは、ネット越しにやりたいです。

     

    https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1356442311886954499

    中年になったら、言いたいことは、なるべくTwitter、ブログ、YouTubeなどの蓄積型のメディアで言った方がいいと思う。対面のコミュニケーションで、中年が言いたいことをしゃべりだすと、それを我慢して聞かされる方はたまったものではないから。蓄積型メディアなら、興味のない人は聞かずに済む。

    対面のコミュニケーションでは、さして興味のない話を延々と聞かされることが多い。書籍、Twiter、ブログ、YouTubeのような蓄積放送型メディアは、何十万年も続いたこの拷問から人々を解き放った革命的イノベーションだ。蓄積放送型なら誰でも言いたいことを言い、聞きたいことだけを聞く自由がある