麻婆豆腐に海老のチリソースによだれ鶏。どれも大好物です。
ただ、四川料理に合うお酒があまりないのが残念です。紹興酒なのかなぁ、なんかちょっと違う気がします。

麻婆豆腐に海老のチリソースによだれ鶏。どれも大好物です。
ただ、四川料理に合うお酒があまりないのが残念です。紹興酒なのかなぁ、なんかちょっと違う気がします。

どれだけ差をつけられたのか、あるいは、ある程度、差を縮めることができたのか、気になるので、急遽、受けようと思ったんですが、最寄の校舎では受験できないようなので、断念しました。
さすがに1学期中に受けないと、戦略が立てられない気がしてきました・・・。
どうしよう?

3分切れ負けでは、もう勝ち目がないです。
序盤で劣勢になったら、そのままだし、序盤で優勢になっても、粘られると時間切れになっちゃいます。
もう完全に舐められている。
キィーッ。


家でワインを飲もうと、ハッチで前菜の盛り合わせをテイクアウトしました。
少しずついろいろなものが食べることができて、盛り上がります。
この盛り合わせもいいんですが、絶対になのがデザートです。
もともとアップルパイは、店の定番メニューなんですが、焼き立てのをアイスクリームと一緒に食べるのが、最高なんで、テイクアウトには微妙じゃいかなと思っていたら、アイスクリーム付きなので、オーブンで温めたら、店の味になり、とても美味しかったです。
そして、ゴルゴンゾーラのチーズケーキも大人の味で、ワインにも合うデザートです。
家でお茶するときにも、良いと思います。

大泉洋の演じる鹿野靖明の傍若無人さに腹が立ってしまいました。
もちろん、これは極端な演出で、実際の本人は破天荒なところはありながら、心遣いもできる人なんじゃないか、と思っていますが、少なくても映画の中では、最悪な奴だという印象しかないです。
乙武洋匡みたいな傲慢さを感じました。
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もはや、障がい者のほうが、エライみたいな感覚で。周りは自分の生活を投げ打ってでも奉仕するのが当然の義務だという感覚があるとしか思えません。
会社で、エライとされている人が、ふんぞり返って、部下を怒鳴りつけているのとなんら変わりはない、同じメンタリティです。
・・・ということで、いい場面もあったのでしょうが、素直に受け入れることはできませんでした。
北海道札幌市。鹿野靖明は幼い頃より難病の筋ジストロフィーを患い、体で動かせるのが首と手だけ。24時間365日だれかの介助がないと生きていけない体にも関わらず、医師の反対を押し切って病院を飛び出し、自ら集めた大勢のボラ(ボランティアの略称)たちと、自立生活を送っている。夜中に突然「バナナ食べたい」と言い出したりする自由すぎる鹿野を介助するボラの一人、医大生の田中はいつも振り回される日々。ある日たまたま鹿野宅を訪れた田中の恋人・美咲まで新人ボラに勘違いされてしまう。おまけに鹿野は美咲に一目ぼれし、田中は彼の代わりに愛の告白まで頼まれる始末!最初は戸惑う美咲だが、鹿野やボラたちと共に時間を過ごす内に、自分に素直になること、夢を追うことの大切さを知っていく。ところが鹿野が突然倒れ、命の危機を迎えてしまう…。


コロナの影響で、なかなか外食しにくい雰囲気になっており、出勤せざるを得ないときに、よく買います。パン4個で400円という値段が嬉しいです。
嬉しいのですが、発売当初は、300円に消費税だったと記憶しているので、かなり値上げした印象です。
冷静に考えてみると、1個100円というのは、そこまでコストパフォーマンスが良いとは言えないのですが、どうせなら、吉祥寺にある店でお金を使おうと思っているので、仕方ないかなという感じです。
他にもテイクアウトして会社まで持っていける店を探します。
ボンジュール・ボン 吉祥寺店 (パン / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.2

しばらくの間、休止していたプルミエレタージュですが、テイクアウトを始めたということで、早速に買いに行きました。
メイン系の料理を湯煎するだけで食べられるという手軽さが素敵。どうせなら、通販できるようにしたいということでメニューを考えているそうです。
牛タンのしっとり煮込みとパイ包み焼きと豚バラの角煮を買いました。。
牛タンが最高。柔らかくて、舌でとろけるような美味しさ。デミグラスソースも本格的で美味しいです。
パイ包み焼きもしっかした味付けて、食べごたえがありました。
角煮も、フレンチなんだけど、中華っぽさがあり、食べごたえがありました。
どれも最高。
これらを家で食べることができるというのは、最高に嬉しいです。1品足りないときとかに活用したら、毎日がパーティーに早変わりです。
接客の良い店なので、テイクアウトだと不利になるのかな、と思ったけど、全くそんなことはなかったです。
プルミエ レタージュ (フレンチ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★★☆ 4.5

ターミネーターがイマイチだったこともあり、即リベンジ。
http://konchan.net/x/archives/36612
うん、やっぱりターミネーター2は面白い。
1で敵だったアーノルド・シュワルツェネッガーが味方になっているという設定がいいし、機械との心のつながりというテーマもいいと思います。
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核戦争後の世界で戦いを繰り広げる機械軍VS人間軍。機械軍は、人間軍の指導者となるジョン・コナーを少年のうちに殺すため1994年のロサンゼルスに新型殺人マシーンを送り込んだ。一方、人間軍もそれを阻止するため別のマシーンを送り込んだ。2体のターミネーターの壮絶な闘いが始まる!

ストーリーが良いのかもしれませんが、ロバート・デ・ニーロとアン・ハサウェイ、どちらもうまいですね。さすが。ロバート・デ・ニーロはゴッドファーザーを演じたとは思えない、イイ人を演じていて、勝手に、更生したなぁ、感慨深いものがありました。
ハートウォーミング系ってあまり好きじゃないのですが、これは良かったですね。テンポがいいし、大袈裟すぎなくて現実感があっていいです。
見て損はない映画です。
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わたしを救ってくれたのは、40歳年上の“新人(インターン)”
舞台はニューヨーク。華やかなファッション業界に身を置き、プライベートも充実しているジュールス。そんな彼女の部下に会社の福祉事業として、シニア・インターンのベンが雇われる。最初は40歳も年上のベンに何かとイラつくジュールスだが、やがて彼の心のこもった仕事ぶりと的確な助言を頼りにするようになる。そんな時、ジュールスは仕事とプライベートの両方で思わぬ危機を迎え、大きな選択を迫られる──。

仮想世界での生き続けるとして、人間の精神は耐えられるんでしょうか。ちょっとわかりませんね。
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あっという間にシーズン1を見終わってしまいました。シーズン2がどうなっているのか気になります。
以下、ネタバレ。と言っても、シーズン1だけじゃ、何もわかりませんけど。
・LAでアプリ開発をするネイサンは自動運転車の事故で死に、富裕なガールフレンドのイングリッドの費用負担でホライズン社のアップロードサービスを受け、仮想世界のリゾートのレイクビューに転生する。だが想像と違った死後の世界に失望したネイサンは自殺を図る。ブルックリンの貧しい住民で、レイクビューの”エンジェル”と呼ばれるカスタマーサービスを努めるノラが思いとどませる。
・ノラは死にかけた父親デイヴのアップロードの社員割引を承認してもらうため、自分の評価を上げようと奮闘する。何者かがネイサンの記憶ファイルを一部消し、ネイサンは記憶の欠如に気づく。ネイサンの事故車のデータが消えていることに従妹のフランが気づく。
・アップロードされた意識をクローンされた肉体にダウンロードしなおす実験が失敗する。ネイサンは映像でLAでの自分の葬儀に出席し、ノラもニューヨークでのライブビューイングに出席する。アップロード産業に大きな影響を与えかねないアプリ”ビヨンド”を開発していたネイサンともう一人のパートナーが死んでいるが、生き残ったジェイミーは電話に応えない。
・ネイサンとイングリッドはアップロードと生きている人間の恋愛に関するインタビューを受ける。ネイサンは支払い能力がないためにデータ量が限られ、レイクビューの最下層に住む2ギガと呼ばれるアップロードたちに会い同情する。イングリッドは触感を再現するセックススーツを着てVRでネイサンとセックスを試み、ネイサンに魅かれ始めたノラが嫌々サポートする。フランはネイサンの車の事故原因を調べ、イングリッドを疑い始める。
・ネイサンは自分は生存できたはずだと思い始める。ノラの父親が病気になりディランの子守を引き受ける。ルークは生きている女性にVRで会うために、禁止階に行くための偽のIDカードを買おうとし、ネイサンとディランを誘ってグレーゾーンの市場に行く。少年のアバターに飽き足らないディランは誤った成長コードを買ったために女性のアバターになる。ノラはネイサンの記憶の欠落を調査する。フランの自動運転車が水に落下する。
・フランが行方不明になり、ネイサンの姪のナビアはイングリッドの家にお泊りに行く。ノラの同僚のアリーシャはルークと喧嘩になる。ノラはネイサンと親密さを増す。
・アップロードを迷うノラの父デイヴはVRでレイクビューを見学し、ネイサンに案内されるが断念する。何者かがホライズン社のサーバーを攻撃してレイクビューのシステムに混乱が生じる。ノラは上司ルーシーのコンピューターでネイサンのファイル削除を調査する。
・ルーシーはアップロードとエンジェルとの禁止された恋愛を疑い、ノラを出勤停止にし、ノラのアバターを使ってネイサンを傷つける。ネイサンはレイクビューを離れようとし、母親に頼んでHDにデータを移し他の仮想現実に移動して見学する。ノラはLAに行ってイングリッドに会い、レイクビューに戻るようネイサンを説得する。殺し屋がネイサンのデータを破壊しようとするが、ノラが守る。
・貧しい人々にも永遠の生を与えようとする”フリーヨンド”が広まる。ネイサンは自分の費用を負担するイングリッドと別れ、ジェイミーから借金して低コストの2ギガにダウングレードしようとする。レイクビューはシステムアップデートを迎え、祝賀パーティーの後にアップロード達は眠らせられるが、ノラはネイサンを起こして記憶をリセットし欠落を補おうとする。イングリッドはネイサンの会社の買収を断られた父オリバーがネイサンを殺したと疑う。
・ネイサンは記憶を取り戻してジェイミーを裏切ったことを思い出し、恥辱のあまりノラのことを覚えていないふりをして2ギガに移る。殺し屋がノラを襲い、ネイサンはハッキングで現実世界にアクセスしてノラを救うが当月のデータ容量を使い切りフリーズする。ノラは通信網のない場所に隠れる。イングリッドも自分をアップロードしてネイサンに再会する。