でも、パスタが美味しくてリーズナブルだから、イイ感じです。
あと、地味にビールが美味しいです。


ハモニカ横丁にある居酒屋兼立ち飲み屋さん。
ハモニカ横丁の中では、かなり広いスペースのお店です。相当、繁盛しているんじゃないでしょうか。
以前に行って、好印象だったので、本当に一杯だけ飲みに行きました。
http://konchan.net/x/archives/23710
時間もなかったので、焼き物は避けて、ガツ刺しとコブクロ刺し、って前と同じオーダーじゃん。
でも、やっぱり、これが美味しいです。
そして、ぐいっとビールを飲み干して、時間切れ。1000円未満で、満足です。
次回は、少し腰を落ち着けて、焼き物を頼もうかと思います。

ライバルの良いサービスがあったら、乗り換えたいです。
きっとお金使っているんだろうな。でも、その割に効果が出ないんだろうな。ああ、残念。
とはいえ、このブログの流入のある程度の割合を占めているので、早く安定稼動して欲しいです。

まあ、こういうのが売れるんでしょうけどね。
https://president.jp/articles/-/27391
中学受験”まさかの合格”親のミラクル語録
2月1日から、東京・神奈川の中学受験が始まる。子供たちは、3人に1人しか第一志望校に合格できない厳しい世界に挑む。中学受験塾代表の矢野耕平氏は「仮に合格できなくても親は泰然自若とし笑顔を保つことが大事。親のメンタルの強さが子の合格を引き寄せる」という。合格を引き寄せる親は、どこが違うのか――。
タ声がけにより、合格するとミスリードさせるようなタイトル。中身は、事例がいくつかあるだけ。
統計でもなんでもなく、極端な個別事例を用いて、自分の意見を主張しているだけ。
主張自体に一理あるのがまだ救いですけど。
声がけなんて、親のキャラクター、子どものキャラクター、そして、これまでの親子関係や努力の量によって変わってくるので、こんな一般化されてもねぇ。
結局、冷静さを失うな、ってことだと思います。だって、コーチですから、親は。

この2割の差はなんだ。私が認めたくないと思っていることなのか、それとも、筆者が意図的に誘導しようと思っている、所謂、盛っているところなのか、よくわかりません。
[amazonjs asin=”4478106347″ locale=”JP” title=”人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている”]
伝説的なブログ『分裂勘違い君劇場』を中心に、何百万人もの感情を揺さぶり続けたモンスター・ブロガーがついにデビュー!
実力を磨くよりも、はるかに人生を好転させる「錯覚資産」とは何か?
誰もが一度は思う「なんであんな奴が評価されるんだ! ?」の謎を解き、「誰にでも使えるズルい武器」として解説する異色作。
本書を読み終えた後には、誰もが人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっているというタイトルに納得しながらも、そうした世界でどう生きるべきかを考え込んでしまうはずだ。
この宣伝は盛りすぎでしょ、さすがに。
でも、錯覚資産については、100%共感。認知バイアス、ハロー効果、確かに、おっしゃる通りです。





五反田駅からすぐそばの、ちょっと古い建物にある洋食屋さん。建物がボロいので、食べログのレビューがなければ、入るのに躊躇するお店です。
入って、メニューを見たら、ランチなのにかなり多岐に渡るメニューがありましたが、評判のハヤシライスにしました。
見た目は、ハヤシライスっぽくないです。牛丼に近い感じ。
そして、味も牛丼に近い感じ。
ということは、洋風牛丼ってことでしょうか。
味は私には少し濃すぎました。そして、もう少し、普通のハヤシライスっぽさが欲しかったです。
で、このハヤシライスの値段が1300円。牛丼に払う値段じゃないですね。それなりに、美味しいですが、コストパフォーマンスは悪いです。

そのせいかどうかわかりませんが、腰が痛いです。とほほ。
そして、そのとき見た、正体不明の攻撃から体をひねってかわす夢は、落ちたから見たのか、見たから動いて落ちたのか、気になります。


基本の白丸を食べようと思っていたら、店員の方が、今なら味噌丸もありますよ、お勧めです、と声を掛けてくれました。
普通の豚骨ラーメンが味噌味なんだと思って、かなりそそられたので、味噌丸を注文しました。
来たラーメン、見た目はイイ感じでしたが、箸で麺を持った時点で大後悔。麺が細麺ストレートじゃないじゃないですか。
ああ、がっかり。
細麺ストレートのあの麺が好きなんですよ。
中途半端にちぢれた麺。うーん、いまいち。インスタントラーメンのよう。大失敗。
次からは、迷わないようにしよう。
博多 一風堂 豊洲フォレシア店 (ラーメン / 豊洲駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

お邪魔者に続く第2弾として買った、妻がお勧めのワードバスケット。
しりとりをゲームにした感じ。いつも送り迎えの際に、しりとりしていた私は無敵だろう、と思っていたら、からっきし。
失語症、認知症、かもしれません。ガンガンと五月蠅いMRIをやらないと。
長女が2回ほど勝った以外は、全部、妻が勝ちました。長男と私の男チームは残念な結果に終わりました。がくっ。
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「しりとり」がカードゲームになりました。
しりとりといっても子供ゲームではありません。
箱の中にあるカードの文字ではじまり、自分の持っているカードの文字で終わる3文字以上の言葉を考え、思いついたらその言葉を言いながら該当するカードを箱の中に投げ入れます。
その瞬間からすべてのプレーヤーは新しい箱の中の文字ではじまり自分の持っているカードで終わる言葉を考えるのです。
このゲームには順番はありません。
思いついたらどんどん言葉を言ってカードを箱に投げ入れます。
最初に手札をすべてなくしたプレーヤーの勝ちです。
ボキャブラリーを試されるゲームです。
子供には、使える言葉を2文字以上にすれば子供と一緒に遊ぶこともできます。
次は、大炎笑が欲しい。やっぱり、大人買いはいけないかな。もう、普通のトランプじゃあ、満足できないかも。
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