投稿者: ヒロコンドー

  • テレビでコインランドリーを5店舗経営しているおばちゃんが出ていた。2000万円を先行投資する勇気が素晴らしい。

    テレビでコインランドリーを5店舗経営しているおばちゃんが出ていた。2000万円を先行投資する勇気が素晴らしい。

    もともとお金持ちなのかな。

    私なんかはチキンだから、いきなり銀行にお金を借りて事業をはじめるなんてことはできません。絶対に。

    晴れのち晴れは「清潔・明るい・安心」なお店を目指しています!
    コインランドリーはどこも同じ・・そう思っていませんか?晴れのち晴れはココが違います!
    他店では満足できなかった方、ぜひ極上の仕上がりをご体感下さい。

    中央線武吉祥寺駅北口徒歩12分
    吉祥寺駅北口を出て吉祥寺通りに向かいます。
    吉祥寺通りに出たら北進。「八幡宮前」「四軒寺」の交差点を直進します。
    右手に保育園が見えたらそこを更に直進です。

    http://hare-peace.com/shop/kichijyoji

  • 最近、コーチングに凝っているので、筒香のこの記事には共感できます。知識を教えて、子どもが賢くなるかってことですよね。

    最近、コーチングに凝っているので、筒香のこの記事には共感できます。知識を教えて、子どもが賢くなるかってことですよね。

    世の中、教えすぎなんですよね。教えずに失敗したら、そういう運命だったと諦めればいいんですよ。それがイヤだったら、本人が頭を使って努力すればいいだけですから。

    教えることで、自分が偉くなった気になるのかしら。私なんかは、そもそも謙虚なので、この歳になると他人様に教えるなんておこがましいことはできないです。

    -実るほど頭を垂れる稲穂かな-

     

     詳細は2人だけの秘密だから話せないけど(笑)、僕から言えるのは、彼は迷っていた、ということ。10年に1人の逸材だって言われて、いろいろな人が声を掛けてくれる。有難いことだけど、弱冠20歳そこそこの若者は混乱していた。周りから言われたことを、そうしなきゃいけないんだって思っていたから。そうじゃない。自分の求めるものに向かって突き進めばいい。いろんな人がいろんなことを言うけど、自分の求めるものは何か。自分の野球人生だからね、っていう話をしましたね」

    同時に、評価が下がってきた「今」こそがチャンスだとハッパも掛けた。

    「期待されてプロに入っても、消えていく選手はいっぱいいる。お前は今、その入り口に立っているよって言いました。でも、だからこそチャンスだ、とも言いました。本当に自分のスタイルを貫いて、周囲の目を気にしないでいく。そう決めた瞬間からブレイクは約束されているってね」

    …中略…

    何よりも大きかったのは、彼がやろうと思ったこと。やっぱり『何だ、そのバッティングは』って批判は受けたけど、自分の思い描く通りの練習を続けたことですよ。僕はそれをサポートしただけ。やると決めたことを貫いた、彼の気持ちがすごく立派だと思う。そのうち結果が出始めたから、もう誰も何も言わなくなった。出る杭は打たれるけど、出過ぎてしまえば打たれなりますから(笑)。アイツはよく頑張った」

    2014年以降の筒香の活躍は、ご覧の通りだ。筒香に限らず、現在所属するロッテでも「ティーチング(教える)」ではなく「コーチング(導く)」を意識しているという。

    「一方的に選手に知識を押しつけて選手がうまくなるかっていったら、それは違う。才能ある選手は自由にやらせた方が開花する。元々持っている才能や技術を、どうやって外に出すか、解放するかのプロセスをサポートするだけです。自分がこの世界で何がしたいのか。どうなりたいのか。それを実現させるために、何が障害になっているのか。そのリサーチを手伝うだけ。

    枠に入れようとしても無駄です。人はそれぞれ型を持っているから。子供に自由に絵を描かせたら上手いこと書くでしょ。いいんですよ、それで」

    https://full-count.jp/2018/01/09/post101496/

  • 年末年始に暴飲暴食をしてしまったので、卵かけご飯と参鶏湯風の雑炊等で、胃腸のメンテナンス中。

    年末年始に暴飲暴食をしてしまったので、卵かけご飯と参鶏湯風の雑炊等で、胃腸のメンテナンス中。

    いよいよ、明日から本格復帰ですから、頑張らなくちゃ。

    そもそも、そんなになるまで飲みすぎなければいいんですけどね。

  • 1月に学校を休む中学受験生は「落ちる」とは全く思わないけれども、1月に休ませないという方針には賛成です。

    1月に学校を休む中学受験生は「落ちる」とは全く思わないけれども、1月に休ませないという方針には賛成です。

    この記事はさすがに、盛りすぎでしょう。

    1月に小学校に通うか否かは、合否との相関関係は高くないと思います。そう言えば、目を引くから、言っているだけでしょう。高揚感が大切とか書いていますけど、何となく「修身」の授業を受けているような胡散臭さを感じます。

     

    ただ、書いていることが全くの的外れとは思いません。小学校を休む理由が以下に該当する場合は、落ちる、というのもわからないでもありません。

    1つ目は、致命的な苦手分野があったり、志望校の過去問などやるべきことが終わっていなかったりする場合です。1月にやらなければならないことを残しておくということ自体、受験に向けて計画がうまく行っていないことの証左ですから、1月に休まざるを得ない子どもについての合格率は低いのは当然です。結果はどうであれ、1月になってやらなければならないことはなく、あとは、どうコンディションを整えていくかというのが正しい計画です。

    2つ目は、親がパニックになったり、子どもが怠け心を出したりした結果、目的意識なく休む場合です。1月は最高のパフォーマンスを本番で出せるように、コンディションを整える時期なのに、親もしくは子どもが精神的に不安定になっているというのは合格率が下がる要素になると思います。

    2月はじめにピークをむかえる中学受験。入試直前の1月には、小学校を休ませて、受験勉強に専念させようとする親もいる。そうした「需要」を嗅ぎ取り、1月平日の午前中に有料講座を設ける塾もあるという。だが、「1月に学校を休んだ子ほど、結果的に不合格になっている」と中学受験専門塾を経営する矢野耕平氏は語る。

    …中略…

    あえて小学校を休んでまで受験勉強をすることはやめてほしい。いままでのわたしの経験上、小学校を休んだその時間を受験勉強に充て、「他人に差をつけたはず」の子が、中学受験で良い結果を残すことはあまりないのだ。

    子が中学受験で志望校の合格を果たすためには、緊張感漂う試験会場の中で、次から次へと登場する難問をひとりで解決しなくてはいけない。そこでは、子どもが持つ本来の学力を最大限に引き出すだけの「高揚感」が不可欠だ。「高揚感」を抱く――。少し奇異な表現に感じられるかもしれないが、換言すると心を高く「飛翔させる」状態である。

    子どもにとって「良い環境」を与えるだけでは、心のバネは育たない。跳び上がる力を持つことはできない。その証左として「悔しさをバネに」とは言うが、「うれしさをバネに」とは言わないだろう。バネとはとどのつまり反発作用なのである。

    受験勉強も同じだ。「限られた時間」しか与えられないからこそ、子どもはその時間を有効に活用しようと懸命に学習に励むのだ。だから、親がよかれと考えた結果、子どもに学校を休ませ「時間」を与えれば、それは、そのバネの反発作用を抑止することと同義である。

    「学校を休めば、たくさん学習できるぞ」という考えを持った子どもはつい油断して、危機感が薄れていく。その結果、学習時間を確保したつもりでも、その実は学習に集中できないケースが多い。時間を浪費し、入試が近づくにつれて、どんどん追い詰められていく子をたくさん見てきた。わたしの経験則でいえば、小学校を欠席する子ほど「不合格」になる可能性が極めて高い。

    http://president.jp/articles/-/24127

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    (さらに…)

  • ラ・ラ・ランド、安っぽいハッピーエンドにしなかったのが、素晴らしかったと思います。

    ラ・ラ・ランド、安っぽいハッピーエンドにしなかったのが、素晴らしかったと思います。

    途中、テンポが悪くて、少し飽きてしまいましたが、最後は、いったいどうなるんだよ、と引き込まれました。

    そして、安易なハッピーエンドではなく、ほろ苦い感じで終わったのは、リアルで良かったです。

    私が監督だったら、冒頭から約90分を約60分に圧縮してスピード感を出すと思います。

    夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。
    映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。
    ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。彼の名はセブ(セバスチャン)、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合う。しかし、セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違いはじめる……。

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  • CQLのオレンジピールが最高に美味しい。割高感は否めないけれど、あまりにも美味しいので許します。

    CQLのオレンジピールが最高に美味しい。割高感は否めないけれど、あまりにも美味しいので許します。

    妻の実家で食べたオレンジピールがあまりにも美味しいので、どこで売っているかを聞いて、わざわざ西永福まで買いに行きました。

    正式名称はオレンジチョコレートと言うようです。カカオパウダーを付着させた、柔らかいオレンジチョコの「ソフト」とホワイトチョコでコーティングした「ホワイト」の2種類があり、私はソフトのほうが好きです。

    どちらも、オレンジピールそのものが美味しいので、絶品な味になっているんでしょう。甘すぎず、何個でも食べられる味です。

    手土産におすすめですし、我が家に来る際には買ってきてもらえると、大変、嬉しいです。

    CQLケーキ / 西永福駅永福町駅浜田山駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 和田屋、庶民的でリーズナブルなお店ではありますが、昔はもっと美味しかったような気がしました。

    和田屋、庶民的でリーズナブルなお店ではありますが、昔はもっと美味しかったような気がしました。

    久しぶりに和田屋に行きました。

    近くに住んでいた頃は、たまに行っていたのですが、最近は足が遠のいていましたが、相変わらず、営業しているというのは嬉しい限りです。

    和田屋と言えば、焼きどんが看板メニューの大衆居酒屋なのですが、実は、揚げ物が美味しいので、アジフライをまずは頼みました。これが思ったほどではなく、がっかりでした。もっとボリュームもあったし、サクサクだったという印象なんですけど…。

    美味しいけど、釈然としない感じで食べていたのですが、最後のほうに食べた目光については、最高に美味しかったので、良かったです。

    和田屋焼きとん / 浜田山駅西永福駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.0

  • 偉そうなことを言っているけれども、夜遅くまで子どもたちを連れ回してしまって、深く反省中。

    偉そうなことを言っているけれども、夜遅くまで子どもたちを連れ回してしまって、深く反省中。

    妻の実家に年始の挨拶。

    ご飯を食べて、公園に遊んで、それから、外食。

    そこで帰ればいいのに、感じ悪いスナックでカラオケ。ああ、酔っぱらっているから、これが無駄でした。反省。

    中学受験の時でさえも、20時以降、勉強させずに寝かせていたのに、親が飲むと夜更かしさせちゃうというのはいけませんね。

    親が自制して生きていることを背中で見せなければならないはずなのに…。

  • 2018年初のホームパーティー、またの名の家呑みは、煮ジルの豚バラのビール煮のコピーで大盛り上がり。

    2018年初のホームパーティー、またの名の家呑みは、煮ジルの豚バラのビール煮のコピーで大盛り上がり。

    先日行った煮ジルの豚バラのビール煮を妻が再現してくれました。家で食べれるなんて素敵、長女も長男も大喜び。

    http://konchan.net/x/archives/23097

     

  • 長男がベネッセの電子図書館を利用して、あさのあつこのバッテリーを借りているみたい。今回は挫折しないといいんですけど。

    長男がベネッセの電子図書館を利用して、あさのあつこのバッテリーを借りているみたい。今回は挫折しないといいんですけど。

    中学受験では定番のあさのあつこのバッテリー。

    前回は挫折したのですが、いつの間にかiPadで勝手に借りて読んでいました。

    そうだ、本気になれよ。関係ないこと全部すてて、おれの球だけを見ろよ。

    中学入学を目前に控えた春休み、父の転勤で岡山の県境の街に引っ越してきた巧。ピッチャーとしての自分の才能を信じ、ストイックなまでにセルフトレーニングに励む巧の前に同級生の豪が現れ、バッテリーを組むが…。

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    あさのあつこを読破できたら、次は重松清でしょうか。子どもの成長に期待です。

     

    (さらに…)

  • 長女が生まれたときに買った鉢植えの柚子。今では実家で地植えとなり、毎年大量の実をつけてくれます。

    長女が生まれたときに買った鉢植えの柚子。今では実家で地植えとなり、毎年大量の実をつけてくれます。

    いっぱい実がなるかどうかは、買ったそのときにはわかりませんが、ここまで生長すると、子どもの成長とシンクロして感慨深いものがあります。

    しかも、この柚子、完全無農薬ですし。

    これから子どもが生まれるという方で、家に庭がある方へのプレゼントとしては、結構、いいんじゃないかと思いますが、どうでしょう。