投稿者: ヒロコンドー

  • 大衆ビストロ煮ジル、美味しい料理をリーズナブルに提供してくれる店ですが、オープン当初の衝撃はなくなりました。

    大衆ビストロ煮ジル、美味しい料理をリーズナブルに提供してくれる店ですが、オープン当初の衝撃はなくなりました。

    前回、行ったときは、オープンから間もないタイミングで、特別価格だったせいか、落ち着いてから行ってみると、なんか普通になっちゃった感じです。

    店員が気さくなのと、豚バラのビール煮や、牛ホホ肉のワイン煮などの料理が美味しいのは変わらないのですが、例えば、泡が以前は桝の中にグラスを入れてこぼして飲んだ記憶があるのに、普通のグラスに変わっちゃいました。

    また、フライドポテトは前回は盛り上がったのに、今回は普通でした。量か値段が変わったのかもしれません。

    いい店ですが、再訪は微妙です。

    大衆ビストロ 煮ジル 吉祥寺店ビストロ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • やっぱり千鳥饅頭が好き。チロリアンよりも断然、千鳥饅頭が美味しい。上品な白あん、最高。

    やっぱり千鳥饅頭が好き。チロリアンよりも断然、千鳥饅頭が美味しい。上品な白あん、最高。

    いつも、九州にいる伯母さんから送ってもらっています。なんかいっぱい会社があるみたい。

    株式会社千鳥饅頭総本舗
    福岡県福岡市博多区に本社を置き、糟屋郡新宮町に工場兼旗艦店の「セントラル店」を置く。店舗展開は福岡市周辺、久留米市、春日市、大牟田市、八女市、佐賀県唐津市などを中心に行われている。

    株式会社千鳥屋本家
    福岡県飯塚市に本社を置き、福岡市中央区天神2丁目に「新天町福岡本店」を置く。店舗展開は福岡市周辺、北九州市周辺、飯塚市、久留米市、福津市、山口県下関市などを中心に行われている。

    株式会社千鳥屋宗家
    兵庫県西宮市に本社を、大阪市中央区に本店を置く。「みたらし小餅」など、他の3社にはない独自の大阪に根付いた商品を展開している。尚、4社中、唯一「千鳥饅頭」を「本千鳥」という商品名で販売しており、また、唯一「チロリアン」の製造・販売をしていない。

    千鳥屋総本家株式会社
    東京都豊島区に本社を置く。主に関東地区を中心に展開しているが、北海道・沖縄県にも店舗が存在する。東京ディズニーランドの人気商品のお土産用チョコレートも製造している。また、4社の中で、唯一黄味あん入りの「千鳥饅頭」も製造・販売している。

  • ゴッドタンの芸人マジ歌選手権が面白い。元日から大笑いでした。くだらないんですけどね。

    ゴッドタンの芸人マジ歌選手権が面白い。元日から大笑いでした。くだらないんですけどね。

    くだらないのが好き。だいたい高尚な笑いなんて、笑いじゃないでしょ。

     

    ということで、お笑いが苦手な春日に大笑い。

    そして、多趣味だけどすぐにやめちゃう鶴太郎にも爆笑。

  • 正月早々、腰が痛い。しゃがむのが辛い。これはぎっくり腰なのか、にしても、いつなったのかわからない。

    正月早々、腰が痛い。しゃがむのが辛い。これはぎっくり腰なのか、にしても、いつなったのかわからない。

    予兆があったので、腰のストレッチをしようとしたけれども、そもそも、腰をどうやって伸ばせばいいのかわからずにオロオロして放置していたところ、一晩寝たら悪化していました。

    調べてみても、張りがあるところが気持ちよく伸びないんですよね。

    https://allabout.co.jp/gm/gc/195450/

    ということで、しばらくおとなしくしていないとダメですね。とほほ。

  • おせち料理を肉中心にというタイヒバンの試みが素晴らしいです。例年になく、元旦にほぼ完食してしまいした。

    おせち料理を肉中心にというタイヒバンの試みが素晴らしいです。例年になく、元旦にほぼ完食してしまいした。

    おせち料理、もともとは、保存食と縁起を担ぐという意味合いの両方があり、正直言って、あまり美味しさを求めているものではなかったかと思います。

    しかし、現代は元日でもコンビニやスーパーが営業している時代ですから、違うコンセプトのおせち料理が期待されます。

    そこで、タイヒバンから、肉たっぷりのおせちが出るということで、早速、注文しました。

    内容は、黒豆煮、紅白なます、里芋れんこん煮、トマトのピクルス、芋とハーブのきんとん、はとごろし大豆三杯酢、牛角煮、ローストビーフとハーバル・ローストビーフ、牛の昆布巻き、菜の花の辛し和え、ブロッコリー・アンチョビーマリネ、平飼卵だて巻、手まりカルビです。

    ああ、肉だらけ。子どもたちも大喜び。いつもは、おせちはあまり食べないのに、ガツガツ食べています。そりゃあ、そうでしょ。おせちの恰好をした、普通の料理ですからね。

    特に美味しかったのは、肉系だと牛角煮、惣菜系だと芋とハーブのきんとんですね。牛角煮は温かくないのに、その美味しさを維持しているというのは、どれだけ肉質がいいのかということでしょうし、きんとんがハーブのおかげか、上品な甘さで、デザートとしても食べれるぐらいの美味しさでした。

    ということで、大満足。ちょっと値段は張るけど、正月だからね、ということで、また頼みたいと思いました。

    タイヒバン牛料理 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • あけましておめでとうございます。今年も去年と変わりなく、楽しく生きていければと思っています。

    あけましておめでとうございます。今年も去年と変わりなく、楽しく生きていければと思っています。

    自然体が一番ですからね、マイペースで自分のできることをやっていきたいです。

    2017年がある意味、激動の1年だったので、2018年は将来のために、じっくり力をためていきたい、とは内心思っていますが。どうなるかわかりません。とは言え、健康のことは考えないといけないと、自覚してはいます。

    あと、極度の筆不精のため、多くの方に年賀状を出していませんが、あまり気にしないでください。年賀状の有無にかかわらず、今年もよろしくお願いします。

    そもそも、年賀状を基本的に書かないのは、私自身が、守るべき伝統と、変えていくほうがいい伝統があると思っていて、年賀状は後者じゃないかと思っているからです。

      

    大晦日は、実家であんこう鍋。子どもたちも喜んでいました。あまり面白いとは思えないテレビを見ながら、眠い目をこすって、なんとか12時まで起きていました。

     

    年が明けて、雑煮たち。

    おせち料理が大嫌いなので、ちょっと変わったおせち料理を頼みました。肉づくし。

    http://konchan.net/x/archives/23064

    今年も憎々(肉肉)しく過ごせそうです。でも、これが大人気。誰も手を付けずに残ってしまうのが通例なのですが、このおせち料理はおすすめです。来年も頼もうかな、と思いました。こっちを我が家の新しい伝統にしていきたいです。

     

    そして、長男と長女と公園でサッカー。もう、無理。こんなところに筋肉ってあったの?、というところが痛いです。これは体が持たないので、伝統にはしたくないですね。

     

    お腹が空いたので、昨日、食べそびれた年越し蕎麦。惰性で食べているので、別になくてもいいかな、という感じ。これも変えていい伝統な気がします。

     

    どういう文脈かわかりませんが、最後に今は亡き2000円札をおばあちゃんから子どもたちがゲットしていました。鳴り物入りで登場したのに、全く流通しなかったですね。紙幣だけでなく、伝統も自然淘汰されていくべきだと思いました。

     

    そんなこんなで、実家を後にして、家に帰って来ました。長女と長男が協力して、家をなんちゃってからくり屋敷にして、アトラクション的なものに仕立ててくれて、妻と私がお客さんになって楽しみました。こんな幼稚な家族ってあるのかな、と思いつつ、これがうちの自然体ってことなんだなぁ、と思った次第です。

  • 長男の誕生日に旅行をプレゼント。年末ちょっと早めに休んで千葉に温泉旅行に行きました。

    長男の誕生日に旅行をプレゼント。年末ちょっと早めに休んで千葉に温泉旅行に行きました。

    まずは鋸山。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_12226ab2010146434/

    そもそも千葉に山があることをあまり認識していなかったので、びっくりしました。

    山頂のロープウェイから行ったので、登山というよりは、下山という感じでした。帰りは階段が苦しかったです。

    高所恐怖症の私としては、地獄のぞきは、足がすくみました。長男もびびっていました。

    一番右の写真は長男にどことなく似ています。

     


     

    お腹がすいたので、富津でラーメン。竹岡式だそうです。これも期待以上に美味しくてびっくりしました。

    http://konchan.net/x/archives/23029

     


     

    赤山地下道、冷静に考えるとしょぼいのですが、ヘルメットをかぶって探検というだけで盛り上がりました。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_12205af2172051685/

     


     

    宿は過去にも行ったことがある館山の「おさしみの宿 たろべ」。

    海の目の前にあります。

    正直に言うと、温泉はいまいちですけど、料理は半端ないです。舟盛りプランは食べきれないほどです。長女は、食べ過ぎで、気持ち悪くなってしまいました。

    http://konchan.net/x/archives/23031

    風呂だけ改善してくれれば、文句ないんですけどねぇ。

     


     

    翌日は、みかん狩り。

    みかんというと、ブドウやサクランボなどの高級な果物に比べると、盛り上がらないと思っていましたが、やってみると取りやすいし、甘すぎずに食べやすいので、かなり盛り上がりました。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_12234ca3432062629/

     


     

    そして、最後は養老渓谷。

    滝自体はさほど盛り上がりませんでしたが、滝見苑の日帰り温泉は良かったです。

    https://www.jalan.net/yad326505/

     

    ということで、おしまい。楽しかったです。千葉でこんなに楽しめるとは思いませんでした。

  • グロービスの堀義人ブログの子育てに関する記事が10年経っても新鮮。全く同じではないけれど、勝手にシンパシーを感じています。

    グロービスの堀義人ブログの子育てに関する記事が10年経っても新鮮。全く同じではないけれど、勝手にシンパシーを感じています。

    子どもを育てる際に、一度、じっくり読んで、自分の場合どうするのかを考えてみて欲しい内容です。

    [blogcard url=http://blog.globis.co.jp/hori/2007/03/post-1dd0.html]

     

    以下、引用しながら、2018年に向けて、私自身の考えを整理してみます。

     

    学校教育への期待:

    現在、「教育再生会議」で、教育に関して議論されている。僕は、比較的ものごとをシンプルに捉える方なので、以下のとおり、僕なりに結論づいている。 学校教育に期待するのは、主に以下2つのみである。

    一つが、「読み・書き・そろばん」を基本とする言語的知性と論理数学的知性。
    もう一つが、集団行動における社会性や人間関係能力の獲得である。

    それ以外は、生きる力や創造性を含めて、家庭で行うものだと思っている。となると、学校以外の時間が全て家庭における教育の時間となる。

    小学校に対する期待は、同感です。基礎学力の獲得と集団行動での、特に後者です。今は都市部では、近所づきあいも希薄になっているので、学校ぐらいしか、多様性のある集団ってないですから、そこで揉まれる経験は必要だと思います。

     

    教育理念:

    その教育理念の序文は、以下の通りだ。

    「堀家の子供の教育の主眼は、どんな環境であっても生き抜いていける、逞しい「生命力」を養うことを第一とする。その上で高い志をもとに、主体的に自らの人生を切り拓く自立力を養い、心技体(精神力、頭脳、体力)を鍛え続ける不屈の向上心を植え付けることを目的とする。それらを基本理念として掲げ、以下のとおり、教育理念の骨子をを明文化するものとする」

    正直言って久しぶりに読み返したのだが(笑)、生命力と自立心、そして心・技・体を鍛え続け、向上心を植えつけるのが重要と考えているようである。

    雰囲気は伝わるけど、難しすぎますよ、私には。

    私はもっと単純に子どもたちが幸せになるための準備をしてやることにつきると思っています。幸せになるためには、「足るを知る」ということと「競争に勝てる」ということの2面があると思います。

    目の前の小さいことで幸せを感じることができれば、人生は明るいものになるはずです。そして、競争に勝てるとは、全ての領域で勝つということではなくて、何か子どもたちの得意なことを見つけて、その分野にそれなりに投資して勝てるようにしてあげることじゃないでしょうか。

     

    家庭での教育:

    いずれにせよ、家庭での教育が大切ということになると、子供と接する時間、それは全て子供の教育のチャンスである、と考えることになる。その場で子供達にかける言葉から始まって、接する態度、そして、時間の使い方を含め、それこそ全てが子供の教育なのである。経験的に思うのは、親が子供と接する時間を多く持てるのは、おそらく小学校高学年までであろう。そこまでが子供の教育のチャンスと考えると、日々が真剣勝負となる。

    子どもと接する時間は全て教育のチャンスというのは、その通りだと思います。悪い面を含めて、私自身の言動が重要になってきます。ある意味、怖いですね。

    私自身が心がけているキーワードは、「家族と接する時間を最大限にする」ことと、「自然体で生きる」ことの2つです。接するにあたって質を高めることは重要ですが、やっぱり、量でカバーできることって多いと思います。そして、その時間は何か特別に着飾ったものではなくて、ありのままの姿で接するのが大切じゃないかと思っています。無理しても、ボロが出ますし、最後、疲れちゃいますから。

     

     

    具体的な手段:

    そこで、「どこまで必要なのだろうか?」という問いかけになるのである。おそらくこの問いかけ自体にも答えは無いのかもしれない。「できるだけ多く」、というのが正解なのかもしれない。「できるだけ多く」と言っても、時間が限られているので、いくつかの選択をしなければならない。その選択が難しいのだ。

    我が家では、小学校は全て公立に通わせ、アメリカン・スクールの類には入れていない。英語力を鍛えるよりも、「日本人としてのアイデンティティ」を育成することが重要だと思っているからだ。創造力を鍛える以前に、基本の「読み」「書き」「そろばん」の方が重要だと思っているからだ。私立に入れていないのも、教育の質よりも、バライエティに富んだ人々と交流することが重要だと思っているからだ。

    慌しくスキーを楽しんだ後、山小屋に戻り家族で囲碁大会を行う。僕はもう長男には、互戦(置石無し)で負け始めていた。子供の成長を喜ぶべきなのか、自分が負けていることを悔しがるべきなのかは微妙なところである。

    この3つは激しく共感です。英語力は重要だけど、それは日本語力があったうえでの話だし、創造力は基礎的な能力がなければ成り立たないだろうし、人生のすべての期間を多様性の少ない環境で過ごすのは危険だと思っているからです。

    小学校は公立で良いと思っているのですが、長女に中学受験をさせた理由は、以下の3つです。
    1.受験勉強するという行為が頭を鍛えるうえでも、努力する習慣をつける意味でも価値があると思ったこと
    2.中学生から高校生にかけては、同じぐらいのレベルの子どもたちと切磋琢磨するという経験も多様性を経験するよりも重要視したこと
    3.子どもに対して教育コストをかけようと考えている親のほうが、そうでない親よりも私と近いので、大きなトラブルが少ないと考えたこと

    実際のところ、どうだったのかについては、正直、わかりませんし、考えを変えることもあるでしょうが、現時点での私の教育方針です。長男はどうするのかは、本人の適性もあるので、微妙なところですね。これから、よく見極めていかなければいけません。

    ところで、私も早く長男に将棋を平手で負かされるようになりたいです。負けたら、悔しいので、闇勉強しちゃいますけど。

     

    政治・ビジネス・文化芸術・技術・メディアなど、各領域の第一線で活躍するリーダーが参加する「G1サミット」。このG1サミットが4年をかけて描いてきた日本の課題と具体策、そしてビジョンとは?

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  • 少し前の話になりますが、今年もサンタさんからのクリスマスプレゼントをゲットできました。

    少し前の話になりますが、今年もサンタさんからのクリスマスプレゼントをゲットできました。

    長男が誕生日にグローブを貰ったものの、私のグローブがないので、キャッチボールできません。

    http://konchan.net/x/archives/22775

     

    そこで、長男が私の分のグローブを貰おうと、頑張ってサンタクロースに手紙を書いてくれました。

    字がきたなくてすみません、と言うなら、ちゃんと書けばいいのに、と思うものの、結果的に、予定通りグローブをゲットできました。めでたし、めでたし。

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    それだけじゃかわいそうなので、チェスクロックも持って来てもらいました。これで将棋が強くなればと期待しています。

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    もっとも、彼は時間が足りなくなるほど、考え抜いたりはしないのですけど…。

     

    (さらに…)

  • にほん酒や、ちょっと立ち寄って飲んでも、いい感じ。私にとっては、もはや、おふくろの味なのかもしれません。

    にほん酒や、ちょっと立ち寄って飲んでも、いい感じ。私にとっては、もはや、おふくろの味なのかもしれません。

    レーズンバタークッキーが最高に美味しかったので、正月用の瓶詰と一緒に買いにいきました。気づいたら、2杯飲んじゃいました。酔右衛門が苦みのある日本酒で美味しかったです。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B112650138/

  • お刺身の宿たろべの舟盛プラン、魚づくしでボリューム満点で食べきれません。

    お刺身の宿たろべの舟盛プラン、魚づくしでボリューム満点で食べきれません。

    館山にあるおさしみの宿たろべ、宿の名前からもわかるように、刺身が最高に美味しい旅館です。

    宿自体が海から徒歩30秒のところにあり、まさに、海の幸づくしといった旅館です。

    特に船盛プランの刺身は半端なくすごいです。どれだけ食べてもまだ刺身という印象です。そして、かさごの唐揚げとむつの煮つけが、最高に美味しいです。

    魚を食べるなら、超おすすめの宿です。

    4年前にも行ったのですが、そのときも、大満足でした。

    おさしみの宿たろべ旅館 / 館山)

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • BLAKESのカレー、スパイスが効いていて美味しいけど、コンビネーションにするのと、結構な値段になっちゃいます。

    BLAKESのカレー、スパイスが効いていて美味しいけど、コンビネーションにするのと、結構な値段になっちゃいます。

    千駄ヶ谷駅からかなり遠いところにあるお店で、ビルの2階にひっそりと営業しているので、知らないとなかなか行けないと思います。

    店内はゆったりとした使い方で、カレー屋さんというよりは、カフェといった雰囲気です。

    カレー自体は5種類ぐらいあり、それをそのまま注文するのも良いのですが、コンビネーションで2種類のルーを楽しむというのがお勧めです。

    私は、キーマカレーと激辛ビーフカレーを頼みました。

    どちらも、スパイスが効いていて、美味しかったです。卓上の唐辛子で辛さも調節できるので、辛いのが好きな人にもいいんじゃないでしょうか。

    とても、美味しかったのは間違いないのですが、Lサイズを注文すると、ランチなのに、結構な値段になるのが、玉に瑕といったところでしょうか。

    BLAKESカレーライス / 国立競技場駅外苑前駅北参道駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5