投稿者: ヒロコンドー

  • もう要らない。そんな自分勝手な愛情、もう要らない。世の中の教育熱心な人に捧げる言葉です。

    もう要らない。そんな自分勝手な愛情、もう要らない。世の中の教育熱心な人に捧げる言葉です。

    連続ドラマ、明日の約束で、井上真央が母親である「超こわい」手塚理美に言った言葉です。

    最後の演説は教訓めいていて、ほとんど心に刺さらなかったのですが、この言葉はいいですね。

    もう要らない。そんな自分勝手な愛情、もう要らない。

    そう、親が愛情や価値観を押し付けるのはタブーだと思います。たとえ、それが深い愛情や良い価値観であったとしても。押し付けられたほうは、たまったもんじゃないからです。

    小学校のお受験や、中学受験って流行っていますけど、この時期は思春期に差しかかるので、押し付けというのはどうなんでしょうかね。気をつけないといけませんね。

     

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  • 元マーリンズ球団社長のデビッド・サムソン氏のイチローに対する評価に心から共感できます。

    元マーリンズ球団社長のデビッド・サムソン氏のイチローに対する評価に心から共感できます。

    準備を怠らずに、毎日を過ごすということが、どれだけプロフェッショナルかということは、二日酔いや睡眠不足で会社に行ったことのある人なら、わかると思います。

    どこまで、突き詰めるのかという程度はありますが、常に準備することは、非常に大切だと思います。

    本当は子どもたちに伝えたいことの最上位のものの1つなんですが、自分ができていないので、背中で教えることができないのが残念です。

    イチローは毎日、常にプレーする準備が整っていました。4打席だろうが、1打席だろうが、9イニングであろうが、3球であろうが……どんな状況であっても、準備する姿勢に変わりはありませんでした。このことは、野球界において非常に稀だと思います。与えられる役割に対して、多くの選手が準備をしているわけではありません。でもイチローは、キャンプ初日だろうが、開幕日だろうが、シーズン中の150試合目だろうが、いつも変わらず準備をしていました。彼にとっては、毎日がチャンピオンシップだったのです。イチローはマーリンズの選手たちに、いかなるときも準備することの大切さを教えてくれたのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00010003-sportiva-base

  • わらべのバイキング。お腹いっぱい食べることができるのはいいけど、もう少しクオリティが高いと嬉しいですね。

    わらべのバイキング。お腹いっぱい食べることができるのはいいけど、もう少しクオリティが高いと嬉しいですね。

    子どもが大きくなって、料金が高くなったため、足が遠のいていたわらべ。

    遅い昼食をがっつり食べて、夕食をスキップさせるべく、行きました。

    行ってみると、ランチは70分制とのこと。結構、短くない?ゆったりできないですね、70分だと。

    料理の種類も思ったより少なく、豪勢な目玉料理は特にありませんでした。筑前煮とかひじきとか所謂和食系の惣菜中心です。ヘルシーなのは嬉しいけど、もう少し、盛り上がる一品があると良かったんですけどねぇ。

    とりあえず、吐きそうになるぐらいまで食べました。歳をとって、食が細くなったことを恨めしく思いながら。

    そして、そそくさと帰りました。

    死ぬほど、食べたいときを除いては、再訪はないかなぁ、って感じです。

    自然派バイキング わらべ 吉祥寺店バイキング / 吉祥寺駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 寿兆はやっぱりネタの質が高いので、おすすめのネタを中心に食べるのがいい気がします。

    寿兆はやっぱりネタの質が高いので、おすすめのネタを中心に食べるのがいい気がします。

    大将がネタにこだわっているのがいいですね。この日、最高に美味しかったのは、マツバガレイ。白魚はやっぱり美味しかったです。

     

    以下、参考までに前回訪問時。白魚は鉄板。ウニも良かったです。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B293745818/

  • 肛門にふざけて空気注入、同僚死なせるって、40歳前後のおじさんが、ふざけてそんなことするのかなぁ?

    肛門にふざけて空気注入、同僚死なせるって、40歳前後のおじさんが、ふざけてそんなことするのかなぁ?

    いじめか、確信犯じゃないのかと思っちゃいます。

    肛門に空気を入れられて死ぬなんて、死んでも死にきれません。家族とか居たのかな?

    埼玉県杉戸町の産業廃棄物処理会社で、44歳の男性の肛門に空気を注入し死亡させたとして、同僚の男2人が逮捕された。

    傷害致死の疑いで逮捕されたのは、産業廃棄物処理会社の会社員・神崎利宏容疑者と仲本トミーことVILLAVICENCIO NAKAMOTO TOMMY JOEL容疑者。警察によると、2人は16日、工業用のエアーコンプレッサーで同僚の小口義之さんの肛門に空気を注入し、死亡させた疑いが持たれている。

    当時は休憩時間で、3人はエアーコンプレッサーで服に付いたほこりなどを落としていたが、ふざけて小口さんを押さえつけ、服の上から空気を当てたところ肛門に入ってしまったという。2人は警察の調べに対し、「こんな大事になると思わなかった」と容疑を認めているという。

    http://www.news24.jp/articles/2017/12/17/07380733.html

  • この週末は何の予定もなく、寒い家でじっとしていたら、長女と長男がレゴで遊んでいます。

    この週末は何の予定もなく、寒い家でじっとしていたら、長女と長男がレゴで遊んでいます。

    レゴで高度なごっこ遊びをしている感じ。

    レゴは創造力をごっこ遊びは想像力を鍛えるという気もしますが、年齢的にみると、少し幼すぎる気もします。

    まあ、仲良く一緒に遊んでいるので、良しとしましょう。楽しそうだし。

    http://konchan.net/x/archives/tag/lego

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  • 日比谷高校を立て直したという武内先生がテレビに出ていて気になったので、調べてみました。

    日比谷高校を立て直したという武内先生がテレビに出ていて気になったので、調べてみました。

    世界一受けたい授業では、世界でリーダーシップを取る人材を育てるという目標で教育しているとのことで、単純に大学入試の結果だけを考えないという方針には共感できます。

    そして、受験生を持つ親がやってはいけない7つのことを説明していました。内容としては、ごく常識的な内容でした。過保護は良くない、ということですね。

    受験生を持つ親が絶対にやってはいけない7か条
    1.悲観的なことを言う
    2.きょうだいや他人と比べる
    3.親の価値観を押し付ける
    4.模試の成績で判断
    5.子どもの食事を作らない
    6.受験会場に親がついていく
    7.子どもの持ち物を無断で確認

    https://benefitdmv.site/variety/no1lesson/hibiya-dekiruko

     

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  • サッカーの韓国戦、びっくりするぐらい大差の試合でしたね。負けるにしてももう少し善戦するかと思っていました。

    サッカーの韓国戦、びっくりするぐらい大差の試合でしたね。負けるにしてももう少し善戦するかと思っていました。

    大丈夫なのかしら。テレビで見ていて、見せ場らしい見せ場がなく、一方的で、途中で眠ってしまったほどです。

    ワールドカップ本番では、ちゃんと準備をすれば、機能するんですかね。

     ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子) ▽第3戦 日本1―4韓国(16日・味の素スタジアム)

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が、韓国に惨敗した国内組を断罪した。「ひと言、情けない。試合で負ける、デュエルで負けるのはもちろん悔しいが、そのあとの行動。がむしゃらに(点を)取りにいこうという部分がなかった。日本代表の誇りを持っているのかと。私自身、久しぶりにこんな試合を見た。W杯予選で引き分けたり、うまくいなかったりすることもあったが、次元が違う」と、協会トップが怒りを爆発させた。

    海外組が必要かと問われると「結果的に見ると、それに当てはまる。悔しくないのか、と。『俺たちがいるんだ』という気持ちで臨んで欲しかった。収穫という意味では、ダメな選手が多かった(と分かったこと)」と、バッサリと斬り捨てた。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171217-OHT1T50002.html

  • 工学院大学八王子キャンパス内にある学食。他に選択肢がないせいか、圧倒的な安さはなかったですね。

    工学院大学八王子キャンパス内にある学食。他に選択肢がないせいか、圧倒的な安さはなかったですね。

    大学の学食というと、死ぬほどのボリュームと笑っちゃうぐらいの安さというのが特徴だと思っていたのですが、ここ八王子キャンパスは他に選択肢がないせいか、すごくオーソドックスな感じで学食にしてはオシャレな感じです。今の子どもたちは、そんなにお腹がいっぱいになるまで食べないのかもしれません。

    メニューが豊富で、何を食べようか迷って、2つ食べちゃおうかと思ったのですが、さすがに、食べすぎなので、悩みに悩んだ末、鶏辛クッパの大盛と小鉢をつけました。

    クッパはもう少し辛いと良かったんですが、唐揚げも入っていて、コストパフォーマンス的にもいい感じでした。

    工学院大学 学生食堂 八王子キャンパス定食・食堂 / 西八王子駅京王八王子駅八王子駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

  • 子どもたちと3人でせんだみつおゲーム。意外に盛り上がりました。3人だと毎回何かしらやらなきゃいけないので、忙しいです。

    子どもたちと3人でせんだみつおゲーム。意外に盛り上がりました。3人だと毎回何かしらやらなきゃいけないので、忙しいです。

    妻が風邪をひいてすることがなくなってしまったので、長女と長男と一緒にせんだみつおゲーム。3人なんで、せわしないです。

    何故せんだみつおかと言うと、私の笑い方が「ナハナハ」と笑うと家族内で小馬鹿にされているからです。

    最近、見かけることもなくなったせんだみつおも、もう70歳。昭和は遠くなりにけりですね。

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  • 私自身はぎりぎりバブル入社じゃないけど、サラリーマンも気楽な稼業ではないというのが現実ですね。

    私自身はぎりぎりバブル入社じゃないけど、サラリーマンも気楽な稼業ではないというのが現実ですね。

    世知辛い世の中になってきました。とは言え、ずっと努力してこなかった積み重ねのケースも多いので、他責にできない面もあると思います。

    確かに、バブル世代でデキの悪い人が多いのも事実な気がします。一般的に、売り手市場のときにの社員は、本来は採用しなかったレベルの社員まで採用するので、質が悪いと言われていますから。

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     バブル世代とは1965年~70年ごろの生まれで、87年~92年ごろに大学を卒業し、社会人となった世代を指す。肩パッド・太眉の女芸人、平野ノラさんのネタで揶揄(やゆ)されるこの世代。かつて「花のバブル入社組」ともてはやされた彼らは今、深刻な問題に直面している。

    ◇「花の入社組」は見た!昭和ブラック職場の現実

    「ご存じのように、バブル期の採用は超売り手市場。大学卒業者のじつに6割近くが大手企業への切符を手にしました」と説明するのは、リクルートワークス研究所の機関誌「Works」編集長で、ミドル世代の人材活用に関心を持っている清瀬一善さんだ。

    派手な消費性向を持ち、マイペースでお気楽などと言われてきた彼らだが、その足跡をたどってみると、意外にもシビアな一面が浮かび上がると、清瀬さんは話す。

    「会社説明会に行ったら交通費として3万円を渡された」「内定者フォローという名目で、豪華クルージングの旅に招待された」など、たしかに就活のエピソードは華やかな伝説に彩られている。とはいえ入社してみれば、職場は好景気ゆえの膨大な業務を抱えたブラック職場。みんな終電まで働き、土日出勤もあたりまえという世界だった。

    「朝、出勤すると職場に常備された寝袋にいつも誰かが寝ていた(出版社勤務)」「月の残業時間はつねに120時間を超えていたが、申告すると『社会人の常識というものがあるだろう!』と上司にしかられ、定時退社していたことにさせられた(銀行勤務)」といった悲惨な逸話はいくらでも聞こえてくる。

    総務省統計局「労働力調査」によれば、週49時間以上の労働者の割合は、88年にピークの39.2%に達した。「24時間戦えますか」という栄養ドリンクのCMソングが流れたのもこのころだ。

    同期入社が多い分、競争も激烈だった。「就職氷河期世代と同様、入社後は厳しい環境で育ってきた人たちではないか」と清瀬さんは分析する。

    ◇お前も、俺も……2人に1人が役職に就けず

    それでもがんばれたのは、「真面目に働けばいつか課長、部長になれる」という、暗黙のお約束があったからだ。彼らの父親世代は高度経済成長を支えたいわゆる「モーレツ社員」。会社のために粉骨砕身働き、年功序列のもとで昇進・昇給も約束されていた。

    「92年当時も、40代前半では51%、40代後半では67%が課長以上の役職に就いていました。ところが、このパーセンテージは20年後の2012年には大きく下落し、40代前半は30%、40代後半では45%になってしまったのです」(清瀬さん)

    若いうちはしゃにむに働き、中年期に達してムリがきかなくなれば、がんばっただけの収穫を手にする--はずだったのだが、待っていたのはなんと同期の半数以上が役職に就いていない、という現実だった。

    20年の歳月の間にリストラの風が吹き荒れ、組織のフラット化は進んだ。役職そのものを減らす企業も増えているうえ、上のポストは団塊世代以下でひしめいている。こうして、父親の背中から学んだ「がんばれば報われる」という公式は見事にひっくり返されてしまった。

    リクルートワークス研究所の調査によると、少なくとも大企業では役職に応じてモチベーションが維持されやすいことがわかっている。

    「40代後半ともなれば先行きの見通しも見当がつく。仕事の意味を見失う人もいるでしょう。子どもの進学、親の介護が重なりやすい時期でもあり、精神的に不安定になるのも無理はありません」(清瀬さん)

    そんな彼らを待ち受けるのが、110万人を襲うともいわれる「2035年問題」である。

    ◇バブル世代110万人が失業する「2035年」

    昇進適齢期を過ぎ、教育や介護がなお重くのしかかるバブル世代をじわじわと追いつめるのが、老後の資金問題だ。内閣府の調べ(13年)では、老後の蓄えについて「かなり足りないと思う」と答えた人は、40代後半では58%にのぼる。

    「人生100年時代」とも言われる現代、悠々自適の老後を迎えられるのは一部の恵まれた人だけ……と将来の生計に不安を抱くのは、若い層だけではない。華やかな過去と厳しい未来の板挟みになっているのが、今のバブル世代といえる。

    リクルートワークス研究所は14年、大企業に正規雇用されている30~60代男女3000を対象に、就労意識と経済状況に関する調査をした。生活のために働き続ける必要がある期間を尋ねたところ、40代では「生涯現役にならざるをえない」が16%いた。およそ6人に1人が“一生働き続けること”を覚悟していたことになる。

    問題は働き口があるかどうかだが、やはり同研究所が実施したシミュレーションでは、35年、60代後半に突入したバブル世代のうち、なんと約110万人が失業する可能性がある、という結果がはじき出された。

    あくまで調査時における就労意向、シニアの働き方をめぐるさまざまな問題が解決しなかった場合を想定した試算だが、ショッキングな数字である。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000024-mai-soci

  • 吉っ子、目立たないところにあるお店ですが、料理のクオリティはかなり高いので、また行きたいです。

    吉っ子、目立たないところにあるお店ですが、料理のクオリティはかなり高いので、また行きたいです。

    八幡宮の交差点の近くにあるちょっとオシャレな居酒屋さん。2階にあるので、ちょっと入りづらいかもしれません。

    普通の居酒屋でしょ、と軽く見ていたら、料理がどれも本格的で、値段の割にボリュームがあり、とても美味しかったです。

    魚の鮮度もいいですし、1つ1つの料理が丁寧に作られているいる印象で、満足度が高かったです。

    カキフライやハンバーグ、海鮮の南蛮漬けなど、どれも良かったですね。また来ること間違いなしです。

    酒楽処 吉っ子居酒屋 / 吉祥寺駅

    夜総合点★★★★ 4.0