投稿者: ヒロコンドー

  • たん丸、やはりカレーではなく、店名にもなっている牛たん定食を頼むのが良かったんでしょうかね。

    たん丸、やはりカレーではなく、店名にもなっている牛たん定食を頼むのが良かったんでしょうかね。

    六本木と六本木一丁目の間の路地裏のなかなか気づかれないところにあるお店。もしかしたら、隠れた穴場かと思って入りました。

    ランチメニューは、牛タンとタンカレーと麻婆豆腐がありました。その日はアジフライもあったようです。

    本当は麻婆豆腐を食べたかったのですが、なんとなく中華が得意な店には思えなかったので、タンカレーにしました。

    牛タンは牛タン定食に出すタンをカレーに乗せて出したという感じの料理です。

    カレーと牛タン、それほど、相性が良くないように思います。牛タンは塩っぽい味なので、一緒に食べるとカレーの風味が勝ってしまうし、別々に食べるなら、そもそも、一緒に出さなくてもいいんじゃないかと思います。

    微妙な気持ちで食べていたら、周りから煙草の臭いが。ああ、喫煙可なんですね。

    私はあんまり得意な店ではないですね。

    たん丸中華料理 / 六本木駅六本木一丁目駅麻布十番駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 「なんで、や」って変な名前。どうして、こんな名前にしたんだろう。そして、マルハづくしには思わず笑ってしまいます。

    「なんで、や」って変な名前。どうして、こんな名前にしたんだろう。そして、マルハづくしには思わず笑ってしまいます。

    マルハの本社のビルの1階にある大衆居酒屋。

    奥には座席があるけれども、入口付近は、角打ちという提灯があり、立ち飲みができるお店です。

    立ち飲みですから、素晴らしく美味しいものがあるわけでもありませんが、その中で目をひくメニューが。

    マルハセット的な・・・。

    結局のところ、マルハの魚肉ソーセージを調理しているだけなんですが、マルハだし巻き卵って想像もつかなかったので、頼んだら、ああ、そういうこと。玉子焼きにソーセージが入っているだけなのね。

    そんな店です。

    大衆酒場 なんで、や 豊洲店居酒屋 / 豊洲駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.0

  • うんこ漢字ドリル、なんだかすごく流行っているようですが、全く共感が得られない教材です。

    うんこ漢字ドリル、なんだかすごく流行っているようですが、全く共感が得られない教材です。

    妻が気に入ったらしく、買っていました。実物を見たけど、少しもいいとは思わなかったです。長男は残念ながら、かなり満足しているようですが。ちっ。

    くだらなすぎるし、効果もないと思います。最初に数日は、「うんこ」に釣られるけど、1週間もすれば、刺激もなにもない単なるドリルでしかないです。しかも、ためになる表現もない例文だし。

    こんなものが売れるようになった世の中が嘆かわしいです。

    子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った、まったく新しい漢字ドリル

    たとえば1年で習う「田」なら…
    ・田んぼのどまん中でうんこをひろった
    ・田うえをしながらうんこをもらすおじいさん
    ・水田にうんこをなげ入れる

    事前調査で「めちゃくちゃおもしろい、すごく楽しい」「これは絶対子どもが食いつく」と大絶賛! 男の子も女の子も、親御さんからも笑い声の上がった、おもしろくてしっかり漢字が身につく最強ドリルです。

    漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。
    しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、子どもにとってはつまらないことです。集中力が途切れるのも無理はありません。

    本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を克服することを目的に制作されました。目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。日本一楽しい学習書です。

    「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。

    「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、ここに必然の出会いを果たしました。

    「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを心から願っています。

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    (さらに…)

  • 草の家、肉の質はごくごく普通だったと思いますが、一緒に出てきた副菜の充実っぷりは良かったです。

    草の家、肉の質はごくごく普通だったと思いますが、一緒に出てきた副菜の充実っぷりは良かったです。

    お気軽コースで、文字通り、お気軽に食べようと思っていました。

    さあ、肉を食べるぞ、と思ったら、副菜が来るわ来るわで、あっという間にテーブルが埋まりました。キムチ、韓国のり、チジミなど定番のものから、餃子などの若干珍しいものまで、ありました。

    なかなか肉が来ないぞ、と思いながらもどれも美味しかったので、結構、楽んでいました。

    肝心の肉は、お手軽コースのせいか、さすがにごく普通。特別な感じはしませんでした。

    コースには冷麺がつくし、お得感はありました。肉が美味しければ、最高なんですけどね。

    草の家 赤坂店焼肉 / 赤坂駅溜池山王駅赤坂見附駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • 巨人26億円FA補強“失敗の元凶”って、そもそも、成功なんか望んでいないんだと思っていました。

    巨人26億円FA補強“失敗の元凶”って、そもそも、成功なんか望んでいないんだと思っていました。

    26億円ってすごいな。熊本とか福島に寄付すればいいのに。

     大補強が崩壊した。

    FAでソフトバンクから移籍した巨人の森福允彦(30)が24日、出場選手登録を抹消された。今季はこれまで7試合に登板し、0勝2敗、防御率5.40。対右打者の被打率.389、変則左腕だけに抑えないといけない対左打者も.400では苦しい。勤続疲労が色濃い山口鉄に代わり、勝利の方程式入りが期待されたが、高橋監督に再調整を命じられた。

    巨人は昨オフ、この森福とともにDeNAから山口俊(29)、日本ハムからは陽岱鋼(30)を獲得。同一年に3人のFA選手と契約するのは史上初のことで、「空前の大補強」と騒がれた。が、山口俊と陽はすぐに肩と足の故障が発覚し、キャンプから二軍と三軍でくすぶったまま。いまだに一軍復帰のメドすら立っていない。森福の二軍落ちで、今季の目玉だった「FA3人衆」が誰も一軍にいないという異例の事態に陥った。

    ちなみに、3人の給料は陽の5年総額15億円超を筆頭に、山口俊が4年総額8億円、森福が2年総額3億円超で、しめて26億円超。こんなバカなカネの使い方もあるまい。

    巨人OBの評論家、高橋善正氏が呆れる。

    「フロントの調査不足ですよ。山口俊は昨秋のクライマックスシリーズの登板を右肩痛で回避している。当然、事前に念入りに調べてしかるべきですが、春のキャンプのメンバーを発表した際、最初は二軍メンバーに入れながら、直前にリハビリ組の三軍に変更している。球団が本当の症状を把握していなかった証拠でしょう。陽岱鋼だってそうです。足の故障は、恐らく日本ハム時代からでしょう。13年に47盗塁でタイトルを獲得してから、盗塁数は20、14、5と目に見えて激減している」

    そうでなくてもこの3人、30億円の大枚をはたいてまで獲得するほどの選手ではない、という意見が当初からあった。

     https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204223

    だいたい、お金のためにFA宣言して号泣する奴なんて信用できないんですよね。松坂よりもちょっとマシという程度。

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  • 成蹊前ラーメン、想像していたよりは、マイルドで美味しかったです。チャーシューは改善の余地があると思います。

    成蹊前ラーメン、想像していたよりは、マイルドで美味しかったです。チャーシューは改善の余地があると思います。

    二郎の良さが全くわからない私としてはかなりの冒険なんですが、あの汚い店の代表格だった「ラーメン生郎」の跡地で、ずっと気になっていたので、入りました。

    店のシステムがわかりにくいですが、券売機で券を買って、おとなしく待っていました。なぜか、激辛は50円を現金で払うようですが。

    待っていると、ニンニク入れますか、と聞かれるので、「はい」と答えましたが、このタイミングで野菜増しとか言わないといけないみたいです。

    本当は野菜増しにしたかったのですが、うまく注文できなかったです。

    出てきたラーメンは麺が太くて、うどん、というよりも、太い蕎麦という感じなのを除くと、こってり系としては普通という感じです。激辛は、そこそこ辛かったので、満足です。

    チャーシューは、パサパサなところと、ドロドロ脂身とか分かれていて、どちらも極端でバランスが悪かったです。

    再訪するかどうかは微妙ですが、学生だったら行ったと思います。ボリュームは十分なんで。

    成蹊前ラーメンラーメン / 吉祥寺駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

  • 健民ダイニングのランチ。ビーフンそのものはそれほどではないけれども、品数とボリュームには大満足。

    健民ダイニングのランチ。ビーフンそのものはそれほどではないけれども、品数とボリュームには大満足。

    最近、移転してきたテレビ東京の入ってるビルの近くに新しくできたお店。ケンミンの焼ビーフンの経営するレストランみたいです。

    ランチはビーフンランチとアジアご飯とのセットの2種類があるみたい。

    この日のアジアご飯が、あまり盛り上がらなかったので、ビーフンランチにしました。+300円でご飯を炒飯に変えられるということで、調子に乗って、チェンジしました。結論から言うと、普通のご飯で良かったと思いますが。

    出てきたおかずは思ったより品数も多く、ボリュームもあり、満足できました。

    ビーフン自体は、ちょっと濃い味付けで、パサパサ感が若干あり、まあ、普通でした。

    スープとザーサイがお替わり自由なので、わざわざ炒飯にすることはないと思います。

    最終的に、結構、お腹いっぱいになりました。

    健民ダイニング 六本木店中華料理 / 六本木一丁目駅六本木駅赤坂駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 衝動買いでゲットしたオオクワガタ。とうとう雄も死んでしまいました。本日、埋葬しました。

    衝動買いでゲットしたオオクワガタ。とうとう雄も死んでしまいました。本日、埋葬しました。

    やっぱり、昆虫をお金で買ってはいけませんね。なんとなく、そう思いました。でも、どこに行けば採れるのかしら。

    http://konchan.net/x/archives/17876

  • 曽さんの店、あまり期待していなかったのですが、餃子が美味しくて、お得感がありました。

    曽さんの店、あまり期待していなかったのですが、餃子が美味しくて、お得感がありました。

    代々木駅で何を食べようかと思っていると、「曽さんの店」という心を揺さぶるネーミングの店を見つけました。

    食べログの評価は高いけど、外観はそれほど美味しそうに見えなかったのですが、券売機を見たら、ラーメンと餃子のセットがあったので、入ることにしました。

    台湾ラーメンは、ごく普通で、麺がいまいちで、少しテンションを下げたのですが、後から出てきた餃子は最高に美味しかったです。

    皮が厚くモチモチ。中の肉汁はジュワーと熱々。小籠包のような感じです。

    ラーメンの普通さを補ってあまりある餃子の美味しさ。そして、リーズナブルさに感激しました。

    機会があれば、再訪しようと思います。

    曽さんの店 代々木店台湾料理 / 代々木駅南新宿駅北参道駅

    夜総合点★★★★ 4.0

  • 進撃の巨人が面白くて仕方がない。テレビじゃ我慢できないから、月刊マガジンとか読み始めちゃおうかな。

    進撃の巨人が面白くて仕方がない。テレビじゃ我慢できないから、月刊マガジンとか読み始めちゃおうかな。

    1回30分の進捗だと、もう我慢できないです。

    とてもいいサイトを見つけました。

    http://shingeki-netabare.info/

    会社をサボってマンガ喫茶に行くのも時間の問題かもしれません。

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  • 2ちゃんねるでのとある意見に基本的には賛成なんだけど、ちょっと地頭の定義が曖昧すぎる気がします。

    2ちゃんねるでのとある意見に基本的には賛成なんだけど、ちょっと地頭の定義が曖昧すぎる気がします。

    ある日、急激にブログへのアクセス数が増えていることに気づきました。

    調べてみると、2ちゃんねるで、直リンクが貼られていました。でも、内容が平凡でつまらないせいか、炎上することもないし、その後、言及されることもなかったです。ああ、良かった。

    で、いろいろと読んでみると、ひどい投稿から、意外にも共感する投稿があり、少し驚きでした。

    「結局は地頭」
    と知人の塾講師(都内)が言っていた。

    入塾後3ヶ月でどれだけ上ったかの幅であとは分かるというのが講師の中ではセオリーらしいね。親は詰め寄るから言わないらしいが。

    たまに半年後から伸びる子もあるらしいが少数派。地頭よい出来る子はやる気や自覚が微妙でも塾の環境にあれば、大抵は1~3ヶ月ですぐ分かるという。

    しかし保護者は金ヅル。数人辞められたら給与減。クレームきたりオーラ感じる親は、素質あるとか言ってひきとめる。 このまま行けば筑駒とか。

    取り敢えずひきとめるが、実は入塾1ヶ月で授業内の様子でもう分かるんだと。
    カリテやマンスリーはあてにならないらしいよ。

    http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1491027795/

    確かにそうだなと思います。ただ「地頭」の定義ってなんなんでしょう。都合よく解釈すれば、成績が伸びた子どもを地頭が良かった、と言っているだけのような気もします。

    とは言うものの、入塾後3ヶ月でどれだけ伸びたかという視点はその通りだと思います。つまり、塾に入る前というよりも本格的に勉強する前の成績は、本来の実力による成績ではないということなんだと思います。

    そこから伸びるかどうかは、やり続ける力があるかどうか。どれだけ志望校に入りたいという強い思いと夢を実現するために我慢して勉強をする強い意志があるかどうかということだと思います。

    http://konchan.net/x/archives/19599

    ただ、3ヶ月間あると、伸びそうかどうかはわかる気がします。少なくとも、この子は厳しいというのはわかります。これって、今の時点で向いていない子、あるいは、そもそも勉強に向いていない子だけで、ごく一部の大天才を除けば、どのレベルまで行けるかはわからないと思います。