日本語でのプレゼンだって好きじゃないのに、英語だなんてあり得ないです。どうにか、回避策はないものかしら。
あー、いやだ、いやだ。
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東京駅の大丸の地下にあるお店。基本的には、新幹線に乗る人のための駅弁を売っている店です。
出張で新幹線に乗り、現地で食べる時間が取れない場合、テンションを下げて新幹線で駅弁を食べることになります。
そんなとき、この贅沢ミルフィーユは、気持ちを上げてくれます。見た目もきれいだし、豪華な感じがします。
今回はカズノコの代わりに、蟹が入っている超贅沢バージョンです。
味は出来立てではないので、限界はありますが、海鮮の具の量は大満足です。下の層にも、漬物のようなものや、辛子明太子などが入っており、飽きさせません。
イヤな出張を忘れさせてくれる弁当です。値段がちょっと高すぎるのが玉に瑕ではありますが。
次はよくばり一本巻を食べたいと思います。


水道橋にある、まさに昭和、という感じの店です。お世辞にもキレイとは言えませんが、名店の雰囲気はあります。
期待して、ハンバーグカレーを注文しました。
出てきたものは、想像していたよりも、大きなハンバーグで、ボリュームはありました。
カレーはどちらかというと、甘めだけども、後味にスパイスの辛さが残り、美味しいです。ただ、私の好みからすると、もう少し辛いのが好きです。こんなところも昭和な感じです。
ハンバーグは大きさは十分なんですが、味が好みと違いました。
焼き方の問題なのか、つなぎの分量の問題なのかわかりませんが、少し「ねちょっ」とした触感があまり好きになりませんでした。
リーズナブルな店だとは思いますが、残念ながら、私の口には合いませんでした。

何か参考になることがあるかと思って、読んでみたのですが、残念な気持ちでいっぱいです。
マウンドで投げさせたときの雰囲気、キャッチボールをしているときの身のこなし、そんな身体の使い方すべてを含めたセンスです。いい投手になれる素質があるかどうかは、そんな数字に表れない部分に出る。
ここをこうすればもっと制球がよくなる、もっと球速も出るという成長の可能性が感じられるかどうかが一番重要なんです。球が速いとか、身体が大きいとか、そんな目に見えることじゃなくて、ね。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170507-00051555-gendaibiz-bus_all
これじゃあ、何にも回答になっていません。
その雰囲気とかセンスというのをどこで見極めるかが知りたいんですけど。
例えば、うちの子ども、中学受験させるかどうか迷っているけど、「いわゆる勉強」で大成するのかしら、というときに、何らかの具体的な事象や数字ではなく、雰囲気とかセンスで判断しろと言われたら、困ってしまいます。
実際、子どもに才能あるかどうかは、かなり悩ましいポイントですし。
http://konchan.net/x/archives/19599
雰囲気とかセンスという言葉は否定しませんし、言っている内容は納得もできるのですが、雰囲気とかセンスを感じさせる具体的なものが何かを仮説検証していくのが指導者の役割という気がします。

最初の2日間は、公演があったので、それでバタバタしていました。もしかしたら、最後になるかもしれない出演でしたが、特に感慨もなく終わっちゃいましたね。もうちょっといい形で有終の美を飾りたかったという気もするんですが。
ゴールデンウィークは混んでいるうえ、料金も高いので、出かけるのはイヤなのですが、保養所は料金が安いので、急遽、行くことにしました。体調不良で、結構、しんどかったのですが、家族で家に居てもつまらないですし。
東北自動車道は例によって渋滞し、何とか着いて、腹ごしらえをしてから、裏磐梯の五色沼散策。

この程度なら、体調不良でも歩けるので、助かりました。子どもたちが乗りたいというので、ボートに乗りました。1時間1300円。結構、高いんですね。
でも、このボートで長女は独りで漕げるようになり、長男も体のサイズもあり、片側であれば、ちゃんと漕げるようになりました。すごく、イキイキとした表情をしていたので、乗って良かったです。
夜は、蕎麦を食べようということになったけれども、空いているところがないところ、親切なお店があって助かりました。
http://konchan.net/x/archives/20484
翌日は、会津若松の武家屋敷に。値段設定はちょっと高いですね。

八重桜が咲いていました。個人的には、自刃の間での出来事がいたたまれなくて、泣きそうになりました。時代が時代なんだろうけど、死ななくても良かったと思ってしまいます。
「なよ竹の風にまかする身ながらも たわまぬ節はありとこそ知れ」
西郷千重子 弱いなよ竹と同じように風に吹かれてしまう身だけれど、強風にも曲げられないなよ竹の節のように、私も節義に殉じてみせるという、強い意志と覚悟が感じられる句です。
これを詠んだのが、会津藩家老・西郷頼母の妻・西郷千重子です。
千重子は天保6(1835)年、会津藩士・飯沼粂之進の二女として生まれます。八重の友人である日向ユキの母・ちかは、彼女の姉にあたります。
慶應4(1868)年、戊辰戦争が起こります。早鐘が鳴らされた8月23日、千重子は夫・頼母と長男・吉十郎の入城を見送った後、親類一同を居間に集めました。
千重子は「子連れでは足手まといになりかねない。ここで自刃するのが国に殉じることだ」といい、まず幼い子供たちを刺してから自らも自害しました。享年34歳。子供たちの中には、まだ4歳や2歳の娘もいました。
同じ居間では西郷家の母や娘など、総勢21人が同時に自刃。
政府軍が西郷邸に乗り込んできたとき、まだひとりの少女に息がありました。彼女はもうろくに目も見えない様子で、政府軍の軍人に「あなたは敵か?味方か?」と問いかけ、憐れに思った軍人は「味方だ」と答えました。すると彼女は懐を探って懐剣を取出し「これで介錯をしてほしい」と言うので、介錯に応じてやったそうです。
その自刃の間の壮絶さと、少女の姿を見た軍人は「これが会津のもののふか」と敵ながら称賛したと言います。
そして、西郷四郎が会津にゆかりがあると初めて知りました。

まあ、それなりに楽しんで、最後は、わっぱめしを食べて、帰りの渋滞へという弾丸ツアー。体調の問題もあり、疲れたけれども、楽しめました。保養所の温泉も良かったです。

そして、上記の弾丸ツアー以外は、長男とサッカー観戦×2(しかも、地元の武蔵野シティFCは連勝!)と将棋会館でした。長女が土曜日も学校なので、地味な感じの、そして、いつも通りのゴールデンウィークでした。
最後の締めは、ホームパーティーと、WIZ。
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サブウェイ、ベースラインを決めたら、パンの種類、追加トッピングの有無、野菜の増減、ソースを決めることができるのは素晴らしいサービスだと思います。
が、このチョイスは常連さんには簡単かもしれませんが、一見さんには辛いところです。本当はいろいろと選びたいのですが、後ろに並ばれてしまうと焦ってしまって、ついつい、おすすめでということになっちゃいます。
上記も頑張って、パンを選び、チーズを追加し、頑張って、オニオンを増量するのが精一杯でした。
パンの味は、予想通りの味。格別というほどではないけれども、美味しいという感じです。
決めるのが遅かったせいなのかどうかはわかりませんが、店員さんの作り方が、かなり雑だったのは気になりました。
わざわざ再訪することはないかなぁ。
サブウェイ 千駄ヶ谷店 (サンドイッチ / 千駄ケ谷駅、国立競技場駅、北参道駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

吉祥寺ファンページに載っていて、独りで盛り上がりました。
5月中に、肉山の新業態のお店がオープン予定です。「肉山」同ビルの1階です。以前、オーナー様より「5月には肉山の1階も赤身辛々鍋でオープンします。」とコメントをいただきました。
赤身と鍋の組み合わせ、ってどんな感じなんでしょう。興味津々です。
ああ、また肉山に行きたいけど、今回のオープンで、予約が取れるようになるといいんですが。だいたい予約のシステムが面倒で、歳をとると、予約しようという気持ちがなくなってしまいます。

6時間以上滞在したものの、残念ながら長男も私も昇級できませんでした。
まずは、長男のこれまでの成績。
通算で53勝33敗 勝率.616です。最後の昇級後が、27勝22敗なので、このあたりが実力値なのかもしれません。
が、27局指したというのは素晴らしいと思います。短時間で決着のつく子どもならではの対局数ですが、約6時間、もう帰ると言い出さなかったのは、偉いと思います。本人としては、不本意な成績だから、勝つまでやり続けたかったんでしょう。
この心意気を忘れずに頑張って欲しいです。将棋に限らず。
次回は気分転換して、将棋の森かな。
まあ、頑張ったので、バックギャモンは負けてあげました。手加減しすぎて、バックギャモン負けという、ありえない大差になっちゃいましたが。

会津若松で昼食をと思って探して見つけた店。
路地裏にあるので、車で行くと、駐車場が混んでいたら、少し面倒な気がします。
中に入ると左に座敷、右にカウンターがあり、奥に大広間があります。客が多いので、入口付近の席はせわしないかもしれません。
大広間は、本当に大広間で、大広間にテーブルがあるだけ、という感じで、そこに来た順に案内するというシステムです。
メニューは基本、わっぱめし。そして、わっぱめしを頼むのが一番いいと思います。値段は1000円超なので、ちょっと高いかなという印象です。
ただし、出てきたわっぱめしは立派で、副菜も美味しいので、納得はできます。
いくら、鮭いくら、会津セット、鮎を頼みましたが、おすすめは会津セットのように、どれもがまんべんなく入っているわっぱめしがバランス良くていいと思います。いくらなどは、食べているうちに少し飽きてきてしまいます。私は、よくばりセット推しです、食べていないけど。
鮎については、写真もなくなってしまうぐらい、しょぼくて残念でした。本当に鮎だけ、申しわけ程度に枝豆だったので、がっかりしました。美味しいのは美味しいのですが、コストパフォーマンスは悪すぎです。季節限定に騙されました。
小露は郷土料理なので、料金をプラスしてみそ汁から変更しましたが、美味しいけれども、ほんの少しなので、次は頼むのに躊躇してしまいそうです。
いろいろありますが、食べ終わって、満足感があるので、わっぱめしを食べたいなら、いいんじゃないでしょうか。









旅行中、少し早めの夕食を食べようとしたけれども、運悪く営業している店がなく、途方にくれていたら、営業時間ではないけれど、いいですよと快く迎え入れてくれたお店です。
助かったと思い、店内に入ると、レトロなもので固めた雰囲気でした。土地柄、新撰組関連のものもあります。
そして、最初に飲んだ水が美味しく、店から出る湧き水だとのこと。思わず、何杯も飲んじゃいました。
蕎麦はざる蕎麦に、湧き水につけた湧き水蕎麦を頼み、それ以外に、天ぷらの盛り合わせ、ニシンの天ぷら、チキンカツ丼も頼みました。
どれも美味しかったですが、ニシンの天ぷらはあまり食べたことがなかったので、特に美味しく感じました。
蕎麦はどちらかと言うと、淡泊で私の好みからすると、もう少し黒っぽい感じの蕎麦の香りのもののほうが良かったのですが、こういうさっぱりしたのも夏にはいいかもしれません。
そして、最後に、また湧き水を飲んで帰りました。