誰か助けて~。太りすぎかな。ダイエットしないと。
投稿者: ヒロコンドー
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砂の塔の最終回は酷かったですね。職場の忘年会を断ってまで見たのに、最悪でした。終わり悪けりゃ、すべてダメですね。
いやあ、あんな犯人ないでしょ。JSBとその認知症の母親って、なんだかなぁ。
何かも中途半端。謎解きもいまいちだし、何かしらの感動的な要素もないです。
途中、松嶋菜々子が鬼気迫る感じだったところが唯一の見せ場でしたね。
見て損したと思うドラマでした。
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平凡な主婦、高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。
しかし、そこに住むプライドや虚栄心にまみれたタワマン主婦たちに振り回されることに…。
子ども達が浮いてしまわないために、必死で馴染もうとする亜紀は、上の階に住む佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会い、他の主婦と違って親切な弓子に救われる。そんな中、体操教室の見学に行った亜紀はかつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平(岩田剛典)に再会する。
タ ワマン主婦の頂点に君臨するボスママ・寛子(横山めぐみ)のお気に入りの航平だが、実は亜紀には他人には語れない“秘密”があり航平との関係を隠すのだが、それが最初の“ママ友いじめ”につながっていくーー。その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。
警察の捜査を嘲笑うように次々と幼児が失踪していくが、誘拐犯の手がかりは一切見つからない。
警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は失踪した子の母親の共通点に気づく。
そして、「ハーメルン事件」の影響は亜紀の息子・和樹(佐野勇斗)と娘・そら(稲垣来泉)にも忍び寄っていた…。 -

上司200人「飲み会で部下から聞きたい話」TOP10って、絶対ウソだと思う。そんな話、本当に聞きたい?
キャリアプランの話は、素面のときに聞けばいいじゃん。なんで、アルコールが必要なのかがわかりません。
そもそも、私の場合、会社の人と飲みたいと思わないですし。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00000002-rnijugo-life
話題に困る…という局面は様々ある。とりわけビジネスマンであれば、飲み会で上司との会話に困る…というシチュエーションは多いことだろう。同僚など世代が近ければ“共通項”は多いが、年が離れていることの多い上司ともなると、「さて困った」なんてこともしばしば。ならば、上司は飲み会で部下からどんな話を聞きたいのか!? 30~40代の部下を持つ男性会社員200人を対象にアンケートをとった(R25調べ。協力/アイリサーチ)。
【上司世代が飲み会で部下から聞きたい話TOP10】
(1~3位を選んでもらい、1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計)1位「今後どんなキャリアプランを思い描いているか」201pt
2位「部下同士の仲の良さについて」198pt
3位「仲の良い/悪い先輩・上司について」160pt
4位「苦手な業務は何だと思っているか」148pt
5位「得意な業務は何だと思っているか」138pt
6位「自分(上司)をどう思っているか」72pt
7位「後輩との仲の良さについて」57pt
8位「取引先で苦手な人について」53pt
9位「家族関係について」37pt
10位「取引先で仲良くしている人について」33pt -

長男に触発されて柿木将棋と名人戦。1勝4敗で名人の防衛。レベル8はさすがに強い。実力差を感じる負かされ方の連続です。
プロ棋士だって対局に使うぐらいだから、仕方ないですよね。
初戦は相掛かりからの腰掛銀。
▲2六歩△8四歩▲2五歩△8五歩▲7八金△3二金▲2四歩△同 歩▲同 飛△2三歩▲2八飛△8六歩▲同 歩△同 飛▲8七歩△8二飛▲6九玉△7二銀▲4八銀△1四歩▲2六飛△4一玉▲7六歩△3四歩▲5八金△5二金▲2二角成△同 銀▲8八銀△3三銀▲7七銀△6四歩▲7九玉△9四歩▲4六歩△9五歩▲4七銀△6三銀▲8八玉△5四銀▲5六銀△6五歩▲3六歩△3一玉▲3七桂△4四歩▲4五歩△同 歩▲4七金△9三桂▲8六歩△8五歩▲4五桂△4四銀▲2四歩△同 歩▲2二歩△同 玉▲2四飛△2三歩▲2五飛△8六歩▲8三歩△同 飛▲6一角△8二飛▲5二角成△同 飛▲8六銀△8二飛▲8七歩△6四角▲4六金打

ここら辺では角銀交換で駒得で有利だと思っていたんですけどねぇ。ここから、ふらふらしてしまいました。△7四歩はさすがにゆるすぎです。びびったんですかね。△4六同角▲同金に△3七角で良かった気がします。
△7四歩▲9六歩△8五桂▲9五歩△9七歩▲2四歩△同 歩▲同 飛△2三歩▲2九飛△3八角▲3九飛△2七角成▲9七桂△同桂成▲同 香△9六歩▲同 香△8四桂▲8五銀△9六桂▲同 銀△2八馬▲9九飛△9八歩▲5九飛△9七香▲2六桂△4三金▲2四歩△同 歩▲3五歩△9九歩成▲7七玉△9八香成▲3四桂△3二玉▲2二歩△3三歩▲2一歩成△同 玉▲3六桂△4五銀直▲2二歩△3二玉▲4五銀△3四歩▲4四歩△4二金▲3四歩△8五桂▲同 銀△同 飛▲5四銀△同 歩▲3三銀△同 金▲同歩成△同 玉▲3四歩△4二玉▲4三金△5一玉▲5三銀△8二飛▲6四銀成△8五桂▲6八玉△7七銀▲5八玉△7八銀成▲7三角△6一玉▲8二角成△6八金▲4八玉△投了
結局、あっさり負けちゃいました。
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子どもの志望校の説明会に行ってきました。入試問題の解説で、眠くなっちゃいました。起きてて良かった。
入試問題は、所謂、良問が多い気がしました。
とは言え、問題を解く時間なしに、いきなり解説されるのはなかなか厳しいです。さすがに。事前に問題を解いてくるという設定なのかしら。意識低い系ですみません。
結果、すぐに眠くなっちゃいました。
寝たからといって落ちるわけではないですが、そんな失礼なことをしちゃいけないと、もちろん、頑張りましたよ。
やれやれ。
気を取り直して、周りを見渡してみると、やっぱり、一定の割合で、ちょっとお高くとまっている感じの親御さんがいました。そして、すごく高圧的に指導されている親御さんもいました。私にはちょっと合わないなぁ、と思いました。
恐らく、向こうも、だらしない親とは付き合えないな、と思っているはずなので、お互いさまではありますが。
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餃子酒場別館とりそばのとりそばがとても美味しい。しっかりとした鶏がらスープと麺のバランスが最高ですね。


この店は絶対にとりそば。群を抜いて美味しい。濃厚な鶏のスープが、麺によく絡んでいて美味しいです。
麻婆丼がもう少し美味しかったら、毎日食べてもいいと思うぐらいなのに、そこが残念。
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ここがヘンだよ日本人の働き方、成果が出ないのは「やる気」のせいじゃありません、に共感です。
確かにそうですね。
ただ座っているだけの奴は、いるだけ無駄だから早く帰って欲しいと思います。
でも、何のアウトプットも出せていない奴が、そそくさと帰るのを見ると、こいつ、気は確かか、と思うのも事実ですけど。
http://diamond.jp/articles/-/45467
配属されたばかりの新人君がいつまでも椅子に座ったまま、考え込んでいます。見かねた先輩が「おい、そこの新人、ぼーっとしてないで、早くお客さんのところに行け!」とハッパをかけたとしましょう。しかし、新人君はなかなか動きません。
たまりかねた先輩が、「お前、いったい、やる気あるのか?」と聞く。新人君は口には出さずとも、腹の中でこう思うに違いありません。
(やる気はあるんですが……お客さんのところに行って何を話したらいいのかわからなくて……)
じつはこれ、問題は新人君の「やる気」ではなく、「能力」の方にあります。向上させるべきは彼の働く気力ではなく、能力です。
日本の職場では、この「能力」と「やる気」がしばしば混同されて理解されています。なんでもかんでも「やる気」の問題に収斂させ、「やる気」さえあれば、ほとんどのことは解決してしまうかのように語られがちです。しかし、これはまったくの間違いです。
人材マネジメントにおいて、モチベーション(やる気)をコントロールすることはもちろん大事です。しかし、そもそもの能力が足りないのにモチベーションばかりを引き上げようとすると、かえって深刻な事態を招きます。
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「背中を見せられる関係」築く原点、松本大氏の開成愛。先週のつづき。母港の話が素敵ですね。
2週にわたるインタビューだったみたいですね。先週に引き続きの引用です。
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO10163740R01C16A2000000
開成はクラゲのような学校です。どういう意味かというと、開成は、武蔵高校のような強力な創業家も持たなければ、慶応高校の福沢諭吉のようないまだに求心力を発揮する存在もいない。また、筑波大学付属駒場高校のような国の後ろ盾もない。要するに、体全体を支える背骨のない無脊椎動物のような高校なのです。だからこそ、OBが結束することが必要なのです。
私個人にとっては、開成は、「母校」というよりは「母港」のような存在です。
今も2カ月に1回、同じ店で、同期が集まり飲み会を開いています。メーリングリストで通知し、実際の参加者は毎回、だいたい十数人ですが、たまに、それまで一度も顔を出さなかった人が顔を出すことがあります。でも、お互いに余計な詮索はせず、まるでひんぱんに会っているような感じで、普通に飲んで普通に会話をして時間を過ごします。そして、その人は、いつの間にか、また顔を出さなくなる。
おそらく本人に何かあって、ふとみんなの元に戻りたくなったのではないかと、私は勝手に想像しています。それはまるで、長旅を終えた船が母港に戻り、そして一休みして再び航海に出るようなイメージです。戻りたかったらいつでも気兼ねなく戻れる場所を後輩たちのためにも残したい。そのために何かできることはないかと、日々考えています。



