投稿者: ヒロコンドー

  • プロフェッショナルというのは自分の仕事にプライドを持ってやることだと、庶民の言葉から気づかされました。

    プロフェッショナルというのは自分の仕事にプライドを持ってやることだと、庶民の言葉から気づかされました。

    果たして、自分はプロフェッショナルなのか、そして、プロフェッショナルだとすれば、なんのプロフェッショナルなのか、自問しちゃいました。ピカソの話と同様、考えさせられますね。

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    http://www.kkjin.co.jp/boso010_130928.htm

    「金をほしうてやる仕事だが決していい仕事ではない。 ことに冬など川の中などでやる仕事は、泣くにも泣けぬつらいことがある。 子供は石工にしたくない。 しかし自分は生涯それでくらしたい。 田舎(いなか)をあるいていてなんでもない田の岸などに見事な石のつみ方をしてあるのを見ると、心をうたれることがある。 こんなところにこの石垣をついた石工(いしく)は、どんなつもりでこんなに心をこめた仕事をしたのだろうと思って見る。 村の人以外には見てくれる人もいないのに・・・・・・」
    「しかし石垣つみは仕事をやっていると、やはりいい仕事がしたくなる。 二度とくずれないような……。 そしてそのことだけ考える。 つきあげてしまえばそれきりその土地とも縁はきれる。 が、いい仕事をしておくとたのしい。 あとから来たものが他の家の田の石垣をつくとき、やっぱり粗末(そまつ)なことはできないものである。 まえに仕事に来たものがザツな仕事をしておくと、こちらもついザツな仕事をする。 また親方(おやかた)どりの請負(うけおい)仕事なら経費(けいひ)の関係で手をぬくこともあるが、そんな工事をすると大雨の降ったときはくずれはせぬかと夜もねむれぬことがある。 やっぱりいい仕事をしておくのがいい。 おれのやった仕事が少々の水でくずれるものかという自信が、雨のふるときにはわいてくるものだ。 結局いい仕事をしておけば、それは自分ばかりでなく、あとから来るものもその気持ちをうけついでくれるものだ」。

     

  • 長男には却下されたけど、来年の夏休みの自由研究は、江戸川乱歩にしたらいいのになぁ。

    長男には却下されたけど、来年の夏休みの自由研究は、江戸川乱歩にしたらいいのになぁ。

    最近、長男は江戸川乱歩の敏感期。

    ひたすら読んでいます。

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    なので、次の夏休みには、全巻読んだのを、犯人が誰か、どんなトリックだったか、少年探偵団は活躍したか、盗まれそうになったものは誰か、などを整理して感想を添えて出したら、素晴らしいと思います。

    江戸川乱歩に飽きたら、コナン・ドイルに手を出して、明智小五郎とシャーロック・ホームズの比較なんて、子供らしくて良いと思うんですけどねぇ。

    長男は、「そんなのイヤだよ」とのこと。

    好きな本を読んで、宿題まで終わるのになぁ。

  • ベネッセの漢字サプリが意外に凄い。間違えた問題を記録するだけじゃなく、とめはねや書き順も認識するんですね。素晴らしいです。

    ベネッセの漢字サプリが意外に凄い。間違えた問題を記録するだけじゃなく、とめはねや書き順も認識するんですね。素晴らしいです。

    どうせ子ども騙しでしょ、と過小評価していたのですが、考えを改めました。結構、よくできています。

    あとは長男がどれだけ継続してできるかですね。

    中学受験講座の内容もデジサプリにしてくれるといいんですけど、さすがに、それはちょっと難しいかな。会社の規模からしても、塾がメインの事業じゃないという点からも、ベネッセには期待しているんですけどね。

    (さらに…)

  • 種田仁は今現在は自己破産の上逮捕とはびっくり。1億円もらっていても、こんなになっちゃうんですね。

    種田仁は今現在は自己破産の上逮捕とはびっくり。1億円もらっていても、こんなになっちゃうんですね。

    p9

    肉山の店主の後輩。ネットの情報を読む限りは自業自得なんですけど、びっくりです。

    http://sarattosokuhou.com/sports/taneda-hitoshi/

    元中日でガニマタ打法で有名であった種田仁。
    道交法違反で逮捕されてしまいました。
    そして実は2016年には自己破産をしていたことも明らかに。

    最初の嫁とは離婚もしており
    種田仁の今現在はかなり意外なものとなっています。
    今回は種田仁の今現在についてみてみましょう。

    ■種田仁について

    名前:種田仁(たねだ ひとし)
    生年月日:1971年7月18日
    出身:大阪八尾市
    種田仁は1989年のドラフト会議で中日ドラゴンズに入団し
    1990年、一年目から一軍出場を果たしています。

    そしてガニマタ打法に変えてから
    代打で11打席連続出塁という日本記録も樹立し
    年俸も一億円に達していました。

    その後は2001年に横浜へ移籍し
    2007年に西武ライオンズへ。
    2008年には現役を引退して
    2010年に楽天のコーチに就任していますが
    2012年1月に退団をしています。

    ■種田仁の嫁

    種田仁は2004年に
    『恋のから騒ぎ』に出演していた
    元TOKYO FMパーソナリティの大崎智美と婚約を発表。
    翌年2005年に最初の結婚をしています。

    しかし結婚後から殆ど同居をしていなかったという。
    2007年に横浜に家を建てたものの
    当時0歳の子供もいた新居に一度も行かなかったという。

    そして2010年には離婚をしました。
    二番目の嫁とその後結婚をし、
    その嫁との間にも子供が一人生まれ

    さらには嫁以外の女性の間にも3人の子供がおり
    合計5人の子供もいるという。

    実は2012年には楽天のコーチを自己都合でやめましたが
    その理由は種田仁と3人の子供とともに暮らしていた
    嫁以外の女性が怒ったため。

    実は二番目の嫁と結婚したのは
    種田仁との間に子供ができて
    責任をとれと言われたため。

    結婚したことを後から知らされた
    同居している女性が怒り、
    種田仁は嫁以外の女性と、その子供たちと暮らしていると
    電話をしたために種田仁は退団することになりました。

    そして結局種田仁は2015年の頭に
    二人目の嫁とは離婚をしています。

    ■種田仁は今現在は自己破産を…

    種田仁は2015年6月に自己破産をしています。
    現役引退後の税金と、最初の嫁との離婚が同時期で
    嫁への慰謝料と持ち家を渡すことになり

    家のローンが残っていたために
    お金を借りて払ってから嫁に渡していたという。

    その翌年も税金を払うために借金をしてしまい
    その繰り返しで自己破産をしてしまったという。
    そうして今現在は内装業の営業マンとなっていました。

    しかしお金がたまらなかったのは、
    100万単位でお金を賭け事に
    使っていたことも原因とされています。

    ■おわりに

    今回種田仁が逮捕されてしまったのは
    免許停止期間中に無免許で
    スピード違反をしてしまったため。

    まさか種田仁がこのタイミングで逮捕されるとはなぁ…。
    なんだか今現在の姿と現役時代の姿が結びつかない。

    プロ野球選手はお金をかなり稼げますけど
    その分誘惑も多いでしょうし
    ずっと給料が増えるわけでもなく
    ある程度の年齢で引退しなきゃいけませんし

    普通の職業よりも
    お金のやりくりはしっかりしないといけないですね…。

  • 久しぶりのノブトウキョウ。いつも通りの素敵な接客で、楽しい時間を過ごすことができました。また、来年、行きたいですね。

    久しぶりのノブトウキョウ。いつも通りの素敵な接客で、楽しい時間を過ごすことができました。また、来年、行きたいですね。

    結婚記念日と長男の誕生日と私の誕生日のお祝いで、自分たちが結婚式を挙げたノブトーキョーに行きました。

    季節も季節なので、外苑前でイチョウを見るため、寄り道。

    ちょっと早かったかなぁ。もうちょっと真っ黄色な感じが好きだったんですけど、平日なのでそこまで混雑していなくて良かったです。

    店について、早速、食べて飲んで、盛り上がりました。

    定番のソフトシェルクラブロール、ブラックコッド、そして本日の鮮魚のグリルのぶりカマと野菜焼きを頼みました。

    いやあ、本当に美味しいですね。ご飯と味噌汁との相性も良かったです。柚子ドレッシングも酸味が料理にぴったりでした。クセになりそう。

    料理はもとより、NOBUは堅苦しくないのに、とても、接客が良くて居心地がいいです。料理の美味しさが倍増します。

    美味しいものが大好きな長女も大喜び、ちょっと気難しい長男も大喜びでした。

    私は、シャンパンで乾杯した後、カクテル、サケティーニとマツヒサティーニを飲みました。サケティーニは少し甘さがあるので、食事にはマツヒサティーニがおすすめです。大吟醸の日本酒とウォッカと何かで作ったカクテルです。

    NOBUを結婚式場に選んでくれた妻に感謝ですね。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5258991/

  • 採用面接中に社長の財布を盗んだ疑い、24歳男を逮捕「金が欲しかった」って、どういうこと?これからは採用面接も命懸けになるかもしれません。

    採用面接中に社長の財布を盗んだ疑い、24歳男を逮捕「金が欲しかった」って、どういうこと?これからは採用面接も命懸けになるかもしれません。

    面白すぎて、コメントにしようもない。まだ無職だったんじゃ、仕方ないですね。その場で雇用契約を結べば良かったんですかね。

    http://this.kiji.is/173284071388694008

     就職を希望していたエレベーターのメンテナンス会社の採用面接中に社長(32)の財布を盗んだとして、神奈川県警瀬谷署は21日、窃盗の疑いで、横浜市瀬谷区の無職男(24)を逮捕した。署によると「働くつもりだったが、まだ無職だったので金が欲しかった」と容疑を認めている。

    逮捕容疑は10日夜、瀬谷区のメンテナンス会社事務所で採用面接中、社長が作業着の手配などのため席を離れた隙に、かばんの中から現金5万円などが入った財布を盗んだ疑い。

    面接が終了して男が帰った後、財布がないことに社長が気付き、通報した。

  • ホテルからタクシーに乗ったら、外国人と間違えられて、運転手がホテルの人に通訳をお願いしていました。やっぱり、欧米人っぽいんでしょうかね。

    ホテルからタクシーに乗ったら、外国人と間違えられて、運転手がホテルの人に通訳をお願いしていました。やっぱり、欧米人っぽいんでしょうかね。

    昼から呑んでべろべろ。歩くのもままならないので、ホテルまで行って、タクシーに。

    「吉祥寺まで。」と明るく運転手さんに言ったところ、、、

    運転手さんは、ホテルの人に向かって、「首都高に乗って、高井戸で降りてから行くけどいいか伝えてください。」と私の頭を飛び越して言いました。

    「???」

    ホテルの人も、ちょっとムッとしながら、「それは、そちらで話してください。」とのこと。

    そりゃあ、そうですよね、わたし、ネイティブのジャパニーズですから。

    しばらく、ちょっと険悪ないや~な間があったのち、事実が分かりました。

    どうやら、私たち家族が日本人じゃなくて、欧米人だと勘違いしたみたい。

    「えー、やっぱり、僕たち、欧米人っぽいですかねぇ?」

    としつこく聞いたら、「えへへへ。」と否定しませんでした。やっぱりね。

    メーターを倒すのも忘れて、走り出しました。タクシーの運転手さん、いつもより、饒舌だった気がします。

    いやあ、爆買いとかしませんけどね。

  • 吉祥寺がすごく騒がしい。警察が大量に動員されているし、右翼が街宣車を出している。何があったのだろう?

    吉祥寺がすごく騒がしい。警察が大量に動員されているし、右翼が街宣車を出している。何があったのだろう?

    なんかのデモみたいなんですが、デモの数より警官の数のほうが遙かに多い。

    長男の自転車の練習をしていたのに台無し。

  • 長女の友だちのお父さんが元日本代表ということで、ラグビーを見ているけど、すごく肩に力が入ります。

    長女の友だちのお父さんが元日本代表ということで、ラグビーを見ているけど、すごく肩に力が入ります。

    ウェールズ相手に、前半13-14と大健闘。山田選手のトライが素晴らしい。気持ちいいだろうな、独走したら。

    なんとか大金星をあげて欲しいものですね。

  • 小学校の学芸会。体育館でやるのだけれども、寒くて凍え死にそう。おしっこがモレそうで、大変でした。

    小学校の学芸会。体育館でやるのだけれども、寒くて凍え死にそう。おしっこがモレそうで、大変でした。

    本人たち、というより親が不満だったわけなんですが、長女も長男も淡々と演技していました。まあ、良かったです。もう少し、楽しくやった欲しかったのは欲しかったのですが。

    いくつか見た学年の中で圧巻だったのは、モモ。この題材を持ってきたところが素晴らしいです。主役の子の最後の歌が上手でした。

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    円形劇場の廃墟に住みついた、もじゃもじゃ頭で粗末な身なりをした不思議な少女モモ。黙って話を聞くだけで、人の心を溶かし悩みを解消させる能力を持った彼女のまわりには、いつもたくさんの大人や子どもたちが集まっていた。しかし「時間」を人間に倹約させることにより、世界中の余分な「時間」を独占しようとする「灰色の男たち」の出現により、町じゅうの人々はとりとめのないお喋りや、ゆとりのある生活を次第に失っていく。

    本書は、時間どろぼうである「灰色の男たち」とモモの対決というスリルあふれる展開を通して、1分1秒と時間に追われる現代社会へ、警鐘を鳴らしている。たとえば、モモの友だちだったニノが「スピード料理」の店を始め、大繁盛しているせいで他人とわずかな世間話をする暇もないというように、時間を盗まれた人たちは、現代の私たちの姿そのものとして描かれている。昨今、モモのように際限のない時間の中で、空想をめぐらせ楽しむ生活はほとんど忘れられている。子どもばかりでなく、忙しい大人たちにも夢見ることの大切さを教えてくれる本だ。(砂塚洋美)

    時間に追われ,落ち着きを失って,人間本来の生き方を忘れてしまった現代の人々.人間たちから時間を奪っているのは,実は時間どろぼうの一味のしわざなのだ….この一味から時間をとりもどし,人生のよろこびを回復させたのは,どこからか突然あらわれた無口な少女だった.時間の意味を問う異色のファンタジー.

    (さらに…)

  • カッパハウス、チョイスしたラーメンが失敗だった気がします。海鮮じゃなくて、トマトにすれば良かったのに。

    カッパハウス、チョイスしたラーメンが失敗だった気がします。海鮮じゃなくて、トマトにすれば良かったのに。

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    所沢駅にあるラーメン。食べログで一番評価が高いので入りました。

    トマト麺が有名みたいなのですが、海鮮ラーメンは男性に人気とあったので、こちらにしました。

    が、これが裏目でした。

    まず、ラーメンの上に乗っている海鮮の炒めもの風のものは、ボリュームが少なく、何となく物足りなかったです。

    そして、スープは、濃厚で、しょっぱいんだけど、薄い味がベースとなっていて、バランスが悪かったです。

    麺についても、コシが強くないゆるゆるの太麺で、好みじゃなかったです。

    がっかりしながら、食べていると、店内に、チーズごはんというメニューが貼ってあり、トマト麺を食べ終わったら、入れるとリゾット風になって美味しいと書かれていました。

    しまった、こっちか。と思ったときには時すでに遅しですね。もうちょっと考えれば良かったです。

     

    らーめん カッパハウスラーメン / 所沢駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.0