思っていたより、塩っぽくなかったです。
そして、ラーメンの特盛が思っていたよりも、ボリューム満点でした。

模試の結果が出たんですけど、まあ、自己採点との差が激しすぎです。
どんだけポジティブなのか、それとも、事実を直視できないだけなのか。
後者のような気がして、成績そのものよりも残念です。

なかなか面白いです。
主張そのものに納得とか、議論により理解が深まるということはあまりないのですが、テーマ選定が上手なので、考える良いきっかけになるのもいいです。
http://www.tv-asahi.co.jp/hashimoto-hatori/
風雲児・橋下徹と朝の顔・羽鳥慎一が異色の強力タッグを組んだ前代未聞の新バラエティー!
今話題のニュースや日頃感じる世の中への不満をテーマに大激論を交わす!!
それにしても、堀江貴文って、どんどん感じ悪くなっていますね。刑務所から出てきたばかりのころは、もう少し謙虚だったような気がするんですけど。

1.投稿した時間で反映される。
2.設定されている時間で反映される。
3.反映されない。
さあ、どうなるでしょうか?
そういえばEvernoteはうまく動いていません。Evernoteに保存すると、Wordpressの下書きに反映される予定だったのですが、どこにも見当たりません。

ああ、つらい。筋肉痛ってストレッチしても少しも改善しない気がしてきました。風呂で揉んでも効果ないし、どうしよう。

先日の誕生会の残りを活用してくれました。
ワイン好きの家庭からすると、失笑されてしまうかもしれませんが、ちょっとだけ背伸びして、ワインを高級にしてみました。
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ネットで以下のようなイチローをジーターが褒めている記事を読みました。以前にTEDを見て、長女に伝えたいと言った、やりぬく力と同じことを言っていますね。
長女は、パッとしないところが多いのですが、やりぬく力はある気がしているので、いずれ才能を開花させて欲しいです。
ニューヨーク・ヤンキース一筋で現役生活を終え、「キャプテン」の愛称で親しまれたジーター氏は自身が運営するスポーツ専門メディア「プレーヤーズ・トリビューン」にイチローに関するコラムを寄稿。「3000本以上のもの」とのタイトルで、2012年途中から2014年シーズンまでともにプレーした盟友への思いを綴っている。
「私が何よりもイチローについて称賛したいことは、一貫性ということに関するモデルであるということだ。自分の中では、一貫性とは世の中の人々にとって最も過小評価されている能力の一つだ。それは(その人が)いなくなるまで、見過ごされてしまいがちだが、重要なものなんだ」
ジーター氏はイチローが持つ特筆すべき資質について、そう評している。コラムの中で、同選手が備える高度な打撃技術、スピード、強肩、隠れた長打力についても触れてはいるが、そのブレない姿勢が最も同氏の心を打っているようだ。
「ベースボールは彼にとっては単なるスポーツ以上のものだ。彼は野球をするために生まれてきたのだ。最も印象的なことは、彼は42歳だが、故障者リスト(DL)に入っていたという記憶がないことだ。素晴らしい自己管理を続けている。野球に対して、いつまでも完成することのない作品を作り続けるようなアプローチを継続しているのだ」
ジーター氏はこう綴っている。実際、イチローは2009年シーズン序盤に胃潰瘍でDL入りしてはいるが、そのキャリアで故障による長期離脱はない。徹底した自己管理や変わることのない日々のルーティン、究極の打撃技術を求めてやまない求道者の姿が、同氏の目には「一貫性」の体現者と映ったようだ。
「彼には野球から離れる“オフ”という概念がないように思える。これは彼のライフワークなのだ。誰も見ていないところでのハードワークから常にスタートする」
こう言及したジーター氏はコラムの中で、2014年10月の現役引退の数日後、ヤンキースタジアムのロッカー整理に赴いた際のエピソードを紹介している。
当時、プレーオフ出場を逃したヤンキースの静まり返ったスタジアムには数人のスタッフしかおらず、選手はバカンスに出かけていた。その中でイチローは打撃練習を行っていたという。「数日でも休めばいいのに」。ジーター氏はイチローのあまりにブレない一貫性に、心の中でこうつぶやいたと振り返っている。

昨日は燃え尽きちゃいましたが、今日は辛うじて生きています。どんだけ体力が衰えているんだという話ですね。
ダイエットにどれだけ役に立つかは疑問がありますが、子供と遊べる期間もあとわずかなので、楽しもうと思います。

いろいろと忙しくて、昼過ぎからパーティー開始。
家では珍しく、メキシコ料理がコンセプトで、タコスとか美味しかったです。でも、歳のせいか、あっと言う間にお腹いっぱいになってしまいました。
その後、あまりにもお腹がいっぱいなので、休憩と称して、名探偵コナンを見ました。長男は偉そうなことを言う割には、コナンごときで、怯えるので、見ていて面白いです。
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その後、Wiiをやりました。初めてやったベースボールで盛り上がりました。意外なことに長女だけ勝ちました。

あまりにも悔しいので、ネットでカーブの投げ方とか調べちゃいました。次は完封できるように頑張ります。
そんなこんなで楽しい1日でした。長男もプレゼントももらったし、満足だったことでしょう。
実は私の誕生日も長男と2日違いなので、私もプレゼントもらいました。
本当はもう歳なんてとりたくはないんですが、祝ってもらえるのは嬉しいですね。誕生会も開いてもらいましたし。
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毎回、微妙に怪しい人の伏線が張られていて、次回が気になりますけどね。少なくとも私は。
最初に見たとき、これは絶対ダメだと思ったのを考えれば善戦しているほうじゃないでしょうか。
期待値が高すぎるんじゃないでしょうかね。そもそも、そんなに視聴率が高くなるようなドラマじゃないと思いますが、織田裕二のIQ高いドラマの茶番を通り越した滑稽さからすると、かなり良いと思います。
菅野美穂と岩田剛典の恋愛は、すべてカットしてもいいと思います。ここだけ、全体から浮いている印象です。
[blogcard url=http://www.cyzowoman.com/2016/11/post_22544.html]
菅野美穂主演ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)の視聴率が伸び悩んでいる。10月28日放送の第3話は、平均視聴率8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、自己最低を記録。先行きが不安視される中、視聴者は同ドラマに出演中の三代目J Soul Brothers・岩田剛典の“容姿”について盛り上がっているようだ。
同ドラマは、専業主婦の主人公・高野亜紀(菅野)が、一家4人でタワーマンションの25階に引っ越してきたことをきっかけに、住人とのトラブルに巻き込まれる……というストーリー。作中では、連続幼児失踪事件も同時進行するため、“サスペンスドラマ”として注目する視聴者も多かったようだが……。
「亜紀は、第2話の時点で、最上階に住むボスママ・寛子(横山めぐみ)から嫌われてしまい、第3話からイジメが本格化。しかも、それを陰で操っているのは亜紀に優しく接する住人・佐々木弓子(松嶋菜々子)とあって、ネット上では『ママ友同士のイジメドラマかよ……』『見ているのがつらい』といった声が続出しています。1話完結、スカッとできる内容のドラマが受けている今、この展開に視聴者が音を上げてしまったのかもしれませんね。視聴率も、初回9.8%、第2話9.6%までは踏ん張ったものの、この最新話でついに9%台を割り、目標とされていた10%超えは絶望的になりつつあります」(テレビ局関係者)
そんな下降気味の視聴率をよそに、ネット上で話題を集めているのが、亜紀の幼なじみ・生方航平を演じる岩田だ。生方の初恋の相手が亜紀ということもあり、今後さらに劇中でクローズアップされるとみられているが……。
「岩田が同ドラマに起用されたのは、10~20代の女性視聴者獲得という狙いがあったのではないでしょうか。実際に、キャスト発表時、岩田ファンは喜びを爆発させていましたし、『岩田が出ているから見る』という層もいるようです。しかし放送開始後、ネット上で話題になっているのは、岩田の演技力について。今年6月公開の映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』でも指摘されていた“棒演技”から成長していないと、一部ファンからでさえ『ヘタすぎる(笑)』といわれる始末。また、岩田の『顔が変わった』という声も出ていますね。特に第3話では、『岩ちゃん、顔がいつもと違って別人に見える』『撮影の日はコンディションが悪かったのかな』『メイクのせい?』といった声が散見されました」(週刊誌記者)

二日酔いの日は、さっぱりしたものを食べたくなるので、蕎麦を食べることにしました。
以前より、店があることは知っていたのですが、何となく入る機会がなかった石楽に行きました。店内の中央に蕎麦を挽く石臼があり期待度・大です。
さすがにランチで1000円を超すと嫌なので、のりかけそばの大盛にしました。
出てきてびっくり。なんだ、この海苔は。
メニューには有明産と書いてあったので、勝手に、生のりっぽい本格的な海苔を想像していましたが、出てきたのは、家庭で普通に使う海苔を手でちぎったようなもの。
これで、100円ぐらい値段が高くなるのは信じがたいです。
大失敗ですね。
蕎麦自体については、個人的にはもっと黒っぽいもののほうが好きではありますが、まあ、普通だったかと思います。
サービスでつくお稲荷さんは、ご飯がべちゃっとしていていまいちでした。サービスなので、文句はないですけど。
再訪の可能性はありますが、のりかけそばだけは2度と注文しません。