志望校が、模試の会場になっていたりすると、盛り上がりますし、本番の緊張対策としてもいいですね。
でも、施設を提供するとなると、前日の掃除とか大変です。生徒がやるのかしら、それとも、業者がやるのかな。
いつもの塾でやるよりは、中学校でと考える人が多いのか、会場は親子連れでごった返していました。
そして、日能研のNカバンは、やっぱりダサいなぁ、と改めて思いました。誰がデザインしたんだろう。長女は自分の友だちがあまり日能研に通っていないのは、あの鞄のせいだと思うと自信満々で言っていました。

志望校が、模試の会場になっていたりすると、盛り上がりますし、本番の緊張対策としてもいいですね。
でも、施設を提供するとなると、前日の掃除とか大変です。生徒がやるのかしら、それとも、業者がやるのかな。
いつもの塾でやるよりは、中学校でと考える人が多いのか、会場は親子連れでごった返していました。
そして、日能研のNカバンは、やっぱりダサいなぁ、と改めて思いました。誰がデザインしたんだろう。長女は自分の友だちがあまり日能研に通っていないのは、あの鞄のせいだと思うと自信満々で言っていました。

大事なところで打たれてばかり。
このタイミングでいきなり、別の選手をというわけにはいかないでしょうが、シーズン中に決断しておくべきだったと思います。
http://www.excite.co.jp/News/baseball/20161008/TokyoSports_603008.html
セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第1戦が8日、東京ドームで行われ、レギュラーシーズン3位のDeNAが、同2位の巨人に5―3で鮮やかな逆転勝ち。同ステージ突破に王手をかけた。
DeNAは1―2の6回二死走者なしから3番・ロペスが左前打で出塁。二死一塁として主砲・筒香に逆転2ランが飛び出した。打った瞬間に本塁打と分かる文句なしの一打は、あっという間に右翼スタンド中段へ。9回にはロペスの左越えソロなどで2点を奪い、ダメを押した。
先発の井納は7回2失点。8回は田中、三上とつなぎ、9回は山崎康が坂本のソロ本塁打による1点にしのいで逃げ切った。
巨人は1番・坂本、3番・村田とシーズン中とは異なるオーダーで臨み、初回、内野安打で出塁した坂本が5番・長野の右前適時打で先制するという思惑通りの展開。3回に梶谷のソロで同点に追いつかれたものの、5回に4番・阿部の中前適時打で再度勝ち越しに成功した。
だが、勝負どころで先発・マイコラスの制球が甘くなり、手痛い一発を食らった。さらに8回無死二塁で長野が送りバントに失敗、9回には澤村が2安打2四球2失点とまたも炎上して試合をブチ壊した。
第2戦は9日午後2時から東京ドームで行われる。


久しぶりに六本木一丁目のほうに行き、がっつり昼を食べようと思い、食べログで検索したところ、肉系のお店があり、行くことにしました。
写真があまりにも上手だったせいか、勝手に高級店がランチで上質な肉をリーズナブルに提供しているのかと思い込んでいたのですが、イメージとしては、いきなりステーキのような大衆店なんですね。
店内にフランチャイズ募集の掲示がしてあり、ちょっと期待ハズレ。
肉については、普通よりもやや劣るという感じ。濃い味付けで、ごまかしているという印象です。サラダも特製ニンニクソースがウリというだけで、結局のところキャベツだけですし。
そう考えると、1300円というのは、そこまで安くはないですから、コストパフォーマンスが良いとは思えないですね。
ステーキてっぺい×六本木Buff (ステーキ / 六本木一丁目駅、赤坂駅、溜池山王駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.0

自分が接待とかできなくて三流だし、されるのも好きじゃないから、言うわけじゃないですど、なんか極端。
http://toyokeizai.net/articles/-/138464
【1】「接待の目的」をわかっているか
【2】「食材への配慮」ができるか
【3】「文化的・宗教的な配慮」ができるか
【4】「幅広い教養・話題」で相手を楽しませられるか
これは、その通りだけど、
「この人、『業界のレジェンド』として有名な大金持ちやのに、接待となると細部にまで『手抜き』っちゅうもんがないな……」
世界中の職場でさまざまな人を見てきて感じるのが、仕事がデキる一流の人は総じて、接待には「これでもか!」と気を配り、エネルギーを最大限費やすということだ。
一流の人ほど、どれほど多忙でも、「接待のための店選び」は決して他人任せ、秘書さん任せにしない。店を選ぶときにはわざわざ自分で足を運ぶし、なかには自腹でお客さんに出す予定のコースを事前に食べている人までいた。
というのは、少し大袈裟な気がします。そういう人もいるだろうけど、一般的ではないと思いますけどね。
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食べログのAPIなのか、Wordpressのほうなのか、調べる気力もないです。どうにかしてくれないものでしょうかね。

麴町駅近くにあるカフェのようなお店。これをサロンと言うのでしょうか。
オープンテラスで開放感があるのですが、店内のソファーとかが古くボロボロなので、オシャレ感は全くないです。できた当時は斬新だったんじゃないでしょうか。
カレーがウリとのことなので、東京ブラックカレーを頼みました。ライスとルー大盛で1300円はちょっと高い印象ですね。
出てきたカレーは本当に黒くて、ドロっとしていました。ビーフシチューと言ってもいいぐらいです。
味は確かに辛味はあるものの、スパイシーなカレーではなかったです。
恐らく、いろいろなエキスが入っていて、それなりに美味しいのですが、ちょっと後味の甘さが目立ちます。個人的には、もっと辛いのが好きなので、再訪はないですかね。
こういう味が好きな人もいるとは思います。
サロン・ド・カッパ (イタリアン / 麹町駅、半蔵門駅、永田町駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

共感できると実践できるというのには、大きな差があるというところが問題ではありますが。
というよりも、共感できるような抽象的な内容ということもできるのかもしれません。
http://forbesjapan.com/articles/detail/13738/
そういう意味においては、情操教育として音楽や美術が良いと以前から言われていますが、重要なのは主体性です。自分が楽しいと思ってやっているかどうか。ここが弱い人が多い。そこが強いか弱いかはすべて幼児期の経験が元で、小さい時に「これが好き」という決断をしているかどうかなんです。消しゴムのカス集めだって、自分が「これだ」と思ってやっている子は、何をやらせても強い。決めるところからスタートしているからです。
実は人間は、本質的にはなんでも好きになれるようにできています。自分はこれだと決断している人生だと自分に自信がもてるようになるんです。
(中略)
子供がやっていることを邪魔しない。口出ししないことです。ほっとけばいいんです。今の子供たちは「やらされ人間」が多すぎる。これは、これからの時代に成功する人間の反対にある。ほっとけば勝手に遊ぶし、その中でリーダーシップが育つのです。
これから30年後、世界はどう変わっているかはわからない。けれど、人と人が出会って素敵だな、魅力的だな、という人間はいつの時代も強い。それには、圧倒的な経験量をつけさせる。そうすれば、いい子に育ちますから。
長女も長男もそうなんですが、「なんかつまらない、面白いことないの」というのが口癖になっている感があり、ちょっと心配しています。そんなに邪魔をしているつもりはないんですけどねぇ。これでも、押し付け感があるんでしょうか。難しいところです。


辛みがじわっとあって美味しいのですが、後味がちょっと甘くて、うーん、という感じでした。やっぱり、麻婆豆腐を注文すべきだと思いました。


牛丼にネギと玉子をトッピング。アタマという具だけ大盛。特別、美味しいわけでもなく、値段もそこそこなので、次も利用したいとは思いませんね。

あまりの勝ち組に羨ましくて仕方がない松坂の続報。宝くじ当たったらどうしようとか考えないんだろうなぁ。
楽天の選手の驚きの声を取材して欲しかったです。
http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20161004/bbl1610041140003-n1.htm
そもそものつまずきはどこにあったのか。ソフトバンク・松坂大輔投手(36)が2日の楽天戦(コボスタ宮城)で日本球界復帰後初の1軍公式戦登板。
本人は「結果の良しあしに関わらず1軍で投げられたのはよかった」と前向きだったが、内容は1回3安打4四死球で5失点の大炎上だった。
「岩崎に代わりまして、ピッチャー松坂」。8回に投手交代が告げられると、2万5222人のファンは大歓声で歓迎。だが、直後に惨劇の幕が開いた。
投球練習の7球で1球もストライクが入らない。果たせるかな、先頭の嶋に四球を与えると、続く島内にはバントの構えで揺さぶられ、スライダーを引っかけ死球。楽天・梨田監督の粋な配慮で西武時代の同僚である松井稼が代打で登場したが、1球目を左足にぶつける死球でぶち壊した。さらにペゲーロに押し出し四球を与え、1度のスイングもないまま1点献上。その後も内野ゴロ、捕逸、暴投に3連打と炎上は続いた。
「おっぱいと腹が揺れてる!」。試合前、ランニングをする松坂の体形を見た楽天選手から驚きの声が上がったほど、その体は重そうだった。