投稿者: ヒロコンドー

  • 大槻、刺身の盛り合わせやハラミステーキなど料理は美味しいし、雰囲気もいい。ただ、少し値段が高めなのが玉に瑕かな。

    大槻、刺身の盛り合わせやハラミステーキなど料理は美味しいし、雰囲気もいい。ただ、少し値段が高めなのが玉に瑕かな。

    お通しにまさかの海老。ちょっとびっくりしました。ねっとりしていて美味しかったです。

    これは期待できるなと思ったら、やっぱり刺身の盛り合わせは良かったです。鯖、マグロ、金目鯛などが入って、1人前で980円というのはリーズナブルなお値段ですね。

    ハラミステーキは少し時間がかかりますが、しっかりした肉の味と焼き加減の良さ、香辛料などバランスがいいです。

    意外に美味しかったのが、肉吸いというスープ。380円というのは嬉しいですし、松茸ご飯と合いました。

    飲み物は白ワインを中心に飲んだのですが、いずれも美味しかったです。ちょっと高かったですけど。

    総合的に見て、料理全般は美味しいのですが、いろいろと頼むと、結局は高くなってしまうので、美味しいつまみで、ちょっと飲むお店だと思います。お腹が空いているときには行かないほうがいいでしょう。

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  • ようやく、食べログで5000いいねを超えました。次は10000いいねを目指そうかと思います。

    ようやく、食べログで5000いいねを超えました。次は10000いいねを目指そうかと思います。

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    見返してみると、リピート店は絞り込んでいるというものの、どれだけ外食にお金を費やしているかがわかります。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/

  • 今日は祝日。外食をする予定だけど、調べてみたら少し単価が高そうなので、直前にビールを飲んで行くという涙ぐましい努力。緊縮財政中。

    今日は祝日。外食をする予定だけど、調べてみたら少し単価が高そうなので、直前にビールを飲んで行くという涙ぐましい努力。緊縮財政中。

    将来、財務大臣になる素養があるので、皆さん、よろしく。

    もしかしたら、アルコールが入って金銭麻痺して、結局は散財というリスクもあるので、要注意ですね。

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  • 開成番長が推薦するから読んでみたけれども、塾でも教えてくれない中学受験・国語のツボは全く自分の役には立ちませんでした。

    開成番長が推薦するから読んでみたけれども、塾でも教えてくれない中学受験・国語のツボは全く自分の役には立ちませんでした。

    まず、塾でも教えてくれないというほど、秘伝のようなものでなく、ネットで調べれば、同じような主旨を述べている人も多いです。ああ、初めて聞いたぁ的な内容ではないです。

    そして、私は国語は形式や問題作成者の背景じゃなくて、そもそも言っているテーマを理解することが国語の勉強だと思っているので、アプローチに賛同できませんでした。

    試験で点を取るには最適ではないとしても、中身を確実に理解するのが、王道だと思います。

    この本がフィットする人はいるかと思いますが、それは私ではないですね。

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    「国語はセンスが重要」「本を読んでいるからウチの子は得意なはず」──。
    中学受験の科目で、国語ほど“誤解”の多い科目はありません。
    でも、しっかりセオリーを理解して問題に取り組めば、誰でも点数が伸びるのも国語ならではです。

    親は生活習慣でどんなことに気をつければいいのか?
    問題文をどう攻略すれば効率よく点数がとれるようになるのか?

    難関中学、国立大学医学部に多数の合格者を送り出してきた著者が、塾でも教えてくれないそのノウハウを伝授します。

  • 相澤先生、一生懸命に語っているけど、「プレジデント特別広告企画・タイアップ 」と書いているから全く説得力ないんですよね。

    相澤先生、一生懸命に語っているけど、「プレジデント特別広告企画・タイアップ 」と書いているから全く説得力ないんですよね。

    親たちの不安を煽って、必要以上にお金を出させようと思っているのはわかりますが、何とも説得力がないんですよね。

    「初見の問題を即座に読み解き、解法を見いだす力。すなわち考察力や問題解決能力を重視する傾向が強くなっています。その能力は、学校の授業や受験参考書の勉強だけではなかなか身に付きません。上位校をねらうなら小3から、遅くとも小4から、塾のカリキュラムに従ってトレーニングを積んでいく必要があります」と、長年受験指導に携わってきた相澤先生は言うそうですが、本当にそうなのかな。

    そして、塾に通うとなぜ考察力や問題解決能力が鍛えられるんだろう。早稲田アカデミーってどちらかというと、膨大な量の反復練習による定着度UPが特徴だったような気がするんですど。

    今はわかりませんが、昔は、そんなに賢い社員がたくさんいたという印象は全くないので、メソッドを作るだけの能力はないと思います。(というより、そんなメソッドは世の中の誰も作れないんじゃないでしょうかね。)

    塾は、もともと素質のある子どもをうまく囲い込む、そして、囲い込んだうえで不安を煽ってお金をゲットするモデルだとしか思えません。囲い込むなら、早いほうがいいですから、こんな広告を出すんでしょう。

    でも、この人たちは本当に教育のことを考えているんでしょうかね。受験で成功したものの、社会で活躍できない人たちには何か手を差し伸べることを考えているんでしょうか。親のエゴに対応した教育よりも、世界の将来のためになる社会貢献としての教育も考えて欲しいものですね。

    それにしても、相澤先生も、まさか大学院をドロップアウトして、専任講師になっちゃいましたし、びっくりしています。まあ、大学に残って食べていくよりも、こちらのほうが良かった気はします。

     

    子どもの中学受験を考える保護者の中には、何年生から塾に通わせたら良いか悩む人も多いのではないだろうか。

    「以前は、受験勉強と学校の勉強の内容にあまり大きな差がなかったので、小5くらいから塾に入り、受験準備を始めても間に合いました。しかし今は、中学受験で求められる学力と、学校で身に付ける学力との内容に、明らかな差があるのです」

    今回、お話を伺ったのは早稲田アカデミー志望校別対策コース「NN開成クラス」の総責任者でもある相澤好寛先生。

    「中堅校レベルなら、受験参考書を丁寧に勉強すれば何とか合格にこぎつけられます。しかしこの勉強方法では、難関校や超難関校の入試には太刀打ちできないでしょう」

    しかも超難関校が受験生に求めるのは、知識の積み重ねだけではない。

    「初見の問題を即座に読み解き、解法を見いだす力。すなわち考察力や問題解決能力を重視する傾向が強くなっています。その能力は、学校の授業や受験参考書の勉強だけではなかなか身に付きません。上位校をねらうなら小3から、遅くとも小4から、塾のカリキュラムに従ってトレーニングを積んでいく必要があります」と、長年受験指導に携わってきた相澤先生はいう。

    ではどのようにすれば、難関校入試に対応できるだけの考察力や問題解決能力を身に付けることができるのだろうか。

    「間違いを重ねながらでも自分の力で正解にたどりつく経験がとても大切です。単に正解するだけではなく、どのように考え、その正解にたどりついたのか。習うことだけでは得られない『自ら考える力』を養うことこそが大切なのです」

    早稲田アカデミーではこれを「知育」と呼んでいる。本格的な受験勉強に入る前、早ければ小1から小4くらいの間に、自ら考え、失敗し、工夫するといった学習体験の積み重ねが必要なのだ。

    「小3では『間違ってもいいよ。次は突破できるように解き方を探そう』と子どもたちに話します。自分の力で答えを得ることは、学ぶ楽しみや喜びにつながります。そうやって得られた知識は、より確かなものになっていきます」

    小4になると、「知育」に加えてテストで得点を伸ばす楽しさを経験させていく。このように、子どもの発達と合わせながら、段階を踏んで学習意欲を高めていくのが早稲田アカデミーのやり方だ。

     http://president.jp/articles/-/18040

  • 田知本遙、根性で獲った金メダルとしか言いようがない。華麗じゃないけど、泥臭くて演歌のよう。

    田知本遙、根性で獲った金メダルとしか言いようがない。華麗じゃないけど、泥臭くて演歌のよう。

    いやあ、本当によく頑張ってくれましたとしか言いようがないですね。ノーシード、そして、延長の連続ですから。

    http://www.nikkansports.com/olympic/rio2016/judo/news/1692843.html

     田知本遥(26=ALSOK)がジュリ・アルベアル(30=コロンビア)に一本勝ちし、ノーシードから金メダルを獲得した。日本女子では今大会初の金メダル。田知本は12年ロンドン五輪では試合中のケガもあり7位に終わっていたが、雪辱を果たした。

    開始57秒で消極的姿勢として指導を受けたが、そこから得意の大外刈りなどで攻めに出た。2分19秒には相手の強引な背負い投げを返して有効を奪うと、そのまま横四方固めで抑え込み、見事な一本勝ちを奪った。

    試合後はホッとした表情だった。「(押さえ込んだときは)もう絶対離さないと思いましたし、秒数は見えていなかったけど、あと何秒と思って耐えました。(ロンドンの雪辱は)果たせたと思います。まだ実感がないんですけど終わったなという最高の気持ちで終われて、本当に言葉にできないくらいうれしいです。メダルが確定して安心しちゃいけないという気持ちと、この最高の舞台で戦えるというのは幸せだなと思って、自分の柔道を全部出し切ろうと思いました。本当に苦しかったし、柔道をやめたいとも思ったし、今日のためにあったと思います」と振り返った。

    表彰式では白い歯も見せた。メダルを受け取ると手に取ってじっと見つめた。畳を降りた後も笑顔で場内を回った。ようやく手にした金メダルには「ずっと欲しかったものが、今、手元にあることが信じられないです。手ぶらで日本に帰るつらさを知っているので、何が何でもという気持ちがありました。(4年間のつらさが)こういう形で報われ最高です」と静かに喜びを噛みしめた。

    でも、女子柔道と言えば、谷本選手。あの内股は衝撃的。

  • パクチーファン、パクチーがたっぷりだったのはいいんですけど、カレーのほうがいまいちでした。

    パクチーファン、パクチーがたっぷりだったのはいいんですけど、カレーのほうがいまいちでした。

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    カレーランチ、3種類のカレー(タイ風、欧風、インド風)から選んで、辛さとパクチーを選びます。

    辛さは0辛から3辛、パクチーも0パクから3パクを選べますが、値段は同じです。勢いに乗って、3辛&3パクにしました。

    3パクはパクチーたっぷりで、嬉しいのですが、3辛は、カレー自体はかなり甘いものに、チリペッパーをスプーンで3杯入れただけとしか思えない味でがっかりでした。

    パクチーはいいけど、カレーのルーがね。

    味がついているライスやオニオン等はいいけど、カレーのルーがね。

    ということで、がっかりしました。この店は夜に来たほうがいいような気がしました。

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  • やきとり宮川の白い唐揚げランチ、唐揚げも美味しいですが、カレーととろろ、特にとろろが最高でした。

    やきとり宮川の白い唐揚げランチ、唐揚げも美味しいですが、カレーととろろ、特にとろろが最高でした。

    白い唐揚げというキーワードが気になったので、ランチ閉店間際に入りました。

    1日20食限定のラーメンも気になりましたし、もつ煮込みも気になったのですが、初志貫徹で白い唐揚げ定食を注文しました。

    カレーととろろが付くというので両方頼みました。

    カレーは意外にスパイシーで美味しかったのですが、箸では食べにくかったですね。とろろは青のりが混ざっていて美味しかったです。ととろ大盛で、トロロ唐揚げランチがあったら、それを頼みたいぐらいです。

    本命の唐揚げですが、さっぱりしていて、いくらでも食べることができそうでした。

    卓上にあった黒八味と山椒は、定食についてくるつゆを使わずに、こちらで食べても美味しかったです。

    カレーとトロロはお替りできないものの、ご飯と味噌汁はお替り自由なので、ボリューム的にも満足でした。

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  • 田知本遙、ノーシードで相手は第1シード。優勢に進めているもののなかなか技が決まらなかったけど、心を折らずに勝ち切ったのに感動。

    田知本遙、ノーシードで相手は第1シード。優勢に進めているもののなかなか技が決まらなかったけど、心を折らずに勝ち切ったのに感動。

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    冷静にみれば、まだまだ準々決勝なんですけど、なんかすごく力が入りました。頑張って欲しいです。

  • 中国人、すごすぎる。福原愛の表情を見ているだけで、こっちが泣きそう。実力差がありすぎ。

    中国人、すごすぎる。福原愛の表情を見ているだけで、こっちが泣きそう。実力差がありすぎ。

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    それまであんなに強かったのに、子供扱いでした。中国の強さを思い知りました。3位決定戦では勝って、メダルを取って欲しいですね。

    http://www.sanspo.com/rio2016/news/20160810/rio16081022270115-n1.html

     リオデジャネイロ五輪第6日(10日、リオ中央体育館)卓球女子シングルス準決勝で福原愛(27)=ANA=は、2012年ロンドン五輪金メダリストで2連覇を狙う李暁霞(中国)と対戦。0-4でストレート負けし、決勝進出を逃した。敗れた福原は3位決定戦に回り、銅メダル獲得を目指す。

    ここまで全試合をストレート勝ちしてきた福原。4回戦はリ・ミョンスン(北朝鮮)、準々決勝では前回大会の銅メダリストのティアンウェイ・フェン(シンガポール)に圧勝。勢いそのまま、強敵に挑んだ。

    第1ゲームは、途中9連続ポイントを奪われ4-11で落とした。第2ゲームも精彩を欠き、3-11で奪われた。第3ゲームは1-4と劣勢の場面で福原はタイムアウト。しかし、流れを変えることはできず1-11。第4ゲームも1-11で奪われ、完敗した。

    福原は3位決定戦で、丁寧(中国)-キム・ソンイ(北朝鮮)の敗者と対戦する。

    福原愛の話
    「(完敗に)ボールの回転とかすべてが上回っていた。昨日、一昨日はいい試合ができたけれど、今日は違う気持ちで臨んだ。(3位決定戦に)今は、本当に実力の差で負けてしまいまいしたが、切り替えていきたいです」

  • 詰将棋。がんがんダウンロード中。長男がスイッチが入ったようにやりまくっていて、あっという間に終わっちゃうので。

    詰将棋。がんがんダウンロード中。長男がスイッチが入ったようにやりまくっていて、あっという間に終わっちゃうので。

    無料で良かった。

    できれば、大会前にもっと頑張ればいいのにね。でも、悔しくて頑張る姿は素晴らしいことだと思います。

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  • 楽しみながら考える力がつく、宮本式天才こどもパズルを長男が嬉しそうにやっています。レベル的にちょうどいい感じですね。

    楽しみながら考える力がつく、宮本式天才こどもパズルを長男が嬉しそうにやっています。レベル的にちょうどいい感じですね。

    難しすぎる問題だと、挫折しがちな長男。気分よくやるためにレベル設定が難しいのですが、ちょうどいい感じです。

    2日間で2/3ぐらいやっちゃいました。明日で終わっちゃうかもしれません。

    コストパフォーマンス的にはいまいちなんですが、必要な投資と割り切っています。

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    国語や算数に必要な、思考力や読解力が遊びながら身につく!
    ●学習力UPに欠かせない、論理的に考える力、推理する力など、学力を高める「思考力」を養っていく、画期的なパズルです!
    ●文章を表にして考えていくので、問題点を整理する能力も身につきます。
    ●問題は、数人のお友達が言ったキーワードから考えていきます。
    例えば誰が何のスポーツをやっているかなど、〇☓を使って表で整理し答えを導き出します。
    またイラストマンガで問題の解き方をやさしく解説しているので、こどもだけでも解き方が理解でき、楽しくパズル取り組むことができます。
    解いていく楽しさと、解答の表が埋まっていく達成感を感じながら、考える力を養っていくパズル集です。

    (さらに…)