思わず帰ってきて、睡魔に襲われ、リビングの床で気絶していました。
結果、ちょっと回復。また来週もだと思うと、体力が持つか心配です。気候がもう少し良ければ違うんでしょうが、暑さにもやられます。
長男は今日の「止め通し」で、大失敗をしたみたいで、本番までには頑張ると言っていましたが、ちょっと不安です。
家でも練習すればいいのに、そういう感覚はないんですね。

思わず帰ってきて、睡魔に襲われ、リビングの床で気絶していました。
結果、ちょっと回復。また来週もだと思うと、体力が持つか心配です。気候がもう少し良ければ違うんでしょうが、暑さにもやられます。
長男は今日の「止め通し」で、大失敗をしたみたいで、本番までには頑張ると言っていましたが、ちょっと不安です。
家でも練習すればいいのに、そういう感覚はないんですね。

やっぱり、基本が大切だと思うし、基本ができるようになるまでは反復だと思うんですよね。
そして、以下のブログにあるように、極論すると「成績の悪い奴は塾で夏期講習を受けても無駄になる」という意見に激しく同意します。
まず、夏期講習について。塾の形態では夏期講習のみだったり、一般講座と夏期講習だったり…またまた一般講座の回数を増やしたり…いかんせん、朝から晩までなのは確実でしょう。
そんな中で復習をする時間があるのかと言うとおそらくないのではないでしょうか?
また、お盆休みの日などにわずかな復習をしても多少の効果はありますが系統的に復習できなければ、本当に多少のレベルです。
また、このテキスト、あの講座のプリント…あっ、後は復習など…最早、その頃には子供の頭の中が?マークでいっぱいになってます。
そんなに、あれもこれもと大人ではないので簡単にできません。逆に出来る子であれば、日本の枠に留まらず海外を見せてもっと可能性を広げてください。シンプルに今の現状を見て、偏差値50を切るようであれば夏期講習受けなくても良いと思います。一般講座がある場合、それ一本に絞って確実にやることをお勧めします。
はっきり言ってビジネスです。
下位クラスを指導していた時、本当にジレンマでした。
一応、宿題チェックしましたが可哀想になりました。結局、やってもやらなくても同じことで時間を割くならもっとやるべきことを考えてください。
やっぱり物事には段階というのがあって、トップクラスの生徒と下位クラスの生徒では同じ位置にいないんですよね。それなのに、カリキュラムや授業そのものがトップクラスに合わせると、下位クラスでは、うまく行くものも行かないのがものの道理ってやつです。
まあ、塾からすると、そんなにちんたらやっていたら間に合わないよ、ということかもしれませんが、それはそれで、現時点ではそこまでの実力だったということなんじゃないでしょうか。基本が蓄積されて、ある日突然、わかるようになる、もしくは、点数が取れるようになるってこともあるかと思いますが、レベルに合っていないものをひたすらやっても結果は出ない気がします。
ということで、夏はひたすら基礎練習です。スパーリングはもちろん、サンドバッグやミットもまだまだです。
あまり暑い夏にならないといいですね。

うちの子供たちは、名目上20時就寝、実際には20時半ぐらいに眠りにつく感じなので、体力的にはかなり厳しい気がしています。特に長男はまだ小さいので、本番までに体調崩さないといいんですけど。
お金を払って習い事としてやって、これなんだから、ギャランティーをもらってやってる子役の子たち、その親も含めて大変だと想像できます。

朝、起きた瞬間から不快。今日一日をちゃんとすごせるのかしら。チャーシューになっちゃいそう。ああ、ダイエットしよう。

空き時間があったので、ちょっと早めの夕食を食べちゃおうということで、寄りました。
アボカドチーズバーガー、ベーコンチーズバーガー、クラブハウスサンドを頼みました。
どれも1000円超のメニューです。
私自身は、ハンバーガーにそこまでお金を出すという感覚があまりないです。もちろん、ほかのお店もそれなりのお値段で提供していることは知っていますけど。
ということで、美味しいけど、いまいちって感じです。
ハンバーガーはまだ美味しいと思えましたが、クラブハウスサンドのほうはかなりがっかりでした。がっつりとしたジューシーなハンバーグがないだけでがっかりです。
そして、座席も店内奥のほうの席だったのですが、結構、狭くて暗くて、がっかりでした。どうしても、店に入ってすぐのあたりの明るい雰囲気を想像していたので、今回の席は最悪でした。オーダーもなかなか取りに来てくれませんでしたし。


軽くラーメンをと思い、味噌ラーメンを頼みました。
あたりまえですが、ごくごく普通の手順で作っていきます。そして、できあがったラーメンもごくごく普通な感じです。
麺は少しコシがないので、個人的には好みじゃないです。昭和の麺ですね。
ただ、スープは美味しかったです。豚骨というけれども、脂まみれというわけではなく、どちらかと言うと、あっさりした感じで、パンチが足りないと思うぐらいでした。でも、悔しいけど美味しかったです。もっと、このスープを全面に出したメニューやレシピを考えたらいいのになぁ、と心から思いました。
チャーシューと海苔は特筆するに値しないレベルです。
この美味しいラーメンを食べていると、厨房内に虫がいたようで、それを退治しようと、バタバタしていました。一応、私という客がいるのだから、迷惑がかからないように、気持ちよく食べれるように、こっそりとやって欲しかったです。
接客するという感覚はないようです。
結論としては、スープはいいけど、それ以外はいまいちなお店だと思います。
再訪はないかなぁ。

ビールを飲んでも、効果なかったです。暑さのせいで、少量にもかかわらず、酔っぱらってしまい、つらかったです。

昭和の映画スターが、やりたい放題好きに生きている、というのと同じレベルの生き方。だから、ユニークだし、豪快だし、エピソードも面白いです。
傍から見ている分には良いですけど、周りにいたら大変だなぁ、と心底思いました。米長さんが後輩ならまだしも、先輩だったら、最悪です。それなのに、内弟子だなんて、先崎学のハートは素晴らしいです。
そんな破天荒な米長さんですが、人生哲学・勝負哲学は、鋭く参考になるものも多いです。
例えば、勝負師としての、将来を予測する3つの尺度が「才能」「本人の姿勢」「親」というのは、面白かったのと、研究会のメンバーを誰でもいいってことにすると「空気が濁る」というのも、真剣勝負をしている人たちの凄さを感じました。
でも、聞かれてもいないのに、自分の不倫の話を本にするって、どういう感覚なんだろう。
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○伸び悩んでいる時が人生のチャンスだ!○勝者は泥沼の中から勝ちを見つける○執念が人生の最善手を選ばせる!“史上最年長名人”となった著者が、「泥沼流」人生哲学によって「運」をつかむコツ、人生の勝負所を豊富な体験をもとに伝授する。


まず、店内の貼り紙が面白いです。ネタなんでしょうが、そんなことしなくていいのにと思いながら、思わず真剣に読んでしまいました。お笑いとしては、そんなにレベルは高くないと思いますが、サービス精神は感じました。
店主らしき人も、店員さんも、感じが良くて、いい感じのお店です。
券売機にはいろいろなメニューがあったのですが、「裏そば」と興味をひくものがあったので、それを頼みました。
出てきたつけ麺の見た目はごく普通。
食べてみると、あっさりした、最近、流行っている脂ギトギトのラーメンとは一線を画すもので、私の好みとも合致していました。
ただし、塩分が強すぎ。しょっぱいです。
ああ、もったいない。これじゃあ、最後は塩を食べているのと変わらなくなっちゃいます。
塩ハーフラーメンがメニューに載らない限りは、再訪はないかな、って感じです。


たったいま、テレビに映っている姿は、もっと魑魅魍魎の世界。
私もこれからの残りの人生、穏やかに、生きていきたいものですね。人のフリ見て、我がフリ直せ、です。