子どもたちの以前のDVDをmp4形式に直しつつ、懐かしい映像に見入っていました。普段、しないことができて良かったです。
投稿者: ヒロコンドー
-

ケチな男というインタビューで、「タクシー代3000円欲しいって言ったらピッタリ渡すヤツ、男なら1万円ポンッと渡せよ」とは世も末ですね。
うちの息子はこんな女と付き合って欲しくないし、うちの娘がこんなにならないことを祈ります。小さいことで感謝をすることで、人間って幸福になるような仕組みだと思うんですけどね。
http://netgeek.biz/archives/78621

ちなみに、発言したのは、右端のキンタローみたいな奴です。ネットで炎上しちゃえと心底思いました。
-

肉割烹将泰庵の和牛の炙り鉄火丼、確かに美味しい。肉は上質だと思うけれども、ちょっと量が少ないのが残念。
肉バルという文字が目に留まり、心を躍らせて入りました。
ハンバーグにするか、和牛の鉄火丼にするか、それとも、ユッケ丼にするかすごく迷いましたが、ユッケ丼もハンバーグも肉の美味しさというよりもタレとかソースの美味しさが重要になってくるので、肉そのものを重視して、鉄火丼にしました。
最初に、サラダと付け出しが出てきて、衣かつぎ、ポテトサラダとおくらの惣菜など、ランチなのに意外に本格的でした。鉄火丼にはいいけれど、ハンバーグにはどうなんだろうと思いました。どれも美味しかったです。
和牛の鉄火丼も適度なレアで焼かれた肉が乗っていて、ワサビとマッチしていました。酢飯ともよくあっていました。
ただし、丼に対する肉比率がいまいちでした。生姜や沢庵でごまかされている感じが否めないですね。もう少し肉の量がないと、盛り上がりに欠けます。これが1000円未満なら話は別なんですが、1400円払っているのだから、もう少し期待値は上がります。
付け出しをなくしてもいいから、肉をもう1枚増やして欲しいと思いました。
-

まぜそば七の塩まぜそば、しょっぱかったけれども、思っていた以上にパンチのない味で、少しびっくりしました。

お腹がすいて耐えがたかったので、まぜそば屋さんを見つけて入りました。
メニューはいろいろあったのですが、まぜそば=油そばという認識があったので、少しあっさりめに塩まぜそばにしました。
出てきたものはだいたい想定通りの見た目でした。キャベツは要らない気がしますが。
混ぜて食べてみると、思っていたよりもしょっぱいけど、それ以外の味があまりなく、ちょっと拍子抜けしちゃいました。
ラー油や酢、ニンニクを入れて味を調えたら、少し美味しくなりました。最初から辛まぜそばにしとくべきだったのかもしれません。
特盛まで無料だったのですが、ここの特盛は普通の大盛よりもちょっと多いという感じで、お得感はなかったですね。
-

桜丘カフェ、もっと優雅に時間をつぶせるかと思ったら、オペレーションがいまいちで、ちょっと残念でした。




次の予定までに、ちょっと時間があったので、入りました。
入ってまずびっくりしたのが、毛沢東。しかも、完全に茶化している感じ。中国共産党の人が見たら大丈夫なんだろうかと思っちゃいました。
内装はさておき、時間をつぶそうと、ドリンクといくつかの食べ物を注文しました。
普通、ドリンク、特にビールなんかは最初に出してもらわないと困るんですが、なかなか来ません。そういえば、オーダーを取りに来るのも遅かったです。何度も催促して来てもらいました。
ドリンク以外も遅かったので、何度も何度も催促しました。そのたびに、「今、作っています」と言われるのですが、最後はオオカミ少年状態でした。
味自体は、特筆すべきものはなかったです。たぶん、再訪はないです。
-

今までは暇つぶしと言えばスタバでしたが、コミュン渋谷を利用して、レンタルスペースっていいなぁ、と思いました。
きっと、明日も利用すると思います。
すごく便利なんだけど、全国津々浦々にあるわけじゃないから、そこが難点ですね。
公演開始まで暇つぶし。スタバでコーヒー一杯で粘るより、クールな感じ。時間が時間だけに貸し切り状態。ビジネスとして成り立つのかと、トラブルって起きないのかということに興味津々。
-

タイ料理研究所、研究所というネーミングだけど私の心をわしづかみ。なんとしてでも行こうと思い、12時前に入ったら、予想に違わず美味しかったです。
タイ料理研究所って、どんな研究しているんだろう。気になって仕方がないので、11時30分ちょっと過ぎに行きました。でも、その時点で店内はほぼ満員。すごい人気なんですね。
ガパオか、カレーか、グリーンカレーか、トムヤン麺か、いろいろと選択肢がありました。
迷った末、辛くて定番ということでガパオにしました。
注文した数十秒後には生春巻きとスープが出てきました。生春巻きは皮がモチモチしていて美味しかったです。スープも良い出汁が出ていたと思います。
肝心のガパオも想像していたよりも辛くて、半熟の目玉焼きと混ぜて食べたら美味しかったです。本当に、タイの屋台って感じでした。行ったことはないですけどね。
で、だいたい満足だったんですが、唯一の不満は、研究所という割には、ごく普通だったことですかね。もうちょっと、何か意外性を期待していました。
まあ、美味しかったからいいかと思いながら店を出ると、店の外は長蛇の列でした。ああ、良かった、早めに来て。
-

ベルマーレ、店の名前とイタリアの国旗が出ていることから、もっと上品な感じを想像していたけど、町の洋食屋って感じでした。
別に町の洋食屋さんが悪いわけではないのですが、きめ細やかなサービスと、落ち着いた雰囲気を想像していたら、ガチャガチャした感じだったので、がっかりしちゃいました。
そのときは、たまたま常連っぽい人たちが、大声で店の人と話していたので、その印象が強かったのかもしれません。もともと、ワイワイガヤガヤ飲んで食べるつもりだったら、問題なかったんだと思いますが。
で、頼んだスイーツの味はどうだったかと言うと、ちょっと甘すぎて、いまいちでした。大きさはそれなりに大きくていいんですが、これだけいたずらに甘いと、さすがに飽きちゃいます。カプチーノじゃなくて、エスプレッソにすれば良かったのかもしれません。
あと、おまかせ3種は、かぶらないようにとお願いしたのに、同じ味のものがかぶっていて、意思疎通ができなかったみたいです。常連にならないと居心地が悪い店なのかもしれません。
-

わかやまの天丼、リーズナブルでいい感じだと思います。良いなぁ、と思ったのは天つゆで、自分の好みで作れるとのこと。

注文してから揚げる揚げたてで、天ぷら自体が美味しいです。
天ぷら屋さんで、よくあるのは、タレがたっぷりと、つけすぎていて味が甘ったるすぎるか、濃すぎるかして、せっかくの天ぷらを台無しにすることだと思うのですが、ここは、最初はほんのちょっとだけしか味をつけていなくて、自分の好みで天つゆを掛けられるという仕組みになっています。
これはすごく、合理的でいいと思います。
最初は、天ぷらそのものの味で食べて、最後のほうが、天つゆを使って味を濃くして食べるとかいうのは、いいんじゃないでしょうか。
1000円で、海老、魚、茄子、ピーマン、しめじ、カボチャ×2とあといくつかというのは、コストパフォーマンスはいい気がします。
唯一、残念だったのは、デザートとかサラダがセットになっていることでした。この分が値段に反映されているとしたら、セットにしなくていいから安くして欲しいと思いました。




















