「麻」が好きな私にはたまらないです。食べログで評判の良かったメンマも調子に乗って頼んだら、これは、それほどでもなかったです。
あと、せめて麻婆豆腐にライスをサービスでつけて欲しいですね。このコストパフォーマンスの悪さから、いつも店が空いているんじゃないでしょうか。

「麻」が好きな私にはたまらないです。食べログで評判の良かったメンマも調子に乗って頼んだら、これは、それほどでもなかったです。
あと、せめて麻婆豆腐にライスをサービスでつけて欲しいですね。このコストパフォーマンスの悪さから、いつも店が空いているんじゃないでしょうか。

とろろと辛味大根。どちらもサッパリ系で、攻めてみました。大盛にしちゃったところがお茶目です。もちろん、私も学習しているので、前回のような失敗はいたしません!

たまには肉でもガッツリと、と思って、滅多に行かないとんかつ屋さんに行きました。普通のロースにするかヒレにするか悩んでいたら、特選ロースというのがあることに気が付きました。
2000円をちょっと切るぐらいの、お高い価格設定でしたが、ノリで頼んでしまいました。
後悔しながら、提供されるのを待っていたのですが、一口食べて納得。美味しい。
肉が分厚くてジューシー、上品な脂なので、途中で飽きることもないです。塩で食べるトンカツは、さっぱりしていて良かったです。
値段が値段だけに再訪しても頼むかどうかは微妙なところですが、また食べたいと思う味でした。
ご飯、キャベツ、味噌汁がおかわり自由というのも嬉しいです。

チキンカレーと言えば、カレーのルーの中にチキンが入っているのが普通ですが、ここのチキンカレーはライスの上に大きなチキンが乗っています。どうだ、と言わんばかりの存在感。
実際に、カリカリに焼いてあり、美味しかったです。
が、それを台無しにしたのが、ライスです。ちょっと、水分が多くて、ベチャっとしているんですよ。カレーには、もう少しサラサラのご飯が合うと思うんですけどねぇ。
そして、ルーも惜しい味でした。スパイスの辛みはいい感じなんですが、もう少しコクがあると良かったんですけど、ちょっと軽いというか薄い味でした。
こういうカレーが好みの人もいるとは思いますが、私の好みではなかったです。

こんなクソ親がいたら、先生も大変ですよね。鬱になっちゃいそう。
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/03310530/?all=1
最悪の経過をたどり、長野県の教育史に深く刻まれることになった「いじめ自殺」事件がある。舞台は、上田市にある県立丸子実業高校(現・丸子修学館高校)。家出を繰り返し、不登校になった1年生の男子が、久しぶりの登校を前に自殺したことから、同級生、保護者、教師たちは悪夢のような事態に直面することとなる。
自殺の責任はいじめを隠蔽した学校にあると、母親は校長を「殺人罪」で告訴。母親の代理人を買って出た人権派弁護士が繰り出す訴訟攻勢、さらに県会議員、マスコミも加勢しての執拗な追及に、関係者の多くが心身に変調をきたすほど蝕まれ、高校は通常の運営が危ぶまれるまで追い込まれてしまう。だが、教師や保護者、同級生たちは、真実を求め、法廷での対決を決意する。法廷で明らかになったのは被害者であると主張していた母親の「狂気」だった――。
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もともと賢いのに夜の12時まで勉強するなんて反則ですよね。さすが、1番上のクラスみたいです。一定量の勉強をしたら、さっさとやめて、8時ぐらいには就寝するのとは、レベルが違います。同じ模試を受けるのも申し訳ないです。
ではあるものの、長女をそこまで勉強をさせるつもりはないです。たかが、中学受験でしょ。純粋な気持ちがまだ残っている今しかできないこともあるだろうし、過度な勉強が知的好奇心を失わせているような気もします。
まあ、ゆるゆると、楽しみながら、そして、自分で生きていける大人になるような武器を磨く手伝いをしていきたいです。


もうちょっと広がったほうが、サッカー的には良さそうですね。
そういえば、久しぶりに長男のサッカーを見に行きました。あまり上達した感じはしませんが、楽しんでいるみたいなので、一安心です。
私自身も、長男のゴールが見れて良かったです。


本格中華を出すとは思えない店内。音楽がかかっていて、上品なカフェのイメージ。
出てきた料理は、ネギとかオシャレに乗っけていて上品な感じ。パンチが足りないんじゃないの、大丈夫なの、と甘く見ていた自分に反省しました。
食べてみると、かなり本格的な辛さ。そして、痺れるような「麻」の美味しいさ。こういう麻婆豆腐を求めていたんですよね。吉祥寺にこんな店があったとは、知りませんでした。
欲を言えば、ライスとセットで1000円未満にして欲しいです。そして、もう少し、上等なゴマ油のラー油を使うか、ジューシーな肉を使ってくれると文句なしだったんですけどね。
他の料理も食べてみたいです。たまたま入ってラッキーでした。


普通に美味しい。これが、本来の食べ物の味なんですよね。
でも、外で食べるラーメンは、ニンニクと脂と唐辛子の連合軍の前に、翌朝、トイレでヒーヒー言わされるのが、楽しみなのかもしれません。
なので、普通に美味しいラーメンでは、もう満足できなくなってしまったようです。
倒錯した食欲に悩む、今日この頃。




まあ、普通は、行かないよね。
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1098750928/
午後8時前後。青島グランドホテルの7階最上階に「焼酎バー堀内」がオープンする。開放感あふれる10畳ほどの和室。
窓を開ければ、日向灘の先に宮崎市街の夜景。棚には自慢の芋焼酎が並ぶ。酒のつまみは堀内マスターとの野球談議だ。日本シリーズが決着したこの日、秋季練習を打ち上げ、新スタッフが発表された。
26日の宮崎入りを控え、堀内監督はチームづくりの基本方針を修正した。「夜はコミュニケーションをとる時間にあてる。
選手とコーチ、コーチと監督、監督と選手。その日の反省をしたり、意思の受け渡しをしたり。話し合いをするのが目的。
肌と肌でぶつかり合うものだと思っている」レベルアップが目的の秋季キャンプから、あえて夜間練習を外し、対話の時間を設定。
和洋室の自室に加え、和室を用意。ときには酒を酌み交わし、悩みを聞き、アドバイスを送る。
今春のキャンプでは復活を目指していた仁志、河原を招き、飲んだこともあった。狙いは相互理解。就任1年目の今季はプロ意識の徹底を図り、どちらかといえば選手の自主性を尊重してきた。
結果的に生まれてしまった“距離感”を縮めるため、2年目の堀内監督は対話を重視。
「堀内チーム、阿波野チーム、香田チームといったグループごとになるかもしれない。2クールぐらいで交代してもいい」
練習メニューも少人数制を原則とし、細かな指導を心がける。
「秋は厳しくなると思う。練習が終わるのは早くて午後4時。遅ければ5時」と日暮れ近くまで一緒に泥にまみれる覚悟だ。指定強化選手は木佐貫と林。今季、最も期待し、頭を悩ませた有望株を昼夜鍛える。
「夜は頭脳労働者に変身。目に見えて成果が出れば大成功。目に見えなくても成功だし、(練習で)けがをしたら失敗です」
厳しく、そして温かく。堀内マスターは毎夜、扉を開けて待っている。
で、結局、誰も行かなかったらしい。


うん、美味しい。
1杯目の半分ぐらいまでは、そのままで。後半戦にゴマを投入。替え玉をしたら、ニンニクたっぷり、そして、最後に辛子高菜。
ここで、2回目の替え玉をしないように、自分と戦うのが、最後のポイントです。

何度も言っているけど、山椒がもっと効いているといいんですけどねぇ。卓上に山椒を置いてくれないものかなぁ。
餃子もセットで1000円未満にしてくれるともっといいです。