会社のお金で行ったスペイン&フランス旅行、じゃなくて出張。昼からワイン三昧だったので、店の名前とかを覚えきれず、UPするのを忘れていました。
たぶん、バルセロナ→マドリード→パリの順に並んでいるはずです。

会社のお金で行ったスペイン&フランス旅行、じゃなくて出張。昼からワイン三昧だったので、店の名前とかを覚えきれず、UPするのを忘れていました。
たぶん、バルセロナ→マドリード→パリの順に並んでいるはずです。

行こうと思っていたお店が臨時休業だったので、急遽、行くことになりました。駅から遠いところにあり、ロケーションからあまり期待はしていなかったのに、大満足でした。
店の前にはパエリアの大きな鍋が存在感を出しているけど、ドアを開けると薄暗い店内で、あまり活気があるとは言えずにちょっと不安になりました。とりあえず、パエヤ、イカの黒煮、コシード、魚介の煮込みのランチコースを頼みました。
最初に出てきた、スペイン風オムレツ。オムレツというよりケーキのような形で、ジャガイモたっぷりで、マッシュポテトのような感じで、美味しかったです。
次に出てきたガスパッチョも、ちょっと濃いめだけど、しっかりした味で美味しかったです。夏だったら、もっと美味しかったと思います。
メインですが、私は、イカの黒煮にしたのですが、これは、ごく普通でした。烏賊が少し固めだったのがいまいちでした。イカ墨は味があるわけではないので、本日、食べたものの中では、一番、ダメでした。烏賊をもっといいものを使えば、もっと美味しくなると思います。
食べた中で、最高だったのが、コシード。2種類の肉と野菜と豆のコンビネーションが良かったですね。ちょっと辛めのソースが付いてくるのですが、これで味を変えて食べるとまた美味しいです。写真には載っていませんが、後からもってきたキャベツもニンニクが効いていて、私の好みにぴったりでした。
魚介の煮込みも、いいダシが出ていて美味しかったです。中にはパスタとライスもあって、かなりボリューミーで、満足度の高い一品だと思います。
コーヒーのタイミングで、サービスで揚げたてチュロスを出してもらったのですが、これも、温かくて良かったです。
もう、満腹。予想外。大満足。
難点を言えば、少し、味が濃くて、しょっぱいかも。そして、対応する人によって、接客のレベルがかなり違うことでしょうか。

遠くから応援しています。本当に遠くから。
リスクを徹底的に回避して生きるのも立派だと思うし、期待値からすると有力な戦略ではあるので、自分自身の「ゆるゆる」人生を自己否定するつもりはないけど、何となく憧れますね。


花に元気がないです。これじゃあ、日持ちしない気がします。日比谷花壇のサイトの調子が悪かったので、仕方なく、第一園芸を利用したのですが、残念な結果に終わりました。次回からは、絶対、日比谷花壇にしようと思います。
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生まれて初めての天和にドキドキしちゃいました。
でも、結果は、2回やって、3位と3位。だって、びっくりセットがそんなに点数が高くないんだもん。
2回とも4位の長男は泣いて、すごい険悪な雰囲気で終わりました。
うちの家あるある、です。

と思ったら、お父さんもプロ野球選手だったのね。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160426/k10010499101000.html
プロ野球・巨人の野球賭博問題で無期失格処分を受けた笠原将生元投手がテレビのインタビュー取材に初めて応じ、賭博に関わったいきさつを語るとともに、違法カジノ店にも出入りしていたことを明らかにしました。
この問題は、巨人の4人の元投手が野球賭博に関与したとして、無期または1年間の失格処分を受けたもので、警視庁が元投手から事情を聴くなど捜査を進めています。
このうち笠原元投手がインタビュー取材に応じ、「ファンや野球関係者の皆様を裏切ってしまい、大変申し訳ない」と謝罪しました。
笠原元投手は、のちに野球協約における「野球賭博常習者」と判明する、飲食店経営者らと金銭を賭けてゴルフやマージャンをするうちに、野球賭博をするようになったと明かしました。
笠原元投手は「さまざまな賭け事の延長で、軽い気持ちで野球賭博をやってしまった。遊びの感覚でありいけないことだという自覚はなかった」と話しました。
また、高木京介元投手や松本竜也元投手を賭博に誘ったいきさつについて、「ロッカールームで賭けに使うハンデ表を見ていたら、高木元投手が『自分もやっていいか』と聞いてきたので誘った。松本元投手は賭けトランプの負けを取り返す方法を聞いてきたので野球賭博を教えた」と話しました。
一方、チームが負けるようにプレーする八百長の疑いや、暴力団関係者との交際については「一切ない」と答えました。さらに笠原元投手は、違法カジノ店に出入りし、賭博を行ったことがあると明らかにしました。
おととしの春ごろ、高校時代の先輩に誘われて名古屋のカジノ店に行き、その後も都内のカジノ店に3回ほど行ったということで、「よくないという気持ちはあったが、ばれないと思っていた。プロ野球という世界で多少お金があり、興味本位で行ってしまった」と話しました。

そういう意味では、このニンニク、脂、唐辛子などの刺激物を文化にしたラーメン二郎はすごいと思います。味は最悪ですけど。
http://setsuyaku.ceo/post/1371/
ラーメン二郎にハマった人なら、グルタミン酸がもたらす快楽と引き換えに、何かを失ったり苦痛を感じた経験を一度はしているはずです。それでも人々がラーメン二郎に行列を成すのはなぜなのでしょうか?その答えをCRM( 顧客関係管理)の観点から考えてみました。

ヨドバシカメラの裏手にある店で、なかなか近寄りがたいエリアなので、あるのは知っていたけど、行くことがなかった店です。
料理はしっかりした味つけでかなり濃厚。クリームソースのパスタは見た目よりもお腹がいっぱいになるので要注意です。
他に、桜エビのオムレツはピザのような味わいで、すごく美味しかったですね。
一番美味しかったのは、三元豚を焼いた料理で、山椒を使った辛めのソースが最高でした。
そして、料理の美味しさだけでなく、そのサービスも洗練されていて良かったです。パスタなどは、あらかじめ人数分に取り分けて持ってきてくれるし、気配りも丁寧にしてくれるので、ゆったりとした気分で食事ができました。
料理が美味しい店はあるけれども、カジュアルでありながら、接客は上質という素敵な店です。また来たいと思いました。

他人事なんでね。
http://www.asagei.com/excerpt/57398
松本人志や渡辺えりなど、ここにきてやたらと敵が増えてきた感のあるホリエモンこと堀江貴文氏だが、ネット民たちはツイッター上で繰り広げられる東国原英夫氏との戦いに興味津々のようだ。
この2人のバトルが勃発したのは、3月23日に放送された「橋下×羽鳥の新番組(仮)」(テレビ朝日系)での堀江氏の発言が発端だった。同番組で堀江氏は、この番組で8年ぶりにバラエティ番組復帰を果たした元大阪府知事の橋下徹氏に対し、「大阪都構想は本を出していれば成功していたかもしれない」と持論を展開。その理由を「反対・賛成の比率をみると、高齢になればなるほど反対が増える。(高齢者の)反対理由が『なんとなく怖い』とか『よくわからない』とか、『わざわざ新しいことを始める意味がわからない』というもの。それを解決するのが本」と語っていた。
この堀江氏の発言に対し東国原氏は、「『本の出版』て(笑)。仮に、自費出版で1000円の本を110万冊、約1億円掛けて出版するなら、あの短期間の中では、その費用をメディア媒体に使った方が明らかに効果は大きい」とツイッターで異論を唱えた。さらには、「昨日の番組で、橋下氏が偉かったのは、堀江氏に対してキレなかった事だ。橋下氏は、『貴方に大阪都構想の何が分かるのか』と思っていた筈」と不快感を示した。
これに今度は堀江氏が「わかってないなあ。出版には時間も金もかかんないですよ。絶対売れるから笑」と反論すれば、東国原氏も自身の主張を曲げず、その後もツイートを続けていたことから、堀江氏は「まだグダグダ言ってんですか笑。バラエティ番組の企画ごときに」とふっかけた。
この「バラエティ番組の企画ごとき」発言が新たな火種となり、東国原氏は「『バラエティごときに』とか言ってる人間(バカ)もいますが、彼等(番組出演者やスタッフ)は少なくとも、TVプログラムに命を賭けてる有志・勇士だと思います」と堀江氏の発言に嫌悪感を示した。
その発言にも食いついていた東国原氏に対して、さらに堀江氏は「てめーが勝手に絡んできたんだろ。番組の意図すらわかってねーくせによ笑」と追い打ち。これには今まで一定のテンションを保っていた東国原氏も「『てめー』って誰の事だ? どうでもいいけど、てめー、言葉にはちょっと気を付けろや」と反撃した。
「3月末オンエアの番組が発端で始まったバトルですが、月をまたいでもなおもヒートアップ中。当初、何で揉めていたのかも忘れてしまうぐらいのこの戦いは、もはや単なる意地の張り合いですね」(週刊誌記者)
なによりもこの大人のケンカを楽しんでいるのがネット民たちで、「どっちもクソガキやな」「堀江は死んでも謝らんだろうから、謝り慣れてる東国原が頭を下げると予想」「東大VS早稲田」と、高みの見物をしている状態だ。
どちらが勝つのか、もしくはどちらが先に大人な対応を見せて、バトルを終結させるのか見物ではあるが。