将来の子離れができるかどうか、今から心配。彼らの邪魔にならないように子育てしないとね。
投稿者: ヒロコンドー
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もうリアル店舗を持つ本屋って要らない気がしました。Amazonでいいじゃん、Amazonで。
ワインの勉強をしようと、Facebookで友人から情報を入手して本を買うことにしました。
以下の本が中古で1円なので、買おうとしたのだけれども、手元に届くのが遅すぎるので、断念。
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「もっとワインを楽しみたい、でも何を選んでいいのかわからない…」ワインがよくわからないのは、その種類があまりにも多いから。でも、ワイン造りに使用されるブドウの品種はごく限られたものなので、その品種の特徴をつかんでおけば、ワインはぐっと身近なものになります。本書では、赤白ワインに使用されているブドウの代表的品種全24種の特徴を、産出国別にわかりやすくまとめました。
で、やむなく、リアル店舗で探しました。が、まず、どこにあるのか分かりにくいし、それほど、多くの本が置いているわけでもありません。無茶苦茶不便。
そして、会計も長蛇の列で、時間がかかるし、ストレスがたまり、次からはAmazonで買おうと心底思いました。
結局、以下の本を買いましたが、すごく、割高感いっぱいです。
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WordPressのコメントとTwitterを連携させていと無性に思い始めました。
Twitter Meintions As Commentsを使う気満々です。
なぜTwitterかというと、匿名だからです。Facebookだと本名がばれちゃって、ブログである意味がなくなっちゃうような気がしたんですが、どんなもんでしょうね。
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大江戸日本酒祭りに行きたいけど、日程的にちょっと無理かもしれない。残念。
絶対に盛り上げるんだけどなぁ。絶対に。でも、ヘロヘロで無理かなぁ。うーん。
AMECOYA&居酒屋おふろ 蕎麦粉のガレット×新政
かんだ光壽 鮎開き柚庵焼き×辻善兵衛
神田新八 神田磯汁ものがたり×神亀
神田 日本酒バル酒趣 ゴルゴンゾーラとミートソースの重ね焼き×龍勢
高太郎 讃岐ジャンボ焼売×石鎚作 燻製三種盛り(鮭、チーズ、いぶりがっこ)×天穏
しぇんろん 鮪の煮込み×英酒亭初乃 秋野菜のクリームコロッケ×独楽蔵
中井玉寿司 スパイシー海老春巻き×長珍
29rotie 生ハム×竹鶴
にほん酒や ポークビンダール×十旭日
日本橋蛇の市本店 蛸の桜煮と大根、青菜の煮物×いづみ橋
門前茶屋 漢方和牛の炭火焼き、金柑コンポート添え×京の春
焼鳥はちまん 淡海地鶏の串焼きと白レバー×秋鹿
ルージェ ひとくちフォアグラと秋野菜の出汁仕立て×玉川
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ちょっとは勉強しようと形だけ整えたけど、やっぱり無理。すでに白旗です。
スペイン語とフランス語、予想通り、どうにもなりませんでした。フランス語は大学で人よりも多く勉強したのにね。
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急遽、予定を変更して、ワインを勉強することに決定。完全な付け焼刃、しかも、飛行機の中で。気分はムッシュー・ソムリエ。
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ワインの種類や原料となるぶどうの品種などの基礎知識はもちろん、おうち飲みワインの選び方、マリアージュレシピ、食べたいものから選べるワインカタログが大充実。さらに外飲みを楽しむためのコツやマナー、とっておきのワインも紹介。
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アドラー博士の子どもを勇気づける20の方法、まずはアドラー心理学の基礎を学んでから読むほうがいいですね。
内容はいたってシンプルです。
極論すると、子どもは親の思い通りにコントロールするものではなく、自分自身で意思決定できるように応援してやることが大切だということですね。
何だか、本当にモンテッソーリに近いですね。
親がイライラしたり、怒鳴り散らしたりしているときって、だいたい、自分の思い通りにしたいだけのことが多いと思います。
勇気とは、困難にめげずにそれを乗り越えていく最大の力です。心の強い子どもをつくる“勇気づけ”の育て方とは?あなたに役立つ手のひらサイズの育児書。
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お勧めなのは、こっちです。
[amazonjs asin=”4478025819″ locale=”JP” title=”嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え”]
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昇龍、すごく感じのいい店で、ボリュームもたっぷりで満足なんだけど、申し訳ないけど美味しくない。


ラーメンとチャーハンのセットで900円。定番のメニューのよう。
注文したら、すぐにチャーハンが出てきました。
このチャーハンは所謂普通のチャーハン。店で出すなら、もう少し油を使ってもいいのに、比較的あっさりとした味で、パンチがない感じ。でも、これはこれで美味しい。
問題だったのは、ラーメン。塩と醤油のどちらかを選べて、塩にしました。
一口食べた途端、口の中に臭みが広がりました。何の味だったんだろう、良くわかりませんでした。が、塩は透き通った味のスープじゃないと、成り立たないような気がします。
食べ終わった後、スープは残したにも関わらず、喉が渇いて仕方がないです。塩分が相当入っていたんでしょう。
昔から営業している店なんでしょうけど、味をもう少し改善して欲しいですね。
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深夜の富士そば、キャベチャーという斬新さに惹かれて注文して大失敗。
チャーシューなのか、これは。
生姜の効いた出汁という触れ込みはどうなってしまったんだろう。
もっと早い時間に帰ってこれなかった自分の段取り力にがっかり。
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大島や、まさに立ち飲み屋の原点なんだけど、外国のバル的な要素も入っていて面白い。
月島にある立ち飲み屋さん。
まさに立ち飲みのオペレーション。お金を自分が立っている前にプールしておき、注文すると店の人がお金を取っていくシステム。お金が足りなくなれば、自分でお金を追加していきます。
飲み物は、和洋両方用意しています。日本酒や焼酎などの、いわゆる古き良き昭和という雰囲気もあれば、ウイスキーやウォッカなどの外国のお酒もあります。
流石に、料理は日本的なものが多かったですけど、全体として多国籍立ち飲みという感じです。グローバル化の先駆けかもしれません。
飲みに来る人も長居する人はほとんどいなくて、2杯程度飲んで去っていく、オシャレというか大和魂というか、かっこいいスタイルです。
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てんや、侮ってはいけません。意外にお勧め。もう少し値段を抑えられたら頻繁に通うことになるでしょう。
ちょっと贅沢に松茸天丼にしちゃいました。でも、本当に美味しいのは、松茸ではなく、舞茸と秋刀魚だったりします。銀杏のかき揚げもなかなかです。
日清オイリオとコラボしているという油については、それほどのクオリティーは感じないですし、タレもちょっと甘すぎな感じなのですが、なんとなくクセになりそうな美味しさです。
きっと、揚げたての天ぷらだからでしょう。まだ、熱いうちに食べる天ぷらって、最高ですね。とは言うものの、できれば、もう少し、タレをさっぱり系にして欲しいところです。
あとは、ファーストフードというカテゴリにあるにしては、ちょっと値段が高いのが残念ですね。野菜天丼との差額をもう少し小さくなるといいのになぁ。














