長男は、おじいちゃんが生き返るように祈ると言っていました。一応、生まれ変わるように祈るようにアドバイスしておきました。
2014年もダイエットは前途多難です。チャレンジしがいがあるライフワークとなりつつあります。

ちきりんさんの有名なブログを読んで共感。今年はお金を使おう、それとも、冷静に考えると成長は終わりかな。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/
全国の子供たちに告ぐ:お年玉はソッコーで使うべき!
この話のポイントは、お金の価値の上昇スピードと、本人の稼ぐ能力の上昇スピードの違いにあります。
小学校の時に 5000円もらったとしましょう。
この子にとって 5000円は、自力ではとても手に入れられない大きな額です。その当時、欲しくて欲しくてたまらなかった何かを買っておけば、心から「やったー!!! うれしい!!!」と思えたでしょう。
ところが数年が過ぎ高校生になると、貯金していた 5000円は最早そこまで大きな額ではありません。
バイトをすれば 一日で稼げる額になってしまっているからです。もしくは、自分の欲しいモノもそれなりの値段になっており、小学生の頃に使っていれば得られたほどの感激は、もう手に入りません。
同じことは、高校生の時にもらう 1万円のお年玉でも起こります。これは、貰ってすぐに使えば、それなりに使い手のある額です。
しかし“とりあえず貯金”して数年たち、就職すれば、新入社員でさえその 10倍から 20倍もの額を(しかも正月だけでなく)毎月もらえるようになります。
高校生の時に、貰ったお年玉で憧れの大人向けレストランを予約し、1万円のディナーデートをしたら、一生忘れない思い出になりますよね。
30歳になったら、最低でも 5万円は払わないと得られないほどの新鮮な驚きや感激が、高校生の時にはお年玉で得られるのです。
そして人を育てるのは(=私たちの稼ぐ力の源となるのは!)、1万円の貯金ではなく、「こんな世界が世の中にあるんだー!!!」という、若い頃の未知なる世界との遭遇から得られる驚愕であり、衝撃なのです。
お年玉というのは、もらった本人がすぐに使えば、ものすごく価値が高いにも関わらず、貯金して数年も置いておくと、“生活費の誤差”にさえ成り下がってしまう程度の額です。
このことを理解したうえで子供時代に戻れば、「もらったお年玉はソッコーで使うのが吉」だとわかるでしょう。

でも、今年はいい年になるといいな。阿鼻叫喚の子育てもそんなに長くは続かないだろうし。
長女がくれたおみくじによると、「あなたは楽でゆったりとした人生をおくるでしょう。でも、なまけすぎないように気をつけましょう。がんばってなにかの目ひょうにむかえば一生楽でゆったりした楽しい人生をくれますよー。」とのこと。
幸運の来るやり方は、なまけたり、いばったりしないことが大事で、マイペースな毎日をおくればいいそうです。
それにしても、長女の習字は下手すぎ。そして、長男のわがままっぷりも半端ないです。まあ、伸び伸び育ってくれれば、それでいいんですけど。

にらとキャベツ、そしてネギたっぷり。野菜をたくさん採ることができてよかったです。でも、なんとなく、もつの量が少なくなったような気がします。
最近、呑みすぎなので、ビールにしたけど、逆にお腹が張ってしまい、つらかったです。
大晦日のテレビ、紅白歌合戦は最低でした。茶番の連続で、30分程度でもう見る気が失せましました。
面白かったのは香川・清武とサッカー少年55人が対決した番組で、長女も長男も喜んでいました。確かに盛り上がりました。その後の井岡のボクシングの世界戦も面白かったです。序盤、強打の挑戦者のパンチをかわして、大差の判定勝利。挑戦者はいつ倒れてもおかしくないのに、頑張って最後までKOされなかったのも根性あるなぁ、と感心しました。
やっぱり、茶番はつまらないよねぇ。
指摘したら、泣いてしまいました。でも、下手なものは下手としか言いようが
ありません。
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まず、醸造アルコールを使わない純米かそうでないかが大きな分かれ目。そして、精米の度合いで大吟醸、吟醸、純米/本醸造ってことですね。あとは火入れなどの出荷形態でいろいろと変わるみたいですね。原酒とか生酒とかひやおろしとか・・・。
以下のまとめサイトがわかりやすいかな。
http://matome.naver.jp/odai/2133491613797954401

この日本酒は飲みやすくて美味しいです。何かの機会に買いたいですね。あと、昔、よく呑んだ安東水軍もまた呑みたいですね。
http://www.aramasa.jp/top.html
にほん酒やかどこかで呑んだと思っていたら、まさかの、じゅん粋でした。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/8411