投稿者: ヒロコンドー

  • ポーラーエクスプレス、いい話なんだけど、アニメーションがギョッとします。

    ポーラーエクスプレス、いい話なんだけど、アニメーションがギョッとします。

    子供たちが釘付けでした。字幕なのに、話がわかったのかしら。でも、楽しそうに見ていたので、良かったです。言葉がわからなくても伝わるんでしょうね。

     

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    俳優の動きを、細かい表情の変化まですべてCGに取り込む「パフォーマンス・キャプチャー」という手法を使った、革新的なファンタジー。原作は、世界的に有名な絵本だ。クリスマス・イブの夜、サンタクロースを信じない少年の家の前に、急行「北極号」が到着する。車掌に誘われて渋々乗車した少年は、車内で他の子どもたちと合流。やがて急行は、森や凍った湖を通過し、北極点に到着するが、そこにはクリスマスの秘密が隠されていた。

    トム・ハンクスが主人公の少年など5役を演じている。車掌などはハンクスそのものだが、少年は、彼の表情の変化や肉体の演技をもとに、新たなキャラクターとして映像化されたという印象だ。全体の映像は、原作絵本に忠実にということで油絵調だが、子どもたちの表情や動きは多少リアルすぎて不気味ではある。むしろ本作のすばらしさは、めくるめく背景だろう。割れる氷の上を疾走する北極号のアクションや、無数の小さなサンタと大量のプレゼントが登場する北極点でのセレブレーションなど、スケール感たっぷりのファンタジックな世界に圧倒される。主人公の少年のように、観ているこちらも子ども時代の夢見る心を取り戻すはず。今後、「パフォーマンス・キャプチャー」の進化を見る意味でも、必見の一作である。(斉藤博昭)

  • 酔っ払って、全力疾走はよくありません。死にそうになります。

    友人宅のクリスマスパーティーからの帰り。妻の自転車と競争。怪我とかしなくてよかったです。走るなんて、酔っ払っていると自制心を失っている証拠ですね。

  • 吉祥寺で一番のチーズケーキを売っていたタタンが久我山で通販専門店として復活。

    吉祥寺で一番のチーズケーキを売っていたタタンが久我山で通販専門店として復活。

    P1すごく濃厚なチーズケーキ。チーズを食べているようなケーキです。

    もともと、吉祥寺のちょっと裏の路地にひっそりと営業していたにもかかわらず、売り出してからあっという間に売り切れてしまうという知る人ぞ知る名店でしたが、数年前に閉店してしまいました。

    それまで、人の家に遊びに行くとき時とか、人を招いて家でパーティーする時とかに重宝していたのに、残念だなと思っていたところ、久我山で通販していることがわかりました。

    http://tatinweb.com/tatin/home.html

    早速、クリスマスパーティー用に買いました。以前の味を保っていて美味しくいただきました。若干、昔のほうが濃厚だったような気もしますが、お酒が入っていたかもしれません。濃厚なんで、ワインにもあいます。

    送料がかかってしまうので、ちょっと割高になってしまいますが、何かのイベントのときには注文しようとおもいます。

    タタン

    夜総合点★★★★ 4.0

    関連ランキング:ケーキ | 吉祥寺駅

  • 友人宅でクリスマス会。チキンに盛り上がる。子供たちは子供たちで遊んでくれるので楽ちん。

    友人宅でクリスマス会。チキンに盛り上がる。子供たちは子供たちで遊んでくれるので楽ちん。

    長女の幼稚園のときからの友人宅でクリスマスパーティー。

    ご主人が料理を作ってくれます。素晴らしい。もちろん、僕は飲むだけ。

    こういうイベントなんで、いつもよりも少し高めのワイン。味はわからないけど、雰囲気だけで美味しい気が。

    また来年、よろしくお願いします。

     

  • 長男のカンニング。腹が立ったので、解答をビリビリに破いて捨てちゃいました。後で解けなかったらどうしよう。

    長男のカンニング。腹が立ったので、解答をビリビリに破いて捨てちゃいました。後で解けなかったらどうしよう。

    宮本算数教室に熱中している長男。ただし、解けない問題が出るとイライラしちゃいます。そして、解答をこっそり見ています。

    彼にとっては運の悪いことに私に見つかったので、解答は即ゴミ箱行き。

    半分いじけて、憮然として表情でやっています。

    負けず嫌いはいいけど、プライドを失うことはして欲しくないですね。

  • 長男に刺激されて、長女も宮本算数教室をやってます。

    長男に刺激されて、長女も宮本算数教室をやってます。

    長男がずっとやっているので、長女もやりはじめました。てんびん中級。7級はいわゆる和差算ですが、どういう風に考えて解いているのかわからないのですが、できていました。

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    長男は数字ブロック初級。だいたいできるみたいで、楽しそうにやっているので、Z会はやめて宮本算数教室の教材を使うことにしました。

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    昨日注文して届いた入門編2も早速やりはじめています。相当、気に入っているようです。敏感期の間は、やりたいだけやらせるようにしてみます。

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  • アリエルでびびっていたら、もっとすごいのがあった。何でもありなんですね。

    アリエルでびびっていたら、もっとすごいのがあった。何でもありなんですね。

    泡姫という名前にびっくりしていたら、同じようなものを見つけました。粟島温泉、さすがにやりすぎでしょ。

    http://matome.naver.jp/odai/2138492151527473901

    P9

  • お父さんがキモい理由を説明するね、って言われてもねぇ。

    お父さんがキモい理由を説明するね、って言われてもねぇ。

    もうすぐ、長女もこうなるのかしら。がっかり。

    いや、もしかしたら、もうそうなっているのに、気づかないだけなのかな。

    確かによくよく考えたら、長女にも妻にも、そして、鼻水を垂らした長男にまでもキモいって言われているかも。

    http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1311/08/news019.html

    これについているコメントにも共感。

    Shoko Matsuo

    自分が娘の立場から言うと、私は思春期にも父親をキモイとは全く思わなかった娘でした。父親が家にいる時間が少なくても、母親が父親の悪口を言わない、自然に父親をたててあげている姿を見て育って来たことが、大きいと思いましたね。眠っている私のおでこにキスする自分の父親の姿も覚えていますが、とても嬉しくて、暖かい気持ちでした。

    父親をキモイと感じて育った娘は、結婚した後に夫を煩雑に扱う傾向があるような気がします・・・・周りを見てると、「パパなんていないほうが気楽よね〜」と子どもの前でいう母親の娘は、だんだん父親を軽視するようになる。そんな「いてもいなくてもいい父親」が娘に愛情表現しようとするから、「やめてよ、キモイ」となるのでは?

    杦山 尚槐
    年頃の娘が父親を気持ち悪いと思うのはある意味、生物学的に近親婚が起こらないようにするための摂理なのではないかと思う。今日の日本のような社会のあり方は人類の歴史上は寧ろ希で、宗教や法律の縛りのない文明、あるいは男女のバランスが極端に崩壊したような状況の中で、もし生物学上の娘が父親に一番愛情を感じてしまったら近親交配が沢山起こってしまう。だからと言って父親の方が娘に愛情を感じなくなるようだと、女の子が大量に育児放棄されてしまい、結局成人まで育つ女児の数が少なくなって男女のバランスが崩れてしまう。なので、娘の方が一番身近な男性である父親に嫌悪感を持つようにプログラムされていることは非常に合理的。尚かつ、恐らく父親が実際に魅力的な人物であればあるほど、強い拒絶反応を起こすのでないと、例えば未開の部族のある王様の孫はほとんどが自分の娘との子供、と言うような事態になってしまう。このお父さんは恐らく父親として非常に魅力のある人物なのではないかと想像する。そうすると、娘の拒絶反応は当然で、上記のような仮説を持ってすれば「ははん、俺って格好いいんだな」と思っていて良いと思う(あくまで心の中でね、間違っても口に出すな世お父さん!)。それと、風呂上がりにフルチンでうろうろするのはやめた方が良いと思う。誰が見ても気持ち悪いので。
  • グラディエーター、ベタなストーリーだけど良かった。ラッセル・クロウはいい。

    グラディエーター、ベタなストーリーだけど良かった。ラッセル・クロウはいい。

    恐らく見た人全員が主人公に感情移入してしまう映画だと思います。奥さんと子供が処刑された場面の悲しさったらありません。

    もう、どんなに残酷に皇帝が殺されるかだけを祈りながら観ていたので、結構、長時間の映画なのに、退屈しませんでした。

    とにかく、ラッセル・クロウがかっこいい映画です。

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    西暦180年、大ローマ帝国。皇帝マルクス・アウレリウス(リチャード・ハリス)は、将軍マキシマス(ラッセル・クロウ)に全幅の信頼をおき、次期皇帝の地位を約束する。だがそれを知ったアウレリウスの息子コモドゥス(フォアキン・フェニックス)は皇帝を殺害。マキシマスに反逆罪をなすりつけて処刑を企てる。間一髪で逃げ延びたマキシマスが故郷に帰ると、そこには変わり果てた妻と息子の姿があった。その後、彼は奴隷商人プロキシモ(オリヴァー・リード)の手に落ち、死ぬまで戦うことを義務づけられた剣闘士<グラディエーター>として、ローマが誇る巨大コロシアムに出場することになるが…。

  • キラキラネーム、いろいろあるけど、「泡姫」は酷すぎでしょ。まず読めないし、ふつう誤解される。

    アリエルと読むんですって。ありえませんね。絶対、いじめられると思う。でも、他人事なんで、笑っちゃいましたけど。

    http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20131218-00033862-r25

  • 石川県では有名らしい「とり野菜みそ」の鍋を昼から食べました。確かに美味しい。

    石川県では有名らしい「とり野菜みそ」の鍋を昼から食べました。確かに美味しい。

    P4昼鍋、最高!確かにこの鍋の素は美味しかった。〆のうどんもばっちり。石川県で最も有名という触れ込みも納得。

    http://www.toriyasaimiso.jp/

     

  • 長男と将棋。負けると泣くし、飛車がタダ取りできる状態でも気づかないので、なかなか接戦に持ち込むのが大変。

    長男と将棋。負けると泣くし、飛車がタダ取りできる状態でも気づかないので、なかなか接戦に持ち込むのが大変。

    でも、勝って喜んでいる顔もみたいので、負けてあげちゃいます。勝たないと興味も失っちゃうだろうし。

    いま、彼の敏感期は将棋と宮本算数教室かもしれません。