投稿者: ヒロコンドー

  • 初詣は武蔵野八幡宮。神主が感じ悪いので、他の場所に行きたいんですけど、吉祥寺で他に候補がないので、やむなしです。

    初詣は武蔵野八幡宮。神主が感じ悪いので、他の場所に行きたいんですけど、吉祥寺で他に候補がないので、やむなしです。

    P6家族の健康と、子供たちが賢くなるように祈りました。

    長男は、おじいちゃんが生き返るように祈ると言っていました。一応、生まれ変わるように祈るようにアドバイスしておきました。

     

  • お雑煮、大好き。定年になったら、各地のお雑煮を食べることができる店を開きたいぐらい。

    お雑煮、大好き。定年になったら、各地のお雑煮を食べることができる店を開きたいぐらい。

    P7結構、いいアイデアだと思うけど、どうでしょう。各地とタイアップしながらやれば、コストを抑えることもできるし、地方の活性化にもつながります。

    写真は、妻の実家のお雑煮。会津地方バージョンです。

     

  • 体重計に乗って納得。やっぱり太っている。ずっと暴飲暴食だもんね。

    2014年もダイエットは前途多難です。チャレンジしがいがあるライフワークとなりつつあります。

  • お金を貯めるのは、成長を辞めたときでいいという意見に賛成。

    お金を貯めるのは、成長を辞めたときでいいという意見に賛成。

    ちきりんさんの有名なブログを読んで共感。今年はお金を使おう、それとも、冷静に考えると成長は終わりかな。

    http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/

    全国の子供たちに告ぐ:お年玉はソッコーで使うべき!

    この話のポイントは、お金の価値の上昇スピードと、本人の稼ぐ能力の上昇スピードの違いにあります。

    小学校の時に 5000円もらったとしましょう。

    この子にとって 5000円は、自力ではとても手に入れられない大きな額です。その当時、欲しくて欲しくてたまらなかった何かを買っておけば、心から「やったー!!! うれしい!!!」と思えたでしょう。

     

    ところが数年が過ぎ高校生になると、貯金していた 5000円は最早そこまで大きな額ではありません。

    バイトをすれば 一日で稼げる額になってしまっているからです。もしくは、自分の欲しいモノもそれなりの値段になっており、小学生の頃に使っていれば得られたほどの感激は、もう手に入りません。

     

    同じことは、高校生の時にもらう 1万円のお年玉でも起こります。これは、貰ってすぐに使えば、それなりに使い手のある額です。

    しかし“とりあえず貯金”して数年たち、就職すれば、新入社員でさえその 10倍から 20倍もの額を(しかも正月だけでなく)毎月もらえるようになります。

    高校生の時に、貰ったお年玉で憧れの大人向けレストランを予約し、1万円のディナーデートをしたら、一生忘れない思い出になりますよね。

     

    30歳になったら、最低でも 5万円は払わないと得られないほどの新鮮な驚きや感激が、高校生の時にはお年玉で得られるのです。

    そして人を育てるのは(=私たちの稼ぐ力の源となるのは!)、1万円の貯金ではなく、「こんな世界が世の中にあるんだー!!!」という、若い頃の未知なる世界との遭遇から得られる驚愕であり、衝撃なのです。

     

    お年玉というのは、もらった本人がすぐに使えば、ものすごく価値が高いにも関わらず、貯金して数年も置いておくと、“生活費の誤差”にさえ成り下がってしまう程度の額です。

    このことを理解したうえで子供時代に戻れば、「もらったお年玉はソッコーで使うのが吉」だとわかるでしょう。

  • 2014年のスタートは波乱万丈。長女は書き初めでポロポロ泣き、長男はサッカーで半狂乱で大泣き。

    2014年のスタートは波乱万丈。長女は書き初めでポロポロ泣き、長男はサッカーで半狂乱で大泣き。

    でも、今年はいい年になるといいな。阿鼻叫喚の子育てもそんなに長くは続かないだろうし。

    長女がくれたおみくじによると、「あなたは楽でゆったりとした人生をおくるでしょう。でも、なまけすぎないように気をつけましょう。がんばってなにかの目ひょうにむかえば一生楽でゆったりした楽しい人生をくれますよー。」とのこと。

    幸運の来るやり方は、なまけたり、いばったりしないことが大事で、マイペースな毎日をおくればいいそうです。

    それにしても、長女の習字は下手すぎ。そして、長男のわがままっぷりも半端ないです。まあ、伸び伸び育ってくれれば、それでいいんですけど。

  • 即席の書き初め対決。字が下手クソと言われ続けた割には、意外に上手。

    即席の書き初め対決。字が下手クソと言われ続けた割には、意外に上手。

    P4自称、字が上手の妻より私のほうが上手い気がします。ちなみに、私は右側の作品です。次はもっと上手に書ける自信ありです。

     

  • 久しぶりに実家に帰りました。父親の仏壇にお線香を上げることができました。

    久しぶりに実家に帰りました。父親の仏壇にお線香を上げることができました。

    P2噂好きの隣人によるとお彼岸以来とのこと。孫たちも、お線香をあげることができてよかったです。

     

  • 元旦はお雑煮。長男が残すもんだから、餅を6個食べて、お腹パンパン。

    元旦はお雑煮。長男が残すもんだから、餅を6個食べて、お腹パンパン。

    P3お雑煮って、家庭の味ですね。日本全国、お雑煮めぐりとかしてみたいなぁ。

    でも、このお雑煮、自分が実家にいたときとちょっと違うような気もしているのですが、ま、気にしない、気にしない。

     

  • 年越しは蕎麦じゃなくて鍋。蟻月のもつ鍋で年越し。今年はもつの量が少なかったような気が・・・。

    年越しは蕎麦じゃなくて鍋。蟻月のもつ鍋で年越し。今年はもつの量が少なかったような気が・・・。

    にらとキャベツ、そしてネギたっぷり。野菜をたくさん採ることができてよかったです。でも、なんとなく、もつの量が少なくなったような気がします。

    http://www.arizuki.com/

    最近、呑みすぎなので、ビールにしたけど、逆にお腹が張ってしまい、つらかったです。

    大晦日のテレビ、紅白歌合戦は最低でした。茶番の連続で、30分程度でもう見る気が失せましました。

    面白かったのは香川・清武とサッカー少年55人が対決した番組で、長女も長男も喜んでいました。確かに盛り上がりました。その後の井岡のボクシングの世界戦も面白かったです。序盤、強打の挑戦者のパンチをかわして、大差の判定勝利。挑戦者はいつ倒れてもおかしくないのに、頑張って最後までKOされなかったのも根性あるなぁ、と感心しました。

    やっぱり、茶番はつまらないよねぇ。

  • 長女の書き初めが、異常に下手くそでびっくり。

    指摘したら、泣いてしまいました。でも、下手なものは下手としか言いようが
    ありません。

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  • 日本酒の分類がようやくわかりました。呑んでときに学ぶ、また美味しからずや。

    まず、醸造アルコールを使わない純米かそうでないかが大きな分かれ目。そして、精米の度合いで大吟醸、吟醸、純米/本醸造ってことですね。あとは火入れなどの出荷形態でいろいろと変わるみたいですね。原酒とか生酒とかひやおろしとか・・・。

    以下のまとめサイトがわかりやすいかな。

    http://matome.naver.jp/odai/2133491613797954401

  • 新政のNo.6、絶対にどこかで呑んだことがあると思ったら、じゅん粋だった。意外。

    新政のNo.6、絶対にどこかで呑んだことがあると思ったら、じゅん粋だった。意外。

    P9この日本酒は飲みやすくて美味しいです。何かの機会に買いたいですね。あと、昔、よく呑んだ安東水軍もまた呑みたいですね。

    http://www.aramasa.jp/top.html

    にほん酒やかどこかで呑んだと思っていたら、まさかの、じゅん粋でした。

    http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/8411