カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • マチルダ、英語版で字幕なしなんであまり意味はわかりませんでしたが、ニュアンスだけ楽しみました。

    子供がミュージカルでやるからと、友達から借りてきた映画です。

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    全然、わかりません。これを持っている友達が素晴らしいです。小学生なのに。

    でも、何となく、マチルダ頑張れと思ったので、まあ、いいです。

    よくよく調べたら、ミュージカル版もあるみたいです。

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    どうせなら、こっちを貸してくれれば良かったのに。。。

  • 長女が国語の問題の続きを読みたがった本です。本の内容というよりも、問題文の切り取り方がポイントかもしれません。

    長女が国語の問題の続きを読みたがった本です。本の内容というよりも、問題文の切り取り方がポイントかもしれません。

    連ドラでいい感じで次回につづくになっちゃうパターンですね。

    前にも書いたけど、本を読みたいという気持ちは大切です。

     

    舞は四年生。きのう、おねしょしたことを、なおみちゃんに知られてしまった。「だれにもいわないで」そう話しかける勇気がだせない…。少女のゆれる思いを、やさしく描きます。ちょっぴり背のびがしたい女の子たちへ。あさのあつこの贈り物。

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    あさのあつこというと、浅野温子を思い出しちゃいますが、他にもベネッセの問題に取り上げられていたような記憶があるので、問題を作りやすいのかもしれません。何となくのイメージですが、ちょっと幼いから中学受験には出ないような気がします。

     

    受験勉強にはげむ蘭は、六月のある夕暮れ、塾のあるバス停を乗りすごし、町はずれの野原に来てしまう。海岸にあるはずの灯台が、広い野原の真ん中にそびえ、蘭を誘うように長い影をのばしている。「こんなところ、いつできたんだろう?」「気が遠くなるほど昔から、あったさ。」灯台守のおじいさんがともす、まばゆい光に包まれた蘭は、なぜか、住みなれた町がちがって見えはじめる。いつになくにぎやかな夜の町、やけにやさしい両親、夜にはじまる学校、白い顔をしたクラスメートたち…。みんなニセモノ?それとも、ニセモノはわたし?―。

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    これは「不思議の国のアリス」モデルですね。ちょっと道徳的だけど、楽しめそうです。

    が、こんなに本が好きな長女でも、恋愛に関する問題になると、ほぼ全問間違っています。本も大切だけど、実体験もですね。

  • 100万回生きたねこを読んで感動。こういう絵本を子供たちには読ませたいですね。

    100万回生きたねこを読んで感動。こういう絵本を子供たちには読ませたいですね。

    何かの拍子に、偶然知った「100万回生きたねこ」。凄く気になったので、読んでみました。どうやら有名な絵本らしいですね。

    ポイントは「100万回生きた」ことの自慢をしなくなったことと、「もう生き返らなかった」ことですね。

    特に、最後は秀逸で、この一文が深みを出していますね。なぜ生き返らなかったのだろう、と。ちょうど、注文の多い料理店の最後にくしゃくしゃになった顔を治らなかったのと同じような、ぶっきらぼうな終わり方で余韻を感じさせます。

    100万回生きても、主体的に生きていなければ、生きている意味がないということ、主体的に生きれば、人生は1度だけで満足できることを子供たちに伝えたいですね。

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     幾百万の魂をゆさぶり続ける大ロングセラー100万回死んで、100万回生まれかわったトラねこ。自分しか愛さなかった彼が、はじめて他者を愛したとき……。この世に生まれた意味を問いかける絵本です。

    どうやら、この100万回生きたねこはミュージカルにもなっているみたいです。だとすれば、子供たちにやって欲しいなぁ、と思いました。

    https://www.geigeki.jp/performance/theater007/

  • ベネッセから、個人情報漏えいのお詫びの500円が来た。子どもの情報が500円なのかと思うと不快ですが、ありがたく頂戴しました。

    ベネッセから、個人情報漏えいのお詫びの500円が来た。子どもの情報が500円なのかと思うと不快ですが、ありがたく頂戴しました。

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    さすがに信用できないので、ベネッセこども基金という選択肢はないですね。Amazonのギフトで、即効、手続きしました。

    小さい字で、ある一定期間に回答しないと無効になると書いてあったりして、仕方ないんだろうけど、反省しているようには思えませんでした。

    そもそも、お詫びだとしても個人情報に値段つけるのもおかしいですし、訴訟になったら、和解金はもっと高額な気もするので、かなり安く買いたたいたなという印象さえあります。

    一連の騒動で、ブランド価値をかなり失った気がします。もちろん、他の会社も実情はそれほど変わらないだろうということは理解していますが。

    私が社長だったら、お詫びに500円ではなく、お詫びに、もう1講座1年間無料にする権利にします。これを機にやめようとしている人が、もう1講座タダというなら、翻意する可能性もありますし、無料期間が終わっても継続する人もそれなりにいるとも思います。

    無料にする講座をノウハウをためたいものやシェアを取りたいものに限定すれば、ある意味、戦略的な販売費の位置づけになるんじゃないでしょうか。

    今回の500円は、なんとも、がっかりな内容でした。

    http://www.benesse.co.jp/customer/bcinfo/

  • 10月のチャレンジが届きました。夏休みの影響で9月分が早く終わっていたので、ありがたいです。

    10月のチャレンジが届きました。夏休みの影響で9月分が早く終わっていたので、ありがたいです。

    土日にはミュージカルの練習が入ってきて忙しくなっているのと、10月上旬に私自信が出張で丸つけできないのとで、今月はできるだけ前倒しでやりたかったので、届いて良かったです。

    あとは本人のやる気次第ですね。

    ちなみに私がいない間は宮本算数で自習してもらいます。

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  • 長女と長男の歌う歌が決まりました。アナと雪の女王からは、「愛さえあれば」と「氷の心」です。

    長女と長男の歌う歌が決まりました。アナと雪の女王からは、「愛さえあれば」と「氷の心」です。

    楽しみだけど、ドキドキ。

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  • 今日から長女がいないので、早速、長男が独りで寝ることができずに、母親のベッドに潜り込んでます。

    今日から長女がいないので、早速、長男が独りで寝ることができずに、母親のベッドに潜り込んでます。

    P00

    子供らしくて、とてもかわいいところではありますが、普段のあの生意気な発言とのギャップは如何なものでしょうか。

  • 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話の著者が情熱大陸に出演するみたいです。

    学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話の著者が情熱大陸に出演するみたいです。

    興味あります。ブログもなかなか面白いです。特に斬新なことは言っていませんが、だからこそリアルな気がします。

    ちなみに私も高校3年生のとき、偏差値10台を2回もとって、定期テストでクラスビリの成績だったので、本になってもいいんですが、素敵な先生がいなかったので、有名になり損ねました。

    https://amzn.to/4dqRy6P

     

    青藍義塾 塾長のひとりごと(坪田信貴).

    2013年12月末にKADOKAWAより出した本がベストセラーになっています。

    現在50万部。

    ありがとうございます。

    「学年でビリだったギャルが、1年で偏差値を40あげて慶応大に合格した話」(公式略称:「ビリギャル」)

    STORYS.JPで発表して、170万アクセス。

    Facebookのいいね!が2万以上つきました。

    最近はテレビや新聞、雑誌などで何度も特集されています。

    今、制作日誌をつけてますのでよろしければ、詳しくはそちらをフォローしていただければと思います。facebook.com/keiogal

    僕は、青藍義塾の塾長ですが、よくよく考えてみると、生まれたときから「教育」の仕事をすることが決まっていたんだろうなと思っています。実家が半世紀以上続く幼稚園。僕にとって、子どもの成長って本当に嬉しいことなんです。

    なので、Impossible is nothing! ってことで、不可能って思えるようなこともやってみようじゃん! そういう姿勢を身につけて欲しいと思っています。

    そういう塾の塾長です。話しているだけで「楽しい」といってもらえます。

    もしよかったら、みなさんも話しましょう!

     

  • 長女が英語の歌を一生懸命に覚えている。それだけで素晴らしいことだと思います。頑張ってくださいな。

    長女が英語の歌を一生懸命に覚えている。それだけで素晴らしいことだと思います。頑張ってくださいな。

    頑張ろうという気持ちが大切。才能がなくたって好きなら、上手になりたいという強い意思があればいいでしょ。

    マチルダのWhen I grow up。この歌は子供たちが大合唱したら、かなり感激しそうです。

    When I grow up
    I will be tall enough to
    reach the branches
    that I need to reach to climb the trees
    you get to climb
    when you’re grown up

    And when I grow up,
    I will be smart enough to answer
    all the questions that you need to know
    the answers to before you’re grown up

    And when I grow up I will eat sweets
    everyday on the way to work and
    I will go to bed late every night

    And I will wake up
    when the sun comes up
    and I will watch cartoons
    until my eyes go square
    and I won’t care cause
    I’ll be all grown up

    When I grow up

    When I grow up
    When I grow up
    (When I grow up)

    I will be strong enough to
    carry all the heavy things
    you have to hold around
    with you when you’re a grown up

    And when I grow up
    When I grow up
    (When I grow up)
    I will be brave enough to fight
    the creatures that you have to fight beneath
    the bed each night to be a grown up

    When I grow up
    (When I grow up)
    I will have treats everydat and I’ll play with
    things that Mom pretends
    that Moms don’t think are fun

    And I will wake up
    (I will wake up)
    when the sun comes up and I will spend
    all day just lying in the sun
    and I won’t burn cause
    I’ll be all grown up

    When I grow up
    When I grow up
    I will be brave enough to fight
    the creatures that you have to fight beneath
    the bed each night to be a grown up

    When I grow upppppp Just
    because you find that life’s
    not fair it doesn’t mean
    that you just have to grin
    and bear it,
    if you always take it on the
    chin and wear it, nothing
    will change

    Just because I find myself
    in this story, it doesn’t
    mean that everything is written for me,
    if I think the ending is fixed or
    ready I might as well be
    saying I think that it’s ok,
    and that’s not right!

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    そして、A whole new world。

    これもいい感じ。どうなることやら、不安もたくさんだけど、子供たちのパワーを信頼しています。

    I can show you the world
    Shining, shimmering, splendid
    Tell me, princess, now when did
    You last let your heart decide?

    I can open your eyes
    Take you wonder by wonder
    Over, sideways and under
    On a magic carpet ride

    A whole new world
    A new fantastic point of view
    No one to tell us no
    Or where to go
    Or say we’re only dreaming

    A whole new world
    A dazzling place I never knew
    But when I’m way up here
    It’s crystal clear
    That now I’m in a whole new world with you

    Unbelievable sights
    Indescribable feeling
    Soaring, tumbling, freewheeling
    Through an endless diamond sky

    A whole new world
    Don’t you dare close your eyes
    A hundred thousand things to see
    Hold your breath – it gets better
    I’m like a shooting star
    I’ve come so far
    I can’t go back to where I used to be

    A whole new world
    With new horizons to pursue
    I’ll chase them anywhere
    There’s time to spare
    Let me share this whole new world with you

    A whole new world / A whole new world
    A new fantastic point of view
    No one to tell us no
    Or where to go
    Or say we’re only dreaming

    A whole new world
    Every turn a surprise
    With new horizons to pursue
    Every moment red-letter
    I’ll chase them anywhere
    There’s time to spare
    Anywhere
    There’s time to spare
    Let me share this whole new world with you

    A whole new world / A whole new world
    That’s where we’ll be / where we’ll be
    A thrilling chase
    A wondrous place
    For you and me

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  • 妻と長女がいなかったので、長男と自転車とサッカーの練習。最後は、結局、ビールですが。

    自転車になかなか乗れないので、練習しました。

    ようやく慣れてきたのか、今回は、比較的、上手に乗れたので、実践練習と称して、その勢いのまま公園に行って、サッカーの練習をしました。

    サッカー選手になるのが夢らしいのですが、一生懸命に走ることと、アタマを使って、いい位置にいくこと意外の基本的なボールの扱いがいまいちなので、とりあえず、即効性のあるシュート練習をしました。

    自分の右から転がってくるボールを強くシュートするというのを繰り返しやりました。今後のサッカーの練習で、偶然、長男の足元に右からボールが転がってくることがあって、ジャストミートすることを期待しています。そしたら、超盛り上がることと思います。

    結局、酔っ払って、長男と柔道の寝技で盛り上がってしまいました。

  • 長女が赤ペンで初めて100点をとりました。なので、100円玉をプレゼント。守銭奴の彼女は大喜びでした。

    長女が赤ペンで初めて100点をとりました。なので、100円玉をプレゼント。守銭奴の彼女は大喜びでした。

    IMG_1860100点をとったら、100円をあげる約束だったのですが、問題はそれほど難しくないと思われるものの、いつもいつも何かしら間違えていた長女がようやく100点をとりました。

    平均点を見る限り、それほど、凄いことではないのですが、モチベーション維持もあって、100円をあげました。

    こんな調子で進めていっていいものかと悩みつつも、中学受験はいつでもやめられるし、今しかできないことは、別にあるとも思っているので、他の人に惑わされずに、自分の思う道を進んでいきたいと思います。