75歳ぐらいまでは生きていて欲しかったなぁ。でも、そうなると、今からあと2年の命なんで、これまた複雑な気分。
人は死んで、思い出の中で生き抜くんだと思います。まだ小さくて記憶が曖昧な長男にはその頃の話をしてあげないとですね。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

75歳ぐらいまでは生きていて欲しかったなぁ。でも、そうなると、今からあと2年の命なんで、これまた複雑な気分。
人は死んで、思い出の中で生き抜くんだと思います。まだ小さくて記憶が曖昧な長男にはその頃の話をしてあげないとですね。
子供がミュージカルでやるからと、友達から借りてきた映画です。
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全然、わかりません。これを持っている友達が素晴らしいです。小学生なのに。
でも、何となく、マチルダ頑張れと思ったので、まあ、いいです。
よくよく調べたら、ミュージカル版もあるみたいです。
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どうせなら、こっちを貸してくれれば良かったのに。。。

連ドラでいい感じで次回につづくになっちゃうパターンですね。
前にも書いたけど、本を読みたいという気持ちは大切です。
舞は四年生。きのう、おねしょしたことを、なおみちゃんに知られてしまった。「だれにもいわないで」そう話しかける勇気がだせない…。少女のゆれる思いを、やさしく描きます。ちょっぴり背のびがしたい女の子たちへ。あさのあつこの贈り物。
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あさのあつこというと、浅野温子を思い出しちゃいますが、他にもベネッセの問題に取り上げられていたような記憶があるので、問題を作りやすいのかもしれません。何となくのイメージですが、ちょっと幼いから中学受験には出ないような気がします。
受験勉強にはげむ蘭は、六月のある夕暮れ、塾のあるバス停を乗りすごし、町はずれの野原に来てしまう。海岸にあるはずの灯台が、広い野原の真ん中にそびえ、蘭を誘うように長い影をのばしている。「こんなところ、いつできたんだろう?」「気が遠くなるほど昔から、あったさ。」灯台守のおじいさんがともす、まばゆい光に包まれた蘭は、なぜか、住みなれた町がちがって見えはじめる。いつになくにぎやかな夜の町、やけにやさしい両親、夜にはじまる学校、白い顔をしたクラスメートたち…。みんなニセモノ?それとも、ニセモノはわたし?―。
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これは「不思議の国のアリス」モデルですね。ちょっと道徳的だけど、楽しめそうです。
が、こんなに本が好きな長女でも、恋愛に関する問題になると、ほぼ全問間違っています。本も大切だけど、実体験もですね。

何かの拍子に、偶然知った「100万回生きたねこ」。凄く気になったので、読んでみました。どうやら有名な絵本らしいですね。
ポイントは「100万回生きた」ことの自慢をしなくなったことと、「もう生き返らなかった」ことですね。
特に、最後は秀逸で、この一文が深みを出していますね。なぜ生き返らなかったのだろう、と。ちょうど、注文の多い料理店の最後にくしゃくしゃになった顔を治らなかったのと同じような、ぶっきらぼうな終わり方で余韻を感じさせます。
100万回生きても、主体的に生きていなければ、生きている意味がないということ、主体的に生きれば、人生は1度だけで満足できることを子供たちに伝えたいですね。
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幾百万の魂をゆさぶり続ける大ロングセラー100万回死んで、100万回生まれかわったトラねこ。自分しか愛さなかった彼が、はじめて他者を愛したとき……。この世に生まれた意味を問いかける絵本です。
どうやら、この100万回生きたねこはミュージカルにもなっているみたいです。だとすれば、子供たちにやって欲しいなぁ、と思いました。

さすがに信用できないので、ベネッセこども基金という選択肢はないですね。Amazonのギフトで、即効、手続きしました。
小さい字で、ある一定期間に回答しないと無効になると書いてあったりして、仕方ないんだろうけど、反省しているようには思えませんでした。
そもそも、お詫びだとしても個人情報に値段つけるのもおかしいですし、訴訟になったら、和解金はもっと高額な気もするので、かなり安く買いたたいたなという印象さえあります。
一連の騒動で、ブランド価値をかなり失った気がします。もちろん、他の会社も実情はそれほど変わらないだろうということは理解していますが。
私が社長だったら、お詫びに500円ではなく、お詫びに、もう1講座1年間無料にする権利にします。これを機にやめようとしている人が、もう1講座タダというなら、翻意する可能性もありますし、無料期間が終わっても継続する人もそれなりにいるとも思います。
無料にする講座をノウハウをためたいものやシェアを取りたいものに限定すれば、ある意味、戦略的な販売費の位置づけになるんじゃないでしょうか。
今回の500円は、なんとも、がっかりな内容でした。

土日にはミュージカルの練習が入ってきて忙しくなっているのと、10月上旬に私自信が出張で丸つけできないのとで、今月はできるだけ前倒しでやりたかったので、届いて良かったです。
あとは本人のやる気次第ですね。
ちなみに私がいない間は宮本算数で自習してもらいます。
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楽しみだけど、ドキドキ。
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興味あります。ブログもなかなか面白いです。特に斬新なことは言っていませんが、だからこそリアルな気がします。
ちなみに私も高校3年生のとき、偏差値10台を2回もとって、定期テストでクラスビリの成績だったので、本になってもいいんですが、素敵な先生がいなかったので、有名になり損ねました。
2013年12月末にKADOKAWAより出した本がベストセラーになっています。
現在50万部。
ありがとうございます。
「学年でビリだったギャルが、1年で偏差値を40あげて慶応大に合格した話」(公式略称:「ビリギャル」)
STORYS.JPで発表して、170万アクセス。
Facebookのいいね!が2万以上つきました。
最近はテレビや新聞、雑誌などで何度も特集されています。
今、制作日誌をつけてますのでよろしければ、詳しくはそちらをフォローしていただければと思います。facebook.com/keiogal
僕は、青藍義塾の塾長ですが、よくよく考えてみると、生まれたときから「教育」の仕事をすることが決まっていたんだろうなと思っています。実家が半世紀以上続く幼稚園。僕にとって、子どもの成長って本当に嬉しいことなんです。
なので、Impossible is nothing! ってことで、不可能って思えるようなこともやってみようじゃん! そういう姿勢を身につけて欲しいと思っています。
そういう塾の塾長です。話しているだけで「楽しい」といってもらえます。
もしよかったら、みなさんも話しましょう!

頑張ろうという気持ちが大切。才能がなくたって好きなら、上手になりたいという強い意思があればいいでしょ。
マチルダのWhen I grow up。この歌は子供たちが大合唱したら、かなり感激しそうです。
When I grow up
I will be tall enough to
reach the branches
that I need to reach to climb the trees
you get to climb
when you’re grown upAnd when I grow up,
I will be smart enough to answer
all the questions that you need to know
the answers to before you’re grown upAnd when I grow up I will eat sweets
everyday on the way to work and
I will go to bed late every nightAnd I will wake up
when the sun comes up
and I will watch cartoons
until my eyes go square
and I won’t care cause
I’ll be all grown upWhen I grow up
When I grow up
When I grow up
(When I grow up)I will be strong enough to
carry all the heavy things
you have to hold around
with you when you’re a grown upAnd when I grow up
When I grow up
(When I grow up)
I will be brave enough to fight
the creatures that you have to fight beneath
the bed each night to be a grown upWhen I grow up
(When I grow up)
I will have treats everydat and I’ll play with
things that Mom pretends
that Moms don’t think are funAnd I will wake up
(I will wake up)
when the sun comes up and I will spend
all day just lying in the sun
and I won’t burn cause
I’ll be all grown upWhen I grow up
When I grow up
I will be brave enough to fight
the creatures that you have to fight beneath
the bed each night to be a grown upWhen I grow upppppp Just
because you find that life’s
not fair it doesn’t mean
that you just have to grin
and bear it,
if you always take it on the
chin and wear it, nothing
will changeJust because I find myself
in this story, it doesn’t
mean that everything is written for me,
if I think the ending is fixed or
ready I might as well be
saying I think that it’s ok,
and that’s not right!
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そして、A whole new world。
これもいい感じ。どうなることやら、不安もたくさんだけど、子供たちのパワーを信頼しています。
I can show you the world
Shining, shimmering, splendid
Tell me, princess, now when did
You last let your heart decide?I can open your eyes
Take you wonder by wonder
Over, sideways and under
On a magic carpet rideA whole new world
A new fantastic point of view
No one to tell us no
Or where to go
Or say we’re only dreamingA whole new world
A dazzling place I never knew
But when I’m way up here
It’s crystal clear
That now I’m in a whole new world with youUnbelievable sights
Indescribable feeling
Soaring, tumbling, freewheeling
Through an endless diamond skyA whole new world
Don’t you dare close your eyes
A hundred thousand things to see
Hold your breath – it gets better
I’m like a shooting star
I’ve come so far
I can’t go back to where I used to beA whole new world
With new horizons to pursue
I’ll chase them anywhere
There’s time to spare
Let me share this whole new world with youA whole new world / A whole new world
A new fantastic point of view
No one to tell us no
Or where to go
Or say we’re only dreamingA whole new world
Every turn a surprise
With new horizons to pursue
Every moment red-letter
I’ll chase them anywhere
There’s time to spare
Anywhere
There’s time to spare
Let me share this whole new world with youA whole new world / A whole new world
That’s where we’ll be / where we’ll be
A thrilling chase
A wondrous place
For you and me
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自転車になかなか乗れないので、練習しました。
ようやく慣れてきたのか、今回は、比較的、上手に乗れたので、実践練習と称して、その勢いのまま公園に行って、サッカーの練習をしました。
サッカー選手になるのが夢らしいのですが、一生懸命に走ることと、アタマを使って、いい位置にいくこと意外の基本的なボールの扱いがいまいちなので、とりあえず、即効性のあるシュート練習をしました。
自分の右から転がってくるボールを強くシュートするというのを繰り返しやりました。今後のサッカーの練習で、偶然、長男の足元に右からボールが転がってくることがあって、ジャストミートすることを期待しています。そしたら、超盛り上がることと思います。
結局、酔っ払って、長男と柔道の寝技で盛り上がってしまいました。