2コ1コセットでドンジャラ。大人気なく、トップをとっちゃいました。早く麻雀をやりたいなぁ。家族でやったら楽しそう。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

ガイドって、こんなひどいレベルでいいのかな。ボランティアじゃなくて、お金をもらっているんだよね。ボランティアでも、如何なものかと思うレベル。だったら、俺がガイドでもいいんじゃない。
また、この本の著者の言葉に「アメリカでこのような問題にうまく対処している先生方には五つの共通点があります。一つは、子どもたちが授業を面白がれるよう工夫していること、二つ目は、子どもたち一人一人を気にかけ、愛情を示していること、三つ目は、子どもたちにどう行動してほしいかを具体的に教えていること、四つ目は、いじめは必ずやめさせ、学校を安全な場にしていること、五つ目は、保護者と信頼関係をきずいて協力してもらっていることです。」というものがあります。結局、教師の姿勢で子供たちは変わります。お子さんが通っている学校のホームルームがいかがでしょうか。
日ごろから、いじめなどが起きたら相談できる信頼関係を築いていくことが必要です。

自分で考えるべきとは思いつつ、あまりにも適当に数字を入れるだけなんで・・・。
[amazonjs asin=”4053023769″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”宮本算数教室の教材賢くなるパズルたし算初級―小学校全学年用”]

長女の漢字がひどいので、買うことにしました。漢字を間違えて点数を落とすなんて、もったいないことはないし、漢字は表意文字なので、わかるといろいろな広がりが出てくると思います。
[amazonjs asin=”4890962689″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”漢検 10級 漢字学習ステップ 改訂版 ワイド版”]
[amazonjs asin=”4890962670″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”漢検 9級 漢字学習ステップ 改訂版 ワイド版”]
本当かどうかわからないけど、興味津々なので、再び、引用です。
http://allabout.co.jp/gm/gc/436846/
漢字は「何回も紙に書いて覚えるもの」だと思っていませんか。面倒くさがって漢字を書いて覚えようとしない子供に合った勉強法があります。漢字を何回も紙に書いて練習するよりも効率の良い勉強法を具体的に紹介します。
ところが漢字が苦手な子供ほど、漢字の勉強をおろそかにしがちです。でもそれは自分に合った勉強の仕方ができていないからです。漢字は何回も紙に書いて覚えるものだという「思い込み」を持っている人が多いようです。これが子供を漢字嫌いにさせる原因になっています。漢字を覚えるためにひたすら紙に何回も書くのは、「ウサギ跳び」トレーニングのようなもので、今はあまりオススメできない勉強法です。
ではどうするか。まずは小学校低学年の配当漢字の「読み」からスタートです。でもポイントは「勉強」するのではなく、「チェック」するだけだということです。漢字が苦手でも、「読み」なら読める漢字もけっこうあるはずです。しかも「書き」と違って気軽に取りかかれます。漢字テスト帳などを使って、読める漢字にはマル、読めない漢字はバツをつけていきます。当該学年までチェックしていきましょう。
チェックが終わったら、数日おいて今度はバツがついた漢字だけをまた読めるかチェックしましょう。1回目のチェックをしたときに「正しい読み方」を確認しているので、読めるようになっている漢字が増えているはずです。読めない漢字には2つめのバツをつけていきましょう。
2つのバツがついた漢字は子供にとってなじみのない言葉、意味がよくわかっていない言葉であるはずです。ただ、ここで自分で辞書で意味調べをさせてもうまくいきません。例えば「客観」という言葉を子供が辞書で調べても、きっと書かれている説明を理解できません。子供にその言葉の意味を教えてあげるといいでしょう。教えた後に、その言葉を使って例文を作らせるのがポイントです。無機質な「単語」を文章にすることで、実生活とつながりのある「意味のある言葉」になり、記憶に残りやすくなります。
読めない漢字の意味を理解できたら、バツが2つついた漢字だけを読めるようになったかをチェックをします。今までと同じように、正確に読めなかった漢字にバツをつけます。この段階になる頃には読めない漢字がずいぶん減っているはずです。あとはまた数日後にバツが3つついた漢字を読めるか確認、よめなかったらバツをつけて……というように繰り返していくだけです。
漢字の「書き」は「部首」に注目です。部首にはそれぞれ意味があります。漢字自体を覚える前に、部首の意味を知ると、漢字が「記号」ではなく「意味のあるまとまり」になって記憶に残りやすくなります。
部首の意味を確認したら学年の配当漢字に縛られずに、同じ部首の漢字をまとめてみましょう。たとえば「さんずい」の漢字シリーズ、「にくづき」の漢字シリーズというようにグループ分けをします。
記憶というのは他の事項との関連、結びつきが強いほど強固になります。まとまりのないばらばらの漢字を順番に関係なくひたすら紙に書いて練習するのは効率の悪い勉強法です。紙に書いて練習するのは最終手段です。グループ分けをしたあとに、先ほどの漢字の「読み」と同じように、漢字テスト帳で「書き」の確認をしていきましょう。
同じようにマルバツをつけることを3回くらい繰り返してください。3回書けなかったら始めて紙に書いて練習するのです。

小説のストーリーは、お姉さんのエリザベスが妹のルビーとの確執のうえ、優しい心を取り戻して、仲直りするという、オーソドックスなものです。
が、そのあとがきが良かったです。
この本は母と弟がだきあっているとき、私は一人でててもさみしかったので作りました。弟や妹(もしくは姉や兄)がいる人は、エリザベスの気持ちが分かると思います。何回も読むと、イメージがちがうので、たくさん読んでみてください。
寂しがりやで、弟のことが好きなのに、嫉妬して、喧嘩してしまう気持ちを小説にしたところが、いいですね。気持ちを客観的に表現できるようになってきたというのは成長の証で、嬉しい限りです。

なんじゃそりゃ、という思いと、嬉しい思いが交錯。
別に、ミュージカルをして欲しいわけではないけれども、長女と長男が同じことをやるという機会は、年齢差的に今までもなかったし、年齢的に今後ももうないだろうと思え、できれば何か一緒にやって欲しかったので、親のエゴでしかないんですが、今から楽しみです。
音感はないけど、音楽好きな長女。
家では本当に楽しそうにサウンド・オブ・ミュージックやメリー・ポピンズの歌を恍惚とした表情で歌っているので、好きこそものの上手なれ、で是非とも経験させてあげたいですね。
幼稚園時代の友達がやっている劇団的なものに参加しようかと思っています。

確かに、計算や漢字の反復練習で賢くなるとは思えません。なので、じっくり考えることで実力がつくというのは賛成です。
でも、何でも絵を描けばいい、というのは、にわかに信じがたいです。
そして、自分のメソッドを良いものだと主張するだけなら構わないでしょうが、公文式や進学塾、そして、学校の宿題まで激しく非難するのであれば、もう少し、科学的に証明しないとダメでしょうね。
絶対学力の定義が曖昧で、測定不可能です。主観的に学力がついた、と言っているだけなんで、このメソッドを使ったときと使わなかったときの差がわかりません。良い成績の子供たちは、もともと、頭が良かったように思えます。ある程度、統計的に処理して比較してくれないと、信憑性に欠けます。
何よりがっかりなのが、このメソッドに熱くなってるバカ親。アマゾンのコメント欄で、絡んでいるのを見ると、頭の悪さがにじみ出てますね。どんぐり倶楽部、興味を持ったのですが、この頭の悪そうな人たちと一緒になるのがイヤでやめました。あと、余談ですが、このホームページが賢さと対極にある構造で、ますます、信用できない感じです。
コンセプトはいいので、なんでこんな極端になっちゃったのか、残念です。
高速計算・徹底反復は「考えない学習習慣」をつけ、12歳までしかできない思考力の養成を妨げます!
ネットで大人気「どんぐり倶楽部」の「万能の思考力=視考力」を伸ばす学習法を紹介。
週1題で効果があがる「良質の算数文章問題」、一度書いただけで覚える漢字学習法、少量で計算力が身につく方法など盛りだくさん。
利用者の声・学習相談例も多数紹介。12歳までの教育で何がいちばん大切なのかがわかります。
小学生の親御さん、初等教育関係者必読です![amazonjs asin=”4794216270″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”12歳までに「絶対学力」を育てる学習法―すべての教科に役立つ万能の思考力を伸ばす”]

天気も悪く、体調もいまいちだったので、ぐだぐだとした感じの週末だったんですけど、季節がら、ひなまつりパーティーをやりました。
ちらし寿司をはじめとする料理に盛り上がりました。
長女も楽しかったみたいで、良かったです。