こんなことをわざわざ記事にしないといけないのかな。期待してちょっと損した気持ち。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/04/16/child-education_n_5163745.html
1. 子供に「高い学歴」を期待する
2. 子供を「自立できるようにする」教育が重要だと考えよ
3. 朝ごはんを食べさせる
4. 読書をすすめる
5. 子供を図書館や美術館や博物館に連れて行く
6. 子どもと会話する
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
こんなことをわざわざ記事にしないといけないのかな。期待してちょっと損した気持ち。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/04/16/child-education_n_5163745.html
1. 子供に「高い学歴」を期待する
2. 子供を「自立できるようにする」教育が重要だと考えよ
3. 朝ごはんを食べさせる
4. 読書をすすめる
5. 子供を図書館や美術館や博物館に連れて行く
6. 子どもと会話する
春休みのミュージカルのワークショップの集大成の公演が終わりました。リハーサル室でひっそりと実施する「なんちゃって」ですが、感動的ですらありました。
短い期間だったにもかかわらず、かなり完成度の高いものでした。ベテランの子供たちは本格的に上手でした。子供たちが家で歌っていたのは断片的だったので、つなげたら、相当、良くなりました。
長女は少し緊張していましたが、ずっと笑顔で出演することができました。歌声がきれいだと、先生や友達に誉められて嬉しそうでした。苦手なダンスにも挑戦して、一回り成長したと思います。
長男は最年少でみんなにかわいがられ、ご満悦でした。セリフや歌のソロもちゃんとできました。先生やシニアスタッフの指示を守れたというだけで素晴らしいです。
結構な出費でしたが、ちまちま受験テクニックを教える塾に行かせるよりは、よっぽど、有意義なお金の使い方だと思いました。機会とお金があれば、また、参加させたいです。本人たちもやりたいって、充実した顔で言っているので。
以前、子どもに使わせるため、iPadに入れる辞書アプリを何にするか悩んでいて、最終的に無料で、ライフみたいなものがなくなると溜まるまで使えなくなるというゲームっぽい大辞泉にしました。
子どもが成長して、いっぱい使うようになったら、買おうと思っていた矢先に、無料アプリはやめて、有料のみにするとの周知。
http://anond.hatelabo.jp/20140407235139
今度からは、HMDTが企画、開発、配信まで全部やることになった。アプリ名も、そのものずばり『大辞泉』でいく。これを国語辞典アプリの決定版にする、という気概を込めた。
配信元がHMDTに移った事で、いままではやりにくかった大きなチャレンジをいくつもてがけることができた。
お前の気概はその程度のものなのか。ユーザは詐欺にあった気分。
http://anond.hatelabo.jp/20140407235139
有料化へと至った経緯
『大辞泉』は無料アプリとしてリリースすることで、14万を超えるユーザにダウンロードしていただきました。また、時間経過とともに利用回数が回復する、ソーシャルゲーム的な手法を取り入れる事で、大きな注目を集めました。この手法は、スマートフォンアプリ市場において、ユーティリティタイプのアプリの新たな活路を見出す事を目的としたものでした。
しかし、この成果を収益に結びつける事はできず、事業の継続が困難となりました。さらに、ライセンサーからも現在の状況を憂慮した、強い働きかけもありました。このような状況のため、無料アプリとしての展開は終息して、有料アプリとして再出発させていただく事となりました。ご理解のほどをお願いします。
たとえそうだとしても、事前通告はすべきでしょう。確実に大辞林に乗り換えることになりそうです。

こういう特集は、子供のためにもいいですね。
http://allabout.co.jp/matome/cl000000003016/
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