覚えようという気持ちの問題なんでしょうかね。公開模試を受けようと思っていたけど、社会が0点に近い可能性もあるので、1回スキップしようかとも思い始めました。
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育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
失礼ながら、鉄腕アトムでしょ、と軽く考えていたのですが、かなりいいです。実は原作のストーリーをちゃんと覚えていなかったのですが、改めて知ることができて良かったです。
「あるところに天馬飛雄(トビオ)という一人の少年がいた。天馬飛雄は父に買ってもらった玩具の車に乗って遊んでいたところ、交通事故にあって死亡する。愛する子供を失った科学省長官の天馬博士は気が狂い倒錯するようになる。そして自らの手で息子を再現すべく、ロボットの飛雄を製作した。しかし、出来上がった飛雄は、所詮人間では無かった。天馬博士は子供のままで成長しないロボットの飛雄に愛想をつかし、飛雄はロボットサーカス団に売られてしまう。ロボットサーカスに売られた飛雄は過酷な日々を送る。しかし、偶然ロボットサーカスを見に来ていた新たな科学省の長官であるお茶の水博士が飛雄に気付き、「アトム」という名前をつけ引き取る。こうして飛雄はアトムとして新たな生活を始める…。」
天馬博士が心を取り戻したのが、映画らしいですね。
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手塚治虫生誕80周年記念作!ヴィジュアリスト手塚眞&手塚プロ全面協力を得て、原作に忠実な設定とストーリーで展開するスタイリッシュ・アニメーション!天才科学者のテンマ博士は事故で命を落とした息子、トビーの身代わりにと最新型ロボットを作る。姿はそっくりで記憶もトビーのまま。しかし、息子の代わりにはならないとテンマ博士は彼を追い出してしまい…。
子供たちにも不評。それもやむなし。素直に昭和記念公園に行けばよかった。
http://city.tachikawaonline.jp/view.php?area=10&id=1004&mode=details
ストーリーがわかりずらいし、誰が誰だかわからない。長男はまだノリノリですが、長女は飽きちゃっています。私も、もう限界です。

あまりにもベタなストーリーに大笑い。「イマジネーションはお祈りじゃない。」トカッチ最高。
それにしても、ゴレンジャーシリーズに特急を持ってきたのがすごい。さすが、バンダイ。関根勤もいい味を出している。
それにしても真剣な子どもたち。いつもは喧嘩しているのに、今はその気配もなし。普段テレビを見せていない効果ですかね。
http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/
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ネット返却というのを初めて体験しました。
長女と一緒に、パソコンの画面を、ドキドキしながら、見つめていました。こんなにも盛り上がるんですね。
提出した答案が画面に表示され、赤ペンが出てきて、順番に丸をつけたり、バツをつけたりしてくれます。臨場感がたまりません。
これ、すごくいいです。紙より全然いい。
赤ペン先生が月に1回じゃなくて、週に1回だったらいいのに。ワークとか提出できたらうれしい。
ただ、残念だったのは、長女の点数。国語も算数も8割程度。漢字間違いだらけの、ケアレスミスたっぷり。

「勝っているのわかっていたけど、自分のほうを見ていなかったから!」と意味不明な言い訳or負け惜しみを言っていました。ごめんよ。