負けず嫌いは、いいことだと思います。iPhoneから送信
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
-
立川公園には騙された。何もなくてびっくり。散歩しておしまい。
子供たちにも不評。それもやむなし。素直に昭和記念公園に行けばよかった。
http://city.tachikawaonline.jp/view.php?area=10&id=1004&mode=details
-
仮面ライダー鎧武はつまらない。トッキュウジャーのほうがいい。
ストーリーがわかりずらいし、誰が誰だかわからない。長男はまだノリノリですが、長女は飽きちゃっています。私も、もう限界です。
-

長男が幼稚園で話題についていけないので、トッキュウジャーを見せる。ベタな展開なんだけど、子供たちは釘づけ。
あまりにもベタなストーリーに大笑い。「イマジネーションはお祈りじゃない。」トカッチ最高。
それにしても、ゴレンジャーシリーズに特急を持ってきたのがすごい。さすが、バンダイ。関根勤もいい味を出している。
それにしても真剣な子どもたち。いつもは喧嘩しているのに、今はその気配もなし。普段テレビを見せていない効果ですかね。
http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/
[amazonjs asin=”B00I4JZOIM” locale=”JP” title=”烈車戦隊トッキュウジャー 変身ブレス トッキュウチェンジャー”]
-

赤ペン先生のネット返却。とても使い勝手がいい。成績が良ければもっと良かったのに!
ネット返却というのを初めて体験しました。
長女と一緒に、パソコンの画面を、ドキドキしながら、見つめていました。こんなにも盛り上がるんですね。
提出した答案が画面に表示され、赤ペンが出てきて、順番に丸をつけたり、バツをつけたりしてくれます。臨場感がたまりません。
これ、すごくいいです。紙より全然いい。
赤ペン先生が月に1回じゃなくて、週に1回だったらいいのに。ワークとか提出できたらうれしい。
ただ、残念だったのは、長女の点数。国語も算数も8割程度。漢字間違いだらけの、ケアレスミスたっぷり。
-

長男と朝将棋。対戦型は忙しい朝に難しい。思わず連勝しちゃったら涙ぐんでいました。
「勝っているのわかっていたけど、自分のほうを見ていなかったから!」と意味不明な言い訳or負け惜しみを言っていました。ごめんよ。
-

ユダヤ式という言葉に惹きつけられたけど、中身には感動しませんでした。
子供には賢くなって欲しいという一念から、読みましたが。正直、期待外れでした。いや、期待が大きすぎただけかもしれません。
自分の言葉で説明させる、コミュニケーションをとることでモチベーションを高めるということで集約できるような気がします。
[amazonjs asin=”4804761616″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”ユダヤ式学習法―わが子の学力がグングン伸びる”]
「勉強ができる・できない」は家庭学習のやり方で決まる!
ノーベル賞受賞者のじつに4人に1人を占めるユダヤ人。そのユダヤ人に代々伝わる学習法「ハブルータ」を日本の家庭にもなじむようにアレンジしたのが、本書で紹介するユダヤ式学習法です。
やり方はいたってカンタン。1日20分、親子で「あること」をするだけで、驚くほど成績がアップするばかりか、親子のコミュニケーションまで劇的に改善されていきます。
そのすごい成果は、全国1300組の親子がすでに実証ずみ。教科別の取り組み方からテスト対策まで、豊富な実例とともに徹底解説した「家庭学習法」の決定版です。





