
日本でも有数の不器用さをほこる私が、ちゃんとできるのか、かなり疑わしいですけど、力仕事だけ頑張ろうかと思っています。
私の父は、畑仕事大好きだったんですが、私にはそれが遺伝していない感じです。
このただの土がどこまで成長してくれるんでしょうか。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。


日本でも有数の不器用さをほこる私が、ちゃんとできるのか、かなり疑わしいですけど、力仕事だけ頑張ろうかと思っています。
私の父は、畑仕事大好きだったんですが、私にはそれが遺伝していない感じです。
このただの土がどこまで成長してくれるんでしょうか。

というより、もっと、チャレンジしようよ、って感じです。どちらかと言うと、上昇志向のない学校なのかもしれませんね。
進学校って、バカな先輩が、難易度の高い大学に合格して、「あんなバカな先輩が受かるなら、俺も受かるはず」と思えるところがメリットの1つなので、先輩たちは、もっと頑張って欲しいです。
少なくとも、中学受験のときよりは、難易度の高いところを目指して欲しいです。そうしないと、楽なほうに流れちゃうので。

そんな器用じゃないから、すぐに見破れると思ったのに、残念。
毎回、ドヤ顔を見るハメになっています。
でも、長男よりはいい影響ですね。
http://konchan.net/x/archives/29955
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大貧民、セブンブリッジ、七並べ、ババ抜き、ジジ抜き。
ババ抜きでは、長男が顔をクシャクシャにして喜んでいました。地味だけど、トランプって楽しいですね。発明した人、素晴らしいです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97
起源は諸説あり、古くは古代エジプトに由来するとする説などが存在していたが、現在中国説が最も有力であり、また、全て東方に発生したものが欧州に移入されたとする点では一致している。これら東方に発生したものを西アジア方面から復員した十字軍やサラセン人などの手によって欧州に伝えられた可能性が高い。

やっぱり、子どもは子どもで遊ぶのが一番。いなくなると寂しいけど、いなくならないと困っちゃうので、家族よりも友だちを優先できるようになって良かったです。
唐津市のハンバーグも美味しかったけど、甲府市の巨峰ジュースは抜群でした。最高。

長女は、地道な努力の成果で、去年より良くなりました。継続は力なり、ですね。本当は、もうちょっとブレイクスルーしてもいいんですが、まだ時間が必要なのかもしれません。
長男は、勉強面では、かなりガッカリな内容なのですが、所見欄が良かったです。信頼されているとかリーダーシップがあるとか、家での様子からは想像できない内容なので、びっくりしました。
これからも、自分らしく、頑張って欲しいものです。

長女はいつまで、私と遊んでくれるのかしら、などと思いながら、ゲームしました。
バックギャモンはサイコロのせいで負けちゃいましたが、アルゴは勝ち越しました。
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一度、見ているはずなのに、完全に忘れているから、斬新で、面白い。あたりまえだけど、仲間由紀恵が若い。
と、一家団欒していたら、いきなり、「貧乳」とか「巨根」とかが、繰り返し出てきて、気まずい感じ。説明したら、すごく、長男は喜んでいました。
学校で言い出さないか不安。っていうか、絶対に、言うでしょ。先生の前で言わないことを祈るのみ。明日、終業式だから、明日さえ乗り切ってくれれば・・・。そして、春休みで忘れてくれますように!
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trick11 「透視」 売れない奇術師・山田奈緒子(仲間由紀恵)は、ある日、唯一の収入源である見世物小屋の仕事をクビになった。 彼女はそこで雑誌に掲載された、若手物理学者・上田次郎(阿部寛)から霊能力者たちへの挑戦状を見つける。『私の目の前で、超能力者であると証明できたら賞金を支払います』 手品を見せて賞金を…。金欠の奈緒子は、上田の研究室を訪ねることに。
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trick12 「壁抜け」 上田(阿部寛)と共に話題の集団“母之泉”2度目の儀式に参加した奈緒子(仲間由紀恵)は、ある悩みを書いて封筒を提出した。封筒を取り上げた澄子(菅井きん)は見事『貧乳の悩み』を言い当てたが、 奈緒子はそのトリックを暴く。澄子はアルコールで封筒を透かして中を読み、香を焚きアルコール臭を隠していたのだった…。
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trick13 「密室」 奈緒子(仲間由紀恵)は青木(河原さぶ)の家で霧島澄子(菅井きん)の肖像を発見。青木は信者? 上田(阿部寛)と共に青木に詰め寄る奈緒子。矢部刑事(生瀬勝久)たちを前に、奈緒子は津村(山崎一)たちが帰ろうとするのを引き止め、トリックを暴いていく。 昨晩、青木が作ったキジ汁は睡眠薬入りで、奈緒子と美和子(伊藤裕子)がそれを食べて眠ったのを見計らい、津村は青木の手引きのもと、美和子を殺した、というのが奈緒子の推理だった。 しかし証拠はない…。

Twitterのつぶやきに共感。でも、冷静に考えると違うかも。
高学歴の人の中には、
1. 嫌な勉強でも我慢してやる才能のある人
2. 特定の分野の勉強それ自体が楽しくてどんどん進む人がいて、1の人はどんな仕事でもそれなりに有能だけど、2の人は合わない仕事だと無能になる。
— mhl@元南CA移民→今は北CA (@mhl_bluewind) January 10, 2019
冷静に考えてみると、
1.嫌な勉強でも我慢してやる才能のある人
2.特定の分野の勉強それ自体が楽しくてどんどん進む人
の2つを比較するなら、受験勉強で圧倒的に有利なのは1の人。だから、高学歴の人は1が多いのでは。高学歴じゃなくて、頭のいい人というように言い直したら、完全に同意です。
そういう意味だと高学歴の人のほうが、会社とかの新しい環境でもなんとか成果を出す確率が高いと思うし、だから、企業は高学歴の学生を採用してきたんだと思っています。そして、最近のAO入試などの制度は、2のタイプの高学歴が増やす方向で、だとすると、高学歴にも、その内容を細分化して、判断しないといけない気がします。

なぜ、四段かというと、四段だと、本格的に将棋をやっている人を除くと、その辺では無敵だからです。無敵なら、将棋と勉強を絡めながら、何かしら子供たちに教えることができる気がしたからです。教えるにあたって、弱いと説得力に欠けるので。
なんて、情熱大陸に触発されて思いました。
楽しみながら少しずつ強くなるための教室も必要だし、良いと思うけれど、その逆の教室もあって良いと思うのです。ガリっと歯ごたえのあるやつ。
(ギャモンの話ですが)私自身、志高い方たちの中で学んでいると、頑張ろうって気持ちになるんですよね。それって大事だなと思うんです。
5月開講予定。— 高橋 和@将棋の森 (@takahashiyamato) March 19, 2019

受験英語は最後は語彙力を増やせば、ある程度、なんとかなると思っているのですが、単語や熟語を覚えるのは、やる気の出ない作業だし、これからの時代、ペーパーテストの能力を鍛えるより、対人コミュニケーションの訓練したほうが、ということで、お金払おうかと思っています。
それにしても、高いね、GABA。

見逃し配信しているので、近いうちに見ないとです。
https://dizm.mbs.jp/title/?program=jounetsu&episode=86
好奇心を育む、という考え方には大賛成です。でも、それがなかなか難しいのも事実。
テレビで紹介されたから、もう授業を受けさせることは無理でしょうが、三鷹にあるので、気になりますね。
ネットの反応は、こんな感じです。
http://tsubuchan.blog.jp/archives/16350129.html
でも、調べていて気付いたのですが、この人の本、あまりにもつまらなくて最後まで読めなかったことを思い出しました。