カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 将棋会館で通算100勝を達成。最近は全然上達しないけど、子供と一緒にできる間は続けようかと思っています。

    将棋会館で通算100勝を達成。最近は全然上達しないけど、子供と一緒にできる間は続けようかと思っています。

    長男は、ぼちぼち。本人は、負けて不貞腐れていたけど、昇級しているので、思うように勝てないのは仕方がない面もあります。心が折れずに頑張れるか、というところです。

    2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年2回目):7勝12敗
    30回目(2019年3回目):10勝9敗
    参考までに、長男の将棋会館での通算成績は248勝240敗の勝率.508、将棋倶楽部24の成績は、184勝143敗の勝率.563です。

    でも、対局した時の感触として、かなり強くなっているので、近いうちに昇級できると思います。詰将棋の成果か、もしくは、私のお気に入りの詰将棋もどきの成果か終盤はかなりの強さになってきています。

     

    私自身は、100勝達成。最近は、もう1年半も昇級できないけど、長男とコミュニケーションが取れる良い機会なので、できる限り、棋力は維持していきたいと思います。あと2ランクぐらい上に行きたいんですけどねぇ。

    01回目:3勝1敗:○○×○
    02回目:1勝1敗:×○
    03回目:3勝2敗:○×○×○
    04回目:2勝2敗:××○○
    05回目:3勝2敗:○○××○
    06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
    07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
    08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
    09回目:3勝4敗:○×××○○×
    10回目:4勝3敗:×○○×○×□
    11回目:4勝2敗:○○○▲○×
    12回目:4勝1敗:×○○○○
    13回目:3勝0敗:○○○
    14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
    15回目:4勝1敗:×○○○○
    16回目:1勝2敗:×○×
    17回目:2勝2敗:○××○
    18回目:5勝0敗:○○○○○
    19回目:2勝4敗:○××××○
    20回目:3勝1敗:○○×○
    21回目:5勝3敗:○○○×○××○
    22回目:3勝2敗:□×○□×
    23回目:4勝1敗:□×○○○
    24回目:3勝3敗:□▲×○×○
    25回目:3勝1敗:○○○×
    26回目:2勝3敗:○××○×
    27回目:3勝2敗:××○○○
    28回目:3勝4敗:×××○○○×
    29回目:3勝1敗:×○○○
    30回目:2勝2敗:○○▲×
    →通算で101勝53敗、勝率.658で、昇級後の勝率は.600です。将棋倶楽部24は67勝38敗、勝率.638です。

  • 子どもに勉強を教えていいの、って教えられるなら教えればいいけど、コーチとしての役割は忘れずに、と思います。

    子どもに勉強を教えていいの、って教えられるなら教えればいいけど、コーチとしての役割は忘れずに、と思います。

    坂本七郎さんという家庭学習コンサルタントの方からなぜかわかりませんが、メルマガが届きます。家庭学習コンサルタントって、いったい何をしてくれるのでしょうか。私も名乗っていいのかなぁ。

     

    で、今回のテーマは親が子供に教えることについてでした。

    https://plaza.rakuten.co.jp/kikuji/diary/201902270000/

    わからない問題があると、お母さんに聞いてお母さんが解き方を説明するという形で勉強を進めていました。お母さんも適宜ほめながら教えていて、塾講師の経験者なのか、教えるスキルもある方でした。

    はじめは子どもも素直に説明を聞いていて、がんばっているなぁと感心していました。

    ところが1時間を過ぎたころから、案の定、子どもの集中力が落ちてきて、ダラダラと勉強をするようになりました。

    机の上に突っ伏して明らかにもうやりたくないモードです。

    そりゃあ、そうですね。言うまでもないです。

     

    では、そもそも親子学習、家庭学習において、親が子に勉強を教えることはよいことなのか?について考えてみましょう。

    わたしは、その弊害さえ頭に入れておけば、親が教えることは悪いことではないと考えています。「教え方」が問題なのです。

    親子学習のメリット

    親子学習は親子のコミュニケーションとしても役立ちます。ここで笑い声が出るような楽しい親子学習であれば、勉強に対しての印象も前向きになっていきます。

    親子学習の弊害

    しかし、先ほどのカフェのお母さんのように、まじめに教えすぎると、楽しくありません。時間が長くなると、学習効率も下がります。さらに、こうしたつまらない親子勉強の時間が続けば続くほど、親への依存体質が強まっていきます。

    親子のコミュニケーションを受験勉強を仲介にして取るというのは、ありだと思います。そして、弊害ですが、私の考えでは、基本はコーチなので、そんなに教えないのが良いと思っています。

    進捗状況は把握し、何に注力すべきかとか、どこで躓いているかなどのアドバイスはするけれども、解き方とかは基本的に教えないのが良いと思っています。たとえ、どんなに教え方が上手でも、です。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/19613 target=]

    親子学習といったときに、親が子供に教えることではなく、親が子供のやるべきことをストレスなく効率的にさせてあげることだと思います。

     

    他にもネットで検索すると、いっぱいでてきました。

    http://www.11kodomo.com/sonota/osiekata.html

    ・間違いを正さない
    ・否定をしない
    ・他人と比べない
    ・できなくて当たり前の心構え
    ・一度では覚えられないという心構え

    これは、coachじゃなくて、teachですね。

     

    https://allabout.co.jp/gm/gc/421533/

    教えるのがうまい親は、子どもが答えを出せなくて悩んでいるとき、イラつくことなく見守ります。子どもが答えを出せなくて諦めそうになっても、答えは教えません。答えを教える代わりにヒントを与えるのです。

    ・さっき解いた基本問題をもう一度読んでみたら?
    ・この問題、この前やった○○の問題に似ているような……
    ・計算ミスしてるってことはないかな……

    まずは間接的なヒントを与え、それでもわからないようであればもう少し直接的なヒントを出す、というように段階を経て、ヒントを出します。決して答えは言いません。答えは、本人に気づかせるのです。ほとんど答えを言っているようなヒントでも、子どもが自分でひらめいたと実感できればいいのです。

    じつはこの指導の仕方はプロの塾講師のアプローチと同じです。勉強の醍醐味、それは苦労した先にある発見の喜びです。発見の喜びを得る機会を上手に与えていくことができれば、子どもは勉強好きになります。答えを教えるのではなく、見守りつつヒントを小出しにして、子ども自身に気づかせる。教えるのがうまい親は共通してこのアプローチが上手なのです。

    これもteach。

     

    http://ikujimama.net/home-studying-01/

    1.絶対に怒らない!
    2.侮辱したり馬鹿にしてはダメ!
    3.学力向上が目的ではない!
    4.命令ではなく、隣にすわって一緒にやる!
    5.子どもの口から説明させる!
    6.長時間のお勉強はNG!
    7.一度にたくさん詰め込まない!
    8.毎日決まった時間に机に向かおう!
    9.教えるのではなく気付かせる!
    10.途中で邪魔をしない!
    11.遊びやゲームで理解させよう!
    12.よその子と比べない!
    13.できないのが当たり前!
    14.結果じゃなく、努力を評価しよう!

     

    https://www.himawari-child.com/knowledge/53.html

    1.子供に気づかせること
    2.理解しても、どうせ忘れている
    3.とにかく勉強を盛り上げる

    なんか、どれもこれも、似ていますね。

     

    こうしてみると、どうやって教えるかに興味の中心があって、何をやらせるかにはあまり興味がないみたいです。

  • 将棋倶楽部24のレーティング、長男に猛追されています。あと1年ぐらいは、負けたくないです。

    将棋倶楽部24のレーティング、長男に猛追されています。あと1年ぐらいは、負けたくないです。

    1年前の私のレーティングと、今の長男のレーティングが同じぐらい。じわじわ追いつかれつつあります。

    並ぶ間もなく抜かれちゃうのかなぁ。それはそれで嬉しいんですけど、いざ負けたら悔しいんだろうなぁ。

  • 子供たちに読書して欲しいので、どういうサービスかよくわからないけど、KindleのUnlimitedを契約しちゃいました。

    子供たちに読書して欲しいので、どういうサービスかよくわからないけど、KindleのUnlimitedを契約しちゃいました。

    普段は、ベネッセの電子図書まなびライブラリーを使っていて重宝していたのですが、中学生向けの教材があまりにもイマイチなので、長女の分は解約することにしました。

    とはいえ、読書はして欲しいし、読む本がないという状態にはしたくないので、衝動的に契約しちゃいました。

    さあ、どうなんでしょう。

    よくよく見たら、Prime Readingというのもあるみたい。失敗か、と思ったけど、調べてみたら、Kindle Unlimitedのほうがいいみたい。セーフ。

    https://hajipro.com/amazon/kindle-unlimited-prime-reading

    書籍 8万冊以上、コミック 3万冊以上、雑誌数 240誌以上、洋書 120万冊以上、だそうです。なんか、期待できそう。

     

    が、早速、アプリを入れてみたけど、使い方が難しいし、わかりにくいです。大丈夫かな。

    とはいえ、いつの間にか長男は将棋世界を見ているので、まあ、いいかな。

  • 1月から上昇していくかと思いきや、2月は失速。なかなか、思うようにはいかないもんですね。

    1月から上昇していくかと思いきや、2月は失速。なかなか、思うようにはいかないもんですね。

    うーん、もうちょっと良くなるかと思ったんですけどね。2歩進んで3歩下がるみたいな感じで、人生はワンツーパンチというほど、ポジティブじゃないです。

     

    キャッシュアウト 89,174円 ±0円
    比較進捗率 98% ▲1%
    ゴールまでの距離

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・先月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/28937

     

     

    参考までに、ベネッセの2月のカリキュラムはこんな感じです。

    http://sho.benesse.co.jp/cj/s4/curriculum/index.html

    国語:
    ・展開をつかむ④
    ・要旨・主張をつかむ① ②(説明文)
    ・「上位語・下位語」「慣用句③」「ことわざ③」

    算数:
    ・分数のかけ算とわり算(1)
    ・方陣算
    ・角柱と円柱/角すいと円すい

    理科:
    ・氷・水・水蒸気(1)(2)
    ・メダカの育ち方

    社会:
    ・貿易(1)(2)(3)

     

  • エディ・マーフィのデイブは宇宙船、最高。家族全員で大笑い。ありえない設定とちぐはぐな言動が笑いを誘います。

    エディ・マーフィのデイブは宇宙船、最高。家族全員で大笑い。ありえない設定とちぐはぐな言動が笑いを誘います。

    コメディ映画って、軽く見られがちだけど、最高ですね。もっと評価されてもいいと思います。笑いって、それだけで価値があることですから。

    そんななかで、ちょっとだけ、ハートウォーミングな要素も小出ししているなんて、素敵です。いろいろダサいところはありますが、それも含めていい映画だとおもいました。

    ミッションインポッシブルシリーズも面白かったけど、これも最高でした。次はエディ・マーフィシリーズを見ようかと思います。

     

    小さな、人間の姿をしたエイリアンたちが、自分たちの悲運な世界を救う道を探して、完璧な変装で地球に到着した。その変装とは、普通の男(エディ・マーフィが演じる宇宙船の艦長)の姿をした宇宙船だった。この宇宙船は小さなエイリアンがそれぞれ、人体の一部を管理している。彼らはニューヨークを冒険するうちに、人間の一家と出会い人間性について学んでいくが……。

    https://amzn.to/44zGaSC

     

    以下、GPT先生のまとめです。

    『デイブは宇宙船 (Meet Dave/2008 米)』

    ――“エディ・マーフィが〈中に100人乗ってます〉”SFコメディ


    あらすじ(ネタバレ薄め)

    展開 ポイント
    ① ニューヨークに“人間そっくりの物体”が墜落 その正体は〈身長3 cmの宇宙人100名が操縦するヒト型宇宙船〉。船長も乗組員もミニサイズで、外見はすべてエディ・マーフィ。
    ② 目的は“海水中の塩” 母星ニルはエネルギー危機。大量の塩を奪う装置=金属球「オーブ」を3 か月前に落下させており、回収任務に来た。
    ③ 地球文化にカルチャーショック • 宇宙船デイブは歩き方も会話も不自然。
    • 人間の少年ジョシュ&母ジーナと交流し、人類の優しさに触れる。
    ④ 乗組員が“地球好き派”と“侵略続行派”で対立 副官ナンバー2は「任務遂行」を主張しクーデター。船内でミクロな銃撃戦が勃発。
    ⑤ クライマックス オーブ起動=地球の海水吸い上げ秒読み。ジョシュの協力でデイブは人類を守る選択をし、船内“反乱”を鎮圧──という王道ヒューマンエンドへ。

    テーマ:
    “地球で学んだ〈感情〉が、効率至上の宇宙人を変える”


    ネット上の評価・感想を整理

    連携サイト 平均スコア* 好評点 不満点
    Filmarks 3.6/5filmarks.com ●ユニークな“人型宇宙船”設定
    ●エディ・マーフィ1人2役の顔芸
    ●ギャグが子ども向け
    ●中盤以降テンポ失速
    映画.com 3.0/5eiga.com ●家族で安心して見られる娯楽作 ●脚本がご都合主義
    ●SF設定を活かし切れず
    Rotten Tomatoes 批評 20%・観客 42%rottentomatoes.com ●“カルチャーギャップ”コメディは時々光る ●旧式ギャグ多め、斬新さが途中で失速

    *2025年6月時点の概算平均

    SNS/ブログの声(要約)

    タイプ 典型コメント
    👍ライト層 「子どもと観て爆笑。宇宙船の中の司令室セットがツボ」
    👍エディ・マーフィ推し 「久々に“ハズレじゃない”マーフィ映画!」
    👎シリアスSF派 「設定が天才的なのに脚本が小学生向けで残念」
    👎辛口コメディ勢 「90年代のノリを2008年にやられても…」

    雑談ネタにするなら

    1. 「もし自分の身体が宇宙船だったら乗組員に何をさせる?」

    2. マーフィ映画“当たり外れ表”談義(『ビバリーヒルズ・コップ』~『ホーンテッドマンション』~本作)。

    3. “塩”を求めて地球侵略という発想の奇抜さをツッコむ。


    ひと言まとめ

    『デイブは宇宙船』はアイデア勝ちのファミリー向けSFコメディ。
    前半の“人間型宇宙船あるある”で笑い、後半は少年と宇宙人の心の交流でほっこり――深く考えず軽く流す週末のお供にどうぞ。

  • 将棋会館、長男は2回連続の昇級はなりませんでした。さすがに相手が強くなって勝てなかったみたいです。

    将棋会館、長男は2回連続の昇級はなりませんでした。さすがに相手が強くなって勝てなかったみたいです。

    この前のさなる杯からの勢いがあるから行けるかもと淡い期待をしていましたが、残念ながら、ダメでした。世の中、そんなに甘くないですね。

    • 2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    • 28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
    • 29回目(2019年2回目):7勝12敗
      ○○○×××××○○▲××○×○×××

    参考までに、長男の将棋会館での通算成績は238勝231敗の勝率.507、将棋倶楽部24の成績は、174勝138敗の勝率.558です。

     

    まあ、ぼちぼち。将棋会館通算100勝に王手を掛けました。

    • 01回目:○○×○…3勝1敗
    • 02回目:×○…1勝1敗
    • 03回目:×○×○…3勝2敗
    • 04回目:××○○…2勝2敗
    • 05回目:○○××○…3勝2敗
    • 06回目:○○□×○○○×○○…8勝2敗
    • 07回目:○×○○□…5勝1敗 ※昇級
    • 08回目:□○○○○○…7勝0敗 ※昇級
    • 09回目:○×××○○×…3勝4敗
    • 10回目:×○○×○×□…4勝3敗
    • 11回目:○○○▲○×…4勝2敗
    • 12回目:×○○○○…4勝1敗
    • 13回目:○○○…3勝0敗
    • 14回目:○○…3勝0敗 ※昇級
    • 15回目:×○○○○…4勝1敗
    • 16回目:×○×…1勝2敗
    • 17回目:○××○…2勝2敗
    • 18回目:○○○○○…5勝0敗
    • 19回目:○××××○…2勝4敗
    • 20回目:○○×○…3勝1敗
    • 21回目:○○○×○××○…5勝3敗
    • 22回目:□×○□×…3勝2敗
    • 23回目:□×○○○…4勝1敗
    • 24回目:□▲×○×○…3勝3敗
    • 25回目:○○○×…3勝1敗
    • 26回目:○××○×…2勝3敗
    • 27回目:××○○○…3勝2敗
    • 28回目:×××○○○×…3勝4敗
    • 29回目:×○○○…3勝1敗

    初戦は凡戦。飛車落ち上手だったのに、どっちが上手かわからないデキでした。
    2戦目、必勝の将棋をもたもたしていたら、紛れに紛れて、たぶん逆転されたものの、最後、何とか勝ちました。ここを心折れずにやれたのは良かったです。その後、どちらも圧勝でした。

    通算で99勝51敗、勝率.660です。昇級後の勝率は.605です。ちなみに、将棋倶楽部24は65勝35敗、勝率.650です。

     

  • 一番得する中学受験、この本はひどすぎ。ただ、中学受験をさせようとしているだけの内容で、役に立ちません。

    一番得する中学受験、この本はひどすぎ。ただ、中学受験をさせようとしているだけの内容で、役に立ちません。

    なんと言っても、内容が薄っぺらい本です。塾の入塾説明会のような話です。

    自身の営業活動のために書いているなら、そんな人は信用できないし、本気でこの本を書いているなら、そんな人に教えてもらいたくないです。

    結局、中学受験の中で、どうすれば得するかはよくわからず、中学受験したら得するよ、ということを繰り返すだけで、一番損しているのは読者だと思いました。

    本当にひどいなぁ。

     

    中学受験をさせる気は全くなかった家庭でも、子どもが小学生となり、学年が上がるにつれて、だんだん気になってくる。「本人次第」「あんなに勉強させるのはかわいそう」と思う一方で、公立中学には期待できないし、良い学校に入れたい気持ちも強い。
    難関校など目指さないから、そこそこの勉強で入れて、でも面倒見が良く進学率も高い、学費も高すぎない。そんな中学があったら…。実はある!?また、費用の面がなかなかクリアできない。学費だけでなく、受験までの通塾費用が膨大。なんとか最小限に抑えることはできないのか…。
    あらゆる中学校と進学塾を知り尽くす、「塾のための塾」のSS-1副代表。塾ソムリエとして活躍するカリスマ家庭教師。16万人の母親が参考にする中学受験サイト「かしこい塾の使い方」。その膨大なデータから、子どもを消耗させず、親もカリカリしない、スムーズに中受のフィニッシュを迎える方法を徹底伝授! 他とは一線を画す、徹底的に親目線の中受本。

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  • バレンタインなので、長女がガトーショコラとチーズケーキを作ってくれました。

    バレンタインなので、長女がガトーショコラとチーズケーキを作ってくれました。

    インターネットで色々調べながら頑張って作っていました。とても美味しかったです。ごちそうさま。材料も自分の小遣いで買ったんだとアピールしていました。

  • 進研ゼミ、解約しました。あまり活用されていないし、教材もそれほど良いとは思わないので。

    進研ゼミ、解約しました。あまり活用されていないし、教材もそれほど良いとは思わないので。

    中高一貫校コースは、結構、高い割には役に立ちません。

    全然、教材も活用していないし、添削も出していないです。ああ、もったいない。

    ということで、辞めました。昨年、判断できたはずなのに、1年遅れました。反省。

  • 長女と長男が本当に低レベルのことで、すぐ喧嘩して、小競り合い。もう見ているだけで、イライラして我慢できないので、プチ家出しました。

    長女と長男が本当に低レベルのことで、すぐ喧嘩して、小競り合い。もう見ているだけで、イライラして我慢できないので、プチ家出しました。

    と言っても、行くところが立ち飲み屋しかないし、昼には開いていないので、図書館へ。

    結局、することがなくて、小一時間ほどですぐに帰ってくるとことが、かわいいですね。って、自分で言うことじゃないですけど。

    もう子育ても最終局面を迎えているのだから、喧嘩して、罵り合うのとかやめて欲しいです。