1年前の私のレーティングと、今の長男のレーティングが同じぐらい。じわじわ追いつかれつつあります。
並ぶ間もなく抜かれちゃうのかなぁ。それはそれで嬉しいんですけど、いざ負けたら悔しいんだろうなぁ。

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

1年前の私のレーティングと、今の長男のレーティングが同じぐらい。じわじわ追いつかれつつあります。
並ぶ間もなく抜かれちゃうのかなぁ。それはそれで嬉しいんですけど、いざ負けたら悔しいんだろうなぁ。


普段は、ベネッセの電子図書まなびライブラリーを使っていて重宝していたのですが、中学生向けの教材があまりにもイマイチなので、長女の分は解約することにしました。
とはいえ、読書はして欲しいし、読む本がないという状態にはしたくないので、衝動的に契約しちゃいました。
さあ、どうなんでしょう。
よくよく見たら、Prime Readingというのもあるみたい。失敗か、と思ったけど、調べてみたら、Kindle Unlimitedのほうがいいみたい。セーフ。
https://hajipro.com/amazon/kindle-unlimited-prime-reading
書籍 8万冊以上、コミック 3万冊以上、雑誌数 240誌以上、洋書 120万冊以上、だそうです。なんか、期待できそう。
が、早速、アプリを入れてみたけど、使い方が難しいし、わかりにくいです。大丈夫かな。
とはいえ、いつの間にか長男は将棋世界を見ているので、まあ、いいかな。

コメディ映画って、軽く見られがちだけど、最高ですね。もっと評価されてもいいと思います。笑いって、それだけで価値があることですから。
そんななかで、ちょっとだけ、ハートウォーミングな要素も小出ししているなんて、素敵です。いろいろダサいところはありますが、それも含めていい映画だとおもいました。
ミッションインポッシブルシリーズも面白かったけど、これも最高でした。次はエディ・マーフィシリーズを見ようかと思います。
小さな、人間の姿をしたエイリアンたちが、自分たちの悲運な世界を救う道を探して、完璧な変装で地球に到着した。その変装とは、普通の男(エディ・マーフィが演じる宇宙船の艦長)の姿をした宇宙船だった。この宇宙船は小さなエイリアンがそれぞれ、人体の一部を管理している。彼らはニューヨークを冒険するうちに、人間の一家と出会い人間性について学んでいくが……。
以下、GPT先生のまとめです。

この前のさなる杯からの勢いがあるから行けるかもと淡い期待をしていましたが、残念ながら、ダメでした。世の中、そんなに甘くないですね。
参考までに、長男の将棋会館での通算成績は238勝231敗の勝率.507、将棋倶楽部24の成績は、174勝138敗の勝率.558です。
まあ、ぼちぼち。将棋会館通算100勝に王手を掛けました。
初戦は凡戦。飛車落ち上手だったのに、どっちが上手かわからないデキでした。
2戦目、必勝の将棋をもたもたしていたら、紛れに紛れて、たぶん逆転されたものの、最後、何とか勝ちました。ここを心折れずにやれたのは良かったです。その後、どちらも圧勝でした。
通算で99勝51敗、勝率.660です。昇級後の勝率は.605です。ちなみに、将棋倶楽部24は65勝35敗、勝率.650です。


なんと言っても、内容が薄っぺらい本です。塾の入塾説明会のような話です。
自身の営業活動のために書いているなら、そんな人は信用できないし、本気でこの本を書いているなら、そんな人に教えてもらいたくないです。
結局、中学受験の中で、どうすれば得するかはよくわからず、中学受験したら得するよ、ということを繰り返すだけで、一番損しているのは読者だと思いました。
本当にひどいなぁ。
中学受験をさせる気は全くなかった家庭でも、子どもが小学生となり、学年が上がるにつれて、だんだん気になってくる。「本人次第」「あんなに勉強させるのはかわいそう」と思う一方で、公立中学には期待できないし、良い学校に入れたい気持ちも強い。
難関校など目指さないから、そこそこの勉強で入れて、でも面倒見が良く進学率も高い、学費も高すぎない。そんな中学があったら…。実はある!?また、費用の面がなかなかクリアできない。学費だけでなく、受験までの通塾費用が膨大。なんとか最小限に抑えることはできないのか…。
あらゆる中学校と進学塾を知り尽くす、「塾のための塾」のSS-1副代表。塾ソムリエとして活躍するカリスマ家庭教師。16万人の母親が参考にする中学受験サイト「かしこい塾の使い方」。その膨大なデータから、子どもを消耗させず、親もカリカリしない、スムーズに中受のフィニッシュを迎える方法を徹底伝授! 他とは一線を画す、徹底的に親目線の中受本。出版社からのコメント
お金をかけすぎない。勉強させすぎない。でも合格! コスパ最強の受験術!!・塾費用は工夫次第でかなり節約できる
・睡眠時間は小6まで最優先
・宿題は全部やらなくていい
・10分の「振り返り」で、習ったことが確実に定着
・「入口」より「出口」の偏差値で学校を探す
・「いつでも撤退OK」の選択肢を持っておく中学受験が気になり出したらまず読みたい超入門書!あらゆる疑問に1つ1つ答えます!


インターネットで色々調べながら頑張って作っていました。とても美味しかったです。ごちそうさま。材料も自分の小遣いで買ったんだとアピールしていました。

中高一貫校コースは、結構、高い割には役に立ちません。
全然、教材も活用していないし、添削も出していないです。ああ、もったいない。
ということで、辞めました。昨年、判断できたはずなのに、1年遅れました。反省。

と言っても、行くところが立ち飲み屋しかないし、昼には開いていないので、図書館へ。
結局、することがなくて、小一時間ほどですぐに帰ってくるとことが、かわいいですね。って、自分で言うことじゃないですけど。
もう子育ても最終局面を迎えているのだから、喧嘩して、罵り合うのとかやめて欲しいです。

昨年に引き続き、大会に参加。
昨年も、グダグダな運営だと思ったのですが、今年も改善していませんでした。まあ、良くなると期待してはいませんでしたが。
去年は、惜しいところで入賞を逃しました。
http://konchan.net/x/archives/23438
今年は、クラスを1つ上に上げているので、ちょっと厳しいかな、と思っていました。
実際、初戦から、将棋会館でも頭角を表しつつある子が対戦相手で、幸先悪いな、と思っていたら、なんと、勝ちました。結構、一方的に。
素晴らしい。その子はリズムを崩したのか、その後、ボロボロでした。
これはチャンスと思っていたら、2戦目に負けちゃいました。あらら。
聞いたら、相手の子は二段とのこと。えー、級位者の大会なのに。終わってみれば、この子が優勝だそうです。
その後、気を取り直して、3連勝で、結果は4勝1敗。クラスを上げたにも関わらず、昨年と一緒の成績というのは、よく頑張ったと思います。
序盤より、終盤の方が遥かに強いのですが、短所を改善するより、長所を伸ばして、終盤は誰にも負けないというふうになって欲しいものですね。それには、もう少し正確性が必要でしょうけど。「詰めろ将棋」「詰ます将棋」「逃れ将棋」でトレーニングです。
http://konchan.net/x/archives/28592
子供の成長は速いから、よく見届けないとですね。
以下は、これまでの長男と私の成績。大会になると強いみたいで、長男の勝負強さは羨ましいです。


Facebook上でも結果報告がちらほらUPされています。
みんな合格するといいんですけどね、と思いつつ、みんなが合格したら、つらい思いして努力する意味がないわけで、難しいところです。
そして、過熱に巻き込まれないように、冷静な目を持つことも大切ですね。

前回、予言した通り、長男は昇級しました。出だし3連勝で決めるところは勝負強くていいですね。直前に先生に勝たせていただいた指導が良かったのかもしれません。
強い時の状態を維持できるのであれば、次の昇級も近いと思いますが、あっけなく負けるときも多いので、そこが改善されるかどうかってところですね。
参考までに、長男の将棋会館での通算成績は231勝219敗の勝率.513、将棋倶楽部24の成績は、163勝130敗の勝率.556です。