
1人2個書け、と言われたので、短冊には、家族が健康でありますようにと、痩せたいと書きました。叶うといいですね。
強いて言えば、中学生らしい完成度を期待してしまうのですが、長所を伸ばすという教育方針なので、まあ、いいんじゃないでしょうか。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。


1人2個書け、と言われたので、短冊には、家族が健康でありますようにと、痩せたいと書きました。叶うといいですね。
強いて言えば、中学生らしい完成度を期待してしまうのですが、長所を伸ばすという教育方針なので、まあ、いいんじゃないでしょうか。

藤井四段の影響もあり、にわか将棋ブームですが、我が家はどんよりしています。なぜなら、3回連続で昇級できなかったからです。
個別にみると、長男はイマイチ。一時期の勢いは完全になくなってしまいました。相手も強いですからね。
通算で99勝82敗、勝率.547です。昇級後の戦績が5割を切っているので、実力相応なんでしょうね。
でも、親バカと言われるかもしれませんが、最近はかなり鋭い手を指すようになってきていて、昇級してもおかしくない実力をつけつつあると思うですが、勝負弱いのか、なかなか勝てません。しばらくは、我慢するしかないですね。
それに、あと1回勝つと、通算100勝目なので、頑張って欲しいです。

午前中は、近所の公園でキャッチボール。汗だく。
午後は、小金井公園まで自転車で行き、キャッチボールと野球。同じく、汗だく。
あまりの暑さに、かき氷とビールを買ってしまいました。
これは致し方ないことです。これだけ、暑いんですもの。

親子学習は確かに難しいです。感情のぶつかり合いになってしまうからです。
でも、人生の本当にわずかな期間だから、やってみるというのは、おすすめです。子どもが赤ちゃんだと思って抱っこできるのがわずかだというのと同様です。
これまで集団や個別など様々なタイプの塾でいろんな生徒に勉強を教えてきましたが1つハッキリ言えることがあります。
それは、「わが子の学習指導が一番やりにくい!」ということです。“パパ(ママ)”という立場でわが子に教えると、途端にやりにくくなります。
なぜならそこに甘えが出るから。
子どもは子どもでイヤなものはイヤとはっきり主張してきます。
親が説明をしたり、指示したりすると、ふて腐れるわ、話を聞かないわ、癇癪を起こすわ、泣き出すわ、逃げ出すわ・・・と、めちゃくちゃ大変。
一方、親は親でじぶんの子ども(家族)には感情をむき出しにしやすい。”怒り”までの到達点が低いから、ちょっとしたことで必要以上に厳しく接してしまうのです。
私もついついイライラして大きな声を出したり、強く叱ったりして反省したことが何度もあります。子どもはイヤイヤ、ダラダラ。それを見た親はイライラ。。。で、親子バトル。
子どもの勉強に密に関われる時期というのは、じつはとっても短い。
親の言うことを素直に聞いてくれるのは、小1~小3くらいまで。親子勉強ができるのはだいたい中1くらいまで。
長い子ども人生、親の人生の中で、たった6年間しか、親子で学べる時代はないのです。そう考えると、できるだけ子どもの勉強を見てあげて、いっしょに泣いたり笑ったりするのも貴重な経験だなと思うのです。
[amazonjs asin=”B00FKNZAN4″ locale=”JP” title=”サクラサク中学受験 勉強法”]

[amazonjs asin=”B00IUG3DR8″ locale=”JP” title=”名探偵コナンTVアニメコレクションDVD 名推理FILE集 【1.「命がけの復活」シリーズ1.洞窟の探偵団/2.負傷した名探偵】(単品)”]
[amazonjs asin=”B00IUG3EPY” locale=”JP” title=”名探偵コナンTVアニメコレクションDVD 名推理FILE集 【2.「命がけの復活」シリーズ3.第三の選択/4.黒衣の騎士】(単品)”]
[amazonjs asin=”B00IUG3FYE” locale=”JP” title=”名探偵コナンTVアニメコレクションDVD 名推理FILE集 【3.「命がけの復活」シリーズ5.帰ってきた新一/6.約束の場所】(単品)”]
[amazonjs asin=”B005ZX4AGC” locale=”JP” title=”名探偵コナン1時間SPコレクション 浪花の連続殺人事件/呪いの仮面は冷たく笑う(期間限定スペシャルプライス盤) DVD”]
あり得ない推理もかなり多いです。臆病な長男は呪いの仮面にびびっていました。

積み木くずしを見た時と同じ感覚。
[amazonjs asin=”4861930243″ locale=”JP” title=”積木くずし―親と子の二百日戦争”]
これ、結局、元の木阿弥、という可能性もそれなりに高いと思うんですけど、大丈夫でしょうか。


手際が悪くて、見てられない感じのはずなのですが、ちゃんと食べてくれて嬉しかったです。もう少し器用だったら良かったんですけどね。
夜食は妻の純豆腐チゲを食べながら、父の日にもらったビールを飲みました。


夏休みの家族旅行。いつもはデジタル一眼レフを持っていくのだけど、今回は、雨が多いとのことで、かさばるし、雨に
防水性能
防水カメラなので防水機能が付いているのは当たり前。しかし、アイテムによって「防水深度」が異なります。防水深度は防水カメラを水中に入れた時に、どのくらいまでの水圧に耐えられるかという基準になるものです。防水深度が10m以上あれば水中撮影を十分に満喫できるでしょう。防塵性能
電気機械器具に「IP○△」という表記がされているのを見たことがある方も多いはず。この表記は防水・防塵性能を表すもので、○に入る数字が防塵、△に入る数字が防水についての保護等級を意味しています。防塵の保護等級は0級~6級まであり、防水カメラの場合は保護等級が6級(IP6△)のものを選ぶと良いでしょう。耐衝撃性
耐衝撃性は、特にカメラを小さなお子様と一緒に使う場合にはチェックしておきたいポイントです。2m以上の耐衝撃性を備えているものを選ぶと、どんなシーンでも安心してみんなで撮影を楽しむことができますよ。画素数
「綺麗な写真を撮りたいから画素数が大きいものを選ぼう」と思っている方も多いと思います。この考え方は間違ったものではありませんが、写真自体が小さいサイズの時には画素数の大きい小さいに関係なく、同じような綺麗な写真に仕上がります。画素数の違いが顕著に表れるのは、写真を拡大した時。画素数が大きいものほど、拡大しても細部まで綺麗な写真を楽しむことができます。
プリンターの性能によっても異なりますが拡大できる目安のサイズは、200万画素以上で一般的な写真サイズ(L版)・400万画素でA4サイズ・700万画素でA3サイズ・1000万画素以上あればポスターサイズです。ウェブサイトに載せる小さな画像などを取りたい場合には、画素数の小さいものでも十分綺麗な写真を楽しめますよ。
また、画素数が大きいほどカメラ自体の値段も高くなり、1枚に対するデータ容量も大きくなってしまうので、一概に画素数が大きいものが良いというわけではありません。写真を拡大したい大きさやご自分の予算に合わせて、適切な画素数のアイテムを選びましょう。F値
「F値」とは、レンズの明るさを表す数値のこと。F値が小さいものほどたくさんの光を取り込み、明るい写真を素早く撮ることができます。水中では深度が増すほどに暗くなっていくため、F値が小さいものを選びましょう。2.8くらいのF値のものがおすすめです。シンプルで使いやすいもの
水中でカメラを使う場合、水の抵抗や流れがあるので思うように操作できません。複雑な操作が必要になるアイテムでは、折角のシャッターチャンスを逃してしまうかも。お子様でも使えるようなシンプルで使いやすいアイテムを選びましょう。
また、ボタンの大きさも注目してほしいポイント。特に手にグローブをはめた状態で使用することがある方は、ボタンが大きくて押しやすいものを選んでくださいね。手ブレ補正機能をチェックしよう
家に帰って撮った写真を見てみたらどれも手ブレのせいでボケていた、何てことになったらショックですよね。アクティブなシーンで使う防水カメラは、どうしても手ブレが起こりやすくなってしまいます。鮮明な写真や安定した映像を撮るためにも、手ブレ補正機能にも注目しましょう。
手ブレ補正機能には「光学式」「電子式」の2つのタイプが存在します。それぞれを簡単に説明すると、「光学式」は映像を撮る前にレンズやセンサーを動かし、「電子式」は映像を撮った後にコンピュータを使って画像処理をすることで手ブレを補正します。
「光学式」の方が「電子式」よりも綺麗な画質で写真を撮ることができますが、その分値段も高くなりがち。ハードに動いて撮影する場合は「光学式」、値段をなるべく安く抑えたい場合には「電子式」を選ぶと良いでしょう。
安さでニコンがいいかな。
[amazonjs asin=”B01LXUBX9X” locale=”JP” title=”Nikon デジタルカメラ COOLPIX W100 防水 W100BL クールピクス ブルー”]
でも、紹介されているのと、ちょっと違うかも。
キヤノンにするか。でも、ちょっと高い。
[amazonjs asin=”B00IDVSPTQ” locale=”JP” title=”Canon デジタルカメラ Power Shot D30 光学5倍ズーム PSD30″]

コツコツ努力を継続できる子が伸びるのはあたりまえです。
ある年の中学受験のことでした。いわゆる御三家中学と言われる、筑波大学付属駒場中学校、開成中学校、麻布中学校に合格した生徒が4人いました。また、これら本命校には落ちてしまったものの、無事、第二志望の学校に受かった生徒が3人いました。
名門と言われる御三家中学校に入ることができたのですから、そのまま、スクスクと成長するのではと思いきや…、実際には、第二志望に行った生徒たちが大きく成長したのです。
6年後の大学受験の時です。本命校に受からなかった3人は見事、現役で東大に合格。大学受験の模試でも中学受験で成功した学生よりも、全員成績が上位になったのです。なぜ、受験に失敗してしまった3人は、この時期に逆転することができたのでしょう。
この理由について、松本さんが分析しています。
彼らに共通していたのは、コツコツ努力を継続できる子であること。10歳の時点では見えなかった『あとから伸びる力』を持っていました
[amazonjs asin=”4761272481″ locale=”JP” title=”合格する親子のすごい勉強”]この『あとから伸びる力』について、親は見過ごしてはいけません。
まだ小さな小学校の頃は、生まれた月や精神年齢によって、できること・できないことの差がつきがち。親御さんにとっても、もどかくしく思うシーンがあるでしょう。
しかし、中学・高校となると、そのような差が埋まるようになり、本来の力で勝負することができます。
子どもには、そんな時にしっかり伸びてほしいですよね。
『あとから伸びる力』のために必要なのは成績に一喜一憂せず、『コツコツ努力できているかどうか』を重視すべき
中学校・高校でしっかり本領発揮できるために、親がすべきことがあります。
それは、目の前の結果(受験結果やテストの結果)に右往左往するのではなく、その過程に目を向けていられるか。松本さんの指摘では、「成績に一喜一憂するのではなく、『コツコツ努力できているかどうか』を重視すべき」ということなのです。
やっぱり真面目にコツコツと勉強に向き合うことができる子どもが、伸びるんですね。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2842980
では、どういう子がコツコツ努力できるか、という話になりますが、それは、努力(この場合、勉強)が習慣化している子、明確な目的がある子、勉強が好きな子だと思います。
習慣化させるのは、「10歳の時点で見えなかった」と言っていますが、もしかしたら、10歳までに親が導くことだったりします。
明確な目的については、将来何になりたいかとか、中学入学時に大学受験に向けてのマスタースケジュールを話し合ってみるとかをすべきなんでしょうかね。
勉強を好きになるかどうかは、本人の嗜好もあるので、何とも言えませんが、勉強が嫌いな子に勉強をさせるのはやめたほうがいいということだと思います。勉強が死ぬほど嫌いなのに、勉強をさせても大成するとは思えません。


先制点を取り、ごっつぁん割でビールが安くなったので、二日酔いで辛いのに飲みました。ビールはもっと冷たくしないとと思うんですが、いまいちでした。
http://konchan.net/x/archives/20820
が、残念ながら逆転負け。とほほ。
JFLなのにパッとしない感じです。Jリーグを目指しているはずなのに。
https://www.tokyo-musashinocity.com/