本選でも頑張って欲しいです。
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本選でも頑張って欲しいです。
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将棋会館も2年近く行っていないので、リアルで指せていないですね。リアルだったら負けないのに、チョー負け惜しみを言ってみる。

大雑把に行っちゃえば、新しい手法を取り入れることと伝統を重んじること、これらをバランスよく実行することが、イノベーションにつながると言っているようなもん。
そりゃあ、そうでしょ。逆に、片方だけしか認めない、という態度のほうが普通じゃないです。
「両利きの経営」とは?
知の探索……自身・自社の既存の認知の範囲を超えて、遠くに認知を広げていこうとする行為
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知の深化……自身・自社の持つ一定分野の知を継続して深掘りし、磨き込んでいく行為両利きの経営が行えている企業ほど、イノベーションが起き、パフォーマンスが高くなる傾向は、多くの経営学の実証研究で示されている。

今は、とにかく継続することが大事。無理はしないけど、続ける。続ける、続ける、とにかく、続ける。
あとちょっとで1年だ、頑張れ~。
■通算164回目:
■通算165回目:
■通算166回目:
■通算167回目:


今月は2問、間違えちゃいました。来月こそ、全問正解を目指します。
そして、最終日の今日の上級は、ハマってしまって、死ぬほど、時間がかかってしまいました。ギブアップ寸前までいきました。
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なんか、ウソくさいもん。
そして、このバッジをこれ見よがしにつけている人たちは、昔は赤い羽根とかを、これ見よがしにつけていた人たちじゃないかと思います。単純に、自分を良く見せようとアピールしているだけ。
実業家の堀江貴文氏(49)が28日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、コンサルティング業界における「人の見分け方」を話した。
スタッフから「怪しいコンサルの見抜き方ってありますか」問われると、「まず、最近の一番簡単な見分け方はここ(胸元)にSDGsのバッジをつけてるやつ。これはね、申し訳ないけど、まともな方もいらっしゃるかもしれないが、俺的な統計データで言うと、かなりやばいです」と答えた堀江氏。さらに「もう抜けてるやつなのか、分かっててやってる確信犯の詐欺師っぽい人か、どっちの?」と質問が飛ぶと「分かっててやってる人が多いと思います。まあ、詐欺師とまではいかないが、割となんか『うわっ。こいつやべえな…』ってやつが。俺はあのマークつけてると、あんま信用しない」と語った。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/04/28/kiji/20220428s00041000407000c.html

死ぬなら、周りに迷惑をかずに、静かに死んで欲しいです。
28日午後10時半ごろ、東京都大田区北糀谷1の18の16のマンションで「女性が刃物で刺され、相手が暴れている」と通報があった。40代の女性が腕を負傷し、30代の男が3階の部屋に立てこもっていたが、警視庁の捜査員が29日未明、室内で男の死亡を確認した。
男は頭から血を流し、散弾銃とみられるものが近くに落ちていた。部屋から2回、銃声のような音が聞こえたといい、警視庁は男が女性を襲った後に自殺を図ったとみて調べている。
警視庁によると、通報を受けて警察官が駆け付けると、刃物のようなもので左腕を刺された女性が部屋の外にいた。病院に運ばれ手当てを受けたが、意識はあり命に別条はない。捜査員は29日午前2時25分ごろ、室内に入った。
https://www.nikkansports.com/general/news/202204290000009.html

うーん、強すぎて、つまらない。誰かなんとかしてください。
将棋の藤井聡太叡王(竜王・王位・王将・棋聖=19)が、タイトル戦初登場となる出口若武六段(27)の挑戦を受ける、第7期叡王戦5番勝負第1局(主催・不二家、日本将棋連盟)が28日、東京・神田明神で行われ、先手の藤井が93手で出口を破り、連敗へ向けて好発進した。出口はタイトル戦初白星を逃した。
戦型は相掛かり。序盤から出口が研究手を繰り出すと、藤井は長考に沈んだ。難解な中盤から終盤の激しい攻防へ。両者とも持ち時間4時間を使い切り、1分将棋に突入。出口は藤井の鋭い踏み込みに粘りを見せたが、寄せきられた。
終局後、出口は中盤の攻防に「違う展開を描いていたけど、誤算に気づいた。一番、息が長く指せる順が本譜かなと思った」と振り返った。
出口は奨励会三段時代の18年、新人王戦決勝3番勝負で藤井と対戦し、連敗して準優勝に終わった。19年にプロ入り後、対藤井戦では連敗が続いたが、20年3月の棋王戦で初勝利を挙げた。大きな自信を得て、4年目でタイトル戦の初舞台に立った。出口のほうが藤井よりも約2年半、プロ入りが遅く、藤井がタイトル戦で対局する初の“後輩”棋士になった。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202204280000983.html

最近、MVVってヤツが流行っていて、苦々しく思っています。
MVVというのは、ミッション、ビジョン、バリューらしいが、もはや、その違いも良くわかりません。聞くと、嬉しそうに説明してくれる人もいるけど、興味がないから何度聞いても忘れちゃいます。
で、これを作らないと、という人が多いんだけど、どの単位で作るんだろう。
会社のMVVができました。会社の一体感が出ました。
ああ、でも、事業本部にはMVVがないので作りましょう。作りました。一体感が出ました。ああ、でも、事業部には・・・。
これ、組織の階層ごとに作らないといけないのかな。
大企業だったら、末端のチームまで作ることになったら、1人の社員が平均して、約5個ぐらいのMVVを持っていそう。
会社全体がMVVまみれ。
いるの?本当に?
次に思うのが、MVVの価値ってなんだろう?
MVVで表現している中身なのか、それとも、MVVを社員が一緒に作るという行為なのか。
前者であれば、もう、成功している企業のMVVをマルっとパクればいいんじゃないの。成功しているんだから、中身もすぐれているということでしょうか。
うーん、さすがに、中身が重要というわけじゃなさそうですね。
ってことは、一緒に作るという行為が一体感を得られるからなのかなぁ。それはありえる気がします。ありえる気がしますが、それなら、MVVを作るんじゃなくて、みんなで山でも登って頂上でビールでも飲んだほうがいいんじゃないかな。一体感、達成感、出ますけど。
そんなことを考えると、やっぱりMVVなんてクソくらえだな、と思う今日この頃。
みんな似非コンサルにカモにされているだけじゃないのかな。

タイトル取れなくてもいいから、追い詰めて欲しいですね。
第93期棋聖戦(産経新聞主催)の挑戦者決定戦が25日、東京都渋谷区の将棋会館で指され、永瀬拓矢王座(29)が渡辺明名人(38)に勝ち、藤井聡太棋聖(19)への挑戦権を獲得した。永瀬と藤井がタイトル戦の舞台で戦うのは初めて。五番勝負は6月3日、兵庫県洲本市で開幕する。
永瀬は3期連続で挑戦者決定戦に進出。2020年は藤井、21年は渡辺に敗れて挑戦を逃している。終局後、永瀬は「藤井棋聖との対局が実現してよかった。(五番勝負が)始まるまでに内容をよくして、まずいい勝負ができるようにしないといけない」と抱負を述べた。
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次の女王は誰なんでしょうね?
RISE QUEENミニフライ級王者の寺山日葵(TEAM TEPPEN)が3月15日、現役引退を発表した。
寺山は2016年5月に15歳で「J-KICK 2016~Honor the fighting spirits~2nd」でC-CHANを相手にプロデビューを果たす。2017年には「J-GIRLSミニフライ級王座決定トーナメント」に参戦し、決勝に進出するもシュートボクシング(SB)で活躍するMISAKIに敗れ、優勝はならず。
RISEには2018年7月に初参戦。2019年以降はRISEを主戦場とし、9月には佐藤レイナとの王座決定戦を制し初代RISE QUEENミニフライ級王座に就く。11月に始まった女子のみの大会「RISE GIRLS POWER」では主力として活躍。2020年に行われた「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」の決勝では紅絹を破り優勝を果たした。昨年5月にはかねてから打倒寺山を叫んでいたAKARIを相手にミニフライ級王座を初防衛。9月には初の後楽園ホール大会となった「RISE GIRLS POWER.5」ではRISE QUEENフライ級王者の小林愛三を2-0の判定で破り、名実ともにRISE女子の頂点に立った。
その後、かねてから違和感を感じていた股関節の治療に入り、今年1月3日に入院、4日に右股関節唇損傷の手術を受けていた。7日に退院し、リハビリを行っていた。
寺山は会見で「キックボクシングの現役を引退することを決断いたしました。今回、手術は成功したんですが、復帰には1年近くかかるということ、左足も同じ症状が出る可能性があり、またそこで手術をすれば合わせて2年くらい選手としてできなくなるということが一つ。そして、9月の小林愛三選手との試合で、愛三選手に勝った後のインタビューで、今後の目標を聞かれたときに、普段ならすらすら言葉が出るのに関わらず、その時は少し言葉が出なかったということがあり、この気持ちのまま続けるのは違うなと。ケガがあって思うように練習ができないもどかしさだったり、その状態で自分がベルトを持ってRISEを引っ張っていくというのは違うなと思いますし、まだまだ女子格闘技の選手がいるなかで、私がそこでもやもや、ぐらぐらしながらベルトを持っているより引退して、その座を譲ったほうが女子格闘技が盛り上がると思いますし、それが私が今できることなんだろうなと思って、決断をいたしました。突然の決断なので、伊藤代表、ジムの那須川代表、応援してくださるファンの皆さま、たくさんの皆さんに迷惑をかけてしまい、そしてこういった大きな会場で発表させていただき、申し訳なさとありがたいなという感謝の気持ちがあります。ありがとうございます。今後も格闘技は大好きですし、女子格闘技が、格闘技自体がどんどん盛り上がってほしいという思いが変わらずありますので、今後も格闘技に別の形で携わっていけたらなと思っていますので、これからもよろしくお願いします」と引退の挨拶を行った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/97444ece241a7c96c8e1723ee41a1f2371cf6f42