でも、今のところ、ダイエット継続中だから、何とかなるかもしれません。ふふ。
カテゴリー: 日常
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ふくらはぎをプチ肉離れしちゃいました。肉離れと言うのはおこがましいぐらいの軽度ですが、歳をとると、こんな些細なことで怪我しちゃうんですね。
痛い、というより、情けない。
もともと、ふくらはぎは弱くて、よく肉離れしていたのですが、そのときは、腓腹筋が多かったのですが、今回はヒラメ筋に近い部分でした。しかも、いつもは力を入れた瞬間で、肉離れのきっかけが明白なのですが、今回は、ただ普通に走っていたらなったので、なんで怪我したのか、正直、わかりません。
歳としかいえない・・・
とりあえず、早く治すように頑張ります。しばらくは、ランニングは控えないとですかね。
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3/7週のトレーニング。だんだん暖かくなってきて、これから強度を上げようというときに、ちょっと怪我しちゃいました。悲しすぎ。
歳をとると、こんな些細なことで、怪我しちゃうのね。がくっ。
■通算142回目:
- ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×4セット、ペクトラル×2セット
- チェストプレスは100kgにチャレンジしてみました。うーん、なかなかしんどい。
- ラットマシン×3セット、ローロウ×2セット
- レッグプレス×3セット、アブダクター×2セット、アダクター×2セット、レッグカール×2セット
- 有酸素(ランニングマシン)約45分
- 走るのはそろそろ負荷を上げるタイミングかな、と思い始めました。
■通算143回目:
- ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×5セット、ペクトラル×2セット
- 胸は自分なりに追い込んでみた。だけど、どこまで効いているのか、よくわからないです。
- ラットマシン×3セット、ローロウ×2セット
- レッグプレス×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- ちょっと慣れてきたので、30分ぐらいのときは、少しスピードを速くしたほうがいいかもしれません。
■通算144回目:
- ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×5セット、ペクトラル×2セット
- ラットマシン×3セット
- レッグプレス×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分 ※途中棄権
- ランニングの途中に、ふくらはぎに、ピキッというのを感じ、大事をとってリタイア。その後は、5km/hぐらいで、ゆったり30分ぐらい歩きました。
- ランニングはもう少し負荷を上げようとしていたのに、全然、ダメですね。
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ウクライナ侵攻は悪いことだと思うものの、これ以上、プーチンを追い詰めないほうがいいと思う。太平洋戦争の日本の姿に重なって見える。大きく違うのは、ロシアは軍事大国で核兵器を所有しているということ。
当時、日本で起きたことは、今のロシアでも起こりうると思います。そして、当時の日本と比較して、人類が滅ぶリスクが何万倍以上なんで、絶対にやばい、と思う。
個人的な意見としては、正義は多少、曲げてても、多くの人間が生き残るたもの妥協はしても良いと思います。それは弱腰ではなく、逆に勇気のいる決断じゃないでしょうか。
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巨人大物OBがという表現がされていたときの、大物OBが広岡達朗である確率は、ほぼ100%に近いと思う。広岡と書くと誰も読まなくなっちゃうので、伏せているんでしょうね。
老害の典型だな。広岡達朗。
昔のイイ話。
江夏氏の口から問題発言が飛び出たのは、当時プロ18年目・36歳だった1984年5月。当時大阪遠征中だったチームは、滞在先のホテルで西武本社の幹部も交えた朝食会を開催。ただ、当時の広岡達朗監督が選手の食生活管理を徹底していたこともあり、テーブルには玄米や豆乳といった自然食が並んだという。
席がたまたま広岡監督の隣だった江夏氏は「監督はこんな玄米を食べてるのになんで痛風なの?」と質問。江夏氏は痛風持ちだった広岡監督が、なぜ食生活を徹底しているのに発症したのか不思議に思って聞いたというが、広岡監督はこの質問に気分を害して席を立ってしまったという。
すると、江夏氏は大阪遠征が終わった直後に突然二軍に落とされ、その後シーズン終了まで一軍から声はかからず。広岡監督から完全に干された形となった江夏氏は大いに失望し、同年オフに西武に退団を申し入れそのまま現役引退を表明した。
https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/11308733
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昨日は3.11でしたね。いろいろ思うところはあるんでしょうが、テレビでコメンテーターが泣いているのには違和感を感じました。だって、この日だけでしょ、泣くの。ポーズにしか見えないんですよね。
もちろん、犠牲者・被害者に対する哀悼の気持ちもありますし、復興が速く進んで行くことを願っていますが、テレビ上の演出なのかもしれませんが、泣いてみせるというのはどうなんだろう、と思います。
10年以上、経っているんだから、悲しんでばかりじゃ、前に進めない気がします。
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ジャガー横田の息子が高校に落ちまくっているそうですが、これって、そんな赤裸々に公表する必要あるのかなぁ。
同情されたいのかな。不思議。
女子プロレスラー・ジャガー横田と木下博勝医師の長男の木下大維志くん(15)が8日、自身のインスタグラムに高校受験不合格となったスクショを掲載した。
「残念ながら不合格となりました」という辛いお知らせのスクショとともに「2 old#school hates me」(古い学校は自分のことを嫌っている)とメッセージを書き込んだ。
フォロワーからは「諦めずに頑張れ」「最後まで心折れずに自分のこれまでを信じてファイトです」と激励のメッセージが届いている。
大維志くんは2月に同じ高校の一次、二次試験を受けるもともに不合格となり、都立高も受験していた。3月3日には私立高を受験したが不合格。さらに7日に試験を受けるも、同日中に発表され不合格となったことをインスタで明かしていた。
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詳しくは書けないけれども、この事件は感慨深い事件です。まさか、こんなことが、起きるとはねぇ。
事実に基づいて、正しく裁かれて欲しいです。
殺人や死体遺棄などの罪に問われた無職、小野陽(あきら)被告(49)に、懲役21年(求刑懲役25年)の判決が言い渡された8日の裁判員裁判。遺体が見つかっておらず、殺人罪が成立するかが焦点だったが、千葉地裁(中尾佳久裁判長)は、妻が刃物を取り出したことによる不慮の事故だったとする被告の主張を「考えにくい」と退けた。
陽被告は、死亡した妻、小野理奈さん=当時(32)、千葉県印西市=が車内で2人きりになった時にカッターナイフを取り出して被告に示したと主張。陽被告が取り上げようともみ合いになった際、理奈さんの首にカッターナイフが刺さったとしていたが、中尾裁判長は「(理奈さんは)長男と同居する準備を整えるなど、精神的に安定した生活を送っていた」と述べた。
一方の陽被告に関しては、「(長男の)監護者指定の争いに敗れ、養育費や婚姻費用の支払いを余儀なくされることにより、自身の生活が破綻する状況が差し迫っていると考えていた」と指摘。理奈さんが刃物を携帯するとは考えにくく、陽被告が状況を打開するために理奈さんの死を望んでもおかしくないとして「刃物のようなものは、被告が準備した可能性が極めて高い」と認定した。
https://www.sankei.com/article/20220308-5PM6JDX6WBNUHH3J54N2T7AHFE/
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株式投資をはじめたばかりだというのに、まさかの暴落。おかげで、資産が目減り。泣きそう。
こんなことなら、今日、買えば良かった。がっくし。
7日の東京株式市場で日経平均株価が大幅に続落し、前週末比764円6銭(2.9%)安の2万5221円41銭で取引を終えた。2月24日に付けた昨年来安値(2万5970円82銭)を下回り、2020年11月以来およそ1年4カ月ぶりの安値となった。ウクライナ情勢への警戒感に加え、原油価格の高騰で景気の先行き警戒感が強まり幅広い銘柄に売りが膨らんだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB070QA0X00C22A3000000/


