夢だったとは。
でも、実際に、ベッドの近くにあったテーブルに蹴りを入れていました。うー、足が痛い。

夢だったとは。
でも、実際に、ベッドの近くにあったテーブルに蹴りを入れていました。うー、足が痛い。

一時はどうなるかと思ったけど、助かりました。
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子どもたちも起きてきて、懐中電灯とロウソクの中での生活。超不便でした。
が、普段は喧嘩ばかりしているのに、この有事の際には家族が団結したような気もしました。
それにしても、そこまで大きな地震じゃなかったのに、なんで停電したのかな、と思ったら、周波数低下リレーってやつの影響みたいですね。よく原理はわかりませんが。
東京電力では、大規模停電の原因は供給力が大きく減ったために需要を緊急で遮断する仕組み「周波数低下リレー」が作動したものとみて調べています。
電気を供給する際には、周波数を一定に保つことが重要ですが、需要と供給のバランスがとれなくなり、周波数を一定に保てなくなると、広範囲に大停電が起きてしまう可能性があります。
そこで、電力会社は需要にあわせて発電量を調整していますが、電気の供給力が大きく減ると、周波数が大幅に低下してしまうため、需要を緊急に遮断する仕組みとして「周波数低下リレー」が作動します。
この仕組みが作動すると、電気を送る送配電のシステムから需要が切り離され、供給力とのバランスをとって大停電を回避します。
つまり、周波数低下リレーは広範囲に大規模な停電が起こることを防ぎ、停電の範囲を最小限に抑えるために作動する「ブレーキ」のようなものと言えます。
https://news.ntv.co.jp/category/economy/faffd13e069e48ac99c10d66923c3d93

左が好きになるタイプで、右が嫌いになるタイプだそうです。
好きになるタイプは、合理的に考えれる人、起業家、インフルエンサー、カンがはたらく人とのことですが、思い当たる人はいませんね。
嫌いになるタイプは、合理主義者、高齢者、大御所、心が狭い人とのことです。高齢者×大御所はなっとくですね。会社でも重鎮に嫌われまくっていますから。そして、心の狭い人は、大抵の人に嫌われる気がするんですが、そんなことないんですかね。
そして、合理的に考えれる人に好かれて、合理主義者に嫌われるというのはどういう状況なんだろう。合理的に考えれる人と合理主義者の違いは何なんでしょうか。よくわかりません。
あと、私の人間関係を壊す因子ですが、「攻撃性」が危険レベルで、「不合理性」が超要注意で、「自己愛傾向」が要注意だそうです。定義が一部しか載っていなかったので、よくわかりませんが、まあ、そんなものなのかもしれません。
エムグラムの旅は、まだまだ続きそう。
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確かに、投稿者は、酷い人間だとは思いますが、「金や反響目当てで、闘ってるようにしか見えませんでした」というのは、あくまでもその人の主観的な意見であって、そこまで悪質じゃない気がします。
執拗に投稿するとか、危害を加えることをほのめかすとか、それ相応のレベルに達して初めて警察は動くべきじゃないかと思います。そうじゃないと、ちょっと気に入らないことを言われたら、個人を特定されて、晒されて、みんなに叩かせるという一連の流れが定常化しそうです。
例えば、私は、一部のフェミニストたちは、女性の敵だと思っていて、そう発言して。
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これで、特定されて、似非フェミニストのみんなにイジメられちゃうのかな。それって、もうSNSの存在意義がない気がします。
誤解のないように言っておくと、私は、この暴走事件については、飯塚幸三が実刑判決を受けて、喜んでいるぐらいなので、基本的に松永さんに同情的ですし、金や反響目当てだと思っていません。
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そして、今回、警察に行くことも肯定的です。否定的なのは、このレベルで警察が組織として、公権力として捜査を開始するということです。
東京・池袋で2019年4月に起きた車の暴走事故で妻子を亡くした松永拓也さん(35)がインターネット上の投稿で誹謗(ひぼう)中傷を受けたとして、警視庁が捜査を始めたことが15日、捜査関係者への取材でわかった。
遺族としての活動について「金や反響目当て」などと書かれており、同庁はこうした記述が侮辱容疑などにあたる可能性があるとして、サイトの管理者に協力を求めるなどし、投稿者を特定する方針だ。
松永さんによると、投稿があったのは今月11日午前11時過ぎ。松永さんのツイッター投稿に対し「金や反響目当てで、闘ってるようにしか見えませんでした」という返信があった。匿名アカウントからの投稿で、亡くなった妻子の実名を挙げて「そんな父親、喜ぶとでも??」とも記されていた。
松永さんが「警察へ相談に行く」と応じると、投稿はまもなく削除され、その後、同一人物とみられるアカウントから「松永様御一家 本当に申し訳ないです」という投稿があった。アカウントには「誹謗中傷に関わっているものです」との記載があり、両手を合わせた絵文字付きで「松永様本当にごめんなさい。許してください。お願いします」とも書かれていた。

すげえな、リンチがポピュラーな遊びだなんて。
この8人のうちの首謀者は、相当ロクでもない奴だから、チェックしておいたほうがいいと思います。
もちろん、この被害者にも問題があるというケースは考えられるとは思いますが、その場合でも、「ポピュラーな遊び」っていうのはないでしょ。田代まさしの「ミニにタコができた」よりひどいです。
仙台市立小学校の男子児童がいじめを受けて不登校になったとして、市教育委員会は、いじめ防止対策推進法で定める「重大事態」と認定する方針を固めた。児童の欠席日数は認定の目安となる30日を超え、15日で連続50日に上る。市教委は「事実確認で時間がかかっている」として、対応の遅れを認めている。
保護者によると、小1の男子児童は昨年12月15日、時間内に食べ終わらなかった給食を昼休みに食べていた時、同級生にトイレへ連れて行かれ、児童8人から胸や背中などを殴ったり蹴られたりしたという。受診した小児科で「全身打撲」「急性ストレス反応疑い」で全治4週間と診断された。
学校に対して調査を求めた保護者によると、学校側からは「ポピュラーな遊びだった」「加害者側もたたかれた」などと回答され、いじめは否定されたという。男子児童は同16日から不登校が続いている。
保護者は市教委に話し合いを求め、今月4日に状況を説明した。これを受けて市教委は「いじめがあったという前提で、学校内で詳しい状況を確認している」として、重大事態として第三者を含む「いじめ調査委員会」を学校に設け、調査する。
事案の発生から3か月が経過し、保護者は「子どもが学校へ行けない日が続いている。市教委は実態を正しく確認して説明してほしい」と求める。学校側は14日、読売新聞の取材に対し、「個別案件には答えられない」としている。

そんな小さい額でとやかく言うと、なんか器小さい感が出るので、黙って払いましたが、全く意味不明なイベントです。
なくなって良かったです。

痛い、というより、情けない。
もともと、ふくらはぎは弱くて、よく肉離れしていたのですが、そのときは、腓腹筋が多かったのですが、今回はヒラメ筋に近い部分でした。しかも、いつもは力を入れた瞬間で、肉離れのきっかけが明白なのですが、今回は、ただ普通に走っていたらなったので、なんで怪我したのか、正直、わかりません。
歳としかいえない・・・
とりあえず、早く治すように頑張ります。しばらくは、ランニングは控えないとですかね。