その課題を解決することよりも、その課題を解決しなくても、儲かる方法を考えればいいと思うんですけどねぇ。
偉い人が言うと、思考停止して、一生懸命、言われた課題の解決に心血を注ぐ人たちって、どうなんでしょう。

その課題を解決することよりも、その課題を解決しなくても、儲かる方法を考えればいいと思うんですけどねぇ。
偉い人が言うと、思考停止して、一生懸命、言われた課題の解決に心血を注ぐ人たちって、どうなんでしょう。

なぜ、そう思うかというと、急にスタッフが遠くから来て、「マスクちゃんとしてください」「風邪で体調が悪くないですか」と唐突に声がけしているので。
遠くからでは、わからないはずのことを、わざわざ言いに来るというのは、チクリ以外にはないでしょ。おそらく。
・・・が、誰がチクリ魔なのか、まだわかわらない。
古畑任三郎の気持ちになって、犯人捜し中です。それはそれで、ジムの別の楽しみ方ですね。

面白おかしく書いているけど、以下の部分が、じんわり来ます。
ほんと、そうだな、と思いますね。人生も後半に差しかかると特に。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/66639
私が傲慢なだけかもしれませんが、少しでも関わった人が、私に無断で死ぬのは許せないんです。お前ら、何勝手に死んでんだよ。私に何かできたかもしれないだろ。カネは貸さないけど。いずれ神の御許に魂が送られるのならば、安心して、満足して、幸福に包まれていてほしいんですよ。
私たちが、生きる意味って、どれだけたくさん笑ったか、時間を楽しく送ったか、安心して、豊かな気持ちで暮らせたかでしょう。これを抜きにして、暮らしは語れない。そして、そういう人生を送れるよう努力をするのが人生の醍醐味なんじゃないのかなって、いろんな人生を見ていると最近すごく強く思います。

関心がわかない、盛り上がらない、のは仕方がないです。
オリンピックと同じように、応援しろ、と言われても、無理です。少なくても私には。そして、それは強制できることでもないですし。
実際、テレビの放送だって、オリンピックは民放も参加していたけど、パラリンピックはNHKだけ。コンテンツのマーケットでの評価は正直です。
なので、正論を振りかざして、オリンピックと同じようにパラリンピックも盛り上げようとするのは難しいんじゃないかな。
やるとすれば、オリンピックの中の人気の薄い競技をやめて、その代わり、パラリンピックの中でも人気のある競技をエキシビション、あるいは、正式種目として、いくつか、オリンピックに組み込むというはありだと思います。
地域の小中学生をパラリンピックを観戦に動員するのも、正論を実現するため、差別をなくす道徳教育を含みでやっていることじゃないかと思っているので、まあ、このコロナ禍でわざわざやらなくても良い気がします。
あと、パラリンピックのコンセプトが、オリンピックの劣化版に陥りがちなものになっているのも、あまり好きになれない所以です。

当事者だったら、怖くて泣きそう。そこに立ち向かう人たちって、すごい。
でも、工藤会も、か弱き市民をここまで追い込んだというのは、やりすぎだったんでしょうね。戦略上のミスかな。元の状態に戻るなら、命を賭けてもいい、と一般市民に思わせちゃったんですから。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210825-OYT1T50110/
特定危険指定暴力団工藤会(本部・北九州市)総裁の野村悟被告(74)に死刑判決が言い渡された。午前10時に福岡地裁で始まった判決公判は、主文の言い渡しが後回しとなり、判決理由から述べられた。野村被告は認定事実が読み上げられる間、ときおり首をかしげ、隣にいた田上被告は苦笑いを浮かべるなどしていた。
ところが、午後4時頃に主文が言い渡されると、両被告の態度は一変。野村被告は足立勉裁判長に向かって「公正な判断をお願いしたのに全然公正じゃない」「生涯後悔するぞ」などと大きな声を上げ、無期懲役が言い渡されたナンバー2の会長の田上不美夫被告(65)も「ひどいな、あんた。足立さん」「東京の裁判官になって良かったね」などと、威圧ともとれる発言を残して退廷した。

遅かれ早かれ、こうなる運命だった気もしますが、思っていたより早すぎです。
http://konchan.net/x/archives/42598
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202108250000584.html
将棋の藤井聡太王位(棋聖=19)が25日、徳島市「渭水苑」で行われた「お~いお茶杯第62期王位戦7番勝負第5局」で初防衛を果たした。24日午前9時からの2日制で同所で行われた対局は、25日午後4時47分、77手で先手の藤井が挑戦者の豊島将之竜王(叡王=31)に快勝した。初戦こそ落としたものの、第2局から4連勝。対戦成績4勝1敗として王位を防衛するとともに、7月の棋聖に続いてのダブル防衛を果たした。

用意周到な感じだから、怨恨なのかなぁ。早く捕まるといいですね。
別の記事によると、全治6か月とのこと。かわいそう。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/126603
24日午後9時すぎ、東京都港区の東京メトロ南北線白金高輪駅で、男性会社員(22)と女性会社員(34)が男に硫酸とみられる液体をかけられるなどしてやけどを負った。男性は約6カ月の重傷、女性は軽傷で、ともに意識はある。男は逃走しており、警視庁が傷害事件とみて行方を追うとともに男が写った防犯カメラの画像を25日未明に公開。情報提供を呼び掛けている。
捜査関係者によると、男は上りエスカレーターでショルダーバッグから瓶を取り出し、左側に立っていた男性の右側を追い抜きざまに液体をかけた。出口から北方向に逃げた。30~50代ぐらいで身長約175センチの小太り。上下黒っぽい服で、野球帽にマスク姿だった。右手に手袋を着けていた。自分に付着しないよう用意していた可能性がある。
男性は顔や肩、背中などにやけどを負い、搬送時に「目が見えない」と話していた。後ろに並んでいた女性は液体を踏んで転倒し、足をやけど。「熱い」と訴えていた。
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やっぱり、最終回のゼットンがいいかな。宇宙恐竜。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202108240000810.html
1966年(昭41)にTBS系で放送された、人気特撮ドラマ「ウルトラマン」のイデ隊員で知られる、俳優の二瓶正也(にへい・まさなり)さん(本名二瓶正典=にへい・まさのり)が21日午前0時に誤嚥(ごえん)性肺炎で亡くなっていたことが24日、分かった。80歳だった。関係者によると、既に家族葬を執り行ったという。

だって、DaiGo、インチキでしょ。そうとしか思えないもん。
Mr.マリックとか織田無道とかと一緒。でも、タネ明かしを聞くと、かなり、原始的な手法で、もうガッカリ感でいっぱいです。
それにしても、もっと早く言うべきですよ。本気で信じて、本を買ったり、マッチングアプリに登録している人たち、被害者を救わないと。
炎上したついでに言っちゃおうという根性が良くないですね。
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2108/22/news040.html
田村さんは8月19日にコンビのYouTubeチャンネル「ロンブーチャンネル」で実施した生配信内で、路上生活者や生活保護受給者の命を軽んじた発言で炎上したDaiGoさんに言及。「全く擁護ができないし、非難されるべき」と発言内容を問題視した他、テレビ番組で共演した際のエピソードも披露しており、相手が思い浮かべた色を当てるというDaiGoさんのパフォーマンスに対して「遠くにマネジャーがいて、信号を送っているしぐさを僕は見たことがあるんで、なんだ、そういうことなのかと思った」とインチキであるという趣旨の発言をしていました。
田村さんは今回の動画で、「確証がないのに、そのことに触れたというのはよくないなということで、謝罪したいと思います」「(炎上した発言に)乗じて自分がそのことを発信したのは本当に不用意だったと思います」と頭を下げて謝罪。今後も失言をしてしまう可能性があるとした上で、「僕(の発言)がおかしいと思ったときには、ぜひ声をあげていただきたい」「(今回も)YouTubeのコメント欄を読んでいるときに気付きました」など“ご指導ご鞭撻”をお願いしています。

だから、読売新聞は良かれと思って、中田の記事を出しているんだろうけど、きっと、逆効果なんじゃないかな、と思います。
https://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/20210821-OYT1T50345/
新型コロナウイルス治療の最前線に立つ医療従事者を支援するため、読売新聞社と読売光と愛の事業団が設立した「全国コロナ医療福祉支援基金」に、プロ野球・読売巨人軍の中田翔選手(32)が300万円を寄付することになった。中田選手は北海道日本ハムファイターズから無償トレードで移籍したばかりで、21日に東京ドームで行われた公式戦に出場した。
基金には今年2月、原辰徳監督や坂本勇人、菅野智之両選手らから総額2859万円が寄せられ、春季キャンプ地の宮崎市や那覇市などに一部が贈られている。