でも、がんばる。
カテゴリー: 日常
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白金高輪の硫酸事件、花森弘卓という人が指名手配されたとのことですが、動機については謎のままです。防犯カメラの映像からは25歳には見えなかったですけどね。
被害者とはどういう関係なんだろう???
https://www.asahi.com/articles/ASP8W4WK6P8TUTIL02N.html
東京都港区の東京メトロ白金高輪駅で24日夜、男性会社員(22)が硫酸とみられる液体をかけられて大やけどを負った事件で、警視庁は27日、静岡市葵区の職業不詳花森弘卓(ひろたか)容疑者(25)を傷害容疑で公開指名手配し、発表した。また、事件の背景や潜伏先を調べるため、26、27の両日に自宅を捜索した。広く情報提供を呼びかけている。
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10年以上も課題だと言われ続け、ほとんど解決できなかったことが、どうして、簡単にできると思うんだろう。
その課題を解決することよりも、その課題を解決しなくても、儲かる方法を考えればいいと思うんですけどねぇ。
偉い人が言うと、思考停止して、一生懸命、言われた課題の解決に心血を注ぐ人たちって、どうなんでしょう。
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ジムにチクリ魔がいる。マスクがずれているとか、咳したとか、ほんのちょっとでも怪しいことがあればスタッフに苦情を言っているみたい。そんなに怖ければ、自分が来なければいいのに。
なぜ、そう思うかというと、急にスタッフが遠くから来て、「マスクちゃんとしてください」「風邪で体調が悪くないですか」と唐突に声がけしているので。
遠くからでは、わからないはずのことを、わざわざ言いに来るというのは、チクリ以外にはないでしょ。おそらく。
・・・が、誰がチクリ魔なのか、まだわかわらない。
古畑任三郎の気持ちになって、犯人捜し中です。それはそれで、ジムの別の楽しみ方ですね。
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アパート大家の山本一郎が見た、安物件に集うコロナ下の人生模様、という記事、なんか「じわっと」来る良い記事ですね。
面白おかしく書いているけど、以下の部分が、じんわり来ます。
ほんと、そうだな、と思いますね。人生も後半に差しかかると特に。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/66639
私が傲慢なだけかもしれませんが、少しでも関わった人が、私に無断で死ぬのは許せないんです。お前ら、何勝手に死んでんだよ。私に何かできたかもしれないだろ。カネは貸さないけど。いずれ神の御許に魂が送られるのならば、安心して、満足して、幸福に包まれていてほしいんですよ。
私たちが、生きる意味って、どれだけたくさん笑ったか、時間を楽しく送ったか、安心して、豊かな気持ちで暮らせたかでしょう。これを抜きにして、暮らしは語れない。そして、そういう人生を送れるよう努力をするのが人生の醍醐味なんじゃないのかなって、いろんな人生を見ていると最近すごく強く思います。
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パラリンピックには全く関心がわかないです。差別だと言われると根底ではそうなのかもしれないけど、例えば、容姿で判断するなという正論はその通りだけど、容姿がイマイチな人を敢えて好きにはならない、というのと同じじゃないでしょうか。
関心がわかない、盛り上がらない、のは仕方がないです。
オリンピックと同じように、応援しろ、と言われても、無理です。少なくても私には。そして、それは強制できることでもないですし。
実際、テレビの放送だって、オリンピックは民放も参加していたけど、パラリンピックはNHKだけ。コンテンツのマーケットでの評価は正直です。
なので、正論を振りかざして、オリンピックと同じようにパラリンピックも盛り上げようとするのは難しいんじゃないかな。
やるとすれば、オリンピックの中の人気の薄い競技をやめて、その代わり、パラリンピックの中でも人気のある競技をエキシビション、あるいは、正式種目として、いくつか、オリンピックに組み込むというはありだと思います。
地域の小中学生をパラリンピックを観戦に動員するのも、正論を実現するため、差別をなくす道徳教育を含みでやっていることじゃないかと思っているので、まあ、このコロナ禍でわざわざやらなくても良い気がします。
あと、パラリンピックのコンセプトが、オリンピックの劣化版に陥りがちなものになっているのも、あまり好きになれない所以です。
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工藤会の裁判、チョー怖いですね。でも、ここで踏みとどまらないといけない、という覚悟を決めるのは当事者だったら怖くて泣きそうです。
当事者だったら、怖くて泣きそう。そこに立ち向かう人たちって、すごい。
でも、工藤会も、か弱き市民をここまで追い込んだというのは、やりすぎだったんでしょうね。戦略上のミスかな。元の状態に戻るなら、命を賭けてもいい、と一般市民に思わせちゃったんですから。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210825-OYT1T50110/
特定危険指定暴力団工藤会(本部・北九州市)総裁の野村悟被告(74)に死刑判決が言い渡された。午前10時に福岡地裁で始まった判決公判は、主文の言い渡しが後回しとなり、判決理由から述べられた。野村被告は認定事実が読み上げられる間、ときおり首をかしげ、隣にいた田上被告は苦笑いを浮かべるなどしていた。
ところが、午後4時頃に主文が言い渡されると、両被告の態度は一変。野村被告は足立勉裁判長に向かって「公正な判断をお願いしたのに全然公正じゃない」「生涯後悔するぞ」などと大きな声を上げ、無期懲役が言い渡されたナンバー2の会長の田上不美夫被告(65)も「ひどいな、あんた。足立さん」「東京の裁判官になって良かったね」などと、威圧ともとれる発言を残して退廷した。
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藤井王位が4勝1敗で防衛しましたね。ポイントは第2局の逆転だったと思います。あれで、王位戦だけでなく、藤井王位と豊島竜王の対戦の流れも変わりました。
遅かれ早かれ、こうなる運命だった気もしますが、思っていたより早すぎです。
http://konchan.net/x/archives/42598
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202108250000584.html
将棋の藤井聡太王位(棋聖=19)が25日、徳島市「渭水苑」で行われた「お~いお茶杯第62期王位戦7番勝負第5局」で初防衛を果たした。24日午前9時からの2日制で同所で行われた対局は、25日午後4時47分、77手で先手の藤井が挑戦者の豊島将之竜王(叡王=31)に快勝した。初戦こそ落としたものの、第2局から4連勝。対戦成績4勝1敗として王位を防衛するとともに、7月の棋聖に続いてのダブル防衛を果たした。
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駅で立っていたら硫酸をかけられるなんてありえない。怖い世の中になったものです。いやだ、いやだ。
用意周到な感じだから、怨恨なのかなぁ。早く捕まるといいですね。
別の記事によると、全治6か月とのこと。かわいそう。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/126603
24日午後9時すぎ、東京都港区の東京メトロ南北線白金高輪駅で、男性会社員(22)と女性会社員(34)が男に硫酸とみられる液体をかけられるなどしてやけどを負った。男性は約6カ月の重傷、女性は軽傷で、ともに意識はある。男は逃走しており、警視庁が傷害事件とみて行方を追うとともに男が写った防犯カメラの画像を25日未明に公開。情報提供を呼び掛けている。
捜査関係者によると、男は上りエスカレーターでショルダーバッグから瓶を取り出し、左側に立っていた男性の右側を追い抜きざまに液体をかけた。出口から北方向に逃げた。30~50代ぐらいで身長約175センチの小太り。上下黒っぽい服で、野球帽にマスク姿だった。右手に手袋を着けていた。自分に付着しないよう用意していた可能性がある。
男性は顔や肩、背中などにやけどを負い、搬送時に「目が見えない」と話していた。後ろに並んでいた女性は液体を踏んで転倒し、足をやけど。「熱い」と訴えていた。
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「ウルトラマン」イデ隊員役の二瓶正也さんが亡くなったそうです。久しぶりにもう一度見てみたいなぁ、ウルトラマン。
やっぱり、最終回のゼットンがいいかな。宇宙恐竜。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202108240000810.html
1966年(昭41)にTBS系で放送された、人気特撮ドラマ「ウルトラマン」のイデ隊員で知られる、俳優の二瓶正也(にへい・まさなり)さん(本名二瓶正典=にへい・まさのり)が21日午前0時に誤嚥(ごえん)性肺炎で亡くなっていたことが24日、分かった。80歳だった。関係者によると、既に家族葬を執り行ったという。


