人生、思い通りにはなりませんね。
カテゴリー: 日常
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今日は父の命日なので、これから用事を済ませて、実家に行きます。飲みすぎないようにしないとね。

残念だなぁと思うのは、長女の受験と長男の将棋を見せてあげられなかったことです。ここに写っている人たちは長生きしているのかしら。
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人間ドックの結果が届き、過去の結果を捨てようと思ってよくよく見たら、太りすぎで要治療となっていた。病人かい!
治療ってことは、病人?労災おりるのかな。
あれから特に痩せてはいないと思うけど、今は経過観察。もう医者もあきらめちゃったのかな。よくわかりませんね。
FY2018はカリスマ・ダイエット・コンサルタントとして頑張りたいです。
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テレワークしようとしても、いきなりネットワークがつながらなくなると、対処のしようがないですね。
テクノロジーに依存すると、こういったことが起きるので大変です。
それでも、前に進んだほうがいいと思います。電車遅延と同じと割り切って。
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小平奈緒が金メダル。スピードスケートって見ていても速いかどうかがわからないので、ドキドキしました。
勝てて良かったです。
オリンピック記録、そして、スピードスケートでは日本人女性初だったんですね。
https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/speedskate/news/201802180000568.html
スピードスケート短距離のエース小平奈緒(31=相沢病院)が36秒94の五輪新記録で金メダルを獲得した。1000メートル銀に続く今大会2個目のメダル。日本のスピードスケート界では98年長野五輪男子500メートル清水宏保以来、女子では初の金メダル獲得となった。
16年シーズンから24連勝中で迎えた大舞台だった。全16組中の14組のインスタートで、エルバノバ(チェコ)と同走。直後の15組で滑った世界記録保持者で五輪2連覇中の李相花(28=韓国)との頂上決戦にも勝った。
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藤井聡太、羽生永世七冠王を破って優勝して、六段に。中学生なのに凄すぎます。どうしたら、強くなるんだろう。
長男に爪の垢を煎じて飲ませたい。そして、私も飲みたい。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201802170000352.html
将棋の最年少棋士、藤井聡太五段(15)が、第一人者で国民栄誉賞受賞の羽生善治2冠(47)を撃破した。17日、東京都内で行われた朝日杯オープン戦準決勝で初対局。藤井が先攻し、羽生が反撃に出るぎりぎりの熱戦も、最後は鮮やかな攻めで勝ちきった。続く決勝でもA級棋士の広瀬章人八段(31)を下して、15歳6カ月の史上最年少、現役中学生で初めてとなる全棋士参加の棋戦優勝を果たした。藤井は同日付で、こちらも最年少記録の六段に昇段。優勝賞金750万円もゲットした。
憧れ続けた存在が投了を告げると、藤井も静かに頭を下げた。公開対局の会場に詰めかけた約600人のファンがどよめいた。続いて大きな拍手。持ち時間40分の早指し戦で、羽生との初公式戦を制した。堂々と相手の反撃を受け止め、勝ちきった15歳は「羽生先生と公式戦で対局するのが夢だった。自分の力を尽くして、勝利を収めることができて感無量です」。喜びをかみしめた。
午前10時30分の対局開始時から、特別な緊張は感じられなかった。観戦した師匠の杉本昌隆七段も「気負ったり萎縮したりせず、普段通りだった」と振り返る。初手先手2六歩と突き出すと、研究を続けてきた最新の戦法で積極的に仕掛けていった。
中盤、巧みな指し回しで、永世7冠に不利を意識させた。対局中、相手を上目遣いに見る「ハブにらみ」、局面を複雑化させてミスを誘おうとする「揺さぶり」にも動じなかった。最後は冷静に寄せの手順を読み切り119手で勝利した。
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せっかくAmazonでウォーキングデッドを見て、睡眠不足になろうとしたのに、PLR_PRS_CALL_FAILEDというメッセージが出て見れない。
Fire TV Stick、使えない。
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神様は私の健康のことを考えてくれているのだろうか。うーん、悲しい。金返せ。
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今更ながらですが、有賀さつきの訃報にびっくり。ブームの頃の記憶があるので、猶更です。
自分が生きていることに感謝しないといけませんね。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/908044/
フジテレビが高視聴率で民放トップに君臨した1980年代にアナウンサーとして人気を博し、退社後はタレントなど幅広く活躍していた有賀さつきさんが急逝していたことが明らかになった。5日にフジテレビが速報した。52歳だった。有賀さんは4日に放送された通販番組にも出演しており、突然の訃報に衝撃が広がっている。
有賀さんの死はスポーツニッポンが報じ、フジテレビ朝の情報番組「めざましテレビ」でも三宅正治アナウンサー(55)が速報として、訃報を2度伝えた。亡くなったのは1月末で、死因は不明。
同番組では十数分を費やして故人を追悼。三宅アナは「“天然”的な発言で驚かされてきましたが、こういう驚かされ方したくなかった」と話した。「おはよう!ナイスデイ」など往年の出演番組の映像も流され、「絶大な人気を博した」と故人をしのんだ。
続く「とくダネ!」でも一報が伝えられ、笠井信輔アナ(54)は、有賀さんの同僚だった現フリーアナでタレントの八木亜希子(52)も訃報を知らなかったと紹介。体調不良を周囲に隠していたとみられ、八木は「そういうことを言わない人だから」と言い、笠井アナによると八木は混乱して言葉も出ない様子だったという。
有賀さんは収録済みの通販番組「日テレポシュレ」が4日未明に放送されており、最後まで仕事を続けて短すぎる人生を全うした。昨年にバラエティー番組「ネプリーグ」に出演した際、ショートカットのヘアスタイルが「すてきだ」と視聴者に受け止められた一方、ほほがこけたような顔つきから「激やせ」の疑いもネット上で持ち上がり、体調不良の可能性が取りざたされていた。一昨年に別の番組に出演した時も、健康状態を気遣う見方が出ていたという。
早すぎる死にツイッターのユーザーからは「きれいで可愛くて好きなアナウンサーだった」「寂しい限りです」「驚くばかりです」と追悼や惜しむ声が続々と寄せられている。
有賀さんは横浜のフェリス女学院大学に在学していた84年、当時の“女子大生ブーム”を象徴するラジオ番組だった「ミスDJリクエストパレード」のパーソナリティーを務めて注目され、88年にフジテレビにアナウンサーとして入社した。お笑いブームとともにフジテレビの番組が高視聴率を誇った時代。同期の河野景子(53=貴乃花親方夫人、現姓花田)、八木と“花の3人娘”として脚光を浴び、看板女子アナにのし上がった。
92年にフジテレビを退社。フリーランスとして活動を始めたが、不倫報道でスキャンダル渦中の人となる波乱も経て2000年に一時、メディア活動を休止した。02年にはフジテレビ時代の上司で解説委員などを務めた和田圭氏(65)と結婚して「年の差婚」が話題になった。
その和田氏と06年に離婚。有賀さんは「夫婦だったけれど(夫は)上司だった気がする」と結婚生活を語り、「言語が違った」などと結婚当初から夫婦関係に違和感があったことを告白した。和田氏との間には子供もいたが「妊娠中からつらかった」とも語っている。
和田氏との結婚については、離婚後にバラエティー番組で「刑務所に入る覚悟」でしてしまったなどとネタにしたことも。ほかにイベントでの司会や講演、NHKの手話ニュース番組など幅広く活動してきた。ブログは昨年2月を最後に更新が途絶えており、最終投稿の内容は出演番組の終了に触れ、関係者の冥福を祈るものだった。
女子アナブームの火付け役の一人だった有賀さん。かつての仲間だった花田景子氏は、日本相撲協会内部で改革を訴え、2日の理事候補選で落選した貴乃花親方を支えて注目された。八木は女優としても活動。有賀さんはこれからという時期に人生の幕を閉じてしまった。
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貴乃花がおとなしくしていないせいで、妻から八角親方に似ているとバカにされて最悪。

保志でしょ。いやあ、全く嬉しくないですね、似てるって言われても。
任期満了(2年)に伴う日本相撲協会の理事候補選の投開票が2日、東京・国技館で行われ、貴乃花親方(元横綱)が2票で落選。5期連続の当選はならなかった。
貴乃花一門からはほかに阿武松親方(元関脇益荒雄)が立候補していた。無所属を入れて11票ある一門内の票のうち、貴乃花親方には自身の1票以外は回さないことで決着しており、貴乃花親方は一門外から集票するしかないリスクの高い勝負だった。
貴乃花親方は、2010年に初出馬した際に一門の後押しが全くない形で10票を獲得し、当選。今回は一門外にいくつかある浮動票の獲得を狙ったが、1票しか上積みできなかった。
http://www.huffingtonpost.jp/2018/02/02/takanohana-sumo_a_23350880/



