カテゴリー: 日常

  • 心霊研究家的な怪しい肩書の池田武央。超、胡散臭い。しかも平凡なキャラ。これだったら、織田無道とかのほうがいいですね。

    心霊研究家的な怪しい肩書の池田武央。超、胡散臭い。しかも平凡なキャラ。これだったら、織田無道とかのほうがいいですね。

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    だいたい、心霊とか大嫌いなんですよね。科学的じゃないし、恐怖心を煽るばかり。なので、以下のブログに共感。

    http://ameblo.jp/yutaka-0907/entry-11794526776.html

    こいつらの番組に利用されているビデオの数々は、呪いのビデオ制作委員会に寄せられたとされるビデオが殆んどだが、呪いのビデオ制作委員会のビデオは、自作自演のビデオが殆んどです。

    「ほんとうにあった!呪いのビデオ」制作委員会とジッピープロダクションは、TBS 以外でも映像協力という形で数々の場面で利用されている。

    円谷プロといえば、日本の特殊効果撮影技術の最先端を行く映像制作を手掛ける会社です。

    ウルトラマンなど、子供の頃から親しんだ番組の殆んどは円谷プロである。

    しかも、TBS の玄関には、ウルトラマンのオブジェを 2体も飾るほど、円谷プロと関係の深い間柄なのです。

    どういう意図で、心霊の演出を行っているのかは分かりませんが、今、テレビ局で心霊ものを大きく取り扱っているのは TBS だけです。

    フジテレビなどは詐欺師に加担したとして、厳しい勧告を受け、心霊番組は自粛傾向にある。

    要は、霊能者と呼ばれる存在を全面的に押し出して、あたかもそれらの人物に霊能力があると言わんばかりの番組を作り続けた結果、墓穴を掘ったというのが落ちなのか?

    TBS の場合、映像で色々と小細工するんだよね。

    色々と調べてみたら、円谷プロ関連の会社に制作依頼が行われている事が分かった。

    テレビ番組なんて、そういうモノなんですよ。

    心霊を信じるあなた、テレビで起きる心霊現象は、全てヤラセです。

  • 巨人、開幕の3カードをすべて勝ち越し。結局、7勝2敗という予想外の成績です。競り合いに強いのは危機感のせいでしょうかね。

    巨人、開幕の3カードをすべて勝ち越し。結局、7勝2敗という予想外の成績です。競り合いに強いのは危機感のせいでしょうかね。

    いやあ、素晴らしいですね。何がいいって、ピッチャーが若いことです。マンネリ化していません。いつも文句を言っている村田だけ、別の若手になってくれれば言うことナシなんですけどね。

    http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2016040303/top

    巨人は1点リードで迎えた4回表、坂本の2ランで追加点を挙げる。その後同点を許すも、延長12回に立岡の適時二塁打で勝ち越しに成功した。投げては7番手・土田がプロ初セーブ。敗れた広島は、9回にサヨナラの好機をつくるも生かせず、最後は3番手・ジャクソンがつかまった。

  • オリンピックセンターの桜が満開。それなのに宴会している人がいないなんて、もったいない。隠れた穴場ですね。

    オリンピックセンターの桜が満開。それなのに宴会している人がいないなんて、もったいない。隠れた穴場ですね。

    IMG_6357

    でも、花見をするのは、ちょっと寒いですね。もう少し、いい天気だといいんですけどねぇ。

  • 巨人、開幕4連勝。素晴らしい。験を担ぐために、勝っている間は、ブログに記録し続けています。

    賭博とかして、少しチーム全体に危機感があったほうがいいのではないでしょうかね。

    個人的には、村田が早く先発から外れて欲しいところです。7番打者なら、岡本じゃなくて、吉川でもいいじゃないのかと思ったりします。あと、長野や坂本も村田の予備軍になりそうで、ちょっと心配です。

    http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2016032902/top

    巨人が一発攻勢で開幕4連勝。巨人は2回表、クルーズの2号ソロが飛び出し、先制に成功する。4回には主砲・ギャレットの2ラン、5回にも立岡のプロ初アーチが生まれるなど、着実に加点した。投げては、先発のポレダが7回無失点。敗れたDeNAは、終盤に反撃を見せるも及ばなかった。

     

  • ヤマダ電機で美顔器的なものの広告をたまたま見たけど、BeforeとAfterが微妙すぎて笑っちゃいました。

    ヤマダ電機で美顔器的なものの広告をたまたま見たけど、BeforeとAfterが微妙すぎて笑っちゃいました。

    確かに家に帰って、写真をよくよく見れば、右のほうが良さげなんですけど、ほとんど誤差の範囲な気がします。背景の明るさも違うし…。

  • 巨人が開幕3連勝。素晴らしい。ギャレットがここしかないというタイミングで、来日初ホームランとは、予想しませんでした。

    巨人が開幕3連勝。素晴らしい。ギャレットがここしかないというタイミングで、来日初ホームランとは、予想しませんでした。

    真中監督の采配はいまいちでしたね。

    巨人が開幕3連勝。巨人は3回裏、クルーズの適時打で先制に成功する。その後リードを許して迎えた8回、主砲・ギャレットの来日1号となる2ランが飛び出し、逆転に成功した。敗れたヤクルトは、プロ初先発の原樹が6回1失点の好投を見せるも、3番手・秋吉が痛恨の一発を浴びた。

     http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2016032701/top

  • 高田純次の歳とってやっちゃいけないことは「説教」と「昔話」と「自慢話」という話にひどく共感。

    高田純次の歳とってやっちゃいけないことは「説教」と「昔話」と「自慢話」という話にひどく共感。

    これしか話題がないということがないように生きていかなければならない、ってことですね。肝に銘じます。

    http://heaaart.com/post/132258

  • 巨人が開幕2連勝。素晴らしい。村田が打点をあげたのは今後のためにマイナスだけど、負けるよりはマシですね。

    巨人が開幕2連勝。素晴らしい。村田が打点をあげたのは今後のためにマイナスだけど、負けるよりはマシですね。

    2桁得点にはびっくり。

    小林の活躍も意外。でも、阿部慎之助は今年1年代打で、来年2軍を往復しながら引退という道筋が現実味を帯びて来ましたね。村田に代わる誰かも出てこないかな。岡本じゃなくてもいいから。

    http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2016032601/top

    巨人は2回裏、亀井と小林誠の適時打で2点を先制する。3回にはクルーズの1号3ラン、6回には長野の2試合連続となる2号2ランが飛び出すなど、着実に得点を積み重ねた。投げては、先発・高木勇が7回2失点の力投で、今季初勝利。敗れたヤクルトは、終盤に反撃するも及ばなかった。

    全試合、ブログに書いちゃおうかな。

  • 巨人が開幕戦で勝ちました。清原問題や野球賭博問題で大変ですが、何はともあれ幸先がいいですね。

    巨人が開幕戦で勝ちました。清原問題や野球賭博問題で大変ですが、何はともあれ幸先がいいですね。

    でも、相変わらずの貧打ですね。

    若手の出場機会を奪う中途半端なベテランが大嫌いなので、村田が打たなかったのは良かったです。早く他の選手に変えて欲しいです。

    http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2016032501/top

    巨人は4回裏、長野のソロで先制に成功する。7回には、小林誠の2点適時二塁打が飛び出し加点した。投げては、先発・菅野が7回無失点の好投。その後は、マシソン、澤村とつなぎ、菅野は今季初勝利を挙げた。敗れたヤクルトは、終盤に追い上げを見せるも及ばなかった。

  • もともと乙武洋匡ってあんまり好きじゃないんですけど、少なくても5人は不倫していたと堂々と発表されるとげんなりしちゃいます。

    もともと乙武洋匡ってあんまり好きじゃないんですけど、少なくても5人は不倫していたと堂々と発表されるとげんなりしちゃいます。

    乙武洋匡が好きじゃない理由は、身体障碍者なのを逆手にとって、逆に一般人よりも偉そうだからなんです。Twitterとかたまに炎上しているけど、権利を主張しています的な言いっぷりが好きになれません。

    これは会社で、政府が女性活用活用って言うから、実力がない女性を重用するのを苦々しく思うことや、アメリカの大学とかで、人種ごとの合格者数が決められているため、優秀でもその人種の中での順位の関係で入学できない学生の理不尽さと同じなのかもしれません。

    そして、そもそも、乙武洋匡って、五体不満足という理由だけで性格の悪さを許さている気がしてならないんですよね。あくまでも、イメージですけど。

    もし、五体満足だったら、単なる嫌われ者だと思います。

     

    http://buzz-plus.com/article/2016/03/23/ototake/

    「五体不満足」などの執筆やスポーツライターとして活躍している乙武洋匡氏(39歳)は、愛妻家として有名で、3人の愛する子供達と幸せな生活を送っていると思われていたが、実はドロドロの不倫にまみれた生活だったことが判明した。

    乙武氏は「フランスのテロの視察」と称しながら美女を同行させ、パリとチュニジアでラブラブ旅行ざんまい。この件に関して週刊新潮の記者が突撃取材をしたところ、逃げも隠れもせず、その女性と不倫関係にあった事を告白したのである。以下は、マスコミ関係者の声である。

    「確かに、乙武さんは不倫の事実を認めました。さらに凄いのは、その女性との関係だけでなく、合計5人の女性と不倫関係にあったと、新潮の記者に告白したことです。この詳細は3月24日発売の新潮に掲載されますが、そこには妻が不倫を知って泣いて悲しんだ事実も書かれているようです」

    さらに、マスコミ関係者の話によると乙武氏は複数の女性と数年前から不倫関係があったらしく、それは息子が誕生した時期とかぶるという。また、一晩限りの女性もいたそうだ。

    昔から嫌いだったけど、ますます嫌になりました。国会議員とかにはなって欲しくないですね。

    それにしても、不倫って、どっちがどう誘うのでしょう。すごく、興味津々です。五体不満足ならぬ股間大満足と表現されていましたが、うまいキャッチフレーズですね。

    [amazonjs asin=”4062649802″ locale=”JP” title=”五体不満足 完全版 (講談社文庫)”]

  • 若乃花が大相撲に対して物申しているようですが、貴乃花との優勝決定戦は、八百長だったんでしょ。

    若乃花が大相撲に対して物申しているようですが、貴乃花との優勝決定戦は、八百長だったんでしょ。

    そう思うと、どんなに正しいことを言っていたとしても、説得力がないですよね。100%以上の力を出して、命がけでやっている的なことを言っているのだから、なおさらです。

    福岡国際センターのボルテージが一気に高まった。1995年大相撲九州場所千秋楽。12勝で優勝争いのトップを走っていた横綱・貴乃花と大関・若乃花はそろって敗れ3敗目。史上初の兄弟優勝決定戦が実現した。異様な雰囲気の中、仕切り線をはさんだ2人は視線を合わそうとしない。右四つから最後は下手投げ。2度目の優勝を決めた兄は、土がついた弟にそっと手を差しのべた。

    取組後、貴乃花は「もう1回やりたいかって? イヤですよ」と話している。花田は相撲を仕事という言葉に例え、当時を振り返った。「やりたくなかったですよ。仲がよかったですから。兄弟げんかはできますよ。でも、仕事は関係ありません。与えられた仕事でしたから、つらかったですよ」。これが最初で最後の若貴兄弟の対戦となった。88年春場所で初土俵を踏んだ2人はこの数年後、相撲観の違いなどから距離を置くことになる。「何であれ人の考え方ですし、(自分はやることを)まっとうできたわけですから」。現在も連絡は取り合っていない。