びっくり。
この説はどの程度、受け入れられているんでしょう。根拠があまり明確じゃないので、コメントしにくいです。
でも、当面は早寝早起きを心がけます。あくまでも、心がけるだけですけど。
簡単に言うと、本田がミスしてゴールできなかったけど、そもそも、そのチャンスを作ったのは本田が手を抜かずに、走りこんでいたからで、宇佐美は走りこんでいなかったから、ミスをすることもなかったという話。
ビジネス的に考えさせられたポイントは2つあって、1つはミスをした人とミスをすることさえなかった人のどちらを評価するかということです。失敗を嫌う日本の会社は後者(宇佐美)を評価しがちだけど、ミスをする機会を作ったという活動に価値があり前者(本田)を評価すべきということです。
もう1つはチャンスを作る人間は、チャンスが来るために、見えないところで手を抜かずに行動しているということです。チャンスが来るかどうかはわからない、どちらかと言うと、来ないことのほうが多いけど、黙々とその準備をしている人間(本田)が評価されるべきということです。
自分はゴール前に詰めているか、常に自問自答して行きたいと、これを読んだときは思いました。実践できるかどうかは自信ないですけど。
情報源: 本田はいた。宇佐美はいなかった(清水英斗) – 個人 – Yahoo!ニュース

ファスナーが取っ手みたいになっているところがオシャレですね。スタバとかで支払うとき、小銭入れを出すのが結構恥ずかしかったりします。貧乏なんじゃなくて、モノを大切に使っているだけなんですよ、と心の中でつぶやきながら、10円玉を探しています。靴だって大切に使ってますしね。
倹約万歳!問題があるとすれば、ファスナーが閉まらないので、小銭が落ちちゃうことぐらいです。
わかるんですけど、お客さんと上司が日本人のうちは本気にはなれないかもしれません。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/14/kiji/K20151014011318520.html
日本代表のリーチ主将は次期代表キャプテンの条件として、英会話能力が必須であるとの考えを示した。
19年大会を30歳で迎えるリーチは主将続投に「新しい監督が決めること」としたが、新しく選ぶ場合は英会話能力を求めた。南アフリカ戦とサモア戦では主審と良好な関係を築き、スクラムや密集で相手が反則を取られやすい状況をつくった。「英語をしゃべれないと苦労する。勝った要因でもある」と言い切った。
もちろん、ただ英会話ができるというだけでは足りない。主審も人間である以上、感情があり、「リスペクトすることが大事」だと言う。相手の反則をアピールしすぎたり、テレビカメラが向けられている状況で主審に話しかけることは「機嫌が悪くなる。全然笛を吹いてくれなくなる」として、リーチ自身、試合中も心掛けていたという。
今回の日本代表の外国生まれではない日本人選手の中では「堀江さんが一番英語ができる」とリーチ。続投か、堀江か、あるいは合宿で英会話教室開催か。ヘッドコーチとともに、重要な人選となりそうだ。

黒が私のです。父の日に買ってもらいました。
父親になってから最高の父の日を迎えました。長男は、手形のトレイ。そこに置いておけば、彼の手が責任をもって管理してくれるそうです。お菓子を置いておこうと思います。
長女は、お手伝い切符。有効期限と回数制限がない、素敵な切符です。いやあ、これからは楽チンです。もしかしたら、頼むためのお手伝いを考えるのが大変かもしれないです。
そして、妻からベッカー社の極小財布を貰いました。これ、小さくて、最高。顔がでかくても、財布ぐらいは小さくしておきたいです。お金がないのに、財布だけ大きいというのもバランスが悪いですしね。
一番、薄い。お金が入っていないからというわけじゃないですよ。
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マイコラスとポレダがいなかったら、今シーズンはどうなっていたんでしょうね。ヤクルト戦、先発は誰なんでしょう。
内海、杉内、大竹だったら、泣いちゃいそうです。完全に、裏ローテーション。
あと村田は使わないで欲しいです。
情報源: ZAKZAK


困っちゃいますよね。大好きな悪口が言いたい放題、言えなくなっちゃいます。
近い将来、関係者が見ると、当たり障りのない内容に変更されるような技術革新を期待しています。

モーニング娘って、単なるアイドルだと思っていたんですけど、最初はオーディションに落ちた5人組から始まった「成り上がり」の物語だったんですね。チームだけど、競争があり、お互いが成長していく、素晴らしいチームビルディングですね。そして、個性を活かすことを念頭において、自分の良さを徹底的にアピールしていくなんていいですね。
以前、プロ野球の広島のようなチームを作りたいと公言していましたが、これからはモー娘のようなチームビルディングを目指していきたいです。

なんか、しゃべりすぎ。しかも、悲しんでいるというよりも、これを機に名前を売ろうとしているようにしか思えませんでした。
なんでだろう。やっぱり、しゃべりすぎだからかな。
情報源: 追悼・川島なお美 死の20分前までネイル、髪も“女優”だった
胆管がんのため54歳で亡くなった俳優、川島なお美さんの通夜、告別式が10月1日、2日にわたって東京・青山葬儀所で営まれた。通夜2300人、葬儀1500人と、秋元康さん、倍賞千恵子さん、石田純一さんら著名人、ファンを含む多くの人が参列した。
白い花で埋め尽くされ、ワインレッドのバラで大胆な流線が彩られた華やかな祭壇。棺のそばには、故人の生まれ年と同じ1960年製のロマネコンティをはじめ、6本のワインや犬のぬいぐるみなどが置かれた。