でも、わざわざネクタイ締めて訪問するほどの事案じゃなかったんですけどね。だから、へべれけ。
カテゴリー: 日常
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コンプライアンス、コンプライアンスってうるさいなぁ、と思うものの、安楽選手のような事例が出てくると、うるさいのも仕方ないかなと思いますね。
野球しかやってこなかったんだろうけど、少しは考えようよ、と思います。
楽天の複数選手がチームメートの安楽智大投手(27)からのパワーハラスメント被害を訴えていることが24日、関係者への取材で分かった。森井誠之社長(49)は「今、いくつか耳に入ってきています。事実認定が難しい現状の中で、本人を含めたヒアリング、事実関係の調査を球団としてしっかりやります」。事態を重く見た球団側は、当該選手や周辺への聞き取りを進める予定だ。
関係者によると、後輩選手への暴言や人格否定などが日常的に繰り返されていたといい「あれはいじめです」との声もある。また食事会の誘いを断ると、その日の深夜に執拗(しつよう)に電話をかける行為もあったとみられる。さらに球場のロッカールーム内で若手の衣服を脱がせて下半身露出を強要し、笑い者にしていたという証言もある。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202311240000818.html
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久しぶりに大相撲を見ました。意外に面白いし、盛り上がりますね。でも、無駄に太っている力士が多いのが残念です。
実家に帰ったときに、たまたまやっていたので、見ました。
変な八百長さえやらなないでくれれば、面白いですよ、大相撲。でも、無駄に太った力士は応援したくないですね。胸がたれぱんだみたいになっているのは、アスリートとしてアウトだと思います。
大相撲九州場所千秋楽は26日、福岡国際センターで行われ、西大関霧島(27)=本名ビャンブチュルン・ハグワスレン、モンゴル出身、陸奥部屋=が13勝2敗で今年3月の春場所以来、2度目の優勝を遂げた。大関としては初の賜杯獲得。
霧島は14日目に平幕熱海富士との2敗対決を制して単独トップに。千秋楽で熱海富士が4敗となって優勝が決まり、結びで大関貴景勝を退けた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023112600261
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11/20週のトレーニング。風邪をひいてピンチでしたが、なんとか乗り切ることができてました。
休まないですんだのは、自分の中では大きいです。
通算414回目:
- アブドミナル×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×3セット、アダクター×2セット、アブダクター×2セット
- ローロウ×3セット、ラットプルダウン×5セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- 風邪気味だったけど、それなりにトレーニングはできました。
通算415回目:
- アブドミナル×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×2セット、アダクター×2セット
- ローロウ×3セット、ラットプルダウン×4セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分
- 風邪をひいたので、休もうかと思ったんだけど、午後になって体調がかなり回復したので、いきました。そんな状況の割には、まずまずだったんじゃないですかね。
通算416回目:
- アブドミナル×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット
- ローロウ×3セット、ラットプルダウン×4セット
- 有酸素(ランニングマシン)約65分
- 筋肉の調子は良かったです。いつもこのぐらいのパフォーマンスを出せればいいんですけどねぇ。
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ジムでウォーキングをしながら、ラグビーの早慶戦を見た。どちらを応援しているわけでもないけど、力が入って転びそうになりました。
ラグビーには見どころとなるシーンがいっぱいあるけど、ウィングの独走トライよりも、フォワードのドライビングモールからのなだれ込むようなトライが一番感動的です。
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デロイトが業績悪くて、リストラするらしい。うちの会社から転職した人も多いから、どうするんでしょうね。
まあ、僕の知ったことじゃないですけど。
それにしても、デロイトの執行役員の数、ハンパないですね。
ビッグ4最大手のデロイト トーマツ コンサルティングで内部崩壊が進んでいる。今夏頃から業績が急激に悪化。社内の不満のマグマは爆発し、“クーデター”も勃発した。経営陣は大胆な路線転換を表明したものの、社内の混乱は収まらず、復活には程遠い。長期連載『コンサル大解剖』内の特集『デロイト内部崩壊』では10回前後にわたり、巨大コンサルの内部崩壊劇の全内幕を明らかにする。初回の本稿では、ダイヤモンド編集部が入手した内部資料などを基に、売り上げや稼働率といった主要な業績数値を公開し、“予算未達ドミノ”とも言うべき窮状を示す。また、デロイトが打ち出した業績目標の下方修正に加え、密かに策定した、人員削減を柱とするリストラ計画の全容も詳報する。
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生配信と収録、意外にも収録のほうが緊張しました。生配信が対談形式だったせいもあるかもしれませんが。
自分のイメージしているようにできません。カンニングペーパーを見るために目線がどうしても下がっちゃうし。
もう少し、場数を踏まないと使い物になりませんね。
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一緒に大会にも出たことのある子が、テーブルマークの関東大会で優勝していた。私の記憶が正しければ、彼には2勝0敗のはず。強くなって、プロになってくれないかな。自慢したい。
いやあ、でも、すごいな。正直、この大会で優勝できるほど強くなるとは思っていなかったので、素晴らしいです。
いつの間にか、振り飛車党になっていたんですかね。私と対局したときは、横歩取り系の力戦だった気がします。
ん、手を抜かれていただけなのか?
第44回将棋日本シリーズ関東大会から、テーブルマークこども大会の決勝戦を中継する。本局は小学生高学年部門の決勝だ。依田聡一朗さんと山野卯嵩さんが勝ち上がった。
・・・
「すごい将棋でした。攻めに攻め、受けに受けてという」と佐藤康九段。山野さんが攻めてペースを握ったが、依田さんが強靭な受けで崩れずに跳ね返した。優勝した依田さんは「苦しいと思ったけど、逆転できてよかった。受けのほうが好きです」と答えていた。山野さんは「最初はよかったと思ったけど、だんだん攻めが細くなってしまった」と振り返る。憧れの棋士を尋ねられると、依田さんは永瀬拓矢九段、山野さんは渡辺明九段と答えていた。粘り強さと鋭い攻め、2人の目指すものが存分に出た一局だった。
http://live.shogi.or.jp/tablemark/kifu/2023/tablemark202311190201.html
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免許の更新に免許センターへ。とてもシステマティックなオペレーションなんだけど、ベースが従来のやり方すぎで残念な感じです。
手順が整っているんだけど、古臭い手順なんですよね。
そして、講習は眠すぎ。起きているのが、死ぬほど、つらかったです。

