カテゴリー: 日常

  • マスクドシンガー、いよいよ佳境へ。誰が誰だか、まったく、わからないけど、それがまた楽しい。

    マスクドシンガー、いよいよ佳境へ。誰が誰だか、まったく、わからないけど、それがまた楽しい。

    いったい、誰なんだろう?

    無理くり予想してみました。芸能人のこと知らないので、きっと、全然、当たっていないと思うけれど。こういうのは予想しておくのが大切。

     

    • クレープ・・・まったくわかりません。WINKのどっちか、相田翔子にしよう。どうせわからないので、松浦亜弥にしておきます。
    • ビーナス・・・安室奈美恵かと思ったんだけど、さすがに出演しないだろうから、SPEEDかとも思ったけど、SPEEDなら、もう少しグループであることの示唆がありそうなので、迷いに迷って、小柳ルミ子。ブレイクしたことのある女芸人というのもあるんですけどねぇ。
    • アンブレラ・・・ここは演歌枠じゃないかと思うので、八代亜紀。アンブレラは雨の慕情の象徴。
    • ヒーロー・・・よくわからないんだけどヒーローだし、コマネチは「たけし」つながりということで、つるの剛士
    • ナイト・・・体を鍛えている感じだったので、ケイン・コスギかと思ったけれども、殺陣の話とかもあったので、V6の岡田准一

     

    さあ、楽しみです。

  • 岸田首相が新型コロナ感染って、周囲はかなりケアしているだろうに罹るなんて、もはや、完全に防ぐのは諦めたほうが賢明だと思います。4回目のワクチンも接種してたわけですし。

    岸田首相が新型コロナ感染って、周囲はかなりケアしているだろうに罹るなんて、もはや、完全に防ぐのは諦めたほうが賢明だと思います。4回目のワクチンも接種してたわけですし。

    恐らく、ウイルスを絶滅させることはできないだろうし、逆に、絶滅させたら、どんな影響が出るのかもわかっていないので、ちょっと怖かったりします。

    絶滅できないなら、ワクチンは、ワクチン耐性のウイルスへの変異をブーストしているだけな気がします。

     

    政府は21日、岸田文雄首相が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同日にPCR検査を受けて陽性だった。首相は20日夜から微熱、せきなどの症状があり、首相公邸で療養中という。

    首相周辺によると執務は可能なため首相臨時代理は置かない。公務は首相がいる公邸を官邸内とオンラインで結んで指揮する。首相は27日からチュニジアで開催予定のアフリカ開発会議(TICAD)への出席や中東訪問のため、今月下旬に出発する予定だった。中東も含めて渡航は取りやめ、TICADはオンライン形式で参加を検討する。林芳正外相はTICADに出席する見通しだ。

    首相は12日に4回目の新型コロナウイルスワクチンを接種した。15日午後から夏休みをとり、22日から公務に復帰する予定だった。現時点では30日までを療養期間とする。濃厚接触者は裕子夫人と長男で秘書を務める翔太郎氏で官邸スタッフにはいないという。

    日本の首相が新型コロナで陽性反応となったのは初めて。海外ではバイデン米大統領らが陽性と判定された例がある。

     https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2126C0R20C22A8000000/

  • 心理学・行動経済学等の著名な研究論文が次々に追試失敗というのはまずいですね。なぜなら、知ったかぶりして、いろいろ能書きたれちゃっているので。

    心理学・行動経済学等の著名な研究論文が次々に追試失敗というのはまずいですね。なぜなら、知ったかぶりして、いろいろ能書きたれちゃっているので。

    いまさら、あれはウソでした。元の論文が間違っていまして、とは言えないです。

    だって、ちょっと考えればわかるでしょ、常識だよ、みたいなトーンで話をしちゃっているのもだから。

     

    心理学の研究論文は再現性が低いことが指摘されていました。再現性が低くなる原因は、学界全体に「疑わしい研究手法 (QRPs)」が蔓延していたことにあるとみられます。
    現在は学界全体をあげての対策が行われているようです。研究の事前登録、データの公開、追試などが重視されるようになっています。
    学界は正しい方向に進んでいるようですが、だからこそ、重要な発見だとみなされてきた過去の研究成果が次々に覆されているようです。
    少々調べましたが……、いやはやこれは……脱力しました。心理学以外の分野でも援用されている有名な研究たちが、あれもこれも。興味を引かれたものに重点をおきつつ、ざっくりとメモ的にまとめておくことにします。

     https://note.com/s1000s/n/na0dbd2e8632d

    以下、引用+コメントです。

     

    マシュマロテスト

    マシュマロのつまみ食いを我慢できる子供は将来有望だ、というような仮説です。効果は限定的であるとのこと。

    あー。これは、よく言っていますね。自制心が大切だという文脈で、子どもにも使っちゃいました。正の相関関係はあると思うけどなぁ。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/27400 target=]

     

    スタンフォード監獄実験

    スタンフォード大学で行われた心理学実験。普通の人々も刑務所の看守役・囚人役に選ばれると、看守・囚人らしく振る舞うようになることを示したはずでしたが、やらせ疑惑が出ています。再現性もないようです。

    これは、ショック。映画にもなっているじゃん。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/831 target=]

     

    1万時間の法則

    ものごとを極めるには1万時間を費やす必要があるという法則。いや、これ研究の世界の話だったんですか。再現されず。

    こんなのあたりまえじゃん。法則でもなんでもない。面白いのは、一番上手なグループは、最も時間がかかっていないらしい。才能があるってことですね。

     

    グロース・マインドセット理論

    才能(知能)よりも努力を誉めたほうがやる気が出るというような理論です。再現性はほとんどないとのこと。

    結構、衝撃的。この理論の延長線上で、やればできるという、無茶苦茶ポジティブな育成の考え方があるんですが、再現性がないとなると、なかなか厳しいです。

     

    ステレオタイプ脅威

    「女は数学が苦手」「黒人は白人より学力が低い」などと言うステレオタイプを意識させると、実際に試験の点数が下がるという仮説。そうした効果はほとんどないというメタ分析や、再現に失敗する実験が増えてきたという。

    評価者がストレオタイプを意識すると、結果には大きな影響を与えると思うけど、被評価者については、そんなに与えないんじゃないか、と思います。

     

    ピグマリオン効果

    教師の期待によって生徒の成績が向上するという効果。存在はするが、効果は小さいようです。

    これは、あってもいい気がしますけど、どうなんでしょう。教師の期待が、心理的な安全性につながり、プラスの効果が出てもおかしくないと思いました。

     

  • トラックめいめいのTシャツを衝動買い。もう、今から、届く日を指折り数えているぐらい楽しみ。もっとも、指が何本あっても足りないぐらい先の話ですけど。

    トラックめいめいのTシャツを衝動買い。もう、今から、届く日を指折り数えているぐらい楽しみ。もっとも、指が何本あっても足りないぐらい先の話ですけど。

    ただ、ビールを飲んでいるだけで、こんなに社会に影響を与えるなんてステキすぎ。

    いつもTシャツがいいんだよな、と思っていたら販売しているということを知り、速攻で、衝動買い。もはや、騙されて、ブツが届かなくてもいい。買うという行為をした自分に酔いしれています。

    [blogcard url=https://twitter.com/truckmeimei]

  • 8/15週のトレーニング。うーん、停滞するばかりでなく、リバウンドしつつあるのをどうにかしないと。。

    8/15週のトレーニング。うーん、停滞するばかりでなく、リバウンドしつつあるのをどうにかしないと。。

    うん、正念場。

     

    通算214回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • レッグプレス×3セット
    • ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • 連荘なので、軽めに。

     

    あー、太っちゃったよぉ。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/51047 target=]

     

    通算215回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
    • レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、アダクター×2セット
    • ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約35分
      • 最初、調子に乗って、いつもよりもスピードを上げて走ったものの、ちょっと辛くなったので、途中からいつもの速さに戻しました。

     

     

    通算216回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット
    • レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット
    • ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約65分
      • 走るのは相変わらずで、30分までは余裕なんだけど、60分になるとかなり辛くなりますね。
      • Dr.Stretchでの指摘を受けて、背中やハムストリングスに少し力を入れてみました。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/51055 target=]

     

  • 藤井聡太のお茶の宣伝。将棋界の至宝なんだから、もう少しイメージアップにつながるような映像にして欲しかったです。爽やか~、とか言っている場合じゃないですよ。

    藤井聡太のお茶の宣伝。将棋界の至宝なんだから、もう少しイメージアップにつながるような映像にして欲しかったです。爽やか~、とか言っている場合じゃないですよ。

    なんだか、ナヨっとしたオタク感が出ちゃってて、イマイチだと思うのは私だけですかね?

    せっかくなんだから、将棋のことを知らない人にも、イケてると思わせるものがいいんですけど。

  • Abemaトーナメントを見ていて思うのは、ベテランで、若い時より成績が下降が激しい人は、粘らないで、あっさり投了するケースが多いと思います。

    Abemaトーナメントを見ていて思うのは、ベテランで、若い時より成績が下降が激しい人は、粘らないで、あっさり投了するケースが多いと思います。

    要するに、歳取って、地べたを這いつくばってまで勝ちに行くのがかっこ悪いと思うようになったら、アウトなんじゃないかな、と思いました。

    なんか、そんな気がします。

  • Dr.Stretchに行ってみた。筋肉を伸ばしてくれて気持ち良かったけど、しばらくしたら、筋肉の疲労が押し寄せてきてる。大丈夫なのか、俺様。

    Dr.Stretchに行ってみた。筋肉を伸ばしてくれて気持ち良かったけど、しばらくしたら、筋肉の疲労が押し寄せてきてる。大丈夫なのか、俺様。

    今日は、ジムでトレーニングをしたので、体のメンテナンスもかねて、ストレッチしてもらうという安易な考えで、トレーニング後すぐに、Dr.Stretchに行きました。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/51003 target=]

    トレーニングした後はストレッチするのがいい、という話は聞くものの、実際には、疲れちゃってると、ストレッチしているんだか寝落ちしているんだかわからない状態になっちゃいます。

    なので、他人にやってもらうというのは、すごく良いアイデアに思えてきました。

     

    いろいろと説明を受けて、実施。

    最初は、脚から。ふくらはぎや脛を伸ばしてもらいました。

    思ったほど強くはなかったですが、脛については、自分で伸ばせないところなので、気持ち良かったです。もう少し、強いほうが効いている感じがしていいのですが、あんまり強くやるのも良くないのかもしれません。

    その後、大腿部に移りましたが、意外なことに、大腿前部の大腿四頭筋がかなり硬くなっていたみたいです。あんまり、意識したことがないので、ちょっとびっくりしました。

    これからは、ハムストリングスのトレーニングを多めにするために、レッグカール比率を少し上げようと思います。

     

    次に、上半身。

    肩甲骨周りは、バキバキいっていました。これで肩を凝っている自覚がないなんて信じられない、と言われちゃいました。でも、凝っているというよりは、ローロウのトレーニングで筋肉が固まっているという感覚なんですよね。

    肩甲骨をぐりぐりやられて、ちょっと何をどうしたのかよくわかりませんでしたが、なんとなく、血流が多くなった気がして良かったです。

    一連の流れで、胸や背中も伸ばしました。背中は独りじゃ伸ばせない伸ばし方で、気持ち良かったです。でも、これは家で再現できないので、ちょっと残念。

    あと、胸筋に比べて、広背筋が発達していないと、ずっと自覚していることを指摘されちゃいました。背中、鍛えるのが難しいんですよね。

     

    という感じで、ノリノリで帰って来たのですが、しばらくすると、体中が伸ばし足りない感じで、なんか疲れちゃいました。明日の朝の、筋肉の感じが楽しみです。

    あと、全般的に、力を抜くように言われたけど、力を抜くのが難しいんですよ、と強く言いたいです。

  • 里見香奈女流五冠の棋士編入試験、ドキドキしますが、相手が徳田四段というのは、やっぱり厳しい気がしますね。

    里見香奈女流五冠の棋士編入試験、ドキドキしますが、相手が徳田四段というのは、やっぱり厳しい気がしますね。

    棋王戦の対阿久津八段、NHK杯の対今泉五段戦、負けちゃいましたが、素人目からも、すごい迫力の攻めの連続でした。さすが、「出雲のイナズマ」だな、と思いました。

    でも、徳田四段、棋士になってから、12勝1敗という驚異的な勝率でしょ。厳しいと思いますね。

     

    このたび「ABEMA」にて全対局無料で生中継する里見香奈女流五冠の棋士編入試験は、プロ公式戦において、最も良いところから見て10勝以上、なおかつ6割5分以上の成績を収めたアマチュア・女流棋士の希望者で、四段以上の正会員の推薦のある者のみが受験資格をもつ、奨励会を経ずに直接プロ棋士になるための試験です。
    棋士編入試験をこれまで受けたのは、2020年4月1日付で棋士となった折田翔吾四段を含め4人のみという狭き門の中、女性として初の棋士編入試験に里見香奈女流五冠が挑みます。本試験は、棋士との5番勝負で行われ、8月18日(木)の第1局を皮切りに、毎月対局が行われます。
    将棋界初の、女性プロ棋士誕生となるか?新たな歴史の幕開けとなる、里見香奈女流五冠の棋士編入試験5番勝負の全対局を、ぜひ「ABEMA」でお楽しみください。

     https://abema.tv/now-on-air/shogi

  • 変革を邪魔するなというのは、その通りなんですけど、残り9割の人が変革が好きなフリをするのをとにかくやめて欲しいです。

    変革を邪魔するなというのは、その通りなんですけど、残り9割の人が変革が好きなフリをするのをとにかくやめて欲しいです。

    変革を好む人と、変革を好まない人がいるのは、よくわかるし、当然のことです。

    それが1割と9割というのも、感覚的に、そんな感じなんだろうなとも思います。

    そして、変革を好まない9割の中に、異端児の1割を応援してくれる人が、たまーにいるというのもその通りでしょう。

    でも、私がイライラするのは、変革を好まない9割の中で、「自分は変革が好きだ」と言いつつ、いざというときになると、変革の対極の行動を掌を返したようにするヤツですね。

    えっ、変革、嫌いだったんじゃん。だったら、好きなフリするなよ、無駄に期待するから。ってやつです。

    これ、多いと思うけどな。どうなんだろう。

     

    夏野剛氏「1割の異端が起こす変革、残り9割は邪魔をするな」

    私はまさに典型的な異端児だと思いますが、ドコモの中にガーディアン、すなわち庇護(ひご)者がいたということが大きいです。大企業の中で変革、イノベーションを起こそうとすると、既存の組織との摩擦が絶対に起こります。当時の経営トップが、私たちがやることに対して「いいじゃねえか、やらせてやれ」と言うから、かなり突っ込んで変革ができたのです。

    ところがトップが変わると「摩擦を起こしているのはお前じゃないか」とはっきり言われましたね。摩擦を起こしている人間は問題児だ、と思うか、新しい可能性にトライしているんだと捉えるか。これに尽きます。

    私に限らず、イノベーションを起こす人には、直属か斜め上の上司か、あるいは直属の上司を飛ばしたもう1段上にガーディアンがいるのです。(プレイステーションを企画した)久多良木健さんなら、(ソニー・ミュージックエンタテインメント出身でソニー・コンピュータエンタテインメントの経営を担った)丸山茂雄さんや(ソニー社長・会長を歴任した)大賀典雄さんがガーディアンでしょう。そのときの人の巡り合わせで決まってしまうのが、日本の大企業の悲劇だと思っています。

    イノベーションを本気で起こしたいと思っている人は1割というのは、米国でも欧州でも、たぶん一緒だと思います。ただ、残り9割のスタンスが「でも、その1割は偉いよね」と思うか、「その1割は秩序を乱す邪魔者だよね」と思うかに違いがある。米国は前者の価値観がベースにあるので、できれば現状維持をしたいと考える9割もイノベーターのガーディアンになるし、イノベーションを起こすためにはどうすればいいかという議論もします。

    経営トップが誰であろうが、欧米の企業ではイノベーションが企業の生命線だと思われていますから、変革を好む1割を大事にしている。一方、日本の場合は変革を好まないトップだと、みんなで異端児を攻撃する。ここに違いがあります。

    尖れるとすれば、それは自分が向いている仕事を見つけたとき。生まれつきイノベーティブかイノベーティブじゃないかということではなくて、この仕事では尖れないけど、あっちの仕事では尖れるというのはあるんです。転職も含めて、それを見つけるしかありません。

    その上で、冒頭で話したように、ガーディアンを見つけるのがすごく大事です。直属の上司に理解がなければ、1個飛ばしてその上司の理解を得る。そうすれば、直属の上司は何も言いません。あるいは斜め、つまり上司の同僚や同期、同じ格で違う部署の管理職にサポートしてもらう。そうすると上司は「あっちの部署に持っていかれちゃったら困るな」と思うので、安全保障になりますよ(笑)。

     https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00484/080800015/

  • ウォーズでやたらUrushi_**という人と当たると思ったら、漫画とのコラボイベントなのね。こういうのは要らないんですけど。

    ウォーズでやたらUrushi_**という人と当たると思ったら、漫画とのコラボイベントなのね。こういうのは要らないんですけど。

    UrushiはCPUなのね。

    人間と対戦したいからオンライン将棋をやっているわけなんで、かなり残念。CPUって強さの質(と同時に弱さの質も)が違うので、やりにくいんですよね。

    で、調べてみたら、33勝27敗。えっ、こんなに対戦していたの?今日、気づいたのに。

     

    いつもご利用ありがとうございます。将棋ウォーズ運営事務局です。
    「将棋ウォーズ」×TVアニメ『それでも歩は寄せてくる』のコラボイベントを開催いたします!

    【期間】
    2022年7月26日(火)12時~2022年8月25日(木)15時まで

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     https://shogiwars.heroz.jp/topics/62de8f49d170da62cd81d8ea