気持ちいいのかな。ちょっと楽しみ。
いろいろと調子の悪いところはあるけど、治るといいなぁ。
まずは、ふくらはぎと脛の疲れかな。背中も凝っている気がするし、股関節まわりも硬くなってそう。肩周りも動きが悪いし・・・。
[blogcard url=https://doctorstretch.com/]

気持ちいいのかな。ちょっと楽しみ。
いろいろと調子の悪いところはあるけど、治るといいなぁ。
まずは、ふくらはぎと脛の疲れかな。背中も凝っている気がするし、股関節まわりも硬くなってそう。肩周りも動きが悪いし・・・。
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準急と快速と急行、どれが速いの?
そして、快速急行に乗ったら、あれ、座席が前向きじゃん。これ、長距離列車?
など、いろいろと、ハテナがいっぱいでした。
まったく関係ないのですが、下の写真は、実家で食べた素麺。この日は、トレーニングしたので、いっぱい食べれて良かったです。歳をとると、食べられなくて残しがちなもので。


うー。
IBJ<6071>はストップ高。一昨日に上半期決算を発表、営業利益は9.3億円で前年同期比36.1%増となり、従来計画の6.7億円を大幅に上振れて着地。通期予想は従来の16.6億円から19.2億円、前期比26.7%増に上方修正している。法人加盟が増加したこと、婚活パーティー経由の入会が増加したこと、マーケティング効率の改善と売上単価の向上などが背景に。不採算部門の整理を進めてきたことなども奏効のようだ。
[afTag id=48106]
900円超だと、しばらくは買えないです・・・。

まだ習慣化はしていなくて、やらないと気持ち悪いとかいうことはないんですよね。残念ながら。
通算211回目:
通算212回目:
通算213回目:

でも、世の中的には、里見女流五冠がプロ棋士になることを望んでいるので、若手棋士5人は大変だと思います。
将棋界初の女性棋士を目指す里見香奈女流五冠(30)のプロ(四段)編入試験が18日に始まる。幼い頃から見守ってきた高橋和(やまと)女流三段(46)に、大勝負を前に思いをつづってもらった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD034OR0T00C22A8000000/

これ、大賛成。
幼児の習い事から、受験勉強から、仕事でも一緒。
だいたい、好きでないことをやらせることが多いし、本人なりに試行錯誤している段階で口を出しすぎ。それか、知識ばかり追い求めて、本を読んでからスタートする人も多すぎ。
私自身は、本は自分の試行錯誤についての答え合わせだと思っています。
学習は優先順位がめちゃくちゃ重要。 次の①→②→③→④の優先順位でやると、質の高いスキルを素早く学べる。
https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1483422070809952259

AIで99%-1%になっても、逆転があるかもしれないとドキドキしました。
将棋の藤井聡太竜王(王位、叡王、王将、棋聖、20)は8月10日、順位戦A級2回戦で菅井竜也八段(30)に敗れた。この結果で今期A級の通算スコアは1勝1敗に。次戦の3回戦では糸谷哲郎八段(33)と対戦する。
振り飛車党のエース・菅井八段の用意した深い研究に、藤井竜王がA級初黒星を喫した。本局の戦型は、先手の菅井八段の得意戦法「中飛車」に。後手の藤井竜王は、序盤早々に端歩を進める工夫を見せ、先手に穴熊を組ませなかった。生粋の振り飛車党で、棋界屈指の研究家としても知られる菅井八段。陣形を美濃囲いに整え、藤井竜王の攻めに対抗した。
難解な中盤戦でわずかに菅井八段が抜け出し、徐々にリードを拡大。藤井竜王も次々に手をひねり出したが、菅井八段はそのすべてを抑え込んで見せた。後手は苦しいながらも、差を広げられないよう必死に食らいつき猛追。藤井竜王は持ち時間を大きく消費しつつ、互角まで追いついて見せた。
大熱戦の最終盤。先手は端歩を進めたところから藤井竜王の角を捌き、再び菅井八段がリード。深い読み筋から藤井竜王を先回りして攻防に利かせて圧倒した。最後は攻め合いとなったが、菅井八段は堅い陣形を活かし藤井竜王を寄せ切った。

「小学校の頃は、生徒と先生の両方からいじめられていたが、この学校に入ってから、生徒にしかいじめられなかったから!」
という、まさかの回答。イイ話すぎて、忘れちゃいけないので記録しておきます。
全く気付かなかったけど、我が母校は、真っ当な教師に恵まれていたんですね。すごい。
・・・いい話だ。

シーズン2はシーズン1に比べて難しくなった気がします。
否定的な意見もあるようですが、おおらかな気持ちで、いったい誰なんだろうと、家族でワイワイ言いながら見るのには最高の番組だと思います。
大泉洋が司会を務めるAmazonオリジナル番組『ザ・マスクド・シンガー』のシーズン2が、8月4日午後8時よりPrime Videoで独占配信される。11人の奇抜なコスチュームで身を隠したセレブなシンガーたちが、ド派手なパフォーマンスバトルを繰り広げるというが、ネット上では「またやるの?」と驚きの声も上がっているようだ。
同番組は、2015年から韓国・MBCで放送され、これまで世界50カ国でリメークされている音楽ライブエンターテインメント番組『ミステリー音楽ショー:覆面歌王』の日本リメーク版。昨年9月に配信スタートしたシーズン1は、マスクドシンガーを予想するパネリストとしてPerfume、MIYAVI、水原希子、バカリズム、アンジャッシュ・児嶋一哉らが出演した。
「シーズン2でもPerfume、MIYAVI、児嶋が出演するほか、シーズン1でマスクドシンガーとして出演した小林幸子、水野美紀、土屋アンナもパネリストで参加。シーズン1の配信時は、Amazonがしきりに『2021年2月に厳格なコロナ安全対策の下で撮影されました』と強調していましたが、映像では“密”状態の観客がノーマスクで歓声を上げていたため、『信じられない』『パフォーマーのマスクより、客の口にマスクしなよ……』とドン引きする視聴者が続出しました」(芸能記者)
予告編では、マスクドシンガーがAdo「うっせぇわ」、RADWIMPS「前前前世」、松平健「マツケンサンバII」と思われる楽曲に加え、安室奈美恵やGLAYのヒットナンバーを歌う様子や、それを見たPerfumeが驚きの表情を浮かべる姿などが見て取れる。
また、宣伝文句によると「パフォーマンスもトークのキレも、すべてがレベルアップ!」とのこと。ネット上では「去年家族でハマっていた番組が帰ってくる! 仮装した有名人のパフォーマンスも圧巻だし、子どもたちと懐メロを覚えてみんなで歌えるのも楽しい」「超楽しみ! あ~ちゃんと大泉さんの掛け合いは絶妙」「シーズン2やったー! 洋さんファンとしては長く続いてほしい」などと期待する声が上がる一方で、「え、またやるの? シーズン1でレビュー荒れてなかったっけ」「シーズン1がしょぼすぎて、シーズン2を見る気にならない」などとネガティブな声も少なくないようだ。
「シーズン1のコメント欄では、『手が込んでて面白かったし、元気もらった』『エンターテインメント性が高くて、良い番組』『着ぐるみと歌声のギャップが面白い!』『音楽番組が減っている時代に、こんな大がかりな番組は貴重』と賛辞が上がる一方で、『出演者の大袈裟なリアクションが嘘っぽくて引いた』『欧米のバラエティーを模したノリに興醒め』『今どき、このノリの番組はさぶすぎ』『派手な演出はいいんだけど、単純に番組としてつまらない』などと辛口の書き込みが続出。星5つ中、2.6という“低評価祭り”の状態となったため、シーズン2の配信を心配する声も多いようです」(同)
日本人の感覚には合わないのか、シーズン1では「さぶい」の大合唱が起きてしまった『ザ・マスクド・シンガー』。再びレビュー欄が荒れないことを願うばかりだ。

なかなか、脂肪ってやつはしつこいです。心が折れるのが先か、内臓脂肪が少しでも減るのが先か、というチキンレースの様相を呈してきました。
通算208回目:
通算209回目:
通算210回目:

いやあ、すごい。三冠王もあるね。
ちなみに巨人は5位でした。もはや、どうでもよい感じ。
プロ野球のヤクルト・村上宗隆内野手(22)が2日の中日戦(神宮)でプロ野球新記録となる5打席連続本塁打を放った。一回に中日・柳の変化球を「思い切ってスイングすることができた」と右越えのソロアーチとすると、三回も柳から左中間2ランを放った。7月31日の阪神戦で3打席連続アーチを放った勢いは衰えず、一気に新記録をマークした。
村上は7月31日の阪神戦から続く連続打席本塁打を5に伸ばし、王貞治、ランディ・バースらがかつて記録した4打席連続本塁打を上回り、史上初となる快挙を成し遂げた。