車内での子どもたちの大声での喧嘩にぐったり。
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主に子連れで、近場にちょっとした旅行に行くことが多いです。温泉が好きなので、日帰り温泉にもよく行きます。最近の夏休みは、長野ふたたび、青森、北海道、四国ふたたびと伊豆、オーランド、三浦と長野、遠野ふたたび、四国、遠野、南東北に行っています。
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着いたらまず、温泉に入っちゃいます。少しぬるめで子どもたちも喜ぶ温度なので、大人たちもゆっくりできるのでありがたいです。
で、出てきてから、何を焼くかを決めます。1品がだいたい500円ぐらいでは収まるので、比較的コストパフォーマンスは良いと思います。
お勧めなのは、切り餅1kg400円です。普通のお餅でも、炭火で焼くと非常に美味しくなります。持ち込みとかゆるい感じなので、そもそも美味しいお餅を持ち込むというのがベストかもしれません。
前回、脂の乗りが最高だった大サバがなかったので、今回はつぼ鯛とサンマにしました。つぼ鯛の脂の乗り最高でした。次に行くときは、サバとつぼ鯛を頼むつもりです。
遠赤外線で顔が火照ったまま、また温泉。
さっぱりして帰るというのがいいですね。
千葉にこんなにひなびたところがあるのがびっくりです。車で行くしかないので、飲んだくれることができないのが残念です。
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今年の夏は遠野。遠野物語を読んだこともなければ、どういうものかも知りません。でも、きっと楽しいはず、という信念だけで行きました。
いやあ、もう最高。全ては書ききれないので、一部だけ抜粋します。
野菜中心の生活だから、と少し期待していたのですが、、、
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市のイベントに参加した際、新幹線の前後に座った親がクソで腹立たしかった。
それを咎めない俺もいけないのだが、彼らがどうなろうと知ったことじゃないし、貴重な時間を面倒なことに巻き込まれるのもイヤだったので、放置。
新幹線の前後に座った子どもが、良く言うと、ちょっとやんちゃ、悪くいうとクソガキ。
それは、良くある話で、自分の子ども、特に長男も品行方正からはほど遠いので特に文句はないんだけど、その子どもに対する親の態度が最悪。
武蔵野市のイベントに参加して、遠野に。iPhoneの電波も入らず、ゆったりとした時間を過ごすことができて良かったです。これからも積極的に参加します。
動きが速くて、なかなか捕まえられない。遠野にて。
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久しぶりの小諸。恐らく、高校のときの部活の合宿以来。
群馬側の嬬恋との境にある高峰高原へ。
東京と違って、暑くない。
軽い気持ちで、高峰山頂に向かったところ、あっという間に暑くなり、息も絶え絶え。
太りすぎ。
でも、4歳の長男が今までになく、一生懸命に登っている姿を見ているので、リタイアはできないので、頑張って登りました。

さくらんぼ狩り。宿沢フルーツ園で気持ち悪くなるほど食べました。佐藤錦と紅秀峰。佐藤錦のほうが高いと思って、そっちを重点的に食べましたが、実は紅秀峰のほうが高いみたいです。200個は食べたと思います。長女も長男も気持ち悪いと言っていました。
蕎麦打ち体験に行きたかったのですが、当日いきなりは予約が取れず、勝沼のワイナリーに行くことにしました。サッポロのとフジッコのです。フジッコがワインを作っているというのが驚きです。一応、工場も見学しました。サッポロの試飲は500円払うのでグラスも素敵ですし、冷えていて美味しかったです。
次はお目当てのほったらかし温泉。今回は「こっちの湯」に入りました。あまり熱くないので長男も大喜び。個人的には「あっちの湯」のほうが良かったです。次からは、あっちにします。ここでも、当然、ビール。
最後に、ほうとうを食べて帰りました。
ここまでは大満足な1日だったのですが、帰りの中央高速が渋滞。最悪。道路を設計した人は猛反省して欲しい。どっと疲れがでちゃいました。
ブヨって、どうしてこんなにかゆいんだろう。
腰という字に要というのがある理由がよくわかりました。靴下はくのもつらいです。
そんな旅行だったけど、とても楽しかったです。