ミットとバッグは、ミットのほうが好きなのでいいのですが、バッグも吊るしていないというのもちょっと寂しい限りです。やる気はあるんですけど、さあ、悩ましくなってきました。
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完全にやる気モード。CWD吉祥寺とクロスポイント吉祥寺を徹底比較。冷静に考えるとそんなに差はないかもしれません。
格闘技熱に侵されているので、比較しました。
通いやすさという面で、まずは、スケジュールを。上段がCWDで、下段がクロスポイント。


わかりやすさでは、圧倒的にCWDですが、内容はだいたい同じですね。CWDの良いところは、18時までに会社から帰ってくれば、ボクシング入門。19時ならキックボクシング入門、20時ならキックボクシング初級とはっきりしているところです。
あとは、会社帰りに寄るのが、現実的かどうかです。家からの距離は5分も差がないので、違いは帰り道にあることがどれだけメリットになるかですね。
インストラクターの数は、クロスポイントのほうが多いし、規模も大きいと思います。
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何年かに1度来る格闘技熱。吉祥寺にキックボクシングジムを見つけて、超盛り上がりました。明日の朝はシャドーだな。
格闘技は好きなんだけど、もう歳だし、今なんかは五十肩疑惑だし、体がつらくなって、継続できなくなってしまいます。だいたい仕事とかを言い訳にして辞めちゃうのが、よくあるパターンです。
でも、人間ドックではでぶでぶ言われ、かなり落ち込んでいるので、いつか見返してやるチャンスを虎視眈々と狙っているんです。
そんな折、新しいキックボクシングジムを見つけました。
CWD吉祥寺!!
Combat Workout Diamonds(コンバット ワークアウト ダイヤモンズ)、通称CWD吉祥寺は、2015年2月26日に吉祥寺駅徒歩5分の場所にオープンしたばかりの新しいジムです。
MMAの他、キックボクシング、ボクシングクラスも備えた総合格闘技ジムとしてオープン致しました。 -

珍来亭のラーメン、すごくあっさりしているけど、適度に油も浮いているスープが美味しいです。

かねてから行きたいと思っていたのですが、夜は居酒屋になっていて、ラーメンはやっていない(やっているかもしれないけれども、頼みにくい雰囲気)ので、なかなか行く機会がありませんでした。
念願かなって店に入ったのですが、醤油味、塩味、油そばなどがあり、どれにしていいのか迷いました。迷いに迷った末、塩味の海老ワンタンにしました。
スープは予想通り、優しい味で、文句なく美味しかったです。このスープなら、他はなんでもいいんじゃないのと思うぐらいです。
ただ、麺は中途半端にちぢれていて、あまり好みじゃなかったです。チャーシューは、ごくごく平凡。特製にしてまで、チャーシューを増やすという選択肢はないですね。
海老ワンタンも、そこまで美味しいかというと、それほどでもないです。次からは頼まないですね。
恐らく、お勧めは、塩ラーメンもしくは醤油ラーメンに半炒飯のセットです。これが鉄板ですね。
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絶対だと思っていたチッチョのパスタがいまいちでした。びっくり。シェフが変わったとかなのかなぁ。






パスタのもちもち感がなく、ベチャって感じでくっついていていまいちでした。ラビオリも以前に食べた味を求めていたのに残念です。期待値が高いということはつらいことですね。
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竹爐山房、確かに上品で、中華にしては優しい味付けだとは思いますが、値段を考えるとお勧めはできないです。
街の中華料理屋さんというと、油をたっぷり使って、美味しいけど胃にもたれるようなものを出すことが多いのですが、ここは、そういう店とは一線を画しています。
店構えから内装から、高級感のあるお店です。セレブな人たちが、ゆったりとランチを食べるのには適してますが、サラリーマンが昼、がっつり食べて、午後も頑張ろう、というのには向いてないと思います。
ランチメニューは税抜きで1000円~2000円の幅で用意されていて、牡蠣の入ったタンメンを頼もうと思ったのですが、さすがに、タンメンで1700円というのは、無理だったので、上海蟹と書いてあったランチセットにしました。
出てきてみると、上海蟹は肉団子の中に埋もれてしまっていて、もはや隠し味状態でした。でも、味付けは薄いながらもしっかりとした味があり、美味しかったです。逆にいまいちだったのは、スープと前菜。スープは何を主張したかったのか正直わかりませんでしたし、前菜はどれも美味しいと思えるものはなかったです。デザートの杏仁豆腐については、甘すぎず爽やかな味わいで、高級感がありました。
トータルで考えて、この値段を出すなら、もう少し、ハイレベルのものを期待しちゃうので、コストパフォーマンスは悪いと言わざるをえませんね。再訪はないと思います。
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一度行きたいと思っていた大勝軒に行きました。あまりにも普通すぎて拍子抜けしちゃいました。
吉祥寺にあるラーメン屋さんの中で評価は高いけど、ロケーションが私にとっては不便な場所にあるので、なかなか行くことができなかった店です。
念願、かなって、行くことができました。
何がお勧めなのかわからなかったので、とりあえず辛つけ麺にしました。ボリュームは、ダイエット中だということを思い出して「並」にしましたが、少なくても「中」にしておくべきでした。
出てきたつけ麺の麺は、まあ普通。つけ汁もまあ普通。ちょっと甘さが口に残るところがいまいちでした。
うーん、いったいなんでこんなに人気なんだろう。他の大勝軒もこういう味が主流なんでしょうかね。
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セロリの花に久々に行ったら、あまりのグレードダウンにがっかり。どうしっちゃったんでしょう?
イタリアンとラーメンのコラボのつもりなんでしょうかど、全然、合っていません。しかも、麺を大盛にしたら、くっついてしまっていていまいちでした。行くたびに、レベルが下がっているような気がします。
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テレビ番組で芸能人が吉祥寺でデート。早寝しようとしたけど、どこに行くか気になって見ちゃいました。
最初は井の頭公園。
井の頭公園で、デートってどうなの、と心の中でブーイングしていましたが、次に、ハモニカ横丁に行ってくれて、ちょっと嬉しかったですね。小籠包にビール、いい組み合わせですね。
その後、服を見るという最悪の時間帯。しかも長い。
次はボーリング。第一ホテルの地下かな。近くにボーリング場があるのに、不思議と行かないもんですね。地下だから目立たないのかな。それにしても、橋本マナミが上手。
ん、花ちゃん、ってどこだ?ハモニカ横丁かな。テレビで見る限り、あまり行きたいとは思いませんでした。
で、最後のキスはなんで二子玉川なの???
全然、吉祥寺デートじゃないじゃん!何となくしっくりこない気持ちで終わりました。
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吉祥寺どんぶり、正直に言うと、この歳になったら、ちょっと無理。でも、男の浪漫で食べるしかないでしょ。
無性にお腹がすいていたので、がっつり食べようと、かなりB級であることは知りつつも、吉祥寺どんぶりに行きました。
この歳になると、その場は良くても、翌日、胸やけがしたり、お腹を壊したりという、様々なトラブルのリスクが高いので、食べないほうが望ましいのでしょうが、空腹に負けて、ついつい、チャレンジしてしまいました。
頼んだのは、塩カルビ丼の肉2倍。見るからにデカ盛り。ネギとゴマの香ばしい香りが食欲をそそります。
味は予想通り、濃いめで油たっぷり。生卵をかけて、七味もかけて美味しくいただきました。ただし、最後のほうは肉の脂にやられて、ペースダウンしちゃいましたけど。
私にフィットする店ではないけれども、長男が成長期を迎えたら、必ずお世話になりそうな店です。思春期の必要悪ですね。
私が独断と偏見で勝手にライバル視している伝説のスタ丼屋と切磋琢磨し続けて欲しいですね。
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飲み会の後のラーメン。やってはいけないことはわかっているのですが、やめられません。祥と一風堂、どっちがいいでしょうか。
左が祥。真ん中が一風堂(白丸)。右は一風堂のチャーシュー切り落とし。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4991929/
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5116208/
一蘭はあまり好きじゃないので、吉祥寺で博多のラーメンを食べるなら、この2つのどちらかがお勧めですね。













