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  • 家族ドンジャラ第5戦は、長男がハコテンで、妻がトップ。仕方がないから寝かしつけの際に阿佐田哲也の創作ネタを。

    家族ドンジャラ第5戦は、長男がハコテンで、妻がトップ。仕方がないから寝かしつけの際に阿佐田哲也の創作ネタを。

    阿佐田哲也という麻雀の名人が言っていたということで、ドンジャラのポイントを伝えました。

    1つ、出された牌と自分の手持ちの牌から残りの牌がどのぐらいあるか、考えること。

    1つ、他の人が捨てた牌から、相手の手の内を推測し、残りの牌を考える材料にすること。

    1つ、ジャイアンのかあちゃんとスネオのママには気をつけろ。

    3つ目はジャイアンのかあちゃんとスネオのママは同じ色に四次元ポケット(オールマイティーのため、絶対に捨てられない)があるので、この色だけ有効牌が6枚で他の9枚に比べて確率が低いということです。

    子供たちも感心していました。長男が本当にわかったかどうかは疑問ですが。長女はジャイアンのかあちゃんとスネオのママの顔が嫌いだから、1番に捨てるようにしていたと嬉しそうに言っていました。少しは確率の概念をわかってくれると嬉しいのですが・・・。

    ドンジャラを知らない人にとっては何の話か、全くわからないと思いますし、阿佐田哲也の名を軽々しき使いすぎですが、そんな冬休みも素敵。

    早く麻雀を一緒にできるようになりたいなぁ。

     

  • 家族ドンジャラ、第2戦。1060点で2位。まさかの長男がトップ。ドヤ顔で「ドンジャラ」という姿がかわいい。

    家族ドンジャラ、第2戦。1060点で2位。まさかの長男がトップ。ドヤ顔で「ドンジャラ」という姿がかわいい。

    妻がびっくりセット300点を上がって、文字通り、びっくりしたのですが、地道にいろいろセットで点数を重ねた長男の勝利でした。

    妻が四次元ポケット3つを持っていたのに、大集合で上がったことに、かなり憤りを感じるほど、はまっている私でした。

    P9

     

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  • お風呂でお絵かき、楽しい。画伯を目指して、今日も子供たちとお絵かき大会。盛り上がるぅ。

    お風呂でお絵かき、楽しい。画伯を目指して、今日も子供たちとお絵かき大会。盛り上がるぅ。

    P1

    全部わかったら天才。

    芸術系について、妻との書道対決も制した勢いを重視して、腕を磨きたいです。絵を描くときの一番の難しさは、思い出しながら描くので、対象となるものの特徴を思い出すことです。大抵の場合、うろ覚えで結果としてひどい絵になっちゃうことがほとんどです。

    日頃から、ちゃんと見ることが大切ですね。

    子供の情操教育のためにも、お風呂でお絵かきをお勧めします。うちは、クリスマスプレゼントでサンタクロースにもらったクレヨンで楽しんでいます。

    P3

  • お雑煮、大好き。定年になったら、各地のお雑煮を食べることができる店を開きたいぐらい。

    お雑煮、大好き。定年になったら、各地のお雑煮を食べることができる店を開きたいぐらい。

    P7結構、いいアイデアだと思うけど、どうでしょう。各地とタイアップしながらやれば、コストを抑えることもできるし、地方の活性化にもつながります。

    写真は、妻の実家のお雑煮。会津地方バージョンです。

     

  • 即席の書き初め対決。字が下手クソと言われ続けた割には、意外に上手。

    即席の書き初め対決。字が下手クソと言われ続けた割には、意外に上手。

    P4自称、字が上手の妻より私のほうが上手い気がします。ちなみに、私は右側の作品です。次はもっと上手に書ける自信ありです。

     

  • 事実は知らないけど、大沢樹生が酷すぎる。喜多嶋舞もひどい。

    事実は知らないけど、大沢樹生が酷すぎる。喜多嶋舞もひどい。

    自分の子供だと思って育てていたのに、虐待だと子供から言われ、新しい奥さんとの子供が死産だなんて。

    喜多嶋舞は、他の鳥の巣に卵を置いて育てさせるなんとかという鳥のよう。いったい、誰の子なんだろう。芸能人はこわいね。

    元光GENJIで俳優の大沢樹生(44)と、前妻で女優の喜多嶋舞(41)との間に生まれた16歳の一人息子が、実は大沢の実子ではなかったと、24日発売の女性誌「週刊女性」が報じた。

    大沢と喜多嶋は1996年にでき婚し、2005年に離婚。大沢が長男を育ててきたが、性格や体形などが似ておらず、今年2月にDNA検査を受け、「父性確率0%」だった。

    その後、ひとまず親権は喜多嶋側へ。長男は現在、喜多嶋の母で元女優、内藤洋子さん(63)が親権を持ち、米ロサンゼルスに住んでいるという。

     http://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/news/131224/ent13122421000009-n1.html

     

  • 「何もしない」 ほうがいい5つの状況チェックリスト、結構、参考になるかも。

    要は元気なときにやれ、ってことでしょ。

    http://www.lifehacker.jp/2013/12/131222do_nothing.html

    ・怒っているときは何もしない

    怒りは感情を一点に集めることだと思っている人がいますが、それは違います。怒りは万華鏡のように乱反射するものです。怒るにまかせるのは、崖っぷちに向かって一直線に歩くようなもの。怒りが収まり、周りが見えるようになるまで待つべきです。

    時間が怒りを和らげてくれます。冷静になってから行動に移りましょう。怒りは内面にある恐れが姿を現したものです。怒りで恐れをごまかしてはいけません。

    ・誇大妄想しているときは何もしない

    先ほど「恐れ」について書きました。恐れは正当なものです。ジャングルを歩いていて、右前方にライオンがいて、左前方にリンゴの木があったとします。あなたがすべきことは(いくらリンゴが欲しかろうが)、一目散にもときた道を走って逃げることです。恐いものなど何もないのだとしたら、それは誇大妄想です。

    人はときどき悲惨な未来を想像します。住む家もなく、孤独で、憎しみに満ちた日々を送っている自分の姿です。しかしこれは無意味です。ぼくたちが本当にすべきことは、静かに座って、現実的な未来を思い浮かべること。そして、これまで妄想してきたことの99%は実際には起きなかったという事実をかみしめることです。

    ・心配しているときは何もしない

    金曜の夕方5時に電話をかけてきて「話し合う必要がある」と言われたことがあります。でもそれは、(金曜の夕方なんてタイミングで話さなければならないほど)本当に必要なのでしょうか。

    少しも待てないほど重要なことなどありません。もしあるとしたら、その状況こそがおかしいのです。そんなときはこう自問してください。「この混乱した生活を変えるにはどうすればいい?」そしてその答えを着実に実行するのです。

    ・疲れているときは何もしない

    私はある日、パソコンで調べ物をしていました。それは高度なテクノロジーに関することで、お金にも関係がありました。調べ始めたのは午後1時。気がつくと午後6時になっていました。そして、ついに深夜にまで及びました。調べ物はまったく進んでいませんでした。ただ疲れていました。眼もかすんでいました。パソコンの前で居眠りさえしました。

    1週間後、調べ物はまだ終わっていませんでした。ここまで時間を投資してきたわけだし、疲れていましたが、やめられずにいました。すると妻のClaudiaがやってきて、私をキーボードから引きはがし、寝室へ連れて行きました。生産性アップに最も効果的なのは「健康的な睡眠」です。うとうとしてパソコンに頭をぶつけているようではいけません。

    ・好かれたいときは何もしない

    私はいったい何回会議に出たのでしょう? 何度海外出張へ? どれほど無駄な投資を? どれだけ記事を書いた? そう、ただ誰かに好かれたいがために。母、父、友人、読者、投資家、顧客、見知らぬ誰かに好かれるために、ありとあらゆることをやってきました。何度も何度も、過剰なほどに…。

    そして何を得たのでしょう。私はおべっかや偽の愛情を与え、偽の愛情をお返しにもらったのです。悪夢を恐れて幻想の世界を生き、現実を無視してきたです。それでお金をかせげる? 達成感を感じられる? 私の経験上、皆無です。

  • 酔っ払って、全力疾走はよくありません。死にそうになります。

    友人宅のクリスマスパーティーからの帰り。妻の自転車と競争。怪我とかしなくてよかったです。走るなんて、酔っ払っていると自制心を失っている証拠ですね。

  • お父さんがキモい理由を説明するね、って言われてもねぇ。

    お父さんがキモい理由を説明するね、って言われてもねぇ。

    もうすぐ、長女もこうなるのかしら。がっかり。

    いや、もしかしたら、もうそうなっているのに、気づかないだけなのかな。

    確かによくよく考えたら、長女にも妻にも、そして、鼻水を垂らした長男にまでもキモいって言われているかも。

    http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1311/08/news019.html

    これについているコメントにも共感。

    Shoko Matsuo

    自分が娘の立場から言うと、私は思春期にも父親をキモイとは全く思わなかった娘でした。父親が家にいる時間が少なくても、母親が父親の悪口を言わない、自然に父親をたててあげている姿を見て育って来たことが、大きいと思いましたね。眠っている私のおでこにキスする自分の父親の姿も覚えていますが、とても嬉しくて、暖かい気持ちでした。

    父親をキモイと感じて育った娘は、結婚した後に夫を煩雑に扱う傾向があるような気がします・・・・周りを見てると、「パパなんていないほうが気楽よね〜」と子どもの前でいう母親の娘は、だんだん父親を軽視するようになる。そんな「いてもいなくてもいい父親」が娘に愛情表現しようとするから、「やめてよ、キモイ」となるのでは?

    杦山 尚槐
    年頃の娘が父親を気持ち悪いと思うのはある意味、生物学的に近親婚が起こらないようにするための摂理なのではないかと思う。今日の日本のような社会のあり方は人類の歴史上は寧ろ希で、宗教や法律の縛りのない文明、あるいは男女のバランスが極端に崩壊したような状況の中で、もし生物学上の娘が父親に一番愛情を感じてしまったら近親交配が沢山起こってしまう。だからと言って父親の方が娘に愛情を感じなくなるようだと、女の子が大量に育児放棄されてしまい、結局成人まで育つ女児の数が少なくなって男女のバランスが崩れてしまう。なので、娘の方が一番身近な男性である父親に嫌悪感を持つようにプログラムされていることは非常に合理的。尚かつ、恐らく父親が実際に魅力的な人物であればあるほど、強い拒絶反応を起こすのでないと、例えば未開の部族のある王様の孫はほとんどが自分の娘との子供、と言うような事態になってしまう。このお父さんは恐らく父親として非常に魅力のある人物なのではないかと想像する。そうすると、娘の拒絶反応は当然で、上記のような仮説を持ってすれば「ははん、俺って格好いいんだな」と思っていて良いと思う(あくまで心の中でね、間違っても口に出すな世お父さん!)。それと、風呂上がりにフルチンでうろうろするのはやめた方が良いと思う。誰が見ても気持ち悪いので。
  • グラディエーター、ベタなストーリーだけど良かった。ラッセル・クロウはいい。

    グラディエーター、ベタなストーリーだけど良かった。ラッセル・クロウはいい。

    恐らく見た人全員が主人公に感情移入してしまう映画だと思います。奥さんと子供が処刑された場面の悲しさったらありません。

    もう、どんなに残酷に皇帝が殺されるかだけを祈りながら観ていたので、結構、長時間の映画なのに、退屈しませんでした。

    とにかく、ラッセル・クロウがかっこいい映画です。

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    西暦180年、大ローマ帝国。皇帝マルクス・アウレリウス(リチャード・ハリス)は、将軍マキシマス(ラッセル・クロウ)に全幅の信頼をおき、次期皇帝の地位を約束する。だがそれを知ったアウレリウスの息子コモドゥス(フォアキン・フェニックス)は皇帝を殺害。マキシマスに反逆罪をなすりつけて処刑を企てる。間一髪で逃げ延びたマキシマスが故郷に帰ると、そこには変わり果てた妻と息子の姿があった。その後、彼は奴隷商人プロキシモ(オリヴァー・リード)の手に落ち、死ぬまで戦うことを義務づけられた剣闘士<グラディエーター>として、ローマが誇る巨大コロシアムに出場することになるが…。

  • 今日のお弁当は手巻き寿司。トロはないけど、盛り上がる!

    今日のお弁当は手巻き寿司。トロはないけど、盛り上がる!

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    妻がお友達に習ったそうです。
    午前中の仕事が、何事もなく片づくことを祈ってます。iPhoneから送信