1000回負ければ初段になれる、という指導は素晴らしいですね。「継続は力なり」と「好きこそものの上手なれ」を掛け算したような名言だと思います。

初段になるための将棋勉強法に紹介されていた言葉です。

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長男がそれを読んで、「1000回負ければ、初段になれるんでしょ。」と言って、いつも負けると、心が折れてしまうのを、先日の惨敗の際も何とか踏みとどまっていました。

実際、1000回負けるためには、それだけの経験と挫折しなかった情熱があるってことですからね。

 

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