投稿者: ヒロコンドー

  • テリーファンクが亡くなりました。子どもの頃、よく見ていましたね。ドリーファンクジュニアのスピニングトーホールドが効くとは思えないんですよね、今でも。

    テリーファンクが亡くなりました。子どもの頃、よく見ていましたね。ドリーファンクジュニアのスピニングトーホールドが効くとは思えないんですよね、今でも。

    本当に痛い技だったのかな。あと、ドリーファンクジュニアは元気なのかな。気になります。

    何はともあれ、ご冥福をお祈りします。

    長年にわたって日米のプロレスで活躍し「テキサスの荒馬」などの愛称で親しまれた米プロレスラーのテリー・ファンクさんが死去した。79歳だった。死因や日時などは不明。プロレス団体WWEが23日、発表した。

    人気漫画「キン肉マン」のキャラクター「テリーマン」のモデルとしても知られた。

    1944年、中西部インディアナ州生まれ。65年にプロレスデビューし、70年に初来日した。兄のドリー・ファンク・ジュニアさんとタッグを組み、いずれも故人のジャイアント馬場さん、アントニオ猪木さんのタッグと対決するなどして人気を集め、日本のプロレス団体で外国人レスラーとして成功を収めた。 75年には世界最高峰と言われた米団体NWAの世界ヘビー級王座を獲得。2009年にWWE殿堂入りを果たし、17年までリングに立ち続けた。

     https://www.sankei.com/article/20230824-7AQT2QPDL5PKVDSJWSWKZV6TEE/

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  • ハヤブサ消防団、早く来週にならないかな、と思うほど面白い。池井戸潤の術中に完全にはまっています。

    ハヤブサ消防団、早く来週にならないかな、と思うほど面白い。池井戸潤の術中に完全にはまっています。

    えー、消防団の中に放火犯が?!気になって仕方ないです。

    個人的には、犯人はアビゲイル騎士団でつながっているんじゃないかと思っています。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/56642 target=]

    [blogcard url=https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/]

  • 慶応高校、107年ぶりの優勝。おめでとうございます。でも、なんとなく応援する気にはなれないんですよね。

    慶応高校、107年ぶりの優勝。おめでとうございます。でも、なんとなく応援する気にはなれないんですよね。

    慶応OBじゃないから、という理由だけじゃないと思います。

    夏の全国高校野球は23日、決勝が行われ、神奈川の慶応高校が連覇を目指した宮城の仙台育英高校に8対2で勝って優勝しました。慶応は大正時代の第2回大会以来、107年ぶり2回目の優勝です。

     https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230823/k10014171201000.html

    同じように感じている人は多いみたいですね。

    [blogcard url=https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/328009]

  • プリゴジンの乗っていた飛行機が墜落だなんて、タイミング的にもう暗殺以外のナニモノでもないと思っちゃいます。

    プリゴジンの乗っていた飛行機が墜落だなんて、タイミング的にもう暗殺以外のナニモノでもないと思っちゃいます。

    ゴルゴの恰好のネタですね。

    タス通信によると、モスクワ北西トベリ州で23日、自家用ジェット機が墜落し、7人の死亡が確認された。ジェット機は露民間軍事会社「ワグネル」の創設者エフゲニー・プリゴジン氏の所有で、事故機の搭乗者名簿10人のうち、プリゴジン氏の名前も記載されていたという。プリゴジン氏が実際に搭乗していたかどうかについては確認されていないが、ワグネルグループはSNSで、プリゴジン氏が死亡したと投稿した。

     https://www.yomiuri.co.jp/world/20230824-OYT1T50141/

  • 中学受験なんてものは、オプションなわけだし、円形脱毛症、下痢、吐き気の症状が出るまでやるようなものじゃないんですけど、親がエスカレートしちゃうんですよね。

    中学受験なんてものは、オプションなわけだし、円形脱毛症、下痢、吐き気の症状が出るまでやるようなものじゃないんですけど、親がエスカレートしちゃうんですよね。

    勉強に向いている、勉強が得意だ、勉強することが楽しい、そういう子だけ、中学受験させればいいんじゃないですかね。

    スポーツだって、音楽だって、習いごとは、好きだったり、才能があったりしないとやらないでしょ。そして、やったとしても楽しむだけの子は、ハイレベルな練習はしないわけで、それと同じじゃないでしょうか。

    早く、中学受験も、習いごとのうちの1つというふうにならないでしょうかね。今は、他の習いごととは別格の位置づけになっちゃっていますから。

    受験の天王山とも呼ばれる夏休みが終わると、秋から冬にかけて受験生たちの緊張感が高まる時期に入る。特に“親子の受験”と呼ばれる中学受験は対策を始める時期が早まる傾向があり、首都圏では受験者数が右肩上がりに上昇している。

    高い目標に向け、親のサポートも必要な中学受験。小児科専門医で子育て支援事業「子育て科学アクシス」代表の成田奈緒子さんは、“子どもの幸せ”という点に改めて向き合ってほしいと話す。

    …中略…

    「小学校6年生の夏休みあたりから、急に全身の色々なところに症状として現れる子が多い。割と多いのが塾や模擬試験に向かおうとするとお腹が痛くなって下痢が止まらなくなるとか、吐き気がひどくなって家を出られなくなってしまうなど。それから、ストレスが溜まると爪がボロボロに無くなってしまうくらい噛んでしまうとか、髪の毛を引っ張って抜いてしまい円形脱毛ができてしまうことも」

    また、厳しい競争の中、親の知らないところでクラスの人を虐めたり、八つ当たりしたりと他人をストレスのはけ口にしてしまうことも……。

    そして、夜遅くまで勉強に打ち込みすぎると睡眠不足になり、それがイライラに繋がるという悪循環も――。そもそも子どもが希望した受験だという家庭も多いとは思うが、親として一度立ち止まって考える必要があるという。

    「子どもの脳の育ちの中で最も大切な『自分で考えて判断する』という前頭葉の発達は、個人差はあるが約10歳、小学校4年生を過ぎてからようやく形成されるものなので、(10歳よりも)前の時期に受験すると言ったとしても、それは自分で本当に考えて決断したものであるとは思わない方がいい」

     https://news.yahoo.co.jp/articles/3e97f7ebc499f7bf336c60630591362b6b0dd9b2

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/43354 target=]

  • 慶応高校が甲子園で決勝進出。奇跡じゃないのかと思ったら、高校でもスポーツ推薦があるんですね。なーんだという感じになりました。

    慶応高校が甲子園で決勝進出。奇跡じゃないのかと思ったら、高校でもスポーツ推薦があるんですね。なーんだという感じになりました。

    もちろん、スポーツ推薦で選手を獲得していても、他の強豪校がやっている当然のことなんで、決勝に行くなんてすごいことだと思います。

    ただ、最初に、難易度の高い学力試験をクリアしてきた人たちだけで、決勝に進んでいたと勘違いしていたので、肩透かしを食らった感じになっちゃいました。

  • 言葉のズレと共感幻想、個別に面白いところはあるんだけど、対談形式のせいか全体が整理された状態で頭に入ってきませんでした。

    言葉のズレと共感幻想、個別に面白いところはあるんだけど、対談形式のせいか全体が整理された状態で頭に入ってきませんでした。

    同じように話をしていても、意味している言葉が違っていて、嚙み合っていないというのは、確かによくありますね。よくあるけど、だから、言葉の定義合わせをするというのは、非効率な気がします。

    あと、先に感情があって、その感情をもとに理屈をつけているというも、まさにその通りと思いました。

    ただ、このAmazonの説明を見ると、「具体と抽象」がメインテーマみたいですが、そこはそんなに伝わりませんでした。あと、対談形式なので、Voicyでいいんじゃないか、と思いました。

    「人は言葉を過信している」「スティーブ・ジョブズも歴史に残らない気がする」――「地頭力」「具体と抽象」など、独自の視点で「思考」の分析・可視化を試みる著述家と、メガヒットを飛ばし続ける編集者の佐渡島庸平という異色の取り合わせ。
    言葉、物語、お金、労働、ルール、いいねエコノミー(共感資本主義・格差)、VRなどを俎上にのせ、現代社会を覆う幻想と現象を、「具体と抽象」の往来問答によって深く掘り下げていく。

    【目次】
    第1章:「言葉」という砂上の楼閣
    第2章:抽象度は自由度
    第3章:会話がもたらす孤独
    第4章:勘違いのコミュニケーション
    第5章:引いた目で見れば
    第6章:だれもが暇になる時代
    第7章:「無知」を知る
    第8章:現在と過去、成功と失敗
    第9章:具体の観察力
    第10章:物語の近未来
    第11章:共感エコノミーと共感格差
    第12章:お金と居場所
    第13章:幻想と妄想と虚構
    第14章:虚無主義にならないために
    第15章:そして一年後
    第16章:逆転の世界

     https://amzn.to/3YJl2Wx

  • 最高の教師が想像以上に面白い。成り立ちとしては、基本は金八先生なんだけど、人生2周目とか、誰が犯人なのかという謎解きとかの要素がいいスパイスになっていて面白いですね。

    最高の教師が想像以上に面白い。成り立ちとしては、基本は金八先生なんだけど、人生2周目とか、誰が犯人なのかという謎解きとかの要素がいいスパイスになっていて面白いですね。

    すごい説教臭いメッセージなんだけど、押し付け感が目立たないのがいいのかもしれません。武田鉄矢が先生だったら、大変なことになっていると思います。

    基本的に、面白いのですが、芦田愛菜のキャスティングはどうなんだろう、と思いました。

    長台詞を言えなくてもいいから、もう少し今風の子にして、あっさりさせたほうがいいんじゃないでしょうか。芦田愛菜がちょっとだけ武田鉄矢化しているように思いました。

    [blogcard url=https://www.ntv.co.jp/saikyo/]

  • じゅん粋、あの店員さんの元気さはハンパない。オーディションとかしているんでしょうかね。

    じゅん粋、あの店員さんの元気さはハンパない。オーディションとかしているんでしょうかね。

    五日市街道沿いにある元気系の居酒屋、じゅん粋。

    ムチャクチャ元気な店。とにかく盛り上がってナンボです。年老いた私には、ちょっと辛いところもありますが、若い気持ちで行きました。

    ポイントは日本酒が安いということですね。500円って破格な気がしました。ついつい飲みすぎちゃいます。

    料理は刺身系も美味しいのですが、やっぱり、鉄板を使った料理がおすすめです。看板メニューの豚平焼きも美味しいですが、ガーリックライスが絶品です。いくらでも食べたい。

    そして、値段も安くて、嬉しい限りです。

    あと、写真のドンペリは、お冷ですので、お間違いなく。

    じゅん粋居酒屋 / 吉祥寺駅

    夜総合点★★★★ 4.0

  • にほん酒や、独創的な料理が美味しい。そして、どれも日本酒に合う。どうやってレシピを考えているんだろう?

    にほん酒や、独創的な料理が美味しい。そして、どれも日本酒に合う。どうやってレシピを考えているんだろう?

    もう、吉祥寺に引っ越してきてから、何回行ったかわからないお店です。10年以上、続いていることもあり、もしかしたら、私が最も行ったことのある店のような気がします。

    店主がこだわりをもって営業しており、いろいろなイベントを企画したり、創作料理を作ったり、と愉快なお店です。

    人気店なんで、予約も取りにくく、行く回数も減ってしまいましたが、節目節目で行きたいお店です。

    にほん酒や居酒屋 / 吉祥寺駅

    夜総合点★★★★ 4.5