投稿者: ヒロコンドー

  • 10/24週のトレーニング。なんとなく背筋力がUPしてきたような気がしていて、少しやる気回復です。

    10/24週のトレーニング。なんとなく背筋力がUPしてきたような気がしていて、少しやる気回復です。

    自分の中で鍛える部位のテーマを決めるということが、モチベーションの維持につながるような気がしました。

     

    通算244回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット
      • 前回、3セット目にバテて、全くダメダメだったのですが、今回はそこまでの調子の悪さではなかったです。
    • レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット、アブダクター×2セット、アダクター×2セット
    • ローロウ×3セット、ラットプルダウン×3セット(+ナローグリップ×4セット)
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • 傾斜のレベル10がちょっときついので、傾斜なしで走ってみたら、そこそこ楽に走れました。このぐらいが良いのかもしれません。脈拍は最高で135ぐらいで、これだと有酸素と言えるかもしれません。

     

    通算245回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット
    • レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット、アブダクター×2セット、アダクター×2セット
    • ローロウ×3セット、ラットプルダウン×3セット(+ナローグリップ×4セット)
      • 心なしか、背筋の調子が良かったです。最近、強化しているせいで、筋肉がつきはじめたと思いたいです。
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • 傾斜なしで、脈拍は140まで。このぐらいがちょうどいいかも。

     

    通算246回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット
    • レッグプレス×3セット
    • ローロウ×3セット、ラットプルダウン×3セット(+ナローグリップ×4セット)
    • 有酸素(ランニングマシン)約65分
      • 心拍数145ぐらいまで上がった割には、楽に走ることができました。

     

  • 永瀬王座、規定通りでなんにも悪いことしていないけど、反則負けになるまで待ってから指摘した魂胆が透けて見えるので、ファンが増えるということはないでしょうね。

    永瀬王座、規定通りでなんにも悪いことしていないけど、反則負けになるまで待ってから指摘した魂胆が透けて見えるので、ファンが増えるということはないでしょうね。

    マスクをしていないことが、感染症的に心配だったり、思考するうえで有利となりアンフェアだと思ったりするのであれば、外した時点で、指摘すればいいだけですから。

    わざわざ30分近く待つ意味がわかりません。劣勢な将棋を盤外で逆転しにいったな、という印象です。

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  • 長男が自転車で遊びに行って、東村山でスマホを落とすという大失態。どうするんだと思ったら、見つかりました。世の中、いいひとが多くて良かったです。

    長男が自転車で遊びに行って、東村山でスマホを落とすという大失態。どうするんだと思ったら、見つかりました。世の中、いいひとが多くて良かったです。

    いやあ、本当、自分の金でスマホを買わせようと思っていたのに、運がいいですね。

    そして、拾ってくれた方は、本当にいいひとだと思います。ありがとうございました。

  • 中倉宏美女流棋士のツイッターに共感。マスクするかどうかという盤外のことで、勝敗が決まるのは納得感がないですよね。正座してなかったから負けとか言われるようなものだもの。

    中倉宏美女流棋士のツイッターに共感。マスクするかどうかという盤外のことで、勝敗が決まるのは納得感がないですよね。正座してなかったから負けとか言われるようなものだもの。

    そうだよ。将棋のルール上の反則じゃないんだから。

    今後議論されると思いますが、規定を改善するとすれば、盤上以外でのルール違反は、違うペナルティ(例えば、対局料の返納など)を設定するのはあるのかと。
    勝敗はあくまでも盤上の結果であるべきなので、それ以外の要素で勝負が決まるのが違和感なのだと思います。

     https://twitter.com/HIromiPDG/status/1586161106933800960

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  • 竜王戦、藤井聡太五冠の逆転勝ち。AIがなければ逆転勝ちという表現になったか微妙な気もしますけど、これでも勝てないとなると藤井五冠の防衛が濃厚ですね。

    竜王戦、藤井聡太五冠の逆転勝ち。AIがなければ逆転勝ちという表現になったか微妙な気もしますけど、これでも勝てないとなると藤井五冠の防衛が濃厚ですね。

    いやあ、広瀬八段、凄いと思うですけど、相手がそれ以上だったという感じです。

    第2局、第3局とも勝つチャンスがあったのに、もはや、防衛が濃厚な気がします。第4局は藤井五冠の先手で、いわゆる「藤井曲線」の快勝譜。第5局は逆転勝ちで「竜王戦、終わってみれば、藤井五冠」という感じかなぁ。

    そうなると、王将戦で羽生九段が挑戦して、通算100期をかけた意地でなんとか、と妄想するしかないです。判官びいきの私が羽生善治を応援するときが来るとは思いませんでしたが。

     

    藤井聡太竜王(王位・叡王・王将・棋聖=20)が初防衛を目指して挑戦者の広瀬章人八段(35)と1勝1敗で迎えた、将棋の第35期竜王戦7番勝負第3局(静岡県富士宮市「割烹旅館 たちばな」)は29日、後手の藤井が広瀬を下して、対戦成績を2勝1敗とした。

    28日午前9時からの2日制で始まった対局は、相掛かりから巧みな指し回しで広瀬が序~中盤リード。これに対して、わずかなスキを突いて反撃した藤井が一気に局面をひっくり返すと、終盤力を発揮して午後5時17分、112手で逆転勝ちした。第4局は11月8、9日、京都府福知山市「福知山城天守閣」で行われる。

    状況は確実に不利だった。29日午前9時の再開時、持ち時間各8時間のうち、広瀬は残り約5時間、藤井は約3時間。この差は大きい。勝率を表示するAIの評価値も広瀬66%、藤井33%。「先手4五歩(53手目)が見えてなく、進んでみるとこっちの主張がなくなって失敗してしまった。1日目の封じ手あたりですでに苦しくしてしまった」と振り返る。

    対応にてこずり、持ち時間を削られながらも粘って反撃のチャンスをうかがう。午後2時30分すぎ、広瀬の失着を見逃さずに攻めかかっていった。「後手7五飛(92手目)の認識が甘かった」と対戦相手が悔やんだほど。まさに「肉を切らせて骨を断つ」。藤井将棋の真骨頂が発揮され、あっという間の逆転劇だった。

     https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202210290000935.html

  • 佐藤天彦九段のマスク不着用による反則負け。将棋連盟の悪手ですね。マスク着用のルールもどうかと思うけど、注意もせずに反則負けという規定もムチャクチャ。注意すればいいだけじゃん。対戦相手の永瀬王座、勝ちたいのはわかるけど、ファンが見ていることも考えたほうがいいと思う。

    佐藤天彦九段のマスク不着用による反則負け。将棋連盟の悪手ですね。マスク着用のルールもどうかと思うけど、注意もせずに反則負けという規定もムチャクチャ。注意すればいいだけじゃん。対戦相手の永瀬王座、勝ちたいのはわかるけど、ファンが見ていることも考えたほうがいいと思う。

    マスクをしなければならないとして、その目的は感染症対策なわけだから、即反則負けじゃなくて、注意してもマスク着用しなかったら、反則負けが妥当だと思います。

    劣勢だった永瀬王座も、第三者にマスク着用するよう言ってもらうにすればいいだけなのに、30分ぐらい待ってから、反則負けを主張するあたりが、器の小ささだなと思いました。勝つためになんでもするという捉え方もあると思いますが、私には、カッコ悪さだけが目立ちました。

    ファンというかスポンサーあっての将棋界なので、そのあたりを考えたほうがいいかと思います。盤外の反則で勝とうとしている人にお金を払いたいと思う人っていないと思うんですよね。

     

    東京・千駄ケ谷の将棋会館で28日に指された第81期名人戦A級順位戦で、佐藤天彦九段(34)が一定時間マスクを付けずに対局し、反則負けになった。マスクの着用違反で棋士が反則負けになるのは初めて。

    新型コロナウイルス対策として日本将棋連盟が2022年1月に制定した「臨時対局規定」では、健康上やむを得ない場合以外、「対局中は、一時的な場合を除き、マスクを着用しなければならない」とし、違反した場合は立会人の判定により反則負けとすると定めている。

    対局は午前10時に開始。終盤を迎えた午後11時ごろ、佐藤九段は112手目を指した後にマスクを片耳に掛けて考え始め、マスクを外して対局を続けた。30分ほどたったところで、対局相手の永瀬拓矢王座(30)が「反則負けではないか」と指摘。会館内に立会人がいなかったため、連絡を受けた同連盟の鈴木大介常務理事が急きょ駆け付け、佐藤康光会長らと協議した結果、反則負けが決まった。

    鈴木常務理事から反則負けを告げられた佐藤九段は「以前は、マスク着用の注意を受けていたケースもあった。今回は注意も受けていない」と反論したが、判定は覆らなかった。規定には判定に不服の場合は「1週間以内に、常務会に提訴することができる」とあり、佐藤九段は提訴することも検討する意思を示した。

     https://mainichi.jp/articles/20221029/k00/00m/040/009000c

  • 田所雅之さんの「起業の科学」って大作ですね。ゴレンジャー論、面白いし、実践で使えるようにアレンジしたいです。

    田所雅之さんの「起業の科学」って大作ですね。ゴレンジャー論、面白いし、実践で使えるようにアレンジしたいです。

    忘れないように、一部、抜粋しておきます。

    会社の立ち上げで大事なことは、2つあります。ひとつは事業の「仮説を検証する」こと。もうひとつが、共闘する「仲間を本気で見つける」ことです。つまり、結婚する前にデートすることだと思っています。共同創業するとか株を割る行為はこれとは違って、結婚と同じです。

    最近僕は「スタートアップ・ゴレンジャー論」を提唱しています。

    赤レンジャー(Visionary)は文字通り、スティーブ・ジョブズや孫さんのようにビジョンのある人です。青レンジャー(Hacker)はリアリスト。ソフトバンクの北尾さん、Googleのエリック・シュミットのような人です。
    今後、大事になるのは、ザッカーバーグのように顧客をつかむのがうまい黄レンジャー(Hustler)でしょう。ジョナサン・アイブみたいにコミュニケーションができてUXを作れる桃レンジャー(Hipster)も大事です。
    緑レンジャー(Strategist)も地味ですが、FacebookのCOO、シェリル・サンドバーグのように大事な参謀です。2人とか3人でもいいのですが、スタートアップに際してゴレンジャーを作るかどうかです。

     https://newspicks.com/news/3537922/body/

  • 山口俊、嫌いだったので、戦力外になって良かったです。FAして一番条件の良いところに移籍するのに、あの茶番の泣き顔が嫌いなんですよね。

    山口俊、嫌いだったので、戦力外になって良かったです。FAして一番条件の良いところに移籍するのに、あの茶番の泣き顔が嫌いなんですよね。

    FAってそういうものでしょ。条件の良いところに行く。

    それを、横浜愛みたいな演出するから腹立たしいんですよね。泣くぐらいなら残留すればいいだけの話なわけですから。

    ということで、今度は球団側から去るように言われちゃいましたね。さようなら。

     

    巨人は25日、山口俊投手、八百板卓丸外野手に来季の契約を結ばないと通知し、戸田懐生投手には自由契約とすることを通知したと発表した。戸田は育成再契約を結ぶ見込み。

    山口は05年高校生ドラフト1巡目で横浜入り。先発や抑えで活躍し、11年間で計39勝、111セーブをマークした後、16年オフにFA宣言して巨人入り。19年には15勝4敗の成績を残し、最多勝と最高勝率のタイトルを獲得した。同年オフに、球団史上初となるポスティングシステムを利用してブルージェイズに移籍。メジャー1年目となる20年は救援で17試合に登板、2勝4敗1ホールド、防御率8・06の成績に終わった。2年契約最終年の21年はキャンプ直前の2月11日にブ軍から戦力外通告を受け、ジャイアンツに移籍。傘下3Aでプレーしたが、メジャー昇格を果たせず6月に退団し、巨人に復帰。今季は開幕1軍を逃し、故障も重なって1試合のみの登板にとどまっていた。

     https://hochi.news/articles/20221025-OHT1T51105.html

  • 加藤一二三が文化功労者だそうです。異論はないけど、大山十五世名人依頼と聞くと、そこまでなのかなぁ、とちょっと思いました。

    加藤一二三が文化功労者だそうです。異論はないけど、大山十五世名人依頼と聞くと、そこまでなのかなぁ、とちょっと思いました。

    まあ、あれだけ将棋好きのおじいさんもいないから、いいですかね。

    おじいさんという意味では、旧・松本幸四郎の老けっぷりがハンパなくて、もっと早くに文化勲章あげたらよかったのに、と思いました。

     

    政府は25日、2022年度の文化勲章を、歌舞伎の松本白鸚(80)、日本画の上村淳之(89)、箏曲の山勢松韻(89)、電子工学の榊裕之(78)、発酵学の別府輝彦(88)、中国思想史・中国史の吉川忠夫(85)の6氏に贈ることを決めた。文化功労者には、大衆音楽の松任谷由実(68)、将棋の加藤一二三(82)の2氏ら20人を選んだ。

    将棋界では1990年の大山康晴十五世名人以来2人目の文化功労者。「A級のまま69歳で亡くなった大山名人に続くことができ、誠に感激の至り」と笑顔があふれた。将棋の魅力を「対局者が一手一手、最高の手を考えながら指し、100年たっても感動できる。クラシックの名曲も何百年たっても色あせない」と、好きな音楽になぞらえた。

    https://mainichi.jp/articles/20221025/k00/00m/040/196000c