投稿者: ヒロコンドー

  • 山口俊、嫌いだったので、戦力外になって良かったです。FAして一番条件の良いところに移籍するのに、あの茶番の泣き顔が嫌いなんですよね。

    山口俊、嫌いだったので、戦力外になって良かったです。FAして一番条件の良いところに移籍するのに、あの茶番の泣き顔が嫌いなんですよね。

    FAってそういうものでしょ。条件の良いところに行く。

    それを、横浜愛みたいな演出するから腹立たしいんですよね。泣くぐらいなら残留すればいいだけの話なわけですから。

    ということで、今度は球団側から去るように言われちゃいましたね。さようなら。

     

    巨人は25日、山口俊投手、八百板卓丸外野手に来季の契約を結ばないと通知し、戸田懐生投手には自由契約とすることを通知したと発表した。戸田は育成再契約を結ぶ見込み。

    山口は05年高校生ドラフト1巡目で横浜入り。先発や抑えで活躍し、11年間で計39勝、111セーブをマークした後、16年オフにFA宣言して巨人入り。19年には15勝4敗の成績を残し、最多勝と最高勝率のタイトルを獲得した。同年オフに、球団史上初となるポスティングシステムを利用してブルージェイズに移籍。メジャー1年目となる20年は救援で17試合に登板、2勝4敗1ホールド、防御率8・06の成績に終わった。2年契約最終年の21年はキャンプ直前の2月11日にブ軍から戦力外通告を受け、ジャイアンツに移籍。傘下3Aでプレーしたが、メジャー昇格を果たせず6月に退団し、巨人に復帰。今季は開幕1軍を逃し、故障も重なって1試合のみの登板にとどまっていた。

     https://hochi.news/articles/20221025-OHT1T51105.html

  • 加藤一二三が文化功労者だそうです。異論はないけど、大山十五世名人依頼と聞くと、そこまでなのかなぁ、とちょっと思いました。

    加藤一二三が文化功労者だそうです。異論はないけど、大山十五世名人依頼と聞くと、そこまでなのかなぁ、とちょっと思いました。

    まあ、あれだけ将棋好きのおじいさんもいないから、いいですかね。

    おじいさんという意味では、旧・松本幸四郎の老けっぷりがハンパなくて、もっと早くに文化勲章あげたらよかったのに、と思いました。

     

    政府は25日、2022年度の文化勲章を、歌舞伎の松本白鸚(80)、日本画の上村淳之(89)、箏曲の山勢松韻(89)、電子工学の榊裕之(78)、発酵学の別府輝彦(88)、中国思想史・中国史の吉川忠夫(85)の6氏に贈ることを決めた。文化功労者には、大衆音楽の松任谷由実(68)、将棋の加藤一二三(82)の2氏ら20人を選んだ。

    将棋界では1990年の大山康晴十五世名人以来2人目の文化功労者。「A級のまま69歳で亡くなった大山名人に続くことができ、誠に感激の至り」と笑顔があふれた。将棋の魅力を「対局者が一手一手、最高の手を考えながら指し、100年たっても感動できる。クラシックの名曲も何百年たっても色あせない」と、好きな音楽になぞらえた。

    https://mainichi.jp/articles/20221025/k00/00m/040/196000c

  • マスカレードナイト、面白かったんですが、マスカレードホテルと全く同じ展開なのは、もう少し工夫があってもいいかな、と思いました。

    マスカレードナイト、面白かったんですが、マスカレードホテルと全く同じ展開なのは、もう少し工夫があってもいいかな、と思いました。

    東野圭吾らしい、というべきなんですかね。

    疑われる、疑いが晴れる、でも、結局は犯人だったというストーリー。定番ではあるんですけど、ワンパターンだと水戸黄門を見るような見方をするしかなくなっちゃいます。

    でも、テンポがいいから、それなりに楽しめる映画に仕上がっていますけど。

     

    ある日、警察に届いた匿名の密告状。それは、数日前に都内マンションの一室で起きた不可解な殺人事件の犯人が、12月31日にホテル・コルテシア東京で開催される年越しカウントダウン・パーティー、通称「マスカレード・ナイト」に現れる、というものだった。大晦日当日、捜査本部に呼び出された警視庁捜査一課の破天荒な刑事・新田浩介(木村拓哉)は、かつての事件同様、潜入捜査のためホテルのフロントクラークとして働くハメに。優秀だがいささか真面目過ぎるホテルマン・山岸尚美(長澤まさみ)と事件解決にあたるが、パーティーへの参加者は500名、全員仮装し、その素顔を仮面で隠している。次から次へと正体不明の怪しい人間がホテルを訪れる状況に、二人はわずかな手がかりすら掴めずにいた…。

     https://amzn.to/3MXWGCx

     

    前作のマスカレードホテル、結構、面白かったと勝手に思っていたのですが、当時のブログを読む限り、否定的な意見でした。なんでだろう?

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/35622 target=]

  • 駒サプリ、間違えた。スジは一瞬でわかったんだけど、事前工作を忘れちゃいました。うー。

    駒サプリ、間違えた。スジは一瞬でわかったんだけど、事前工作を忘れちゃいました。うー。

    慎重に確認したつもりだったんですけど、玉方の単純な受けを見落としちゃいました。

  • 「文蹴両道」とは安易なネーミングなんですけど、第1回のインタビューが開成の池谷先生なのは良かったです。内容はビミョーだけど、かっこいいからいいか。

    「文蹴両道」とは安易なネーミングなんですけど、第1回のインタビューが開成の池谷先生なのは良かったです。内容はビミョーだけど、かっこいいからいいか。

    高校サッカードットコムって、こういうコンテンツを出すんだというのが意外でした。サッカーの戦術とか、トレーニング方法とか、どこどこの強豪校特集とかかと思っていたので。

    でも、個人的に文武両道って言葉は好きじゃないです。才能があふれている人じゃない限り、なんとなく、どっちも中途半端になりそうだからです。誰もが大谷翔平じゃないですから、とにかく足が速くて、それをウリに活躍する選手がいても良いと思うし、そっちのほうが凡人には真似しやすいです。

    だから、「文」が差別化のポイントだけど、「武」もおろそかにはしないよ、というぐらいのスタンスがいいんじゃないかと思います。そんな両方できなくたっていいじゃない。

    と私が不器用なので、いくつかの長所以外はダメダメ人間なので、そう言ってみました。

    ま、池谷先生がかっこよくインタビュー受けているので、文句があるわけじゃないですけど。

     

    勉強とサッカーの両立をテーマにしたインタビュー特集「文蹴両道」がスタート。

    記念すべき第1弾で訪ねたのは、全国ナンバーワンの進学校、開成だ。東大合格者数は1982年から41年連続全国1位という輝かしい進学実績を誇る、中高一貫の超名門。そのサッカー部は、いかにして勉学とスポーツを両立しているのか。

    秘密を探るべく、顧問を務める池谷勝之監督に話を訊いた。全4回に分けたインタビューの第1回で話してくれたのは、やんちゃな子が多かったサッカー部を「学校を変える集団」へと更生させた方法だ。

     https://koko-soccer.com/interview/78-bsryodo-interview/379-interview-kaisei-ikegayahc

  • 将棋ウォーズ25連勝の相手。25連勝と聞くと、それだけで棋神を疑ってしまいます。実際に、必勝の将棋を一手詰を逃してトン死してくれて、逆転勝ちしちゃいましたし。

    将棋ウォーズ25連勝の相手。25連勝と聞くと、それだけで棋神を疑ってしまいます。実際に、必勝の将棋を一手詰を逃してトン死してくれて、逆転勝ちしちゃいましたし。

    あまりにも形勢に差がつきすぎて、最後の最後に棋神を使うのを忘れたのではないかと、邪推しております。

    もっとも、棋神はルールで認められているので、使ったからといって全く問題わけなんですけどね。(ただし、負けたほうは釈然としないものがありますけど。)

  • 最近、ジムでトレーニングすると、本当にぐったりして、その日、使い物にならなくなっちゃいます。

    最近、ジムでトレーニングすると、本当にぐったりして、その日、使い物にならなくなっちゃいます。

    これは、トレーニングで追い込めていると喜ぶべきなのか、寄る年波には勝てないと嘆くべきなのか。なんとも言えません。

  • 10/17週のトレーニング。背中を強化するようにし始めてから、トレーニング後、眠くて眠くて仕方がないです。

    10/17週のトレーニング。背中を強化するようにし始めてから、トレーニング後、眠くて眠くて仕方がないです。

    これは、トレーニングの効果が出ているのか、それとも、オーバーワークなのか。よくわかりません。

     

    通算241回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット
    • レッグプレス×3セット、アダクター×2セット、レッグカール×2セット
    • ローロウ×3セット、ラットプルダウン×3セット+4セット
      • 今週から、本格的にナローグリップでのプルダウンを取り入れてみることにしました。上腕二頭筋や上腕三頭筋も鍛えるためです。思っている以上に疲れました。
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • マスクを外して走ってみましたが、マスクしているときと同じように疲れました。

     

    通算242回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×3セット
    • レッグプレス×3セット、アダクター×3セット、レッグカール×3セット
    • ローロウ×3セット、ラットプルダウン×3セット+4セット
      • このナローグリップ、肩に近い背中から腕まで、ずーんという感じで、今までで一番効いている感がします。実際のところはわかりませんけど。
    • 有酸素(ランニングマシン)約40分
      • 今日もしんどかったです。脈拍が150までいっちゃいました。

     

    通算243回目:

    • アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
    • チェストプレス×2セット
      • いや、なんか、今日はおかしかったです。2セット目までは普通だったのですが、3セット目はなんか力が入らず、1回も上がらず、断念しちゃいました。なんで、上がらなかったんだろう。不思議。
    • レッグプレス×3セット
    • ローロウ×3セット、ラットプルダウン×3セット+4セット
    • 有酸素(ランニングマシン)約70分
      • 傾斜つけないから、楽かと思ったら、そんなことなく、やっぱり心拍数150を超えちゃいました。意図している数値より、ちょっと多すぎです。

     

  • 悪人、ちっとも面白くなかったです。重いテーマをただ重く表現しただけでつまらないです。重いテーマだからこそ、明るく表現して欲しかったです。

    悪人、ちっとも面白くなかったです。重いテーマをただ重く表現しただけでつまらないです。重いテーマだからこそ、明るく表現して欲しかったです。

    何か、すごいことが起きるのかと思わせておいて、結局、最後まで何も起きない、だた、どんよりしているだけの映画でした。小説じゃなくて映画なんだから、少しエンターテイメントの要素があるべきじゃないかと思います。

    それと、誰しもが悪人になりうる、というように肯定的に受け止めるのは、ちょっと厳しいだろうと思いました。

     

    芥川賞作家・吉田修一の最高傑作を、李相日監督が渾身の映画化。主演の深津絵里がモントリオール世界映画祭最優秀女優賞を受賞、作品も2010年度キネマ旬報ベストテン第1位に選ばれた傑作。ひとつの殺人事件。殺した男と愛した女。引き裂かれた家族。さまざまな視点から事件の真相が明らかになるにつれ、観る者に「いったい誰が本当の“悪人”なのか」を問う。悪意にまみれたこの現代で、ひとは何にすがって生きれば良いのか。人間の善悪を深くえぐる演出と豪華キャストによる究極のヒューマンドラマ。

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  • 定例会議が嫌いなのは、だいたいマンネリ化してただ集まるだけになるし、そもそも、重要な議題なら定例を待たずに話し合えばいいのに、スピード感がないなぁ、と思っているから。

    定例会議が嫌いなのは、だいたいマンネリ化してただ集まるだけになるし、そもそも、重要な議題なら定例を待たずに話し合えばいいのに、スピード感がないなぁ、と思っているから。

    定例会議って、何回目からは、定例会議をすることが目的になってバカみたいなんですよね。

    集まってから、今日は、何か話すべきことありましたっけ、みたいな。もはや、集まるだけ時間の無駄なんですよ。

    で、こういう定例会議が死ぬほどいっぱいあるせいで、その人と打ち合わせしたいときに、時間が取れない、というサイアクの事態になっちゃいます。なんだよ、こっちは、今すぐに話をしたいのに、くだらない定例会議ごときで、待たされんのかよ、と思うと腹立たしいです。

    あと、すぐ話せばいいのに、1週間後に定例があるからその場で話そう、というのもキライ。

    1週間待てるなら、そんな話はどうでもいいハナシなんでしょ、と思っちゃいます。普通、話をしたくなったら、今すぐなんですけどね。で、今すぐ話せないから、メールやチャットで代用するというのが健全じゃないしょうか。

    結果、チャット爆弾、みたいな状態になっちゃうんですけど、1週間、ただ待つよりはマシなはずです。

  • 誰もが人を動かせる、これは、なかなか良い本だったと思いますが、コロナのくだりは要らないです。

    誰もが人を動かせる、これは、なかなか良い本だったと思いますが、コロナのくだりは要らないです。

    共感できる部分は多かったです。

    リーダーシップのスキルは後天的なもので、リーダーシップが鍛えられる環境に身を置けば、スキルアップしていくというのはその通りだと思いました。だから、過干渉で、あれもこれも、上司なり、親なりがやってあげるのは、貴重な機会を奪っているということだと思います。これは常日頃、思っていることです。

    そして、リーダーシップの源泉は、「欲」だというのにも賛成。私は「感情」だと言っていますが、きっと同じことだろうと思います。要するに、自分がやりたいと強く思わないとダメということです。

    あともう1つ共感できるのは、周囲にリーダーシップを発揮してもらうには、その人の特徴を見極めて、得意なこと、興味あることを任せるということが重要だということです。これは、まさにその通りで、一人ひとり、もって生まれたものが違うんだから、あたりまえです。それなのに、育成マニュアルみたいなのを用意するのって、本当にナンセンスだと思います。

    ここら辺のところは、本当に、私が常々思っていたことを代弁してくれているような気がしました。

     

    と、ここまでは共感ポイントですが、ちょっとどうなのかな、と思ったのは、L型、C型、T型と分類してみたところ。なぜ、この3つなのかよくわからないですし、そもそも、人それぞれ違うんだから、わざわざ3類型にしなくていいんじゃないでしょうか。あとは、コロナの対策。いろいろ思うところあって、書いたんでしょうけど、わざわざ書かなくても良かったと思いました。すぐ話題性はなくなってしまうものなので。

     

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