投稿者: ヒロコンドー

  • 天龍、ボリューム満点のコース料理に食べきるのが大変でした。餃子が名物なだけあって、最高でした。

    天龍、ボリューム満点のコース料理に食べきるのが大変でした。餃子が名物なだけあって、最高でした。

    評判が良く、気になっていたので、カジュアルな飲み会で予約しました。

    ネットでは席だけ予約ができなかったので、コースでの予約です。料理はどれも美味しかったです。特に餃子は大きくて食べごたえがありました。主食と言ってもいいぐらい。

    ただ、この餃子にたどり着く頃には結構、お腹がいっぱいになっていて、最後のチャーハンはヤバかったです。

    食べきるのが苦しくなっていましたが、デザートの杏仁豆腐が、独特の食感であり、甘さ控えめで美味しかったです。スイーツとしてもいけますね。

    中国では、食べ物を残すのは失礼にあたらない文化だとは聞きますが、日本人として育ってきたので、残すのは気が引けて、無理矢理食べました。年寄り向けに、おじいちゃんセットがあるといいのになぁ、と思いました。

    でも、ボリュームも味も文句ないので、次は若い人がいるときに来ようと思います。ん、そんな機会はないかなぁ。

    関連ランキング:中華料理 | 銀座一丁目駅有楽町駅銀座駅

  • 永瀬九段に藤井七冠が連敗するとは想像していなかったです。達人の勝負は差があるように見えても紙一重なんですね。

    永瀬九段に藤井七冠が連敗するとは想像していなかったです。達人の勝負は差があるように見えても紙一重なんですね。

    手のひらを返したような発言ですが、3連敗の後、4連勝とかしたら、どうしよう?

    でも、やっぱりないよな、と思います。藤井七冠は、他の棋士より、角1枚とは言わないまでも、銀1枚ぐらいの差がある気がするので。

     

    藤井聡太王位(竜王・名人・王座・棋聖・棋王・王将=23)に永瀬拓矢九段(32)が挑む将棋の伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦7番勝負第5局が26、27の両日、徳島市「渭水苑」で行われ、先手の永瀬が藤井を下し、対戦成績を2勝3敗とした。藤井が2日制の7番勝負で連敗したのは17度目の登場で初めて。第6局は9月9、10日、静岡県牧之原市「平田寺」で行われる。

    終盤戦、藤井は何度も天井を見上げた。両者得意の角換わり腰掛け銀。攻め合いが華となる戦型だ。1日目、永瀬が5段目の浮き飛車で研究手をぶつけると、藤井は長考で龍取りの角打ちの勝負手を放つなど積極的に攻めたが「急所を突かれて、速度負けしているかなと思った」。相手に傾いた形勢を最後まで取り戻すことはできなかった。

    藤井の終局時間午後3時47分は、7番勝負のタイトル戦では歴代3位の「最速敗戦」。「形勢判断が甘く、課題の残る一局だった」と完敗を認めた。タイトル戦のシリーズでの連敗は24年5月2日の叡王戦5番勝負第3局で同学年の伊藤匠(たくみ)七段(現叡王)に敗れて以来、約1年4カ月ぶり、2度目となった。

    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202508270001037.html

  • 新規事業を考えるのに、GPTを相棒にして取り組んでみたけど、イノベーションの源泉が自分にある場合は十分成立する気がしました。

    新規事業を考えるのに、GPTを相棒にして取り組んでみたけど、イノベーションの源泉が自分にある場合は十分成立する気がしました。

    アイデアがないのに、一緒に模索するのは、結構、厳しい気がしました。

    一方で、アイデアがあって、そのアイデアをブラッシュアップするということであれば、十分機能する感じです。人よりもいいです。

    ということは、アイデア、っていうより、強い想いがある人を中核にして、あとは生成AIでいける。逆に言うと、強い想いが共通じゃないと人はチームを組む必要がないですね。

  • これ、やば旨。魔法の塊バターと蜂蜜と塩とが最高の美味しさで病みつき。

    これ、やば旨。魔法の塊バターと蜂蜜と塩とが最高の美味しさで病みつき。

    本当に美味しい。やめられない、とまらない。

    オンラインストアがあるみたい。買っちゃおうかな。

    https://store.arima.co.jp/view/item/000000000030

     

    Instagramより
    https://www.instagram.com/hiroplusplus/

  • 新幹線大爆破、王道のストーリー展開で、ハラハラしながら見て楽しめたけど、演技というか演出というかはイマイチだなと思いました。

    新幹線大爆破、王道のストーリー展開で、ハラハラしながら見て楽しめたけど、演技というか演出というかはイマイチだなと思いました。

    ストーリーは定番だけど、定番ゆえの安定感があって、いいですね。

    事態をうまく解決できそう、っていうタイミングで、身内の裏切りなどで台無しになってやり直す、という手法。ついつい、のめり込んじゃうパターンですね。

    ただ、この映画については、犯人の動機とか、解除の方法とか、現実離れしすぎていて

     

    東京行きの新幹線に仕掛けられた爆弾。速度が時速100kmを下回ると爆発するという状況下、車内はパニック状態に陥る。時間との闘いのなか、乗客全員を救うべく鉄道人たちが奔走する。

    https://www.netflix.com/jp/title/81629968

     

    あらすじ

    1975 年版(東映/佐藤純彌監督)

    • 設定:新幹線に「時速がある速度以下になると爆発する爆弾」が仕掛けられる。

    • 流れ:犯人が指定した速度以下になると爆破する恐れのある列車。犯人の要求、追う警察・国鉄・乗員たちの対処、乗客の恐怖が交錯するパニック・サスペンス。映画旬報は「和製災害映画の金字塔」と評価し高倉健らの演技と構成の質が評価された。

    2025 年版『新幹線驚爆倒數』(Netflix)

    • リブート+続編的演出(樋口真嗣監督 / 草彅剛主演)

    • プロット:新幹線「はやぶさ60号」が時速100km 以下になると爆発。犯人は全国民から1000 億円の寄付を要求。車掌ら乗務員と司令室は乗客を守りながら時間との戦いに。政府・JR・乗客が巻き込まれる極限状態を描く。


    ネット上の評判

    ポジティブな声

    • Filmarks:緊迫感溢れる展開に「ずっと興奮した」「迫力の撮影がすごい」

    • Netflix版レビュー:オマージュ多数で、「日本ならあり得るかも」との感覚が好評

    • 映画評論(Variety):知的なキャラたちへの挑戦があり、大人向けのエンタメだと評価。

    • RogerEbert.com:丁寧な群像劇+パニックの“王道”を楽しめるとの評価。

    ネガティブな声

    • 脚本の浅さやキャラ描写の薄さを指摘するレビューもあり。

    • ストーリーが予測可能、権威者の対応が現実離れしているという意見も。


    「新幹線大爆破」が好きな人におすすめの映画

    タイトル 理由・共通点
    新幹線大爆破(1975) オリジナル版。深いドラマ性とパニック描写に注目。
    Speed(1994) バスの速度が落ちたら爆発。展開と緊張の構造が類似。
    The Burning Train(インド映画、1980) 爆発列車パニックのインド版。似た設定。
    Bullet Train Down(2022、アサイラム社) 明確なパロディ・モックバスター。異国視点で楽しめる。
    Tezz(2012、インド) 類似のプロットを元にしたインドのバージョン。

    まとめ

    • 1975 年版は昭和の様式美と緊迫心理が色濃く、**Netflix 版(2025)**は現代エンタメ性とリアリズムが融合した再構成。

    • 緊張感と「列車パニック」という構造が好きなら、『Speed』や世界の類似作品もマッチします。

    • 多視点群像劇 × 危機管理サスペンス好きには、どれも楽しめる選択肢です。

  • 福地先生、駒東で先生をやっていたんですね。そして、ショパンを弾くイメージは全くなかったです。

    福地先生、駒東で先生をやっていたんですね。そして、ショパンを弾くイメージは全くなかったです。

    もっとも、私はショパンを弾いてもらっても、激励された気持ちにはならないですけど。

     

    そんな高校生活を、福地先生に救われました。先生は駒東教師の傍ら、大学院に通って数学の研究を続けていました。どの生徒にも分け隔てなく接し、生徒が失恋して落ち込んでいると体育館のピアノでショパンを弾いて激励し、悩んでいる生徒には夜遅くまで人生相談に乗っていました。

    高2の時、「社会科学研究会」というサークルを作り、文化祭で原子力潜水艦の横須賀への寄港阻止を訴える発表をしました。校長は生徒の政治的な活動に反対でしたが、「自分が変なことはさせない」と説得してくれたのも福地先生でした。

    福地先生の授業は、高校数学にとどまりませんでした。「高校の問題には必ず答えがあるが、数学には未解決の問題もある」と話し、当時未解決だった数学の難問「四色問題」を余談で話してくれました。私が後に「グラフ理論」という数学の研究を始めたのも、この時の先生の余談があったからです。

    https://www.yomiuri.co.jp/serial/jidai/20250814-OYT8T50095/

  • 実家の固定電話がつながらなくて、WEBの113に問い合わせてみたら、コネクタの故障だったみたい。

    実家の固定電話がつながらなくて、WEBの113に問い合わせてみたら、コネクタの故障だったみたい。

    無償対応になって良かったと思ったのですが、よくよく考えると故障していた期間の電話の基本料を返金してほしいです。実家じゃなくて、自分が直接対応できるなら、絶対に主張するんだけどなぁ。

  • 太古福の蕎麦が美味しい。美味しいだけじゃなくてボリュームがあるのも嬉しすぎます。

    太古福の蕎麦が美味しい。美味しいだけじゃなくてボリュームがあるのも嬉しすぎます。

    三鷹駅南口から少し歩いたところの地下にある蕎麦屋さん。

    日曜日以外の11時から14時までしか営業していないみたいです。なんでも、店主が体調を崩して、そんな無理できないという主旨の貼り紙がしてありました。

    いつも混んでいて、前回は行ったのはいいけど、並んでいて1時間ぐらい待たないといけなさそうなので、ダンねしたので、今回は入れて良かったです。

    蕎麦屋というと、蕎麦の量が少なすぎて、3回すすったら、食べ終わってしまうようなもりそば、という店が多い中で、がっつり食べることができて嬉しいです。もちろん、蕎麦自体もこだわっていて美味しいです。

    つまみも良かったけど、やっぱり蕎麦がいいですね。

    関連ランキング:そば(蕎麦) | 三鷹駅

  • これ、地味に美味しい。本当にメロンパンになる。恐るべし、KALDI。

    これ、地味に美味しい。本当にメロンパンになる。恐るべし、KALDI。

    クセになりそう。やめられない。

    Instagramより
    https://www.instagram.com/hiroplusplus/

  • 最近のゲリラ豪雨は怖いです。昨日は光ったと思ったら雷鳴で、相当、近くに落ちた気がします。大丈夫だったのかな。

    最近のゲリラ豪雨は怖いです。昨日は光ったと思ったら雷鳴で、相当、近くに落ちた気がします。大丈夫だったのかな。

    いやあ、本当に怖いですね。出かける予定がなくて良かったです。ひきこもりバンザイ。

  • 藤井聡太七冠と藤本渚六段の対局。みんな見たかったカードと思いますが、期待通りの熱戦でした。

    藤井聡太七冠と藤本渚六段の対局。みんな見たかったカードと思いますが、期待通りの熱戦でした。

    いやあ、この対戦は見ごたえがありました。

     

    将棋界の早指し団体戦「ABEMAトーナメント2025」準決勝・第2試合、チーム藤井 対 チーム菅井が8月16日に行われ、チーム藤井が最終スコア5ー4で勝利し決勝進出を決めた。序盤はチーム菅井に後れを取っただったチーム藤井だったが、総力戦での猛追からフルセットの大熱戦を制圧。最終局のリーダー対決を制し、勝負を決めた藤井聡太竜王・名人(王位、王座、棋聖、棋王、王将、23)は、「チームの力で決勝進出できたことを嬉しく思います」と喜びを語った。

    https://times.abema.tv/articles/-/10193805