投稿者: ヒロコンドー

  • ヘビーローテーションの総裁。ホッピーと焼鳥と煮込みで大満足なのに、びっくりするぐらい安い値段です。

    ヘビーローテーションの総裁。ホッピーと焼鳥と煮込みで大満足なのに、びっくりするぐらい安い値段です。

    ヨドバシ裏、図書館の近くにあるお店。

    ここはヘビーローテーションなので、複数回分をまとめてUPしています。何が良いかって、安いのと、焼鳥に食べごたえがあるところ。あとは、昭和っぽい雰囲気。

    昔ながらの大衆居酒屋って、コの字のカウンターになっていて、中にマスターが入っているという形式が多かったと思いますが、まさにそれです。

    多くの場合、おすすめと書いてあるメニューから順番に食べるんですけど、個人的に好きなのはネギレバと煮込みです。

    毎回、似たオーダーになっちゃうんですが、毎回、満足して帰ります。財布に優しいのも嬉しい限りです。

    関連ランキング:もつ焼き | 吉祥寺駅井の頭公園駅

  • いつの間にか、GPTのバージョンが5になっている。早速使うものの、明確な違いはわからないですね。

    いつの間にか、GPTのバージョンが5になっている。早速使うものの、明確な違いはわからないですね。

    もはや人間を超えすぎていて、常人には違いがわからない領域に来ているのかもしれません。

     

    とりあえず、現時点で公表されている情報や機能比較からみた GPT-5 の特徴 をまとめてもらったら、以下のようになりました。


    1. モデル性能・理解力

    • 推論力の向上
      長い文脈や複雑な条件を含む指示でも、論理的に一貫した回答を出しやすくなっています。

    • 文脈保持の強化
      会話履歴や条件を長く・正確に覚えてやり取りできるため、長期の議論や文章生成が破綻しにくい。

    • 多言語対応精度の向上
      日本語を含む非英語言語での自然さ・正確さが向上し、文体や敬語の使い分けもより柔軟。


    2. マルチモーダル能力

    • 画像・テキスト統合処理
      画像を読み取って内容を説明したり、そこから推論・要約を行う精度が高い。

    • 音声やPDF、構造化データへの対応(環境による)
      一部の環境では音声やドキュメント解析もシームレスに実行可能。


    3. 長文・複雑出力への適性

    • 出力安定性の向上
      長い文章や複数章に分けた構成でも脱線や重複が少ない。

    • 高度な構造化出力
      箇条書き、表、コード、マークダウンなどを正確に生成。


    4. 指示解釈の柔軟さ

    • あいまいな質問にも補完して回答
      必要に応じて前提を推定し、利用者が補足しなくても適切な範囲で答える。

    • 制約条件を複数組み合わせた指示の処理
      例:語調指定+文字数制限+引用付き説明なども破綻なく対応。


    5. GPT-4 以前との主な違い

    項目 GPT-4 系 GPT-5 系(推定)
    推論精度 高いが複雑条件では破綻あり 複雑条件や多段推論にも強い
    会話文脈保持 数千〜1万トークン程度 より長大(数万トークン級)でも安定
    マルチモーダル 画像解析可(限定的) 画像+文章統合理解の精度・スピード向上
    言語自然度(日本語) 高いが癖あり より自然な会話調・文体調整力強化

    6. 想定される利用シーン

    • 長期的な企画・小説・レポート執筆など長文生成

    • 画像や資料を読み込んでの分析・要約

    • 条件が複雑な戦略提案やシミュレーション

    • 多言語の翻訳+文化背景の補足

  • 女流棋士のプロ編入の基準を甘くするのは大反対です。だって、明らかに弱いのにプロ棋士になるということでしょ。女性管理職候補に下駄はかせるのと同じぐらいナンセンス。

    女流棋士のプロ編入の基準を甘くするのは大反対です。だって、明らかに弱いのにプロ棋士になるということでしょ。女性管理職候補に下駄はかせるのと同じぐらいナンセンス。

    実力の世界ですからね。実力が伴わないと。

    実際、福間女流、西山女流ともに強いけど、同じぐらい強いけど、プロになれずに奨励会を去っていった人はいっぱいいるわけで、基準を満たすことが大切だと思います。

     

    会場では、女流棋士の清水市代氏(56)が新会長に選出。前会長の羽生善治氏(54)が主導した女流棋士のプロ編入を認める「新提案」が、賛成多数で可決されたのだ。

    大手メディアは史上初の女性会長誕生と共に、「新提案」によって将棋界の女性進出が加速することへの期待をこぞって報じた。

    観戦記者によれば、

    「羽生さんの『新提案』によって、今後は女流棋戦の実績だけでプロ棋士として認められることになりました。具体的には、今年8月30日から始まる『ヒューリック杯白玲戦』で、女流最高位タイトル『白玲』を通算5期獲得した女流棋士が、その権利を得られます」

    ところが、前述の総会ではひと悶着あったという。

    総会に出席した棋士の一人はこう明かす。

    「件の議案については、ベテラン棋士らが“羽生さんが提案するのだから”という理由で賛成の意向を示していましたが、採決に入るタイミングで一人の若手棋士が挙手をしたのです」

    その棋士とは、竜王・名人など現在、叡王以外のタイトルを独占している藤井聡太七冠(23)。

    「総会の参加者は誰もが“藤井さんが手を挙げた”と驚いていました。しかも彼は、最前列に座り、清水新会長や羽生前会長、理事たちと最も近い位置にいた。会場に緊張感が漂う中、藤井さんは“棋力の担保は取れているのでしょうか”などと発言したのです。その口調は、普段テレビのインタビューなどで見られるように淡々として、表情も冷静でした」(同)

    別の参加者によれば、

    「藤井さんのすぐ後ろには、女流タイトルを分け合う女流棋士の2強が座っていましたが、怯むことなく疑義を唱えたように見えました。彼の指摘に対して、担当理事らは通り一遍の説明を繰り返すばかり。最後まで藤井さんは納得した表情を見せていませんでしたね」

    こうした「藤井発言」が、女流棋士をはじめ羽生前会長ら連盟幹部に反感を持たれることは必至。それでも波風が立つことを承知の上で質問した理由はどこにあったのか。

    「若手を中心に反対の声は根強く、“よくぞ言ってくれた”との感想を抱いた棋士もいました。多くの棋士は幼少期から人生を将棋に捧げて、血のにじむ努力をしてきた。それでもプロ棋士への正規ルートである奨励会を勝ち抜けず、涙ながら将棋界を去った人たちの姿を見ている。藤井さんは新制度でプロ棋士のレベルが担保されるのか。伝統が壊れやしないかと心配なのでしょう」(前出の参加者)

    そもそも将棋界でプロになるためには、奨励会で25歳までに三段リーグを勝ち抜く必要がある。年間4人しか選ばれない狭き門。規定の年齢を超えるとプロになることは不可能に近い。こうした厳しさが、将棋界で数々のドラマを生んできたゆえんでもある。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2025/08070540/

  • いや、まさかのぎっくり腰。腰の張りとか前触れが一切なかったので、ちょっとびっくり。そして、すごく痛い。

    いや、まさかのぎっくり腰。腰の張りとか前触れが一切なかったので、ちょっとびっくり。そして、すごく痛い。

    せっかく、トレーニング強度を少し上げようと思ったのに、また振りだしに戻った感じです。

  • 傲慢と善良、とってもよくわかりました。人間が誰しも持っている傲慢さと時代の流れの影響を受けた善良さ、

    傲慢と善良、とってもよくわかりました。人間が誰しも持っている傲慢さと時代の流れの影響を受けた善良さ、

    読み終わって、みんな口にはしないけど、そうだよな、と思いました。

    建前社会では言わないこと、自分と釣り合っているかどうかで判断すること、そして、その自己評価が高すぎることで、うまく行かないケースが多いこと、その通りだと思います。

    私なんかは、強烈にモテない自覚があったので、自分みたいな人と結婚したいと思ってくれる人がいるだけど、嬉しくてありがたかったということを思い出しました。自己評価が高すぎなかったおかげで、結婚もできたし、子どもを授かることまでできて、ラッキーでした。

    ブサイクで良かったです!

     

    婚約者・坂庭真実が姿を消した。その居場所を探すため、西澤架は、彼女の「過去」と向き合うことになる。「恋愛だけでなく生きていくうえでのあらゆる悩みに答えてくれる物語」と読者から圧倒的な支持を得た作品が遂に文庫化。《解説・朝井リョウ》

    https://amzn.to/4o9O65U

     

     

    📘 『傲慢と善良』(辻村深月/朝日新聞出版・2022年)

    1. あらすじ(ネタバレ控えめ)

    • 西澤架(39歳・地ビール輸入会社経営者) は婚活アプリで出会った 坂庭真実(35歳・控えめな事務員) と婚約。順風満帆に見えた恋が、真実の突然の失踪によって暗転します。架は彼女の居場所を追う中で、真実の過去、母や友人との関係、自らの「傲慢」と「善良」 に直面し、真実像が揺らいでいきます。架の視点と真実の視点が交錯する構成。彼女の人生を取り巻く複雑な選択と葛藤、そしてふたりの関係の本質が徐々に明らかになります。


    2. 主なテーマと問題意識

    • 「傲慢とは?」/「善良とは?」
      結婚相談所の小野里夫人が語るように、「ピンとこない」は自己評価の鏡であり、「善良な人ほど主体性を失う」傾向にあるという心理的洞察が作品の軸となります。

    • 婚活/恋愛の“合理性と矛盾”
      高望みでもないし、ただささやかな幸せが欲しいだけ―なのに選べず悩む現代の婚活状況に対して、社会や個人の価値観がどれだけ影響力を持つかが問いかけられます。

    • 他者との比較と自己評価
      主人公たちは他者と自分を重ね、期待と現実のズレに苦しみます。その自己評価の「鴻図」が物語の緊張感を生む構造です。


    3. ネット上の評判(好意的意見中心)

    出典 評価/要旨
    読書メーター(★約3.9/5・6,900件) 恋愛小説でありながら「生き方に対する問い」が深いと評価される。
    Amazon/楽天レビュー(★4 〜 5多数) 「心理学の教本のよう」「自己評価や婚活の現実に胸を抉られた」など、作品の洞察性に賛辞。
    note・Ameblo感想 小野里夫人のセリフが心に刺さる。「婚約者の嘘」「傲慢と善良の境界」「自己欺瞞」が特に共感を呼ぶ。
    一般読者レビュー ・「登場人物に自分を見る」
    ・「“ピンとこない”の正体」を考えさせられる
    ・「ミステリー仕立てだが、心理描写が主軸」

    要約
    賢く描かれたセリフと構成で「自分や社会を見つめ直す読書体験」ができたとの声が多く、恋愛と心理の両面に刺さると評判です。


    4. おすすめの類似作品(辻村作品&テーマ系)

    タイトル(著者) 共通する魅力・理由
    『ツナグ』(辻村深月) 人と人の関係・別れ・繋がりを丁寧に描く温かい連作。心理描写が秀逸。
    『盲目的な恋と友情』(辻村深月) アラサー世代の恋と友情。主人公の揺れる自己評価と行動がリアルで共感深い。
    『かがみの孤城』(辻村深月) 孤立と再生、他者との関係を描く群像劇。自己と他者の見え方に焦点。
    『流浪の月』(凪良ゆう) 女性の選択と自由、人間関係の再構築を真正面から問う作品。心理的な読み応え◎。
    『火車』(宮部みゆき) 失踪者の背景探しと婚活疲れを軸に社会問題を描くミステリー。重層的な心理描写。

    5. 総括(まとめ)

    『傲慢と善良』は、“婚活”や“恋愛”を入口にして、“自己評価・他者との関係性・決断”について深く思考させてくれる恋愛ミステリー。

    • 主人公たちの苦悩と選択は、単なる恋愛小説の枠に留まらず、「自分の人生をどう生きるか」という普遍的テーマに触れます。

    • 読者は登場人物の言動に「イライラしつつ、自分の過去が抉られる」感覚を味わいながら、物語と向き合うことになります。

    • 心理描写とセリフの鋭さが魅力で、「傲慢」「善良」という二面性を自分に問いかける契機になります。

  • TOKYO MER、ベタな映画で、結末はわかっているんだけども、引き込まれるように見てしまいます。

    TOKYO MER、ベタな映画で、結末はわかっているんだけども、引き込まれるように見てしまいます。

    現代版の水戸黄門という感じで、最後はハッピーエンドになるしかないんですし、展開も読めるんですが、それでも、応援しながら見ることができていいです。

    そして、鈴木亮平の演技がすごい。どんなタイプの役柄でも演じるプロフェッショナルなところが素敵です。

     

    横浜・ランドマークタワーで爆発事故が発生。数千人が逃げ惑う前代未聞の緊急事態に。「待っているだけじゃ、救えない命がある」チーフドクター・喜多見はいち早く現場に向かうべきと主張するが、厚生労働大臣が新設した冷徹なエリート集団【YOKOHAMA MER】の鴨居チーフは「安全な場所で待っていなくては、救える命も救えなくなる」と真逆の信念を激突させる。地上70階、取り残された193名。爆発は次々と連鎖し、人々に炎が迫る!混乱のなか重傷者が続出するが、炎と煙で救助ヘリは近づけない。まさに絶体絶命の危機…さらに、喜多見と再婚した千晶もビルに取り残されていることが判明。千晶は妊娠後期で、切迫早産のリスクを抱えていた…絶望的な状況の中、喜多見の脳裏に最愛の妹・涼香を亡くしたかつての悲劇がよぎる――もう誰も、死なせはしない。命の危機に挑む医療従事者たちの、勇気と絆の物語。

    https://amzn.to/3IVZcvk

     


     

    🎬 映画概要 & あらすじ

    • 都知事直轄のERカー搭載救命チーム「TOKYO MER」が、横浜ランドマークタワーでの大規模爆発事故に出動。地上70階の建物に閉じ込められた193名の命を救うため、命を顧みず突入する。

    • チーフドクター・**喜多見幸太(鈴木亮平)**は、「待っているだけじゃ救えない命がある」と主張し強行救助へ。対するYOKOHAMA MERの鴨居チーフ(杏)と緊迫した信念の対立が展開。

    • さらに、喜多見の妻で妊娠中の**千晶(仲里依紗)**もビルに取り残されており、切迫早産リスクを抱える中での救命活動と家族ドラマが交錯。


    👍 ネット上のポジティブな感想や評判

    ソース 評価・内容の要点
    Filmarks 4.1/5(約2.5万件レビュー)
    映画.com 「最初からクライマックス!」 「ずっとドキドキしっぱなし。諦めない姿勢に熱くなる」評価 4.5/5
    個人ブログ・note 「2時間ずっと面白い」「展開が次々起こるので全く飽きない」
    他レビュー 「迫力ある映像」「やりすぎ感はあるがエンタメとして楽しめる」

    主に「火事・崩落・妊婦救出」など怒涛の展開、命を懸ける医療チームのドラマ性、そして鈴木亮平ら俳優陣の熱演が高評価を受けています。


    ⚠️ 一部厳しい反応(補足)

    • 「飛行機や建物内での手術描写など、設定に無理がある」「医療現場としての説得性に欠ける」といった批評も。

    • 一部視聴者は「リアリティよりも“救命ヒーローもの”として受け止める姿勢が必要」と指摘。


    ✨ この映画が好きな人におすすめしたい映画・作品

    タイトル 共通点
    『BRAVE HEARTS 海猿』(2012) 陸上・航空・海上…命の現場で自己犠牲を貫く緊迫のレスキュー系ヒューマン映画。
    『劇場版ラジエーションハウス』 医療ドラマ+リアルな技術描写。チーム救命の熱と人間ドラマがクロス。
    『S 最後の警官 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』 警察SWATとタッグを組む高度救命戦術のスリルと仲間の絆。
    『コード・ブルー ‒ドクターヘリ緊急救命‑』劇場版 様々な現場で起こる命の瀬戸際の選択と医師たちの成長の瞬間。
    『フロントライン』(アメリカ映画) 戦場救護と医療チームが命を守る緊迫展開。命の現場のリアルを描く作品。

    ✅ 要点まとめ

    • 劇場版『TOKYO MER』は「最初から最後までクライマックス」「仲間・絆・命を救うヒーロー医療ドラマ」として高評価。

    • リアル医療というより、エンタメ医学+救命ヒーローものとして楽しむ構えが推奨されます。

    • 同じ“命を懸ける救命チーム”ものや、“熱血ヒューマンドラマ”が好きなら、上記の作品はどれも相性が良いはずです。

  • キリンシティ、クラフトビールじゃなくて、定番のビールでも安定の美味しさです。

    キリンシティ、クラフトビールじゃなくて、定番のビールでも安定の美味しさです。

    暑くて死にそうだったので、誘われるがままにキリンシティに。

    家が遠いので夕方だったけど、店につくまでに汗だく。ビールが美味しい環境が整いました。

    最近はクラフトビールにはまっているのですが、定番のビールも美味しいです。

    キリンシティでは注ぎ方もこだわっているので、恐らく、ビールの美味しさを一番引き出してくれる店なんじゃないでしょうか。

    食べ物については、特筆すべきものはそれほどないし、値段もかなり割高なのですが、酷暑を乗り切るために、ビールをひたすら飲んで満足できます。

    キリンシティ 吉祥寺店ビアホール・ビアレストラン / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2

  • 元祖油堂の油そば、卓上の味変ツールがたくさんあって、チョー盛り上がります。

    元祖油堂の油そば、卓上の味変ツールがたくさんあって、チョー盛り上がります。

    油そばと言えば、吉祥寺にもある「油組」しか知らなかったのですが、新しく油そばの店ができたので行ってみました。

    若干高めの価格設定な気がするものの、卓上の味変ツールに心惹かれました。

    ラー油、酢、玉ねぎといった定番以外にも、ニンニクや紅しょうが、そして、青のり、胡椒、一味などなど、たくさんの味変ツールが揃っているじゃないですか。

    これは盛り上がります!

    いろいろな味を試して、すごく、満足できました。もっといろいろな味を試したかったので、特盛にしておけば良かったと少し後悔です。

    元祖油堂 吉祥寺店油そば・まぜそば / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • 取引先が手土産に持ってきてくれたマンゴープリンが美味しすぎてヤバかった。

    取引先が手土産に持ってきてくれたマンゴープリンが美味しすぎてヤバかった。

     

    不謹慎なことに、毎回、持ってきてほしいと思っちゃいました。

    まあ、それなりの値段なんで、自分で買うことはなさそうですけど。

    https://www.peninsula.com/ja/tokyo/mango-pudding

  • 板前心 菊うら、雰囲気も高級感があっていいですし、料理のクオリティも高いので接待用ですね。

    板前心 菊うら、雰囲気も高級感があっていいですし、料理のクオリティも高いので接待用ですね。

    西新宿の西武新宿寄りにあるお店。あまり行かないエリアなので、ちょっと迷っちゃいました。

    中に入ってみると、カウンターがドンとあって、高級感のありますね。ちょっと、場違いなところに来てしまったかと思わせる雰囲気です。

    奥に個室があり、そこで、コースをいただきました。

    和食の王道を行くようなメニューで、どれも美味しかったです。そして、思っているよりもボリュームがあり、結構、早い段階でお腹がいっぱいになってしまいました。

    ただ、ここは普段使いはできないですね。今回は会社を辞めた元上司が奢ってくれたから行けたようなものでした。

    関連ランキング:日本料理 | 西武新宿駅新宿西口駅西新宿駅

  • 残念ながら、永瀬九段は藤井聡太七冠からタイトルを取ることはできないと思います。

    残念ながら、永瀬九段は藤井聡太七冠からタイトルを取ることはできないと思います。

    王位戦だけの話じゃなくて、これからずっと。現時点で将棋界No.2で、強いとは思うんだけど、勝てるイメージがわかないです。

     

    将棋の藤井聡太王位(23)=竜王・名人・王座・棋聖・棋王・王将=に永瀬拓矢九段(32)が挑む伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦7番勝負(東京新聞主催)の第3局が30日、北海道千歳市のホテル「ポルトムインターナショナル北海道」で再開、指し継がれ、午後6時6分、後手番の藤井が88手で勝利。開幕から3連勝で、6連覇に王手をかけた。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/425115

  • 駒サプリ、ぜったいにバグだと思う。完全制覇を続けているのに花火が上がらなかった。

    駒サプリ、ぜったいにバグだと思う。完全制覇を続けているのに花火が上がらなかった。

    先月、完全制覇したのに、花火が上がらなかったと思っていたら、今月から振りだしに戻る感じで残念以外のナニモノでもない。