投稿者: ヒロコンドー

  • 同じ興行で、2人のプロボクサーが亡くなるだなんて、偶然が重なったというだけでいいんですかね。

    同じ興行で、2人のプロボクサーが亡くなるだなんて、偶然が重なったというだけでいいんですかね。

    あまりにも低い確率なんで、何か原因があるのかな、と思ってしまいます。

     

    日本ボクシングコミッション(JBC)は9日、東京で2日に行われた日本ライト級挑戦者決定戦後に急性硬膜下血腫のため開頭手術を受けた浦川大将選手(帝拳)が9日午後10時31分、死去したと発表した。28歳。東京都出身。

    同じ興行で東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ12回戦後に同様の手術を受けた神足茂利選手(M・T)も8日午後10時59分、死去。28歳。名古屋市出身。一つの興行で2人が開頭手術を受け、亡くなるのは極めて異例の事態だ。

    浦川選手は8回TKO負けし、神足選手は引き分けた。ともに試合後に徐々に意識レベルが低下し病院に救急搬送された。2選手とも試合前の体調面に問題は見られなかったという。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH090NK0Z00C25A8000000/

  • はんなり邸、3時間飲み放題にしたくて、予約したコースは量は多いけど、そこまで盛り上がらなかったです。

    はんなり邸、3時間飲み放題にしたくて、予約したコースは量は多いけど、そこまで盛り上がらなかったです。

    東京駅の八重洲口から歩いて少しのところにあるお店。ゆっくり話したいと思って、個室を選んだのですが、思っていた以上にガチャガチャしていて、個室の主旨からすると、ちょっと失敗でした。

    3時間の飲み放題にしたかったのですが、それに対応するコースはそれなりにボリューミーなものになり、食べ物の量は多すぎました。全部食べきれなかったので、もったいないことをしました。

    料理自体は、京風で良かったですが、絶品というほどではなかったですかね。

    職場でカジュアルに行くには高いし、お客さんと行くには雰囲気が中途半端っていう印象でした。

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  • 暗記する戦略思考、ちょろっと読んだけど、そんなに盛り上がらなかったので、GPTにまとめてもらって読んだ気になる。

    暗記する戦略思考、ちょろっと読んだけど、そんなに盛り上がらなかったので、GPTにまとめてもらって読んだ気になる。

    なんとなく、安っぽく思っちゃったのかもしれません。

     

    「暗記する」戦略思考とは何か?

    一言で表せば、「プラクティカルに頭の使い方、面白い解の作り方」が学べる本。

    もう少し言うと、
    「戦略思考」=「解、答え、意見、メッセージ」を作り出す考える技術を、「暗記する」=「考える際に自分に問う、声に出して唱える」フレーズを覚えるだけで身につけられる「思考技術」の本となります。

    違う表現をしますと、ベストセラーとなった『コンサルが「最初3年間」で学ぶコト』では描かれていない、コンサルタントの武器、思考技術にフォーカスした、秘伝の思考が学べる本。

    https://amzn.to/44HyLk1

     

    本の要約

    主張の核

    「暗記する」=思考のために唱えられるフレーズとして覚えることで、「戦略思考」を素早く、深く使えるようになる。

    3つのキーメソッド(スイッチ)

    1. リアリティ・スイッチ
      抽象的な問題を、自分がそこにいると想像することでリアルに落とし込んで考える力をつける。

    2. 枝分かれ(枝分かれ)思考
      条件を分断して選択肢を作り、「分岐点ごとに対応を考える」ための思考技術。

    3. そのまま思考
      問題を複雑に扱いすぎず「そのまま受け入れて考える」ことで、本質的な解を見つける手法。

    本書はこのような思考スイッチが「暗記パターン化」され、講義形式で12手法が体系的に紹介されています。


    ネット上の感想・評判(ポジティブ中心)

    出典 主な評価内容
    note(yuiさん) FE→戦略思考へ。思考パスを「暗記して唱える」ことで、自ら問いを立て深堀る力が身につく。リアルな設置やフチドリ思考が刺さる。
    note(概要レビュー) 過去の成功・失敗のパターンを覚えて応用することで、泥臭い戦略でも洗練される。
    フライヤー 講義形式で内容が身に付きやすく、SE構成に沿って読めば思考法が定着する。
    ブクログ読書メモ 案外オーディオブックにも向いている。反復しやすく、体に染み込む構成。
    note(読書感想) 思考法が日常で使える形で提示されており、自分でも活用したいとの感想。

    —「暗記=天才への道」や「凡才でも戦略的に考えられる」といった声も多く、日常への落とし込みを重視する読者に刺さっています。


    戦略思考を身につける具体的な方法

    1. 思考スイッチを声に出して唱える
      例:「リアリティ・スイッチ」「○○のときは、そのまま思考」。日々意識する習慣を。

    2. 問題に自分を置いて考える癖をつける
      → 抽象で止まらず、状況を具体化する“見立て”の精度を高める。

    3. 「階層分け+条件分岐」で選択肢を整理する
      → 「枝分かれ思考」で思考パスを構造化。漏れと重複を防ぐ。

    4. 最もシンプルな解をあえて探る
      → 「そのまま思考」で本質的な一手(最短解)を狙う習慣を。

    5. 12の思考スイッチを暗記しスイッチ化
      → いつ・どう使うかを意識することで、柔軟かつ即時の思考展開が可能に。

    6. 読みながら書く・声に出す・反復する
      → 読書→手書きノート化→音読→場面で反復が習慣化の秘訣。


    まとめ

    『「暗記する」戦略思考』は、単なる理論本ではなく、「唱えられるフレーズ」によって思考スイッチを自身の中に植え付けることができる画期的な実践書。実際のレビューからも「記憶に残る・考える習慣がつく」という高い評価が多く、戦略思考を武器にしたい人に確実に役立ちます。

     

     

  • アントワープ セントラル、ベルギービールが高いことを考えれば妥当なのかもしれませんが、少し残念なコースでした。

    アントワープ セントラル、ベルギービールが高いことを考えれば妥当なのかもしれませんが、少し残念なコースでした。

    カジュアルな懇親会で利用しました。

    東京駅からは少し遠いというか、わかりにくいところにあるベルギービールのお店。コースで予約し、ビール飲み放題をつけました。

    ビールが4種類からしか選べなかったのは、かなり期待して行ったせいか、肩透かしを食らいました。コースの料理も、ムール貝は美味しかったものの、全般にボリュームがなく、満足度は高くなかったです。

    ビールの単価が高いから仕方ないのかもしれないと思いますが、もうちょっと何とかならないもんですかね。

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  • ぎっくり腰になったから、妻にガードナーベルトを借りて試してみた。良い感じだけど、どのぐらい良いのかはわからないです。

    ぎっくり腰になったから、妻にガードナーベルトを借りて試してみた。良い感じだけど、どのぐらい良いのかはわからないです。

    腰を締め付けて固定するから、悪いわけはないんだけど、どのぐらい効果があるのかはわからないです。

    https://belt.guardner.jp/

     

     

  • Amazonのやり方は汚すぎると思う。気づかないうちに、プライム会員になっていて、慌てて解約しました。

    Amazonのやり方は汚すぎると思う。気づかないうちに、プライム会員になっていて、慌てて解約しました。

    最初の1ヵ月間が無料だからなのか、ログインさえしていれば、決済の手続きとかなしに、加入できるので、危ないです。しかも、通常のオペレーションの中に混ぜ込んでくるからわからない。

     

    Amazonプライム会員に「意図せず加入してしまった!」という声は、多くのユーザーからの苦情として挙がっています。主に海外でも問題視されており、“ダークパターン(欺くUIデザイン)”としてFTC(米連邦取引委員会)が動いたこともあるほどです。以下、代表的な意見を整理しました。


    ネット上での苦情・不満の声まとめ

    1. 無意識のうちに有料会員に

    • 無料体験終了後に自動更新されてしまった
      無料期間中に解除を忘れることで、知らないうちに月額600円が引き落とされて「勝手に登録された!」と感じるケース。

    • 購入時、配送オプションに惑わされて知らずに体験に登録される
      「お急ぎ便」や「日時指定」といった配送選択で、無料体験に誘導されやすく、気づかないまま登録されてしまう UI の仕掛けに対する不満。

    2. 登録・キャンセルプロセスが複雑

    • キャンセルページがどこにあるか分かりづらく、“解約しづらい”との批判。

    • キャンセル処理中に複数のステップを踏む必要があり(Ole “ゴキブリホイホイ”構造)、ユーザーの解約意欲を躊躇させる設計だという声。

    3. 「勝手に登録された」と訴える声多数

    • “プライムへようこそ”的な通知が突然表示されて、カードから引き落としがあり気づいたという報告。

    • チャットで相談したところ返金対応された例もあるものの、それ自体が消費者の怒りや疲弊の源になっていると指摘。

      「またしても勝手にAmazonプライム会員にされた」…「油断も隙も無い」など、フラストレーションを訴える声が多数。

    4. 内部からも「意図せず登録」が信頼を損なうとの懸念

    • Business Insider報道では、登録プロセスのあいまいさが「顧客信頼を侵食する」と内部資料で認識されていたと明かされています。実際 FTC からも加入フローが審査対象に。

      “Unintentional sign-ups erode customer trust.” “プライム登録は常に明瞭ではない” という指摘が社内にもありました。


    まとめ:主な苦情と背景

    不満・苦情の内容 背景・原因
    無意識の課金 自動更新や無料体験のUIデザインがユーザーの注意を逸らす設計になっている
    解約のわかりづらさ 解約に複数ステップ必要、辞めづらくして継続率を高めようとする姿勢
    顧客信頼の揺らぎ 意図していない加入は“騙された”という印象を強く残す

    これらの声は「意図せずプライム会員になってしまった」と感じるユーザーの怒りと疲れが、UIの意図せぬ誘導設計によって引き起こされている現場のリアルな声です。

  • 広陵高校、甲子園を辞退する必要はないと思うけど、加害者は出場禁止にすべきだと思う。

    広陵高校、甲子園を辞退する必要はないと思うけど、加害者は出場禁止にすべきだと思う。

    全員が加害者だとしたら、事実上、試合できなくなるけど、それは試合放棄で負けでいいんじゃないですかね。1年生だけのチームとかになってもいいんじゃないですかね。(1年生は加害者でないという前提で)

     

    全国高校野球選手権大会に出場している広陵(広島)野球部で発覚した部員間の暴行事案を巡り、阿部俊子文部科学相は8日の閣議後記者会見で、「暴力行為があったことは大変遺憾。決して許される行為ではない」と述べ、学校側に被害生徒のケアと再発防止を求めた。

    SNS上では生徒の実名を挙げて中傷するような投稿が増えており、阿部氏は「発言がエスカレートすると、誹謗(ひぼう)中傷として新たな人権侵害を生むことにもつながる」と述べ、冷静な対応を求めた。同校の甲子園出場の是非については「日本高校野球連盟で適切に判断されるものと承知している」と述べるにとどめた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025080800467

  • 自分自身の転職活動とチームの採用活動の両面からLinkedInに登録してから半年ぐらい経つけどイマイチすぎます。

    自分自身の転職活動とチームの採用活動の両面からLinkedInに登録してから半年ぐらい経つけどイマイチすぎます。

    なんか、意図しているターゲットとは違う人たちからの「つながり申請」ばかりで、70名を超えちゃいました。

    でも、転職活動にも、採用活動にもつながりそうにないです。LinkedInをSNSと呼ぶかどうかは微妙なところもありますが、SNSを活用した活動は難しいです。

  • ヘビーローテーションの総裁。ホッピーと焼鳥と煮込みで大満足なのに、びっくりするぐらい安い値段です。

    ヘビーローテーションの総裁。ホッピーと焼鳥と煮込みで大満足なのに、びっくりするぐらい安い値段です。

    ヨドバシ裏、図書館の近くにあるお店。

    ここはヘビーローテーションなので、複数回分をまとめてUPしています。何が良いかって、安いのと、焼鳥に食べごたえがあるところ。あとは、昭和っぽい雰囲気。

    昔ながらの大衆居酒屋って、コの字のカウンターになっていて、中にマスターが入っているという形式が多かったと思いますが、まさにそれです。

    多くの場合、おすすめと書いてあるメニューから順番に食べるんですけど、個人的に好きなのはネギレバと煮込みです。

    毎回、似たオーダーになっちゃうんですが、毎回、満足して帰ります。財布に優しいのも嬉しい限りです。

    関連ランキング:もつ焼き | 吉祥寺駅井の頭公園駅

  • いつの間にか、GPTのバージョンが5になっている。早速使うものの、明確な違いはわからないですね。

    いつの間にか、GPTのバージョンが5になっている。早速使うものの、明確な違いはわからないですね。

    もはや人間を超えすぎていて、常人には違いがわからない領域に来ているのかもしれません。

     

    とりあえず、現時点で公表されている情報や機能比較からみた GPT-5 の特徴 をまとめてもらったら、以下のようになりました。


    1. モデル性能・理解力

    • 推論力の向上
      長い文脈や複雑な条件を含む指示でも、論理的に一貫した回答を出しやすくなっています。

    • 文脈保持の強化
      会話履歴や条件を長く・正確に覚えてやり取りできるため、長期の議論や文章生成が破綻しにくい。

    • 多言語対応精度の向上
      日本語を含む非英語言語での自然さ・正確さが向上し、文体や敬語の使い分けもより柔軟。


    2. マルチモーダル能力

    • 画像・テキスト統合処理
      画像を読み取って内容を説明したり、そこから推論・要約を行う精度が高い。

    • 音声やPDF、構造化データへの対応(環境による)
      一部の環境では音声やドキュメント解析もシームレスに実行可能。


    3. 長文・複雑出力への適性

    • 出力安定性の向上
      長い文章や複数章に分けた構成でも脱線や重複が少ない。

    • 高度な構造化出力
      箇条書き、表、コード、マークダウンなどを正確に生成。


    4. 指示解釈の柔軟さ

    • あいまいな質問にも補完して回答
      必要に応じて前提を推定し、利用者が補足しなくても適切な範囲で答える。

    • 制約条件を複数組み合わせた指示の処理
      例:語調指定+文字数制限+引用付き説明なども破綻なく対応。


    5. GPT-4 以前との主な違い

    項目 GPT-4 系 GPT-5 系(推定)
    推論精度 高いが複雑条件では破綻あり 複雑条件や多段推論にも強い
    会話文脈保持 数千〜1万トークン程度 より長大(数万トークン級)でも安定
    マルチモーダル 画像解析可(限定的) 画像+文章統合理解の精度・スピード向上
    言語自然度(日本語) 高いが癖あり より自然な会話調・文体調整力強化

    6. 想定される利用シーン

    • 長期的な企画・小説・レポート執筆など長文生成

    • 画像や資料を読み込んでの分析・要約

    • 条件が複雑な戦略提案やシミュレーション

    • 多言語の翻訳+文化背景の補足

  • 女流棋士のプロ編入の基準を甘くするのは大反対です。だって、明らかに弱いのにプロ棋士になるということでしょ。女性管理職候補に下駄はかせるのと同じぐらいナンセンス。

    女流棋士のプロ編入の基準を甘くするのは大反対です。だって、明らかに弱いのにプロ棋士になるということでしょ。女性管理職候補に下駄はかせるのと同じぐらいナンセンス。

    実力の世界ですからね。実力が伴わないと。

    実際、福間女流、西山女流ともに強いけど、同じぐらい強いけど、プロになれずに奨励会を去っていった人はいっぱいいるわけで、基準を満たすことが大切だと思います。

     

    会場では、女流棋士の清水市代氏(56)が新会長に選出。前会長の羽生善治氏(54)が主導した女流棋士のプロ編入を認める「新提案」が、賛成多数で可決されたのだ。

    大手メディアは史上初の女性会長誕生と共に、「新提案」によって将棋界の女性進出が加速することへの期待をこぞって報じた。

    観戦記者によれば、

    「羽生さんの『新提案』によって、今後は女流棋戦の実績だけでプロ棋士として認められることになりました。具体的には、今年8月30日から始まる『ヒューリック杯白玲戦』で、女流最高位タイトル『白玲』を通算5期獲得した女流棋士が、その権利を得られます」

    ところが、前述の総会ではひと悶着あったという。

    総会に出席した棋士の一人はこう明かす。

    「件の議案については、ベテラン棋士らが“羽生さんが提案するのだから”という理由で賛成の意向を示していましたが、採決に入るタイミングで一人の若手棋士が挙手をしたのです」

    その棋士とは、竜王・名人など現在、叡王以外のタイトルを独占している藤井聡太七冠(23)。

    「総会の参加者は誰もが“藤井さんが手を挙げた”と驚いていました。しかも彼は、最前列に座り、清水新会長や羽生前会長、理事たちと最も近い位置にいた。会場に緊張感が漂う中、藤井さんは“棋力の担保は取れているのでしょうか”などと発言したのです。その口調は、普段テレビのインタビューなどで見られるように淡々として、表情も冷静でした」(同)

    別の参加者によれば、

    「藤井さんのすぐ後ろには、女流タイトルを分け合う女流棋士の2強が座っていましたが、怯むことなく疑義を唱えたように見えました。彼の指摘に対して、担当理事らは通り一遍の説明を繰り返すばかり。最後まで藤井さんは納得した表情を見せていませんでしたね」

    こうした「藤井発言」が、女流棋士をはじめ羽生前会長ら連盟幹部に反感を持たれることは必至。それでも波風が立つことを承知の上で質問した理由はどこにあったのか。

    「若手を中心に反対の声は根強く、“よくぞ言ってくれた”との感想を抱いた棋士もいました。多くの棋士は幼少期から人生を将棋に捧げて、血のにじむ努力をしてきた。それでもプロ棋士への正規ルートである奨励会を勝ち抜けず、涙ながら将棋界を去った人たちの姿を見ている。藤井さんは新制度でプロ棋士のレベルが担保されるのか。伝統が壊れやしないかと心配なのでしょう」(前出の参加者)

    そもそも将棋界でプロになるためには、奨励会で25歳までに三段リーグを勝ち抜く必要がある。年間4人しか選ばれない狭き門。規定の年齢を超えるとプロになることは不可能に近い。こうした厳しさが、将棋界で数々のドラマを生んできたゆえんでもある。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2025/08070540/

  • いや、まさかのぎっくり腰。腰の張りとか前触れが一切なかったので、ちょっとびっくり。そして、すごく痛い。

    いや、まさかのぎっくり腰。腰の張りとか前触れが一切なかったので、ちょっとびっくり。そして、すごく痛い。

    せっかく、トレーニング強度を少し上げようと思ったのに、また振りだしに戻った感じです。