
やばうま。

そして、残念ながら、勝負事なんで、どちらか一方は負けてしまうわけで、その悔しそうな表情を見ると、こっちも泣けてきます。
ああ、じじいだな。

でも、世の中的には、里見女流五冠がプロ棋士になることを望んでいるので、若手棋士5人は大変だと思います。
将棋界初の女性棋士を目指す里見香奈女流五冠(30)のプロ(四段)編入試験が18日に始まる。幼い頃から見守ってきた高橋和(やまと)女流三段(46)に、大勝負を前に思いをつづってもらった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD034OR0T00C22A8000000/

これで、プログラマーでなくても、開発できますって言われても、ウソだよ、そんなのとしか言えません。
SIerとしては、とても、魅力的なツールですね。だって、ユーザが自分でできますよ、って言っておいて、実際にやってみるとできないから、最後はSIerに泣きつくモデルになるから。
ノーコードというなら、iPhoneぐらいのUIじゃないとダメだと思うんですけどね。

これ、大賛成。
幼児の習い事から、受験勉強から、仕事でも一緒。
だいたい、好きでないことをやらせることが多いし、本人なりに試行錯誤している段階で口を出しすぎ。それか、知識ばかり追い求めて、本を読んでからスタートする人も多すぎ。
私自身は、本は自分の試行錯誤についての答え合わせだと思っています。
学習は優先順位がめちゃくちゃ重要。 次の①→②→③→④の優先順位でやると、質の高いスキルを素早く学べる。
https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1483422070809952259

AIで99%-1%になっても、逆転があるかもしれないとドキドキしました。
将棋の藤井聡太竜王(王位、叡王、王将、棋聖、20)は8月10日、順位戦A級2回戦で菅井竜也八段(30)に敗れた。この結果で今期A級の通算スコアは1勝1敗に。次戦の3回戦では糸谷哲郎八段(33)と対戦する。
振り飛車党のエース・菅井八段の用意した深い研究に、藤井竜王がA級初黒星を喫した。本局の戦型は、先手の菅井八段の得意戦法「中飛車」に。後手の藤井竜王は、序盤早々に端歩を進める工夫を見せ、先手に穴熊を組ませなかった。生粋の振り飛車党で、棋界屈指の研究家としても知られる菅井八段。陣形を美濃囲いに整え、藤井竜王の攻めに対抗した。
難解な中盤戦でわずかに菅井八段が抜け出し、徐々にリードを拡大。藤井竜王も次々に手をひねり出したが、菅井八段はそのすべてを抑え込んで見せた。後手は苦しいながらも、差を広げられないよう必死に食らいつき猛追。藤井竜王は持ち時間を大きく消費しつつ、互角まで追いついて見せた。
大熱戦の最終盤。先手は端歩を進めたところから藤井竜王の角を捌き、再び菅井八段がリード。深い読み筋から藤井竜王を先回りして攻防に利かせて圧倒した。最後は攻め合いとなったが、菅井八段は堅い陣形を活かし藤井竜王を寄せ切った。

「小学校の頃は、生徒と先生の両方からいじめられていたが、この学校に入ってから、生徒にしかいじめられなかったから!」
という、まさかの回答。イイ話すぎて、忘れちゃいけないので記録しておきます。
全く気付かなかったけど、我が母校は、真っ当な教師に恵まれていたんですね。すごい。
・・・いい話だ。

おにやんま。確か五反田で食べたとき、うどんのコシがハンパなくて、美味しいなという印象だけ残っていました。そんな店が吉祥寺に来るだなんて、ラッキー、ということで早速、行ってみました。
店の外の券売機で、食券を買ってから並ぶのですが、ちょっとわかりにくいです。少なくとも、出口と入口は逆のほうがいいんじゃないかと思う配置。
ちょっとわかりにくいなと思って、並んでいたら、なんとなくうどんが出てきました。もうちょっと元気があってもいいのにな、と思ったけど、店員が他に見当たらなかったので、ワンオペなのかもしれません。
そういうせいか、細かいところに行き届いていない感じで、トータルではちょっと残念でした。
でも、麺は、やっぱり美味しかったです。
おにやんま 吉祥寺店 (うどん / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.8