しがらみとか、ビジネス上の都合とかが、黙認せざるを得なかった人もいると思います。それは仕方がないと思います。
でも、そういう人たちは、さすがに掌を返しちゃいけない気がするけど、どうなんでしょう。
急に正義の側かい、と思っちゃいます。

しがらみとか、ビジネス上の都合とかが、黙認せざるを得なかった人もいると思います。それは仕方がないと思います。
でも、そういう人たちは、さすがに掌を返しちゃいけない気がするけど、どうなんでしょう。
急に正義の側かい、と思っちゃいます。

渡辺名人も、永瀬王座も完敗ですからね。
藤井聡太王位(竜王・叡王・王将・棋聖=20)が6日、20代初タイトルを獲得した。豊島将之九段(32)の挑戦を受ける、将棋「お~いお茶杯第63期王位戦7番勝負第5局」が5日からの2日制で静岡県牧之原市「平田寺」で行われた。
対局は藤井が豊島を下し、対戦成績3勝1敗で防衛し、3連覇を果たした。5冠を堅持し、通算タイトル獲得10期と大台に乗せた。これは史上9人目となる。20歳1カ月での達成は史上最年少、初タイトルから2年1カ月での達成は最短記録。タイトル戦負けなしV10も前人未到の記録でもある。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202209060000786.html

原書は難しそうなので、ネットで調べるという横着をしたのですが、共感しかないです。
(1)エートス/人柄
スピーチやプレゼンの聞き手が話し手の信頼性を洞察するときは、人柄も要素の一つとなる。アリストレテスは、話し手の行動が本人の言葉を裏づけていなければ、信頼を失い、最終的に、その主張も力を失うだろうと述べている。(2)ロゴス/理性
自分の人柄を明確にしたら、次は理性に論理的に訴えかける。(3)パトス/感情
アリストテレスによれば、感情が欠けると説得はできない。人は、話し手が自分たちにどのような感情を抱かせるかによって、行動しようという気持ちになる。感情を人から人に伝える最善の方法は、ストーリーテリングの修辞的な技法だと、アリストテレスは考えた。(4)メタファー
アリストテレスは、メタファーは言葉そのものの美しさを引き出すと考えた。「何よりも偉大なのは、メタファーの達人だ」とも書いている。メタファーや類似性を使って、新しいアイデアを聴衆が知っているものと比較すると、抽象的なものが具体的なものになり、あなたのアイデアが明確になる。(5)簡潔さ
簡潔さは、説得力のあるスピーチで特に重要な要素となる。議論は「可能な限り少ない言葉で簡潔に」表現すべきだと、アリストテレスは言った。さらに、スピーチで最も重要なのは冒頭の部分で、「始まり以外は、注意力は常に落ちる」からだとも述べている。つまり、いちばん強調したい要点から始めるのだ。

調べ上げたわけじゃないのですが、なんか、3.5以下の店の値が特に上がった、という印象です。
あくまでも、私の印象にすぎないので、真偽のほどはわかりません。

キャッキャッという感じの子育ては終わっちゃいました。残念だけども、喜ばしいこと。

うーん、体脂肪率を下げることに注力しろ、ということなのか・・・。
通算220回目:
通算221回目:
通算222回目:

やっぱり、原作のストーリーがしっかりしていると面白いですね。
乱闘シーンとか、そもそも、過去にリープする設定とか、どうなっちゃってるの、みたいなところはあるのですが、細かいことを言いながら見る映画じゃないです。
純粋に楽しんで、メビウス、クソだな、と罵りながら、見ていました。
負け犬フリーター=タケミチの元恋人ヒナタが殺された。事件を知った翌日、タケミチは駅のホームから転落、目覚めた先はなんと10年前–負け犬人生を歩むきっかけとなった最悪の高校時代にタイムリープしてしまった。もう一度繰り返される、あの頃。最悪の過去でようやく見つけたヒナタを救う唯一の方法は、ヤクザも恐れる危険な組織“東京卍會”を消滅させること。熱い仲間たちとの出会いの中で、ヒナタを救うため、逃げ続けた人生を変えるため、タケミチは弱虫だった“過去”の人生にリベンジし、“今”を変えられるのか?

なんとなく、チャラい感じがあんまり好きじゃなかったのですが、今日の粘りを見て、ファンになりました。

本当にクソだよなぁ、都合の良いところだけ、ジョブ型だから、みたいな言い方しやがってさ。
なので、こちらは、職務定義書に書いていないことは一切やらないという方針にしました。だって、書いていないんだもん。やりようがない。

新しく入ってきた社員を”マスクド”とみなして、ヒントを出しながら当てていくという、オンボーディング施策にぴったり。あまりにステキなアイデアなので、家で自画自賛していたら、バカじゃないのと言われちゃいました。
でも、めげない。
それにしても、マスクドシンガー、おもしろい。
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そ、そして、強くなるのはいるのことやら。

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