オープンした時から、知っているお店。当時はちょうど、帰り道の店の前を通っていたんですよね。勇気を持って入って、本当に良かったです。
料理は、素材から、調味料からこだわり抜いていますし、メニューも旬のものにより、変わってきますし、新作のメニューの継続的に出てきます。研究熱心です。
そして、蔵を絞っているので、日本酒の種類は多くないけれども、どの蔵も個性があって美味しいです。風の森と酔右衛門は本当に大好きです。
ということで、この日も、がっつり飲みました。ごちそうさまでした。

家族が団結する唯一の瞬間ですから、大切にしたいのですが、大切な時間はあっと言う間に終わってしまいます。

個人的には、1000円札1枚で、足りるかどうかが気になるポイントです。990円とかにされて、10円のお釣りをもらってもねぇ、というのが正直なところなんですよね。
でも、電子マネーがもっと普及すれば、あまり関係なくなりそうですけど。

ミステリーでもなんでもないですよ。ホラーにもならない。
恐怖と驚愕のラストって、たしかに、驚愕したけど、サイアクでした。こんなの絶対ダメですよね。
元薬物研究員が勤務地の近くで肉と骨の姿で発見された。埼玉県警の槇畑は捜査を開始。だが会社は二ヶ月前に閉鎖され、社員も行方が知れない。同時に嬰児誘拐と、繁華街での日本刀による無差別殺人が起こった。真面目な研究員は何故、無惨な姿に成り果てたのか。それぞれの事件は繋がりを見せながら、恐怖と驚愕のラストへなだれ込んでいく…。
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やっぱり、アニメのほうが臨場感があっていい。気長にテレビを待てば良かったかも。
そして、最後のほうは戦闘シーンの比率が増えてしまい、ちょっと残念でした。どちらかと言うと、鬼はなぜ鬼になってしまったのか、柱はなぜ命を賭けてまで鬼と戦うのか、にもっとスポットを当てて欲しかったですね。
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素人目線ですが、日本は解説者が言っている内容より、ちょっとずつズレたところにストーンが行くことが、他国よりも多かった気がします。精度で若干、劣後していたんじゃないかと思います。
それなのに、戦略やら、ここ一番の集中力で、勝ち進んだというのは素晴らしいと思います。
張本さんなら、あっぱれ、ですね。
北京冬季五輪最終日・カーリング女子決勝(日本3-10英国、20日、国家水泳センター)世界ランキング7位の日本のロコ・ソラーレは、同8位の英国に3-10で敗れた。初の金メダルは逃したが、前回平昌大会の銅メダルに続く2大会連続のメダルで、銀メダルは男女通じて日本史上最高。
英国とは平昌大会の3位決定戦でも対戦。4年前は白星を挙げたが、昨年12月の世界最終予選、今大会の1次リーグでは敗れていた。史上初の決勝の舞台に、日本はスキップ・藤沢五月(30)、 リード・吉田夕梨花(28)、セカンド・鈴木夕湖(30)、サード・吉田知那美(30)の4選手で臨んだが、前半の第5エンドまで1-4と英国優位の展開。不利な先攻の第7エンドで大量4点を奪われて6点のビハインドを背負う形に。後攻の第8エンドで複数点を狙うも1得点にとどまり、第9エンドで英国に2点を追加され、日本がコンシードを宣言した。試合後、藤沢、吉田知らは涙を流した。
https://www.sanspo.com/article/20220220-QYCMQRD3RRIKXAF6HF5KJHQRDI/

あせらず、地道に行きましょう。ただ、新しい体重計の内臓脂肪レベルという概念が気になるので、有酸素は多めにしたいです。
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■通算133回目:
■通算134回目:
■通算135回目:

どうストーンを置くのかが、なんとなく似ている気がします。
北京オリンピック、大会最終日の17日、日本のカーリング史上初めてオリンピックの決勝に進んだカーリング女子の日本代表は、金メダルをかけてイギリスと対戦します。
カーリング女子の日本代表は、18日の準決勝でスイスを破り、男女を通じて初めて決勝進出を決めて銀メダル以上を確定させました。
決勝で対戦するイギリスとは今大会の予選リーグでは4対10で敗れましたが、4年前のピョンチャン大会は、銅メダルをかけた3位決定戦で日本が勝ちました。
日本とイギリスはともに攻撃的な作戦を取るチームで、ハウスと呼ばれる円の中に多くのストーンを集めて勝負するケースが多くみられます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220220/k10013493151000.html

たぶん、正気だったら、買っていなかったと思います。酔っぱらっていて、どうしても、高級なこの大福を家族に食べて欲しいと思って、気が大きくなって買っちゃいました。あとでレシートを見てドン引き。特に、淡雪は1個で1000円を超えていたと思います。
でも、確かに、フルーツが立派だし、美味しいのは、美味しいんですよね。ただ、値段のことを考えると、ちょっと高いなぁ、というのは正直なところです。誰かが買ってきてくれるなら大歓迎です。
覚王山フルーツ大福 弁才天 吉祥寺サンロード店 (大福 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2


バレンタイン、酒好きの私には、大阪屋酒店とAK-laboのコラボによる日本酒チョコレートをもらいました。ウイスキーやラムなどの洋酒はよくあるけど、日本酒は珍しいですね。
食べてみた感想としては、普通に美味しいチョコレート。ほのかに酒の香りがします。日本酒があまり自己主張していないのが、チョコレートの風味を損なわず、良いバランスだと思いました。
こういうチャレンジは、楽しいし、盛り上がるので、どんどん続けて欲しいところです。
そういえば、少し前に、日本酒を買いに行きました。品揃えも豊富で、美味しくいただきました。

とはいえ、酔右衛門とかを飲みたいので、どうしても、酒のなかがわに行っちゃうんですよね~。
吉祥寺の酒屋 大阪屋酒店 (その他 / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2

鍋の季節は終わっちゃうけど、食べたいです。とくに、牡蠣おでん、食べたいですね。
おいしい日本酒とあわせて食べる鍋は格別。日本酒専門店『にほん酒や』の店主・高谷謙一さんに、酒の肴にぴったりの鍋レシピを教えてもらった。
お酒は5つの蔵だけに絞っているが、季節や造り方で異なる味を楽しめるのだとか。おすすめはお燗。体を冷やさないので、次の日、体がラクと女性に大好評。
日本酒専門店であり、ふるさと・青森の郷土料理から、フレンチテイストのおつまみまで、お酒に合う幅広い味を楽しめるお店。「冷える季節に、お鍋と燗酒はいかがでしょう。体が温まりますよ」と店主の高谷さん。食べ物とお酒は、温度が近いほうが双方の味が引き立つのだという。冬の酒肴として、鍋に発酵食品を使ったり、煮込んだ鶏に大根おろしを加えたり、おでんに練り物を入れずに牡蠣を入れたり。ひとひねりある新鮮なレシピばかり。「小ぶりな土鍋などで作れば、食卓がより盛り上がります」。それぞれの鍋に合う日本酒も教えてもらったので、今冬のお楽しみにぜひ。